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1まとめらいぶ2016/12/05(月) 16:06:44.89ID:CAP_USER.net
【it media ニュース】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/05/news085.html



 パナソニックは12月1日、蛍光灯などのフィラメントに使うタングステンの加工技術を
応用した冶金(やきん)事業を本格的に始めると発表した。12月から順次、
タングステン製の印鑑や手袋を発売する。価格は未定。

 タングステンは3000度超の熱に耐え、硬度の尺度の1つであるモース硬度でダイヤモンドに
次ぐ高硬度を持つ。タングステン製の印鑑は、過酷な使用環境でも摩耗しにくく
「個人、会社を問わず、次世代まで継承できる」としている。

 「タングステン耐切創手袋」は、太さが髪の毛の約5分の1で、ステンレスの約2倍の強度を
持つタングステン極細線を採用。柔軟性と耐切創性能を両立し、刃物を使用するシーンでも
作業性を落とさず安全な作業が可能になるという。

 同社は長年、蛍光灯などの電極部品を自社で開発・製造し、タングステン加工のノウハウを
蓄積してきた。この知見を基に冶金事業に参入し、2018年度には
100億円規模の売り上げを目指す。
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1まとめらいぶ2016/02/16(火) 16:11:26.59ID:dnmd5tMW0 BE:583472408-PLT(14015)
404カラットの巨大ダイヤ、アンゴラで発見

CNN.co.jp 

ニューヨーク(CNNMoney) 鉱山開発会社のルカパは15日、
史上最大級となる404.2カラットの巨大ダイヤモンドが
アフリカ南西部アンゴラの鉱山で発掘されたと発表した。

巨大ダイヤはアンゴラダイヤモンド公社などとの共同プロジェクトで発見された。

直径は7センチとクレジットカードほど。

米小売り業者が色や透明度の鑑定を行った結果、
不純物がほぼゼロのダイヤと判定したという。

色は完全に無色の「D」判定。米宝石学会によれば、
これはホワイトダイヤモンドの中では最も希少で高い価値がある。

同プロジェクトでは2015年からアンゴラ中部の鉱山開発に着手し、
これまでに「大粒の特別なダイヤモンド」を60個以上産出しているという。

ルカパはオーストラリアの証券取引所に上場しているが、
今回の発表を控えて数日前から取引を中止していた。

15日に取引が再開されると株価は30%急騰した。

同社のマイルズ・ケネディ会長はオーストラリアのABC放送の取材に対し、
このダイヤには2000万ドル(約23億円)程度の価値があると語った。

アンゴラは世界4位のダイヤモンド産出国。

今回のダイヤは、2007年に発掘された217.4カラットのダイヤ
「アンゴラの星」を上回って同国では史上最大、これまでに
世界で発見された中では27番目の大きさになる。

史上最大のダイヤは南アフリカで1905年に発見された3106
カラットの「カリナン」で、原石はカットされて英国の王冠に
あしらわれ、ロンドン塔に展示されている。

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