ソニー : まとめらいぶ

タグ:ソニー

1:まとめらいぶ 2020/10/16(金) 19:12:02.48 ID:CAP_USER
ソニーは、視聴者の顔を捉え、3DCGをリアルタイムにレンダリングし、視点位置に合わせた
高精細な裸眼立体視を実現する「Spatial Reality Display(空間再現ディスプレイ/型番:ELF-SR1)」を、
10月31日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭想定価格は500,000円前後。


瞳を検知する高速ビジョンセンサーは、上下左右の動きだけでなく、奥行き方向の動きも検知し、
上下左右から覗き込むような動作にも対応した3D映像を楽しめる。高速ビジョンセンサーは、
デジタル一眼カメラ「α」シリーズでの経験やノウハウを活かしつつ、独自にアルゴリズムや
センサーを開発したとのこと。

ただし、センサーが一度に認識できるのはひとりまで。複数人での裸眼立体視はできない。

ディスプレイは三角型の土台に斜め45度で固定されており、チルトなどはできず、机などに置いて
正対する形での利用が推奨されている。パネルサイズは15.6インチ。明るさは500nit。
色域はAdobe RGB約100%。出力5.5Wの2.1chスピーカーも備える。

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【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1283136.html

引用元: 【製品】ソニー、“鑑賞画質”の「空間再現ディスプレイ」。約50万円

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1:まとめらいぶ 2020/07/30(木) 00:14:07.80 ID:E7T8braA0● BE:896590257-PLT(21003)
ソニー試作EV「VISION-S」公開 

一定の自動運転、年度内に公道実験

毎日新聞

ソニーは27日、東京都内で電気自動車(EV)の試作車「VISION―S」を報道機関に公開した。
自社のセンサー技術や音響設備をアピールするために製作した4人乗りセダンで、一定の自動
運転が可能。現時点で販売予定はないが、2020年度中に公道で走行実験を予定している。

スマートフォンなどに使われる画像センサーにおいて、ソニーのシェアは世界1位。
試作車は計33個のセンサーを搭載しており、周囲の交通状況を把握して車線変更や
駐車などの動きを自動で行う。曲線的な外観や内装はソニーのデザインチームが手掛けた。
運転席の前から助手席の前につながる横長のモニターには、カーナビや前後左右を確認する
カメラの映像を映し出すほか、休憩中には映画も楽しめる。

1月に米ラスベガスで開かれた家電見本市「CES」で発表されており、日本では初公開。
走行実験は日本、欧州、米国で予定しており、車載用センサーなどの技術を高める狙いがある。
開発責任者の川西泉執行役員は「実験の成果をソニーのさまざまな製品作りにつなげていきたい」
と話した。

【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20200727/k00/00m/020/206000c

【YouTube】
 https://www.youtube.com/watch?v=FXmiTekRiG8

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引用元: 画像有:ソニーの電気自動車「VISION-S」がかっこいい

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1:まとめらいぶ 2020/06/29(月) 15:26:05.34
画像

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引用元: 【画像】ソニーが社運を賭けるアイドル『NiziU』の顔面レベルをご覧くださいwww

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1:まとめらいぶ 2018/11/16(金) 14:10:25.15 ID:CAP_USER9
日刊工業新聞 2018年11月16日

ソニーの高木一郎専務は15日、日刊工業新聞社などのインタビューに応じ、
12月から始まる4K・8K放送を見据え「テレビの大画面化は今後も進む。
最低でも画面100インチまでは投入していきたい」と方針を示した。
既に65インチ、75インチサイズを主力にしているが、2019年後半から
中国のパネルメーカーで10・5世代と呼ばれる大型パネルの生産が本格化し、
大型テレビ製品は競争激化が予想される。その中でもソニーは

「高画質と音質にこだわり、プレミアムの商品として勝負していく」

とし、今後も高価格路線を維持する考えだ。

高木専務はテレビ市場の見通しについて、21年までには4Kテレビが半数以上を占めると
予測する。一方、8Kテレビの今後の普及は「まだ難しいだろう。8K用のコンテンツが
どれだけ増えてくるかが課題になる」と見通しを述べた。

有機ELテレビ「ブラビア」シリーズ

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【ニュースイッチ】
 https://newswitch.jp/p/15266

引用元: 【経済】ソニー、来月開始の4K・8K放送を見据え100インチのTV投入へ・・・「プレミアムで勝負していく」

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1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
オーナーに寄り添った生活を実現するという。

これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
成長させるしくみによるものだ。

なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
重量は約2.2kg。

本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
90,000円、分割払いが2,980円/36回。

このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

【価格.com】
 http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
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