『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      スーパーカー

      1まとめらいぶ2017/03/08(水) 20:16:20.38ID:CAP_USER9.net
      英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を
      発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、
      最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。車体に軽量で
      剛性が高い炭素繊維を採用し、車重は1283キログラムに抑えた。

       希望小売価格は3338万3千円。国内では7月から納入を始める。アジア太平洋
      地域の責任者を務めるジョージ・ビッグス氏は同日の発表会で、「スーパーカーを
      理解する成熟した日本の顧客に適したモデルだ」と話した。

      【産経ニュース】
       http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html

      【画像】 
       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p1.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p2.html

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       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p4.html

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       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p8.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p9.html
      【【経済】英マクラーレンが3千万円超のスーパーカー『720S』発表!720馬力の新型エンジン搭載】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/14(木) 22:00:32.67ID:CAP_USER.net
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      米国の自動車大手、フォードモーターは4月13日、
      新型フォード『GT』の受注を開始すると発表した。

      新型フォードGTは2015年1月、デトロイトモーターショー15で発表。

      先代が2006年に生産を終了して以来、9年ぶりに復活。時代の要請に応え、
      新型は環境性能に配慮したスーパーカーとして誕生した。

      パワートレインは、フォード自慢の環境エンジン、「エコブースト」。

      ミッドシップには、新開発の3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンを、
      2個のターボで過給したユニットが収まる。トランスミッションは
      7速デュアルクラッチで、トランスアクスルレイアウトを採用。

      最大出力は、600hp以上を引き出す。

      今回、フォードモーターは、新型フォードGTの受注を開始すると発表。

      専用のオンラインコンフィギュレーターを立ち上げ、
      内外装のイメージを確認できるようにした。

      また、フォードモーターは、新型フォードGTが
      2年間で500台の限定生産車になることも発表。

      最初の受注は5月12日に締め切られ、初年250台、
      2年目250台を生産するとしている。


      関連

      新型「フォードGT」の購入希望者に厳しい審査 

      頻繁に運転する人が優先

      【autoblog】
       http://jp.autoblog.com/2016/02/11/ford-vetting-process-gt-sales/
      【【クルマ】『フォード』新型スーパーカー『フォード GT』受注開始!世界限定500台】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/03(木) 23:12:46.48ID:CAP_USER.net
      Response】 

      イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、
      ジュネーブモーターショー16で初公開した『センテナリオ』。

      価格は日本円で2億円を超えるが、
      発表の時点で限定40台は完売しており、
      「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

      センテナリオは、ランボルギーニの創業者、
      フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する限定モデル。

      クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。

      センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。

      エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、とくにアグレッシブな
      リアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。

      モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを組み合わせ、
      乾燥重量は1520kgに抑えられた。

      ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。

      インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。

      カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使った
      ステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。

      駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、
      センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。

      低速走行時、ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。

      方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。

      一方、高速走行時には、ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。

      安定性や車両のレスポンスを高める。

      ミッドシップには、『アヴェンタドール』用がベースの6.5リットル
      V型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。

      最大出力は770hpと、ランボルギーニ史上最強のパワーへ引き上げられた。

      パワーウェイトレシオは、1.97kg/hp。この結果、センテナリオは0-100km/h加速2.8秒、
      最高速350km/hオーバーという圧倒的パフォーマンスを実現した。

      センテナリオの価格は、税別で175万ユーロ(約2億1685万円)から。

      創業者の生誕100周年記念車で、専用ボディ、フルオーダー内装、
      そして少量限定車という点が世界の富裕層の購買欲を刺激し、
      初公開を前に40台のオーダーリストは埋まった。

      ランボルギーニをはじめ、フェラーリやマクーラーレンなどのスーパーカー
      ビジネスの好調さを、またひとつセンテナリオが証明した形となった。







      【【クルマ】『ランボルギーニ』40台限定のスーパーカー『センテナリオ』発売!価格は2億円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/02(水) 19:49:07.39ID:CAP_USER.net
      Response】 





      フランスの高級スポーツカーメーカー、ブガッティは2月29日、
      3月1日のジュネーブモーターショー16でのワールドプレミアに先駆けて、
      『シロン』(Chiron)の概要を明らかにした。

      シロンは、『ヴェイロン』の後継車。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、
      最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、
      誕生している。

      そのハイライトは、
      ミッドシップに搭載される新開発の8.0リットルW16気筒+4ターボ。
      新たに2ステージターボ化されており、最大出力1500hp/6700rpm、
      最大トルク163kgm/2000-6000rpmを獲得する。

      ヴェイロンの最大出力1200hp、最大トルク153kgmに対して、
      300hp、10kgm強化された。

      トランスミッションは7速デュアルクラッチ「DSG」。駆動方式は4WD。

      シロンは、0-100km/h加速2.5秒、最高速420km/h(リミッター作動)
      という世界最高峰のパフォーマンスを達成する。

      シロンのデザインは、ヴェイロンの正常進化と受け取れるもの。

      2015年秋、フランクフルトモーターショー15に出品されたブガッティ
      『ビジョン グランツーリスモ コンセプト』のモチーフが採用されている。
      【【クルマ】ブカッティ、新型スーパーカー『シロン』を発表!最高時速420キロで価格は約3億円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/10/24(土) 16:09:16.13ID:fa6CqqHM0.net BE:698254606-PLT(13121)
      780馬力を誇るフェラーリ・F12 tdfが発表された。
      パワフルさとエレガンスがバランスされたボディに加えて、
      レース車に通じるような高性能ぶりが注目に値するモデルである。
      バーチャル・ショートホイールベースもセリングポイントの一つだ。

      11月初頭にデビューするフェラーリ「F12 tdf」は、ひとことで説明すると、
      F12ベルリネッタの高性能版だ。もうひとこと付け足すなら、1950年代から
      60年代にかけて開催された自動車レース「ツール・ド・フランス(Tour de France)」で
      活躍した往年のフェラーリ・スポーツカーへのオマージュ、という意味も持っている。

      「このモデルは、1956年型の250GTベルリネッタをとりわけ意識しています。
      なにしろ4年連続で優勝したのですから。伝説的な耐久ロードレースの
      ツール・ド・フランスでは、すぐれた操縦性により究極の性能を発揮することが
      求められ、さらに、苛酷なドライブを強いられるドライバーへの負荷を低減する
      安逸性も要求しました。それゆえに、今回のF12 tdfは、
      日常でもレースでも使える究極のロードカーなのです」

      ツール・ド・フランス(当時はTdFと表記された)での栄光を上書きするような
      F12 tdfは、自然吸気(ターボではない)の6262cc V型12気筒エンジンを搭載。
      最高出力は780ps/8500rpm(F12ベルリネッタは740ps)、最大トルクは
      705Nm/6750rpm(同690Nm)となっている。ものすごいトルクの80%は
      2500rpmで得られるが、フェラーリでは、エンジンの力は8900rpmで
      レッドラインが引かれたリミットまで途切れることはないとしている。

      Yahoo! ニュース



      【【スーパーカー】最強のフェラーリ『F12 tdf』登場!F12ベルリネッタの高性能版】の続きを読む

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