スマートスピーカー : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/02/10(土) 07:17:20.14 ID:PfbMBFpz0● BE:842343564-2BP(2000)
朝のアラームはスマートスピーカーより、スマホに任せるべき理由

【lifehacker】
 https://www.lifehacker.jp/2018/02/dont-rely-on-your-smart-speaker-as-your-only-alarm-cloc.html

Amazon EchoやGoogle Homeを目覚ましに使いたくなる気持ちはわかります。すでに
枕元にスマートスピーカーを置いている人は多いでしょう。指一本触れずに(目を開
ける必要もなく)アラームを止めたり、スヌーズ機能を使って10分後にもう一度鳴ら
したりできるのですから、使いたくなる気持ちもわかります。

こうしたありがたい機能が満載のスマートスピーカー(AIスピーカー)製品ですが、
毎朝時間通りに起きる、といった大事なことを、それ1台に任せるのは危険です。
不具合が起きる確率が高すぎます。先週金曜日、知人にトラブルが起きました。

私は、音楽で目覚めたいとは思っていますが、Google Home でそれをするのは少し
めんどうなため、目覚ましにはまだスマホを使っています。しかし、先週金曜の朝、
目覚めるなり、いつもの「OK、グーグル」を口にすると、天気予報やニュースを
聞くための「おはよう」と続ける間もなく、Googleアシスタントに遮られ、WiFi
接続が切れていると告げられました。

何か問題が起きたようで、スマート照明やスマートコンセント、テレビに接続した
Chromecast、そしてキッチンのEcho Dot などもすべて接続が切断されていました。
携帯のWiFi設定をいじってみても解決しなかったので、マンションの住人専用の
Facebookグループに、同じ問題を抱えていませんかというメッセージを投稿して
みると、わずか数秒でほかの住人からの応答があり、建物全体の問題である
ことが判明しました。

彼は「Amazon EchoのWiFi接続が切れ、目覚ましが鳴らずに寝過ごしてしまった」
と言います。

これは、誰もが教訓にすべき事故です(私も絶対に気をつけようと思います)。
実生活で本当に必要なこと、大事なことをAmazon Echo やGoogle Homeに任せて
はいけません。寝ている間にWiFi接続の不具合が起きたらおしまいだからです。
どうしても、スマートスピーカーを目覚ましにしたい人は、少なくとも携帯を
バックアップとして使いましょう。

スマートスピーカー

【イメージ画像】

引用元: 【遅刻】スマートスピーカー、WiFiに繋がっていないと朝のアラームすら鳴らない欠陥製品だった

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/11/08(水) 15:02:36.50ID:CAP_USER.net
Amazon.co.jpは、クラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応した
スマートスピーカー「Amazon Echo」を日本で発売する。価格は11,980円(税込)
でプライム会員は4,000円オフ。招待(予約)を本日受付開始し、来週より出荷する。
また、小型の「Echo Dot」やスマートホーム対応の「Echo Plus」も発売。
Echo Dotは5,980円(税込)で、プライム会員は2,000円オフ。
Echo Plusは17,980円(税込)。

 また、4,000万曲のカタログをそろえ、Echo利用者は月額380円で使い放題になる
「Music Unlimited」もあわせて展開する。通常は月額980円で、プライム会員は
780円。ファミリープランも月額1,480円で用意する。

 クラウドベースの音声アシスタント「Alexa」は、話しかけるだけで、音楽の再生、
ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や
大相撲などスポーツ結果の確認などが可能になる。遠隔音声コントロール技術に
より、部屋中のさまざまな場所から、話しかけるだけでこれらの機能を呼び出せる。

 Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを備え、音声を明確に聞き取る。
マイクの信号を合成するビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、音声指示
以外の話し声も抑制して認識。スピーカーとしては専用のツイータ、2.5インチの
ダウンファイアタイプのウーファも備え、「部屋全体に鮮明なボーカルとダイナ
ミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングも採用している」という。

【AV Watch】
 https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090358.html

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1まとめらいぶ2017/05/18(木) 09:48:27.68ID:CAP_USER.net
米Googleは5月17日(現地時間)、年次開発者会議「Google I/O 2017」の基調講演で、
昨年米国で発売したAI搭載スマートスピーカー「Google Home」を今夏に日本を含む新
たな5カ国で発売すると発表した



Google Homeは同社の音声アシスタント「Google Assistant」搭載の無線スピーカー端
末。米国での販売価格は129ドル(約1万3000円)だ。Google Assistantは昨年12月に日
本語対応していた。

 Google Assistantの日本語版は現在はAndroidアプリ「Allo」でしか使えないが、これ
も今夏に他のアプリでも使えるようになるという。

 基調講演では、Google Home(とGoogle Assistant)の新機能も発表された。

ハンズフリーでの通話
Google Homeに「○○さんに電話」と呼び掛けると、呼び掛けた人のGoogleアカウントの
連絡先から○○さんの電話番号を探し出し、先方に電話をかけるようになる。これはまずは
北米(米国とカナダ)で利用できるようになる機能。

 Google Homeがスピーカーフォンのようになり、ハンズフリーで通話できる。

 Google Homeはマルチユーザー対応なので、呼び掛けた人の声を聞き分けて、それぞれ
の連絡先に電話する。

Spotify、Soundcloud、HBO NOW、CBSなどをサポート
HBOやCBSなどは米国のみとみられるが、SpotifyとSoundcloudサポートは日本も含まれ
るだろう。Google HomeがBluetoothをサポートしたので、Google Homeからだけでなく、Bluetooth接続したAndroidやiOS端末でもGoogle Homeに命令した音楽を再生できる。

Chromecast連係で検索結果を大画面表示
Google Homeにはディスプレイはないが、Chromecstを接続したテレビに質問の答えを
表示できるようになる(年内追加の機能)。例えば「今どんなYouTube Liveやってる?」
「今日の私のスケジュールは?」というような質問を音声ではなく画像で確認できる。

【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/18/news056.html
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