『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      スマホ

      1まとめらいぶ2017/04/11(火) 06:53:29.08ID:CAP_USER.net
      賃貸業界大手で初、鍵の閉め忘れも離れた所から施錠可能

      株式会社レオパレス21は、グラモが展開するスマートロックをレオパレス21仕様にカスタ
      マイズした『Leo Lock』を共同で開発し、4月より受注した10月の完成物件より順次搭載
      することで、当初年間約1万戸への導入を予定しています。なお、ネットワーク連携型スマ
      ートロックと家電制御機能を搭載した賃貸住宅としては国内最大規模となる見込みです。 

      『Leo Lock』は、基本的な「鍵」に求められる耐久性や信頼性を担保した上で、クラウド
      サーバーと連携する先進の機能を実現した新しいコンセプトのスマートロック製品です。
      この機能により、例えば那覇から札幌に引越しされる入居者様にも暗証キーをリモート
      操作でどこででも直ちに発行でき、鍵の受け渡しに手間取ることもなくなります。

      また、従来の鍵を持つ必要が無く、無理に解錠しようとしたり、火災などで異常な温度変
      化を検知した場合は、スマートロックを経由して指定された宛て先に知らせることも可能
      になりました。

      また、既に採用している家電制御機器『Leo Remocon』と連動させることで、施錠、開
      錠の確認を遠隔で可能になる他、TV、エアコンなど家電の自動制御や、鍵の開け閉めで
      室内の電灯を自動的に点灯、消灯することが可能です。

      『Leo Lock』では、レオパレス21の業務システムと連携することにより、
      入退去時の鍵の交換などで発生していた年間約5億円のコストを、大幅に削減可能です。

      【共同開発した『Leo Lock』の固有機能】
      今回、レオパレス21とグラモが共同でお互いのシステムを連携開発することにより、
      現在の運用業務を大きく変更することなく、自然に業務効率を高めることが可能なシス
      テムを実現しました。『Leo Lock』はレオパレス21の業務システムと完全に連携されて
      おり、従来人手を介して実施していた鍵のシリンダー交換や受け渡し、紛失時の対応等
      の管理業務が遠隔から自動で行われるため、入居者様の利便性向上に加え、管理コスト
      を大幅に削減可能です。また、鍵の受け渡しを遠隔で行えるので、無人での物件下見が
      可能になります。

      中略

      【システム連携による利用シーン】
      ・入居時には、入居開始日に合わせて、入居者毎の鍵情報が自動的に発行されます。
      ・入居者の退去時には退去日に合わせて、鍵情報が無効化され使用不可になります。
      ・物件内覧時やメンテナンス時には、該当物件のワンタイムキーを発行するので、
       内覧者や業者への物理的な鍵の受け渡しが不要です。





      【jiji.com】
       http://www.jiji.com/jc/article?k=000000337.000005429&g=prt
      【【不動産】『レオパレス21』高機能型スマートロックを新築全戸に採用/玄関ドアのキー、新築住宅全戸を今後スマホ・ICカード対応。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/19(日) 17:22:49.71ID:CAP_USER.net
      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20170317-iphone-6-plus-explode/

       【facebook】
       https://www.facebook.com/viralhog/videos/1856325801303416/

      端末の不調を訴えて修理店を訪れたユーザーのiPhoneが、まさにユーザーの手の中で
      爆発してしまうという一部始終が店内を撮影していたカメラに捉えられています。





      この出来事があったのは、オーストラリア・クイーンズランドにある携帯リペア店です。
      店内の接客カウンターを複数の角度から撮影していたカメラの映像には、突然手のひらの
      中でiPhoneが爆発し、慌てふためく人々の様子などが克明に記録されています。調子の
      悪いiPhone 6 Plusを持ってリペア店を訪れた男性とパートナーと見られる女性。手前に
      立つ店舗オーナーのサイモン・オーウェンさんが対応にあたっています。

      男性が端末を落としてしまったのか、真上のアングルからは端末の画面にヒビが入っている
      ことがわかります。 また、バッテリーの持ちが悪くなったことも男性は訴えていたとのこと。
      男性がヒビの入った画面を軽く押さえたその瞬間……・

      突然、端末のサイド部分から白い煙が吹き出しました。
      突然の出来事に驚く男性と、その後ろに身を隠す女性。店員のオーウェンさんは慌てた
      様子で逃げてしまいました。もうもうと立ちこめる白煙。炎こそあがっていませんが、
      内蔵されているバッテリーに問題があることは容易に想像がつきます。ここでオーウェン
      さん、消化器を手に戻ってきて「ブシャー」と噴射。その後、大変なことになった
      iPhone 6 Plusをしげしげと観察。

      バッテリーがあった部分が真っ黒にすすけているのがわかります。
      バッテリー本体には複数のシワが走り、不自然に膨らんでいる様子がわかります。
      バッテリーを元の位置に戻してディスプレイを重ねても、全く元どおりに戻る様子は
      ナシ。リチウムイオン電池に起因する爆発だったことは見るからに明らかです。

      今回は偶然にもカウンターの上で発生したアクシデントだったために事なきを得た男性
      でしたが、もしこれがショップに向かう車の中で発生していたと思うと思わず寒気がして
      きます。なお、このあとAppleとの間でどのような話になったのかは明らかにされていま
      せんが、修理に訪れた男性は店に迷惑をかけることになったことを心苦しく思ったのか、
      オーウェンさんに缶ビールを1ケース贈ったそうです。
      【【スマホ】携帯修理店に持ち込まれたiPhoneが突然爆発】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/03(金) 15:59:33.11ID:CAP_USER.net
      【buzzap】
       http://buzzap.jp/news/20170303-iosys-w-zero3/





      今から12年前の2005年12月、彗星のように現れた
      初の国産スマートフォン「W-ZERO3」の未使用品が発売されました。

      イオシス アキバ中央通店のツイッターによると、同店に
      入荷したのはシルバーのW-ZERO3(WS003SH1)で、その数36台。

      いったいどこから発掘してきたんだ……と思ってしまいますが、
      そのあたりは「さすがイオシス」と言わざるを得ません。

      なお、気になる価格は7980円。
      PHS回線に対応しますが、利用にあたってはPHSの通信モジュールを内蔵した
      切手大のサイズの「W-SIM」が必要。新規発行は行われていないため、
      入手は困難だと思われます。

      彗星のように現れ、Androidスマホが成熟期を迎える前に
      Windows Mobileと共に消えていったW-ZERO3シリーズ。

      ユーザーに「横スライド型フルキーボードスマホの便利さ」を
      強烈に植え付けたものの、最終モデルでは自らも縦スライド
      テンキータイプに移行し、横スライド難民を生み出した
      いわく付きのシリーズですが、今思い出すと懐かしさに
      胸が締め付けられる人も多いのではないでしょうか。
      【【スマホ】国産初のスマホ『W-ZERO3』の未使用品が一挙放出】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/22(水) 17:48:07.42ID:CAP_USER.net
      【日本経済新聞】
       http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13050650X10C17A2X11000/



       大手携帯3社の半分以下の料金で利用できる格安スマートフォン(スマホ)が話題と
      なっている。参入する事業者が増え、サービスも多様化してきた。ただ、どの会社を
      選べばいいのかわからず、いざ乗り換えとなると足踏みする利用者も多いのではない
      だろうか。そこで乗り換えの参考として、

      識者3人

      に上位12社のランキングをつけてもらった

      通信・携帯業界の識者に協力を仰いだ。

      ジャーナリストの石川温氏、調査会社BCN(東京・千代田)

      チーフエグゼクティブアナリストの道越一郎氏、MM総研(東京・港)

      取締役の横田英明氏

      の3人。

      料金の安さ、プランの充実度、端末の魅力、カスタマーサポート、
      速度の5項目について1人5点満点とし評価してもらった。

       その結果、第1回「格安スマホランキング」では大手通信会社系のサブブランドが
      1、2位を占めた。第3位に新興勢力の楽天の格安スマホ「楽天モバイル」が食い込み
      大手勢を追い上げた。今回の調査では「安かろう、悪かろう」と思われる格安スマホの
      イメージをくつがえす「速度」が上位の決め手となった。

       総合ランキング1位はソフトバンクのサブブランド「ワイモバイル」。月額料金が
      1980円と低額なのにもかかわらず、回線が混雑する平日昼ごろでも動画をスムーズに
      再生できるなど圧倒的な速度を出せたため「コストパフォーマンスがいい」(横田氏)
      との評価が相次いだ。

      米アップルの「iPhone」や京セラ製など幅広いメーカーの端末をそろえている。
      「有名な端末があると、ポイントは高くなる」(道越氏)という。
      「ヤフーのポイントももらえる」(石川氏)など顧客への
      アピール力で底力を見せた。
      【【スマホ】格安スマホランキング、総合1位はワイモバイルwwwww。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/08(日)16:50:53vdj
      格安SIMにしようと思ってるが念のため聞いてみたい。

      SIMフリースマホ

      【イメージ画像】
      【【電話】キャリアのスマホが格安SIMより優れてる所ってあるの?】の続きを読む

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