『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.10.3

      スマホ

      1まとめらいぶ2017/10/18(水) 12:28:54.28ID:CAP_USER.net
      NTTドコモは、2つの画面を搭載した折りたたみ型のAndroid
      スマートフォン「M Z-01K」を2018年1月に発売する。



       「M Z-01K」は、ドコモが企画を主導する形でZTEと開発した2画面のスマートフォン。
      北米と欧州でも、ZTEのAXONブランドで展開される。

       2つの画面は、縦に持った状態で左右に開閉するタイプ。開くと5.2インチの画面が
      左右に2つ並び、合わせて約6.8インチ相当になる。閉じると表裏どちらにも画面が
      向く形。Androidのマルチウィンドウ機能を活用する形で、2つの画面にそれぞれ
      別のアプリを表示できるほか、1つのアプリを一画面で表示するモード、ミラー表示、
      左のメイン画面のみ使用するという、4つの画面モードが用意されている。

       本体をすこしだけ開いた形にするスタンドスタイルでの利用も可能。
      スタンドスタイルでミラー表示にすれば、卓上などで向かいにいる人にも同じ画面を
      見せられる。高音質スピーカーが搭載され、立体音響技術のDOLBY ATMOSも
      サポートされる。

       ディスプレイは約5.2インチ、1920×1080ドットの液晶ディスプレイが2つ。
      メモリー(RAM)は4GB、ストレージは64GB。カメラは2030万画素。

       通信速度は理論値で下り最大500Mbps、上り最大50Mbpsがサポートされる。
      OSはAndroid 7.1。おサイフケータイには対応しない。外部端子はUSB Type-C。

       大きさは約151×72×12.1mmで、重さは約230g(いずれも予定)。

      【ケータイWatch】
       https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1086634.html
      【【ドコモ】2画面スマホ『M』登場、Androidのマルチウィンドウ機能を活用。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/10(火) 17:51:25.38ID:CAP_USER.net
      ファーウェイ・ジャパンは、若者をターゲットにしたAndroidスマートフォン
      「honor 9」を10月12日に発売する。価格は5万3800円(税抜)。従来、honor
      シリーズは楽天経由でのみ販売されてきたが、今回はIIJmioやイオンモバイル、
      gooSimsellerなどでも取り扱われる。

       honor 9は、HUAWEI P10/P10 Plusなどの端末と同様にデュアルカメラを搭載した
      モデル。背面はカメラ部を含め出っ張りが無いフラットな形状で、15層のレイヤーで
      光の反射を演出。3D曲面ガラスを採用するなどしてデザイン性を高め、若者向けに
      訴求していく。ボディカラーは、サファイアブルーとグレイシアグレーの2色が
      基本となるが、楽天モバイルのオリジナルカラーとしてミッドナイトブラックが
      用意される。

       背面のカメラは、2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のカラーセンサーの
      組み合わせ。P10/P10 Plusのようなライカとのコラボは無いが、2つのカメラを使った
      ハイブリッドズームやポートレートモードなど、多彩な撮影機能を実現している。
      インカメラは800万画素。

      ディスプレイ下部にホームキーを兼ねた指紋センサーを装備しており、その両脇に
      バックキーやタスクキーの役割を果たすタッチセンサーも搭載されている。設定に
      より、キーの機能の入れ替えを行ったり、指紋センサー上にバックキーや
      タスクキーの機能を割り当てたりすることもできる。

       チップセットはKirin 960(2.4GHz×4、1.8GHz×4のオクタコア)で、
      メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(ROM)が64GB。外部ストレージは、
      最大256GBのmicroSDカードに対応。ディスプレイは5.15インチ、1080×1920ドット
      (フルHD)のIPSパネル。OSはAndroid 7.0を搭載して出荷される。バッテリー容量は
      3200mAhで、充電端子はUSB Type-C。付属のACアダプターにより
      9V/2Aの急速充電が行える。

       通信方式は、FDD-LTE(B1/3/5/7/8/19/20)、TDD-LTE(B38/40)、
      W-CDMA(B1/2/5/6/8/19)、GSM(850/900/1800/1900MHz)に対応。
      下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsでの通信をサポート。デュアル
      SIMスロット(nano)を装備し、4G+3GのDSDSに対応する。
      無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応。Bluetooth 4.2、
      NFCもサポートする。



      【ケータイWatch】
       http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1084833.html
      【【スマホ】ファーウェイ『honor 9』を本日(10月12日)発売~若者がターゲット】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/25(月) 17:31:39.92ID:CAP_USER.net


      次こそ出ると言われ続けながら、なかなか世に現れない製品が、どこのスマートフォン
      ベンダーにもあるものです。例えば、Appleはベゼルレスデザインの有機EL(OLED)
      ディスプレイで、ワイヤレス充電を搭載したスマートフォンの登場が毎年のように
      噂されていました。しかし、AppleがiPhone Xで実現してしまった今、今度は
      Samsungの「折りたたみ可能なスマートフォン」に注目が集まっています。
      認証機関から申請が許可される

      折りたたみ可能なスマートフォンこと「Galaxy X」については、2015年頃から
      Samsungが開発していることが噂され続けてきました。2017年4月には「プロト
      タイプがすでに存在し、2017年半ばに限定モデルとして登場する」と言われて
      いましたが、9月になっても一向に発売の話は聞こえてきませんでした。

      しかし、ニュースサイトAndroidGuysによると、最近になって韓国の国立電波
      研究院がSamsungのそれらしきスマートフォンを認証したことが分かったそう
      です。モデル番号は「SM-G888N0」とされており、現在市場に出回っている
      Samsungのデバイスのどれとも異なります。認証が正式なものであること
      から、韓国を皮切りとして発売が近いのではないか、と同サイトは推測
      しています。新たなスマートフォンの潮流となるか

      ただし、新たに認証が行われた端末は、BLuetooth 4.2とAndroid 6.0.1で登録が
      なされており、現行の最新規格がそれぞれBluetooth 5.0とAndroid 8.0 Oreoで
      あることを思うと、幾分か「時代遅れ」の印象を受けるのは否めません。

      もちろん、発売するにあたって、装いを新たに販売される可能性もありますが、
      「Galaxy X」が新たなスマートフォンの潮流を創るフラッグシップモデル
      として発売されるのか、コンセプトモデルとして発売されるのかも気に
      なるところです。ひとまず、今度こそ発売される望みをいだきながら、
      続報に注視といったところでしょうか。

      【iPhone Mania】
       https://iphone-mania.jp/news-186344/
      【【スマホ】Samsung、折りたたみ可能な『Galaxy X』を近くリリース。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 13:06:03.81ID:CAP_USER9.net
      Apple、最上位モデル「iPhone X」発表。

      【ITmedia NEWS】
       http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/13/news044.html



       米Appleは9月12日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの最上位モデル
      「iPhone X」(テン)を発表した。有機ELディスプレイを採用し、
      ディスプレイ周囲のベゼル幅を狭くした。顔認証機能「Face ID」を
      備えるほか、ワイヤレス充電にも対応する。日本などで10月27日
      から予約を受け付け、11月3日に発売する。11万2800円(税別、以下同)から。

       米クパチーノで開催した発表会で、ティム・クックCEOが同じく新モデルの
      「iPhone 8/8 Plus」に続いて披露した。

      iPhone Xは「歴代iPhoneで最も高精細」

       5.8インチ(2436×1125ピクセル)の有機ELディスプレイ(458ppi)を搭載する。
      「歴代iPhoneで最も高精細」という。物理的なホームボタンを取り除き、画面上に表示。
      「A11 Bionic」チップを採用し、iPhone 7と比べると処理性能が70%高速化、
      グラフィックス性能が25%高速化したという。

       ストレージ容量ごとに2種類のモデルをラインアップ。64GBが11万2800円、
      256GBが12万9800円。カラーはシルバー、スペースグレイを用意する。

       指紋認証機能「Touch ID」も廃止し、代わりに顔認証機能「Face ID」を新搭載する。
      機械学習(ニューラルエンジン)も活用し、ユーザーの顔を学習していくという。
      Face IDで読み取った表情を顔文字にできる「Animoji」も搭載する。

       国際標準規格「Qi」に準拠したワイヤレス充電に対応。iPhone 7と比べると約2時間
      長くバッテリーが長持ちするという。2018年には、iPhone、Apple Watchなどを同時
      にワイヤレス充電できる機器「AirPower」も発売するとしている。
      【【スマホ】iPhone X発表!税込み12万1824円からwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/11(月) 17:27:58.97ID:CAP_USER.net


      テクノロジーサイトStrange Partsを運営し、過去に「iPhone 6を1から自作した」
      エンジニアのScotty Allen氏が、今度はiPhone 7にヘッドフォン端子を内蔵する
      ことに成功するまでの道のりを記録した動画をYouTubeにアップしている。
      多くの試行錯誤や、挫折を乗り越えて成功に辿り着いた
      一大ドキュメンタリーとなっている。

       iPhoneは7でヘッドフォン端子が廃止された。Lightningからヘッドフォン端子への
      変換ケーブルはあるものの、接続に一手間かかるので、有線ヘッドフォン/イヤフォン
      を使いたいユーザーはヘッドフォン端子の復活を望んでいるだろう。

       Allen氏もそんな一人で、「ないのなら作ってしまえ」と、iPhone 7を改造し、
      ヘッドフォン端子を内蔵するプロジェクトを実行した。言葉で書くと簡単そうだが、
      一連の作業には中国のシンセンに滞在し、4カ月以上を費やしており、
      壮大なプロジェクトとなっている。

       まずは中古のiPhone 7を分解し、ヘッドフォンジャックを内蔵できるかを確認する
      ところから始まる。iPhone 6までヘッドフォンジャックがあった場所には、
      気圧ベントと呼ばれる部品が搭載されている。まずはそれを取り外す。
      だが、市販のヘッドフォンジャックを収める広さはなかった。

       そこで、バッテリ、タプティックエンジン
      (ホームボタンのクリック感再現に使われている)の場所を少しずらし、筐体やヘッド
      フォンジャック、シールドまでも削り取るが、まだ部品同士が干渉してしまう。
      そこで、純正のLightning-ヘッドフォン変換アダプタを分解し、iPhone内部で接続、
      分岐させる作戦に出た。これも1つ目は早々に壊してしまったので、さらに3つ購入。

       顕微鏡を使いながら、手作業でリード線をLightning端子内部にはんだ付けするが、
      顕微鏡の使い勝手が悪いので、これも新しいものを購入。Lightningからブレイク
      アウト基板経由でヘッドフォン変換アダプタにつないだところ、うまくいった。
      ただし、これではLightningとヘッドフォンの切り替えができないので、
      切り替えチップを搭載した独自基板を起こす。



      この試作がうまくいったので、その回路をもとにPCBの設計に入る。PCBへの
      チップ載せなども手作業だ。最初はうまく機能しないが、なんとか修正。
      だが、これでもiPhone内部には入らない大きさだ。そこで、その回路を応用した
      フレキシブル基板を作成する。フレキシブル基板が本当に中に入るかを確認するため、
      設計図をプリントアウトし、紙でフレキシブル基板の型を作り、内蔵させて確認する。

       これにも成功したので、筐体にきれいにヘッドフォン端子を内蔵させるため、
      CNCを所有している知人を訪れ、筐体に穴を空ける。

       だが、最後に完成した部品をすべて入れ込んで元に戻したところ、まだ何かの部品が
      干渉していたようで、液晶が破壊されてしまった。再挑戦するも、2台目も破壊。
      意気消沈する氏だが、慎重に慎重を重ねて再挑戦したところ三度目の正直で、
      無事稼働できた。

       完成した回路は30ドルで販売されており(ただし今は完売)、Githubでオープンソース
      としても公開されている。ヘッドフォンジャック内蔵のiPhone 7が欲しい人は、
      挑戦してみるといいかもしれない。

       ただし、Allen氏がこのプロジェクトを完遂できたのは、
      さまざまな電子機器・部品が手軽に入手できるシンセンに
      いたからこそと言える部分もあるだろう。

      【PC Watch】
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1080112.html
      【【スマホ】『情熱のハッカー』フレキ基板まで自作し、数カ月をかけiPhone7へのヘッドフォン端子内蔵に成功。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/07(木) 14:51:32.09ID:CAP_USER.net
      iPhoneの10周年記念モデルとなる新端末の呼び名がいよいよ確定したようだ。
      この端末はシンプルに「iPhone X」と呼ばれることになりそうだ。

      ガジェットメデイア「LetsGoDigital」はオランダでシェア5割を占める通信キャリア、
      KPNのプロモーション素材を入手した。そこに描かれたiPhoneの外箱は公式のもの
      ではなく、KPNが製作したモックアップだが、「iPhone X」の名が刻まれている。

      次期iPhoneが「X」の名で呼ばれるとの話は、確度の高いリーク情報で知られる
      Evan Blassもツイートで公表済みだ。Blassはその後のツイートで、別の欧州の
      キャリアから入手したスクリーンショットで、“iPhone Edition”の名称が使われ
      ているのを見たとも述べている。

      Blassによると先行予約受付は15日開始で出荷は22日からになるという。公正を
      期して言うと、KPNはBlassのリーク情報をもとに外箱のモックアップを作成
      した可能性もある。

      10周年記念モデルのネーミングに関しては、慎重な配慮が求められ、あまり
      気取ったものや奇抜なものであってはならない。個人的にはアップルウォッチで
      採用された“エディション”の名を冠したiPhone Editionも、非常にいい選択だと思う。

      しかし、今回の10周年記念モデルには一度限りの名称が用いられ、アップルは来年
      発売の価格を抑えた製品で再び従来のネーミングシステムに戻すと見なされる。
      つまり、来年発売されるのは2モデルのみで、それらはiPhone 8や8 Plusと
      いった名前になることが予測される。

      「X」の名を用いることに関しては、気がかりな点もある。アップルはかつてOS Xと
      呼ばれたデスクトップOSの名称からXを取り除き、シンプルにmacOSと呼んでいる。
      しかし、Xはローマ数字で10を意味することから、10周年記念モデルがXと呼ばれる
      ことは理にかなっている。

      筆者としては今回の記念モデルの名称は数字よりも文字を打ち出すことが大事だと
      思ってきた。つまり、iPhone 8という名前は来年のモデルに採用され、今年発売
      されるのはiPhone XとiPhone 7S、7S Plusになるというのが筆者の見立てだ。

      アップルはこれらの新モデルを9月12日、アップル新社屋の
      スティーブ・ジョブズ・シアターで発表する予定だ。

      【Fordes Japan】
       https://forbesjapan.com/articles/detail/17629

      iPhone(駅)

      【イメージ画像】
      【【スマホ】新iPhoneの名称は『iPhone X』でほぼ確定、通信キャリアから画像流出。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/31(木) 20:24:42.54ID:CAP_USER.net
      ソニーモバイルは、独ベルリンで開催される「IFA2017」に先立ち、フラッグシップの
      「Xperia XZ1」、ハイエンドコンパクトの「Xperia XZ1 Compact」を発表した。
      ミッドレンジの「Xperia XA」の後継機となる「Xperia XA1 Plus」も
      合わせて公開された。

      王道のフラッグシップモデル「Xperia XZ1」
       「Xperia XZ1」は、5.2インチのディスプレイを搭載する、ソニーモバイルのハイエンド
      スマートフォン。Xperia XZの派生モデルという位置づけだった「Xperia XZ Premium」に
      対し、「Xperia XZ1」は本流のフラッグシップモデルで、「Xperia XZ」の直接的な後継機
      とされる。



      チップセットには「Snapdragon 835」を採用。Xperia XZ Premiumと同様、メインカメラ
      にはソニーの開発した積層型CMOSセンサーを搭載し、「先読みオートフォーカス」や
      960fpsのスローモーション撮影を行える。

       カメラのセンサーは「Xperia XZ Premium」と同型だが、ソフトウェアが進化。先読み
      撮影は、人物撮影時に、被写体の笑顔を検知し、シャッターを切る前からの映像を自動的
      に保存する。大きな動きがある被写体だけでなく、笑顔の撮り逃しも防げるようになった
      というわけだ。連写中に、動く被写体へフォーカスを合わせ続ける機能にも対応した。

      ディスプレイは5.2インチと「Xperia XZ Premiumより小型で、解像度もフルHD
      (1920×1080ドット)だが、HDR動画の再生に対応。Amazonの「Prime Video」
      や「Netflix」のHDRコンテンツに対応するという。

       オーディオ機能は“Xperia最高の音圧”を誇り、フロントスピーカーの音量が50%アップ。
      ハイレゾ再生機能や、音質を高める「DSEE HX」など、既存のXperiaで好評を博した
      機能は継承する。

       新たに対応するのが、「3Dクリエイター」機能。これは、人物の顔などを3D
      モデリングするもので、作成したデータは、アバターにしたり、アニメーション
      をつけてSNSに投稿したりといったことが可能になる。3Dプリンターがあれば、
      オブジェクトを出力することもできる。背面に搭載されたカメラは3D非対応の
      単眼だが、ソフトウェア上の処理によって、ユースケースを分け、特徴点を抽出し、
      キャリブレーションをかけたあと、テクスチャーを貼ることで3D化しているという。
      この技術は、ソニーが独自で開発したものだ。

       デザインのテイストはXperia XZを踏襲しているが、本体側面から背面に
      かけての継ぎ目がなくなり、より一体感が高まった。これによって、曲げ
      ねじれ強度も、過去最高に上がっているという。

       サイズは約148×73×7.4mm。重さは約156g。メモリー(RAM)は4GB、
      ストレージは64GBを搭載する。発売時には、Android 8.0 Oreoを搭載する予定だ。

      【ケータイ Watch】
       http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2017/1078437.html
      【【スマホ】ソニー、フラッグシップ『Xperia XZ1』やハイエンドコンパクト『Xperia XZ1 Compact』を発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/11(金) 11:33:54.92ID:CAP_USER.net


      LGの次のスマートフォンはレンズがすごい。

      LGはVシリーズの次期フラグシップ端末「V30」を
      8月31日に発表することを明らかにしました。

      V30には、スマートフォン史上最も明るいF1.6の明るいレンズを搭載します。
      デジタル一眼レフカメラのレンズでも中々見ないF1.6という大口径レンズ。
      それがポケットサイズのスマートフォンで実現できるまでに技術は進化して
      いるようです。ちなみに、現時点で一番明るいレンズを搭載するスマート
      フォンは、サムスンのGalaxy S8のF1.7です。



      LGの発表によると、V30に「クリスタルクリアレンズ」を採用したことにより
      従来のプラスチックレンズよりも高い集光能力と色再現性を実現したとのこと。
      前機種のV20と比べて、V30のリアカメラモジュールは広角撮影時のエッジの
      歪みを3倍カットしながら、レンズのサイズは30%小さくなり、さらにレーザ
      ー検出AF、光学手ブレ補正と電子式手ブレ補正を搭載し、より高精細な写真
      が撮影できるようになりました。

      SlashGearが報じるところによると、LG V30には、P-OLEDスクリーン、チップ
      はクアルコムのSnapdragon 835、メモリは4GB(もしくは6GB)、Quad DAC
      のオーディオシステム、ワイヤレス充電機能が搭載されるとのことです。

      同じ韓国勢、サムスンのフラッグシップ機Galaxy Note 8は、8月23日に発表、
      9月15日から発売すると報じられています。iPhone 8の噂も続々と。2017年
      の最新スマートフォンはどこまで限界に挑むことができたのか。
      その答えが楽しみです。

      【gizmodo】
       http://www.gizmodo.jp/2017/08/lg-v3-16-lens.html
      【【スマホ】スマートフォン史上最も明るいF1.6レンズがLG V30に搭載、8月31日に発表。】の続きを読む

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