タグ:シビック

1まとめらいぶ2017/01/13(金) 12:02:47.91ID:CAP_USER.net
【SankeiBiz】
 http://www.sankeibiz.jp/business/news/170113/bsa1701131104003-n1.htm



 ホンダは13日午前、海外向け主力車「シビック」のセダンなどを日本初公開し、
今夏から国内販売を始めると発表した。2011年3月の国内販売終了から6年
ぶりの量販となる。往年の主力セダンの復活で、ブランド力の強化を目指す。

 この日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車(カスタムカー)の祭典「東京オートサロン」で
発表した。公開したのは今夏に国内投入するセダンやハッチバックに加え、北米で年内発売を
予定するスポーツ仕様車「タイプアール」。セダンは2015年11月に北米で発売し、年間の
最も優秀なクルマを選ぶ賞「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど人気を呼んでいる。
日本仕様車は排気量1・5リットルのターボエンジンを搭載する計画だ。

 シビックは1972年の発売以来、世界で累計2400万台を販売する主力車だが、セダン
需要の縮小などで国内販売を終了した。だが、昨年10~11月に限定750台で国内販売
したタイプアールには10倍以上の受注が集まるなど根強い人気を誇る。寺谷公良執行
役員は「ホンダらしさを象徴する商品としてブランドを輝かせる材料にする」と述べた。

 また、マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」の初代で使った車体色
「クラシックレッド」を復刻したモデルを期間限定で発売すると発表した。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/02/24(水) 19:21:00.45ID:CAP_USER.net
Response】 



ホンダの八郷隆弘社長は2月24日、都内にある本社で会見し、
新型『シビック』を2年以内に日本市場にも
投入する考えがあることを明らかにした。

八郷社長は「昨年11月に北米でフルモデルチェンジ迎えたシビックは新型
プラットフォームに加えて、ダウンサイジングエンジンを採用した。
今後もアジアや中国など各地域での発売を控えており、
日本でも販売を検討していく」と述べた。

ホンダは2011年にデビューした9代目シビック以降、スポーツタイプを除き
日本市場では販売していないが、「いろいろと日本市場を見たり、販売店の話を
聞いても、シビッククラスのセダンを望まれているお客様はいる。

とくに少しスポーティな先進的なセダンを望まれているお客様も多いということで、
少し輸入車に傾いているというところもあるので、もう一度我々として、そこを
しっかりとお客様に提案できないかということで販売の検討をしている」
と八郷社長は説明。

具体的な投入時期に関しては「まだはっきりいえないが
2年以内にやっていきたいと思っている」との見通しを示した。
続きを読む

1まとめらいぶ2015/07/20(月) 21:43:13.10ID:wGfksLmn0.net BE:357092553-PLT(12000)
7月6日、Hondaで新社長に八郷隆弘氏が就任し、
記者会見を行った。同会見で八郷氏は
「英国製の新型シビックタイプRを、日本の顧客に向けて導入する」
と発表。

まだ日本での販売詳細が発表されていないものの、
先立って英国で発表された販売価格は、通常モデルが
29,995ポンド(570万円)、
GTバージョンが32,295ポンド(615万円)とかなり高額だ。

 Hondaの世界旗艦車とはいえ、シビック タイプRは従来、
とくにエントリーモデルに関しては気軽に入手できるスポーツカー
だったので、今回の新型Rはこれまでとは全く
違う形に生まれ変わったと言ってもいい。

工場内に開発・生産・購買の一体フロアを作り、
議論を重ねて生まれたという「シビック タイプR」には、
新社長スタートをして最初の真価が問われる重要な一台という
思いが込められているはずだ。

 そして、「シビック タイプR」のブランド力なら、
日本国内でも600万円前後という価格帯でも
十分行けると踏んだのであろう。

ZUU online
続きを読む

↑このページのトップヘ