サムスン : まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/05/16(火) 09:28:28.35ID:CAP_USER.net
サムスン電子の新型フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8」
シリーズが発売から約1カ月で世界販売台数500万台を突破した。同社の関係者が
16日、明らかにした。



ギャラクシーS8シリーズは先月21日に韓国、米国、カナダで販売が開始され、
1週間後に英国、フランス、ドイツ、イタリアなど欧州市場でも販売が始まった。

 サムスン電子は今月中に同製品の販売を世界約120カ国・地域に拡大する。
特に、今月販売が始まる中国市場での成功のために力を注いでいる。

 証券業界はサムスン電子が今年4~6月期にギャラクシーS8シリーズを約20
00万台販売するとみており、同社無線事業部の4~6月期の実績も1~3月期に
比べ大きく改善されることが確実視されている。

【聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/05/15/0800000000AJP20170515004900882.HTML
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1まとめらいぶ2017/03/30(木) 07:28:08.62ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8/






ニューヨークで開催中のイベント Galaxy Unpacked 2017 より。サムスンがフラッグ
シップ スマートフォンの新製品 Galaxy S8 を正式に発表しました。事前のうわさどお
り、ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」が強烈な印象を与える製品です。
ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左
右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象
よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。

・左右が曲面で上下の余白も細い、Galaxy 史上最大の「Infinity Display」。Galaxy S8
は対角5.8インチ、Galaxy S8+ は6.2インチ(角の丸みを無視した数字)。画素数はどちらも
2960 x 1440の Quad HD+。ピクセルの細かさはS8が570ppi、S8+は529ppi。

(従来機種の Galaxy S7 edge は 2560 x 1440 の 16:9。横をそのまま縦を伸ばして、
2:1よりもさらに縦長)

・10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、
または地域によりExynosプロセッサ。
・4GB RAM、64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)。microSDXC対応(256GBまで)。
・LTE Cat. 16対応。下り最大1Gbps。
・背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。S7から大きな変更なし。前面カメラは8MP、
AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。最近の自撮り強化に追従。
・本体サイズと重量は、
Galaxy S8: 148.9 x 68.1 x 8mm、155g
Galaxy S8+: 159.5 x 73.4 8.1mm、173g
・上下のベゼルも左右のエッジもシンメトリな曲面デザイン。2.5Dガラスと金属フレームの
滑らかな融合。
・OSはAndroid 7.0 + サムスンTouchWizカスタマイズ。
・マルチ画面。アプリの特定部分を切り取って別アプリの使用中にも常時表示できる
・Note7 譲りの虹彩認証対応。背面のカメラレンズ横のセンサで指紋認証にも対応。
・IP68防水防塵
・3.5mmヘッドホンジャックも搭載。AKGチューニングのカナル型デュアルドライバ
イヤホンを同梱。(同ランクのAKG製品は100ドル程度)。
・サムスンの新しいデジタルアシスタント Bixby 対応。側面に専用ボタン。対応アプ
リならばほとんどの操作が音声だけでできるほか、複数アプリをまたいだ操作、会話
とタッチ操作のシームレスな組合せ、IoT家電との連携、ユーザーの生活習慣やこれま
での操作といった状況
・文脈の理解、カメラでランドマークや商品、ワインのラベル、外国語、バーコード
などを認識する視覚、などが売り。
・バッテリーはS8が3000mAh、S8+ は3500mAh。Note7炎上後の報告によれば、発
火の原因はすでに特定し対処済み。
・モニタやマウス・キーボードに接続してデスクトップPCのように使うドック DeXを
別売りで用意。フルサイズHDMIやUSB、有線LAN端子を拡張できる小型のドック製品。

Galaxy Sシリーズはもともと画面が大きく占有率が高い(余白が細い)スマホでしたが、
インフィニティ・ディスプレイでさらに進化しました。先代の Galaxy S7 edge が縦
横比16:9の5.5インチ画面で幅72.6mmだったのに対して、Galaxy S8 は4mm細く持ち
やすい幅68.1mmで5.8インチ画面を採用します。

上下の余白が細くなった分、縦横比は超縦長の18.5:9。従来の16:9画面とは縦横の比率
が違い、対角のインチ数をそのまま比較はできないものの、Galaxy S7 edgeと比較して、
S8は本体が細く小さくなったのに画面は約9%広くなっています。S8+ では+18%広く。
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1まとめらいぶ2017/02/14(火) 11:13:04.70ID:CAP_USER.net
【Yahoo! ニュース】
 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170214-00015205-forbes-sci



グーグルが2011年にデビューさせたノートPCシリーズ「Chromebook」は、これまで
サムスンやデル、Acer等、様々なメーカーとコラボを行い、格安ノートPCとしての
ポジションを確立させてきた。

Chromebookはこれまで価格の安さが売りだったが、ここに来て性能面でも
ハイエンドPCやMacbookに近づきつつある。4月後半にリリース予定のサムスン製の
Chromebook Proは32GBのストレージと4GBのRAM、インテルのcore m3-6y30
プロセッサを搭載する。

スペック的にはウェブの閲覧には申し分なく、アンドロイドアプリのChromebook
対応が進む中で、仕事で使うマシンの候補にものぼりそうだ。

今回のサムスン製Chromebookに関し、筆者が最も感心したのはディスプレイの
クオリティの高さと携帯性だ。筆者はこれまで10年以上Macbookを使い続けてきたが、
その決め手となったのが、アップルが開発したレティナディスプレイと
インターフェイスの使いやすさだった。

今回のサムスン製Samsung Chromebook Proは2400 x 1600のクアッドHD
ディスプレイを搭載し、画質はMacとほぼ同等だ。また厚みも0.55インチ
というコンパクトさで重量は2.5ポンド(1,134グラム)という軽量さ。

充電ケーブルはUSB-Cケーブルを採用し、一般的なノートPCよりもかなり軽い。
平均的な女性がバックパックに入れて持ち歩いても、問題ない重量と言える。

このマシンの利点をさらにあげると、ディスプレイのヒンジが360度の可動式で、
タッチ入力に対応している点。ディスプレイを表側にして折りたためば、
タブレットとして使うこともできる。

また、動画視聴を行う際にディスプレイ側を表に、キーボードを反対側に出して
机に置けば、迫力ある画面を視聴可能な点もメリットと言える。一つだけ不満を
あげるなら、キーボードの右上のデリートキーが小さい点。通常のノートPCの
半分程度のサイズで、これに慣れるのにはかなり時間がかかりそうだ。

グーグルのChromebooksは新型モデルが発表される度に、Macbook等の
ハイエンドマシンとの距離を縮めている。数年前ならばChromebookの
用途はあくまでもセカンドマシンだったが、筆者は次回のChromebook
をメインマシンとして購入することを検討中だ。

今回のサムスンのChromebook Proは549ドル(約6万2,000円)という価格も魅力。
マックやその他のハイエンドPCが1,000ドル以上もすることを考えると、
このマシンの購入を選択する人も増えるのではないだろうか。

Chromebook Proは4月後半に発売予定。

スペック的に少々劣るPlusは2月12日から販売されている。
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