サムスン : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/11/08(木) 08:13:42.92 ID:655ltQbJ0 BE:837857943-PLT(16930)
韓国Samsung Electronicsは11月7日(米太平洋時間)、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイ
を採用したスマートフォンのコンセプトモデルを公開した。画面を内側に二つ折りする機構で、
開くと7.3インチのタブレットになる。外側にも細長いディスプレイを搭載し、折りたたんで
通常のスマートフォンのようにも使える。数カ月以内に量産を開始するという。

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引用元: Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンを作っちまった また日本は負けるのか【画像】

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/09/25(月) 17:31:39.92ID:CAP_USER.net


次こそ出ると言われ続けながら、なかなか世に現れない製品が、どこのスマートフォン
ベンダーにもあるものです。例えば、Appleはベゼルレスデザインの有機EL(OLED)
ディスプレイで、ワイヤレス充電を搭載したスマートフォンの登場が毎年のように
噂されていました。しかし、AppleがiPhone Xで実現してしまった今、今度は
Samsungの「折りたたみ可能なスマートフォン」に注目が集まっています。
認証機関から申請が許可される

折りたたみ可能なスマートフォンこと「Galaxy X」については、2015年頃から
Samsungが開発していることが噂され続けてきました。2017年4月には「プロト
タイプがすでに存在し、2017年半ばに限定モデルとして登場する」と言われて
いましたが、9月になっても一向に発売の話は聞こえてきませんでした。

しかし、ニュースサイトAndroidGuysによると、最近になって韓国の国立電波
研究院がSamsungのそれらしきスマートフォンを認証したことが分かったそう
です。モデル番号は「SM-G888N0」とされており、現在市場に出回っている
Samsungのデバイスのどれとも異なります。認証が正式なものであること
から、韓国を皮切りとして発売が近いのではないか、と同サイトは推測
しています。新たなスマートフォンの潮流となるか

ただし、新たに認証が行われた端末は、BLuetooth 4.2とAndroid 6.0.1で登録が
なされており、現行の最新規格がそれぞれBluetooth 5.0とAndroid 8.0 Oreoで
あることを思うと、幾分か「時代遅れ」の印象を受けるのは否めません。

もちろん、発売するにあたって、装いを新たに販売される可能性もありますが、
「Galaxy X」が新たなスマートフォンの潮流を創るフラッグシップモデル
として発売されるのか、コンセプトモデルとして発売されるのかも気に
なるところです。ひとまず、今度こそ発売される望みをいだきながら、
続報に注視といったところでしょうか。

【iPhone Mania】
 https://iphone-mania.jp/news-186344/
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1まとめらいぶ2017/06/27(火) 11:35:23.59ID:CAP_USER.net


【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が先ごろ、あらゆるものがインターネットに
つながる「IoT」に対応した1台約1千万ウォン(約100万円)の最高級冷蔵庫
「シェフコレクション ファミリーハブ」の体験イベントをオンラインで実施し、
大きな反響を得た。

今年3月末に発売された2017年型のシェフコレクション ファミリーハブ
(容量919リットル)は冷蔵庫上部の扉に大型タッチパネルを搭載しており、音声で
インターネットや料理のレシピを検索したり、映像や音楽を鑑賞したりできる。家族
同士で写真やメッセージを共有する機能も盛り込んでいる。

 同社などによると、イベントはオンラインで同製品の先端機能を体験するもので、
先月15日から今月25日にかけて実施され、累計アクセス数は約208万5000件
(重複含む)を数えた。1日平均約5万件のアクセスがあった計算で、体験レビューを
応募するなどして実際にイベントに参加した人も数万人に上ったという。同社関係者は
「高価な製品のため大きな期待をしていなかったが、アクセス数は予想の2倍に達した」
と伝えた。

 テレビCMが韓国の広告ポータルサイト大手で受賞したこともあって消費者の関心が
高まり、実際の製品販売も急増しているという。同社関係者は、体験イベントやCM
などが奏功し、同製品の6月の販売台数がすでに5月販売実績の2倍を超えたとする
暫定集計を伝えた。

【聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/06/27/0200000000AJP20170627000700882.HTML
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1まとめらいぶ2017/05/16(火) 09:28:28.35ID:CAP_USER.net
サムスン電子の新型フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8」
シリーズが発売から約1カ月で世界販売台数500万台を突破した。同社の関係者が
16日、明らかにした。



ギャラクシーS8シリーズは先月21日に韓国、米国、カナダで販売が開始され、
1週間後に英国、フランス、ドイツ、イタリアなど欧州市場でも販売が始まった。

 サムスン電子は今月中に同製品の販売を世界約120カ国・地域に拡大する。
特に、今月販売が始まる中国市場での成功のために力を注いでいる。

 証券業界はサムスン電子が今年4~6月期にギャラクシーS8シリーズを約20
00万台販売するとみており、同社無線事業部の4~6月期の実績も1~3月期に
比べ大きく改善されることが確実視されている。

【聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/05/15/0800000000AJP20170515004900882.HTML
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1まとめらいぶ2017/03/30(木) 07:28:08.62ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8/






ニューヨークで開催中のイベント Galaxy Unpacked 2017 より。サムスンがフラッグ
シップ スマートフォンの新製品 Galaxy S8 を正式に発表しました。事前のうわさどお
り、ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」が強烈な印象を与える製品です。
ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左
右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象
よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。

・左右が曲面で上下の余白も細い、Galaxy 史上最大の「Infinity Display」。Galaxy S8
は対角5.8インチ、Galaxy S8+ は6.2インチ(角の丸みを無視した数字)。画素数はどちらも
2960 x 1440の Quad HD+。ピクセルの細かさはS8が570ppi、S8+は529ppi。

(従来機種の Galaxy S7 edge は 2560 x 1440 の 16:9。横をそのまま縦を伸ばして、
2:1よりもさらに縦長)

・10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、
または地域によりExynosプロセッサ。
・4GB RAM、64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)。microSDXC対応(256GBまで)。
・LTE Cat. 16対応。下り最大1Gbps。
・背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。S7から大きな変更なし。前面カメラは8MP、
AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。最近の自撮り強化に追従。
・本体サイズと重量は、
Galaxy S8: 148.9 x 68.1 x 8mm、155g
Galaxy S8+: 159.5 x 73.4 8.1mm、173g
・上下のベゼルも左右のエッジもシンメトリな曲面デザイン。2.5Dガラスと金属フレームの
滑らかな融合。
・OSはAndroid 7.0 + サムスンTouchWizカスタマイズ。
・マルチ画面。アプリの特定部分を切り取って別アプリの使用中にも常時表示できる
・Note7 譲りの虹彩認証対応。背面のカメラレンズ横のセンサで指紋認証にも対応。
・IP68防水防塵
・3.5mmヘッドホンジャックも搭載。AKGチューニングのカナル型デュアルドライバ
イヤホンを同梱。(同ランクのAKG製品は100ドル程度)。
・サムスンの新しいデジタルアシスタント Bixby 対応。側面に専用ボタン。対応アプ
リならばほとんどの操作が音声だけでできるほか、複数アプリをまたいだ操作、会話
とタッチ操作のシームレスな組合せ、IoT家電との連携、ユーザーの生活習慣やこれま
での操作といった状況
・文脈の理解、カメラでランドマークや商品、ワインのラベル、外国語、バーコード
などを認識する視覚、などが売り。
・バッテリーはS8が3000mAh、S8+ は3500mAh。Note7炎上後の報告によれば、発
火の原因はすでに特定し対処済み。
・モニタやマウス・キーボードに接続してデスクトップPCのように使うドック DeXを
別売りで用意。フルサイズHDMIやUSB、有線LAN端子を拡張できる小型のドック製品。

Galaxy Sシリーズはもともと画面が大きく占有率が高い(余白が細い)スマホでしたが、
インフィニティ・ディスプレイでさらに進化しました。先代の Galaxy S7 edge が縦
横比16:9の5.5インチ画面で幅72.6mmだったのに対して、Galaxy S8 は4mm細く持ち
やすい幅68.1mmで5.8インチ画面を採用します。

上下の余白が細くなった分、縦横比は超縦長の18.5:9。従来の16:9画面とは縦横の比率
が違い、対角のインチ数をそのまま比較はできないものの、Galaxy S7 edgeと比較して、
S8は本体が細く小さくなったのに画面は約9%広くなっています。S8+ では+18%広く。
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