サイクル : まとめらいぶ

タグ:サイクル

1まとめらいぶ2016/06/04(土) 09:11:50.91ID:CAP_USER.net
gizmodo





シンプル。だけど、今まで無かった製品です。

dryve.tokyoはスイス生まれの小型雨よけシールド「dryve」の国内販売を開始しました。

後付の「幌」のようなもので、重量は1,540gと軽量。

ハンドルとシートの後部に固定するだけで、
あっという間に雨除けのバリアーが完成します。

使わない時は折りたたんで自転車のサイドに収納することもできるとのこと。

携帯できるというのは便利ですね。

急な降雨でもさっと取り出して装着して、濡れずに帰れるってステキです。

カラーバリエーションは5種類で、価格は各4万1040円です。

横から吹き込むんじゃない?
とも思えますが、走行中は風の流れが前から後ろへ
行くため、横から雨が入ることはないとのこと。

ただし、横殴りの雨が来るような強風を伴う場合は、安全のため
使用を控えるように促しています(風速30km/時間を超える場合)。

さて、気になるのは道路交通法に関してですが、日本国内で公道を走っても
大丈夫なのか問い合わせてみました。販売元からの回答としては、現在、
dryveについては、前例がないため制限の規定はされておりません。

商品については、

過去3か月弊社のスタッフが都内

で利用しておりますが特に問題はございませんでした。

とのこと。傘さしより確かに安全ですしね。

ただし、都道府県や自治体、校則・社則などによってジャッジが異なるかも
しれませんので、ご心配な方は事前にそれぞれに確認しておきましょう。
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1まとめらいぶ2016/03/22(火) 15:48:22.04ID:CAP_USER.net
えん乗り

「GlideCycle」は、1820年頃に活躍した“足蹴り自転車”のような乗り物。

これにまたがって地面を蹴れば、“無重力ジョギング”を楽しむことができる。



“足蹴り自転車”のような乗り物「GlideCycle」


ジョギングは脂肪を効率よく燃焼できる優れた有酸素運動。

継続することで太ももなどに筋力が付き、
基礎代謝がアップするという効果も期待できる。

だが、フォームが自分に合っていなかったりすると、膝痛に悩まされることも。

また、一度膝を痛めてしまうと、
再び走れるようになるまで時間がかかる場合もある。

「GlideCycle」は、そんなジョギング・ランニング初心者や、膝を痛めて
しまっている人に向けて設計されたトレーニングマシン。

体重の90%がアーチ型のフレームによって支えられるため、
足は体重を支えるという役割から解放されて、
前進させることだけに専念できるようになる。

その走行感覚は、足に重力を感じない“無重力ジョギング”と言えるものだとか。


ペダルもチェーンもないとはいえ、タイヤは装備されている。

一度走り出せば自転車同様に慣性で進むので、ジョギングよりも楽に、
かつ高速で走行可能だ。ハンドルやブレーキが付いているので、
高速走行中でも障害物をよけたり、危険を
避けるために停止したりできる。


そして同じ時間運動した場合、
自転車よりも多くのカロリーを消費できるというメリットがある。



自宅に欲しいか?と聞かれると、ちょっと首をかしげてしまうこの「GlideCycle」は、
だが、観光地などに置いてあると、うれしいかもしれない。

いくつかの名所をジョギングよりも楽に、
自転車よりもゆっくりとまわるのは、きっと楽しいだろう。



価格は一般向けの「GlideCycle PT」が1,249ドルで、
アスリート向けの「GlideCycle X-Runner」が1,499ドル。

日本への配送可否および配送料については販売元に問い合わせてみたが、
残念ながら本稿掲載日までに回答を得ることはできなかった。

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