ゴキブリ : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2022/04/14(木) 20:36:21.96 ID:7W+48vCj9
 牛丼チェーン「すき家」の三重県内の店舗で、店員から出されたコップに
ゴキブリが入っていたと、ツイッターに写真が投稿された。

 すき家は、提供した麦茶にゴキブリが入っていたのは事実だと取材に認め、
「重く受け止めています」と謝罪した。なぜコップに入ったのかは不明だと言い、
今後原因の特定を進めるとしている。

■伊賀保健所「衛生面の実態について店の状況を調査したい」

 茶色で透明なコップを横から見ると、いくつかの氷の下に、ゴキブリが浮かぶ姿が映っている。

 この写真は、2022年4月13日にツイッターで投稿された。

 投稿者によると、この日にすき家を訪れ、キムチ牛丼を頼むと、店員がこのコップを持ってきた。
ゴキブリに気づいて飲まず、店員に伝えて、交換してもらった。

 その後、食欲がなくなってしまったが、牛丼は食べて代金を支払ったという。

 身近な牛丼店で起きたハプニングの報告だけに、写真の投稿は、関心を集めて3000件以上
リツイートされている。

 投稿者は、ツイッター上でアドバイスも受け、14日に保健所に連絡して対処してもらうよう
求めたという。

 三重県の伊賀保健所は14日、J-CASTニュースの取材に対し、衛生指導課の担当者が
この店舗の利用者から通報が入ったことを認めたうえで、こう話した。

「この店とやり取りをしており、衛生面の実態がどうなっているのか店の状況を調査することに
しました。指導などをするかについては、店に行ってから判断したいと考えています」

 すき家の広報担当者は同日、この店舗の店員が麦茶を出し、その中にゴキブリが混入していたのは
事実だと認め、「今回のことを重く受け止めており、お客様には申し訳ないことをしたと
思っています」とお詫びの意を示した。

なぜ混入したかは、「今のところ、分かっていない」
 なぜコップの中にゴキブリが入ったのかについては、「今のところは、分かっていません」と
答えた。

 依頼した駆除業者に14日中に店に来てもらい、業者がゴキブリの出てくる経路を特定し、
殺虫剤をまいたとした。

 客が来たのは、13日19時台で、店員がコップの中を確かめるなどのオペレーションを怠って
いたと認めた。本来は、客の連絡先を聞いて、責任者が対応するが、それができていなかった
ともした。

 また、保健所の担当者が14日夕に店に立ち入り調査に来ることも明らかにした。すき家では、
「保健所の指示に従いながら、店舗の状況を改善したいと考えています。原因を特定して、
お客様に安心して店を利用していただけるよう衛生管理を徹底していきます」と話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3eeee17ec799899dd00cfe1c86550b0652eabdff


LEON @4109Tina

これ加工とか拾い画じゃなくてついさっきすき家で出されたやつです

こんなんホンマにあるんやって思いました、食欲完全に失せたけど
キムチ牛丼はしっかり食べて帰りました。ヤバすぎる

#すき家

no title

引用元: 【異物混入】すき家、ゴキブリが入った麦茶を客に提供、客がツイッターで画像拡散→事実認め謝罪 保健所が立ち入り調査へ

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1:まとめらいぶ 2022/03/27(日) 18:03:28.732 ID:HiQdmZVj0
社会性ゴキブリという言葉のインパクト

no title

引用元: 【画像】黒いシロアリがほとんどゴキブリだと俺の中で話題に

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1:まとめらいぶ 2021/07/06(火) 20:56:15.423 ID:rTk4EnOt0
やばい

no title

引用元: 【画像】風呂にオオクワガタいてワロタwww

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1:まとめらいぶ 2021/05/13(木) 19:53:05.68 ID:C3OtOncc0● BE:123322212-PLT(14121)
 朽ち木の中にすむクチキゴキブリのペアが交尾の際に羽を食べ合うことを確認したと、
九州大の大学院生の大崎遥花さんと粕谷英一准教授(生態学)が動物行動学専門誌で発表した。
生物のこのような行動は、カマキリの雌が雄を食べるなどペアの一方が他方を食べるといった例が
知られていたが、雌雄が互いの個体を食べ合う行動が確認されたのは初めてだという。

 クチキゴキブリは九州以南の森林に生息し、4~7月の繁殖期だけ朽ち木の中から出てペアとなる。
朽ち木内に作ったトンネルで、ペアで子育てをし、雌雄ともに液体状の餌を口から出して幼虫に
与える。

 大崎さんたちは沖縄本島で、クチキゴキブリの一種であるリュウキュウクチキゴキブリの幼虫を
採集。羽化させた成虫の雌雄計48匹でペア24組を作り、行動をそれぞれ3日間観察した。

 その結果、一方がもう一方を触角でつつき、体をなめた後、相手の羽を食べる行動が12ペアで
確認された。雌雄は一連の行動を繰り返し、雌雄とも平均して羽の約7割がなくなった。食べる
順番はペアによって異なるという。

 食べられた羽は再生せず、食べ合いが終わると雌雄とも飛べなくなる。これまでも野外観察で
羽のないクチキゴキブリが見つかっていたが、その理由としては朽ち木内で羽が削られる可能性
なども指摘されていた。

 クチキゴキブリは一夫一妻制で、生涯他の相手とペアを作ることはないという。両親ともに
飛べなくなって朽ち木から出ることがなくなれば、幼虫により多くの餌を与えられ、できるだけ
多くの子孫を残せるというメリットがあると考えられる。羽に筋肉はほとんどないため、
栄養を摂取するために食べ合うとは考えにくいという。

 大崎さんは「生息密度が低く、ペアの相手を見つけにくいといった背景があるのかもしれない。
どのような条件で羽を食べ合うという行為が成立したのか、
進化の過程を明らかにしたい」と話す。

 論文は学術誌エソロジー
(https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/eth.13133)に掲載された。
【大場あい】

全文

【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20210513/k00/00m/040/130000c

no title

引用元: 【画像】交尾の時に相手の羽を食べるゴキブリ発見 九州大

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1まとめらいぶ2017/05/10(水) 22:27:16.78ID:CAP_USER9.net
【AFP】
 http://www.afpbb.com/articles/-/3127368?cx_part=sp_latest

【5月10日 AFP】ライムひとしぼりと塩ひとつまみを振りかけると、
オーストラリア・シドニー(Sydney)のメキシコ料理店のシェフ、
ノーシャド・アラム・ラセル(Nowshad Alam Rasel)さんは、
コオロギがいっぱい入った鍋をコンロの上で振った。

 メキシコの酒場やタイ・バンコク(Bangkok)の屋台では珍しくないこの一品は、
近ごろオーストラリアの小さな飲食店のメニューにも徐々に上り始め、あらがう客の
心理に挑んでいる。ラセルさんの働く「エルトポ(El Topo)」もその一つだ。

 今ならローストゴキブリ、ハチミツ風味のアリ、ミールワームにチョコレートでコ
ーティングしたポップコーンなども食べられる。こういった料理はまだ珍しいかもし
れないが、人気上昇の兆しがある。

(c)AFP

オーストラリアのシドニーの屋台で、さまざまな昆虫を見る客たち。

(c)AFP/ANDREW MURRAY



コオロギ料理。オーストラリアのシドニーの飲食店で。

(c)AFP/SAEED KHAN



オーストラリアのシドニーの職場で、コオロギ料理の下ごしらえをする昆虫学者で同国
最大の昆虫供給業者「エディブル・バグ・ショップ」の所有者でもあるスカイ・ブラッ
クバーンさん。

(c)AFP/SAEED KHAN



オーストラリアのシドニーで、さまざまな昆虫を味うために
市場につめかけた来場者たち。

(c)AFP/ANDREW MURRAY



オーストラリアのシドニーの市場で、虫を食べる来場者。

(c)AFP/ANDREW MURRAY

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