1まとめらいぶ2016/12/28(水)21:08:316uZ
臼井義人先生が亡くなって2年が経ちました。
大好きだった臼井先生の作品は今も生き続けています。

さて、こんな話をご存知ですか?

「しんのすけは5歳で亡くなった」
「死因は交通事故」
「ひまをかばおうといて車に撥ねられた」
「みさえは悲しみに暮れ、日記をつけ始める」
「もし、生きていたらこんな楽しかっただろう…と書いた妄想日記」
「遺物のクレヨンで書いた日記、それが『クレヨンしんちゃん』」

これは臼井先生がクレヨンしんちゃんを執筆前に書かれた初期のプロットです。

担当者に却下されたため、この設定は使われることはありませんでした。

そこで初めて公表された資料には、さらい驚くべきことが書かれていたのです。

この話題が議題に上がりました。人気のある作品だけに、その初期プロットに
おいて今後の作品への影響を与えるといった話し合いが流され始めて
初期プロットが公開されました。

(続く)
2まとめらいぶ2016/12/28(水)21:08:506uZ
みさえ
・職業→声優
厄でエッチな声を毎日家で練習していたところひろしに勘違いされて
ストーカーされるがそれが成功して結婚した。

ひろし
・もともと、女性
当初はヒロコが性転換し広しという男になってお父さんをやるという設定去った。
博は美佐江の友達で美佐江を助けるために夫に・・・

シロ
・捨てられた理由は癌だった(ブラックすぎて資料設定には射精が書かれていた。)

ひまわり
・本当は違う夫婦の子
(ほかの夫婦が失踪したために変わりに育てるためにみさえたちの子にした)

そしてしんのすけ
・交通事故で死亡
そのショックで美佐江たちが精神病になってしまって、架空のしんのすけを
見るようになった。町の人たちはそれに合わせて見えてるふりをしている
(城は動物、ひまわりは赤子なので幽霊は見える)
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