タグ:クルマ

1まとめらいぶ2017/02/27(月) 18:17:07.31ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html







三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、
ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用
されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の
三菱スポーツを継承するはずだ。

エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、
フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備する
アグレッシブデザインとした。

パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせた
スポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/02/26(日) 14:37:08.22ID:CAP_USER.net
【東洋経済】
 http://toyokeizai.net/articles/-/160237



MINI(ミニ)はどこまで大きくなるのか。

ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクト
SUV(多目的スポーツ車)「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。
納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。何と言っても
目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル
(以下、ミリ)、全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ
×1595ミリとなり、「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカ
MINI本部長)。他車と比べてみても、世界的に競合車種が多いCセグメントを代表
するフォルクスワーゲン(VW)の「ゴルフ」をすべてのサイズで上回るほか、
トヨタのハイブリッドカー「プリウス」ともほぼ同じだ。もはやMINIとは
言えないサイズ感になっている。

新ブランド戦略が奏功
MINIは1959年にイギリスで誕生した名前のとおりミニサイズの大衆車ブランドだった。
その後、ローバーが1994年にBMW傘下に入ったこと等をきっかけに、2001年から
BMWが手がける新ブランド「MINI」として生まれ変わった。BMWが車種構成の
見直しを進める中で、MINIはこれまでのスモールセグメントからコンパクトセグ
メントへサイズアップを図るとともに、それぞれの車種の特長を整理した新ブランド
戦略が奏功し、世界的に伸びている。ロカ本部長は「昔はヤンチャで若いイメージ。
それはそれですごく良かった。だが、世界の競争環境や顧客ターゲットが変わる中、
顧客はもうちょっと大人の洗練された車を欲しがっている」と分析する。
新ブランド戦略が特に効いた国のひとつが日本だ。MINIにとって、今や日本は中国、
アメリカ、イギリス、ドイツに続くトップ5に入る重要マーケットに成長している。
2016年の外国メーカー車モデル別販売台数では、VWのゴルフが初めて首位陥落。
その座を奪ったのが、まさにMINIだ。ゴルフが2万2802台の一方、
MINIは2万4548台で過去最高の販売台数となった。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/02/19(日) 21:28:19.20ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3184425/
  http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html 



東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ
新型シビックタイプRの市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催される
ジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと
並行して開発が進められてきた特別なモデル。

新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTEC
ターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

>>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る

なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド
(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に
輸出されることになる。これまで公開されてきたシビックタイプRは
プロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販
モデルの情報が入り次第お届けする。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/02/14(火) 15:41:43.74ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html





ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、
新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、東京モーターショー17で
公開される可能性があるようだ。

Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限に
エアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、前後オーバーハングや
ホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブな
エクステリアに仕上げた。

ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル
直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、「S660」の64ps
から大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーでは
なんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/02/13(月) 21:42:02.33ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html







ポルシェ カイエン スクープ写真

ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライト
などは全てダミーパーツがはめられている。

但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そして
ルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。次期型では、アウディ
「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」と
フォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、
兄弟モデルとなる。

新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが
向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。エクステリアの
ポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、
「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、
タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、
直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

ワールドプレミアは2017年と発表されている。
続きを読む

↑このページのトップヘ