クジラ : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/09/22(日) 19:45:25.61 ID:c0Xs3kWx9
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00067360-gendaibiz-ind

「このままだとクロマグロが日本のスーパーから消えるかもしれない」

 ある水産族の自民議員はこう嘆く。今月初めに開かれたクロマグロの資源管理をめぐる国際会議で、
日本が主張した捕獲枠の増枠が主に米国の反対で実現しなかったためだ。その影には、圧倒的な
政治力を持つ環境保護団体の影もちらついている。

台湾から枠を譲ってもらったが…

 国際会議「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)」の北小委員会が9月3日に米国ポート
アイランドで開かれた。

 日本をはじめ、米国や中国、台湾、韓国など10ヵ国からなるWCPFCの北小委は、
2015年から参加国に資源減少を理由として、マグロ類の漁獲上限を導入している。

 今回、日本は「すでに資源量は回復している」と主張して漁獲上限の引き上げを求めたが、
環境保護を訴える米国側が強硬に反対し、実現しなかった。

 日本のクロマグロ漁業者、特に沿岸で操業する中小業者にとって、漁獲上限の導入は死活問題だ。
専門紙記者はこう話す。

 「クロマグロは1kgあたり平均5000円前後、1匹で数百万円~最高級品になると数千万になる
高級食材です。漁業者からすれば、一匹とれるかとれないかでその年の生活が大きく左右される
魚種だと言えます。

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【寿司】

引用元: 【食】クジラ、ウナギの次は「マグロ」が食べられなくなる可能性

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1:まとめらいぶ 2019/09/18(水) 21:28:04.66 ID:X6ICJY6w9
静岡市清水区の海岸にクジラが打ち上げられているのが見つかりました。

海に戻そうと懸命の作業が続けられましたが、約4時間後に息絶えてしまいました。

入口鎌伍記者「こちらがクジラが打ちあがった海岸です。まだ息があり、消防や海保が
救出活動をしています」

18日午前9時半頃、清水区三保の海岸にクジラが打ちあがっているのを近くに住む人が
見つけました。

東海大学などによりますと、見つかったのはアカボウクジラのメス。

消防や海上保安部の隊員がスコップで穴を掘って傾斜をつくり、体を転がすなど
海に戻すための必死の救出劇が繰り広げられました。

作業にあたった男性「さっき涙流してましたからねクジラ。早く海に戻れるといいですね。
ただそれだけです」

駆けつけた住民も力を貸し、懸命の作業が続けられます。

しかし午後2時すぎ、目の反応がなくなったため死んだと判断されました。

見守った人「残念だね、ほんとうに可哀想だけどね」

見守った人「波打ち際が近かったので帰れるかなと。
「頑張れ」と応援していたがだんだん動かなくなってきて悲しい」

東海大学・大泉宏教授「もちろん原因はすぐにはわからないが、実はここ以外でもう一頭
近くで打ちあがっている。群れで暮らす習性があり、おそらくこの個体に何かあった
というより群れ全体に何かあった」

大泉教授によりますと、アカボウクジラはなかなか標本がとれる種類ではないということで、
一部を生体の研究に生かし、残りは土に埋めることになりました。

テレビ静岡NEWS

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000004-sut-l22

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引用元: 【静岡】「クジラ、涙を流してた...」懸命な救出作業も海に帰れず・・・三保海岸に打ち上げられたクジラ、息絶える ※動画

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1まとめらいぶ2015/09/20(日) 17:00:01.18ID:rpS6hrbg0 BE:284465795-PLT(13000)
ニューサウスウェイルズ州のエデンで写真家Robyn Malcomさんが、
アザラシや鳥、クジラの写真を撮っていたところ、アザラシが
ザトウクジラの上に乗り、サーフィンしているような写真を撮りました。



Robinさんはクジラたちが忙しく餌を捕獲しているところなどを
撮っていたため、この写真を撮ったことに気付いていなかったそうです。
Robinさんによるとアザラシが殺し屋のザトウクジラから逃げるために
その背中に乗ったこと写真は非常に稀ですと語っています。

国際経済日報
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1まとめらいぶ2015/07/01(水) 20:33:40.59ID:???*.net
関東唯一の捕鯨基地がある千葉県南房総市和田町で1日、
ツチクジラの解体を地元の小学生が見学した。
子どもたちは体長約9.5メートルの巨体に触れ
「わぁ大きい」「ヌルヌルしてる」と歓声を上げた。

江戸時代から安房地方に伝わる捕鯨と
「クジラ食」の文化を伝えようと、
地元の外房捕鯨(庄司義則社長)の協力で毎年、
授業の一環で行われている。

解体されたのは前日に銚子沖で捕獲された
推定重量10トンほどの若い雌。肉が軟らかくなるよう
海中で1日熟成され、この日朝、作業場に水揚げされた。

市立和田小と南三原小の5年生計28人が、
職人が手際よく切り分ける様子を観察。
さばいたクジラ肉で
地元婦人会メンバーが作ったカツに舌鼓を打った。

【中島章隆】

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毎日新聞
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