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1まとめらいぶ2017/07/14(金) 22:11:05.70ID:CAP_USER9.net
まるで、ガンダムに登場するロボット「ハロ」。
国際宇宙ステーション(ISS)の中を飛び回り、宇宙飛行士の代わりに画像を撮影する
ボール形ロボットの試験を始めたと、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が14日、発表
した。

ロボットは「Int―Ball(イントボール)」と名付けられ、直径約15センチ、重
さ約1キロの球形。筑波宇宙センター(茨城県つくば市)から遠隔で操作し、機体表面に
ある12個の穴から空気を噴出してISSの日本実験棟「きぼう」内を移動する。二つの
目のような部分の間にあるカメラを使い、実験や機器の点検用の画像を撮影する。

開発費は約2千万円で、東京大などと協力し、3Dプリンターで製作した。
今年6月、米国のドラゴン補給船で、2機がISSに運ばれた。

写真:国際宇宙ステーションで試験を始めた
  「イントボール」(JAXA・NASA提供)







【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000096-asahi-soci
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1まとめらいぶ2016/06/07(火) 20:11:21.85ID:CAP_USER.net
京都市左京区で建築板金店を営む兄弟が、人気アニメ「機動戦士ガンダム」
に登場する「ザクⅡ」をモデルに、金属板で等身大の模型を作った。
板金技術を駆使した高い完成度で近所の評判を呼んでいる。

黒田信之さん(45)と弟の三郎さん(40)。
ペーパークラフトのような市販商品のガンダム作品が人気と知り、
「うちの技術で作れる。どうせなら人の身長でやろう」と制作を始めた。
仕事の合間を利用し、約1カ月半かけて完成した。

素材は屋根や外壁に用いる金属板「ガルバリウム鋼板」を使用。
塗装はせず、鋼板本来の色や光沢にこだわった。平らな鋼板を、
腕や脚となる部品の形に切り取り、ペーパークラフトのように組み立てた。

等身大の実物は、おもちゃと異なり、重くて下半身がぐらついたり、
大きな隙間ができて見栄えが悪くなったりした。
見えない箇所を補強し、何度も部品を作り直した。

三郎さんは「想像よりしっかりしたものができた」と目を細める。
信之さんは「一つの部品ができるたびに感動した。
後ろ姿も気に入っている」と笑顔で話す。

模型は左京区浄土寺上馬場町の建築板金店「黒田」の店先に置いている。

写真:ガルバリウム鋼板を素材に等身大の模型
「ザクⅡ」を作った黒田信之さん(左)と三郎さん



【京都新聞】
 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20160607000021
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1まとめらいぶ2015/07/17(金) 19:43:13.88ID:???.net
『機動戦士ガンダム』から、
純金製のガンダム
「RX-78-2 GUNDAM Featuring ROBOT 魂」の発売が決定した。
7月18日から六本木の森アーツセンターギャラリーで開催される
「機動戦士ガンダム展」で限定販売が行われる。価格は2000万円(税込)、
純金を約1000g使用した。多彩な商品展開を行うガンダムシリーズだが、
そのゴージャス感、価格がファンを驚かせそうだ。

純金製のガンダムは貴金属ジュエリーの老舗、
田中貴金属ジュエリーが製作する。1892年に創業した歴史ある
田中貴金属ジュエリーは2007年にもプラチナのガンダムも手がけた。
今回の純金製ガンダムは、テレビ放映35周年を記念して開催される
「機動戦士ガンダム展」に合わせたもので、ガンプラのHGサイズと
同じ144分の1サイズとなる。さらに銀製の
「SILVER950 RX78-2 GUNDAM Featuring ROBOT 魂」も製作され、
純金製よりも求めやすい648,000円(税込)である。

今回は人気のガンダムコンバージシリーズも純金製と銀製で販売される。
全長約55mmというサイズでありながら非常にディティールが細かく、
可愛らしいデザインだ。
純金製
「GUDAM CONVERGE THE ART OF GUNDAM-LIMITED-ver.GOLD」
は378万円(税込)、
銀製
「GUDAM CONVERGE THE ART OF GUNDAM-LIMITED-ver.SILVER」
は27万円(税込)となっている。
さらに求めやすい純プラチナ1gカードも登場、
「ガンダム」「シャア・アズナブル」「シャア専用ザク」と
人気の3種類が販売される。田中貴金属ジュエリー
独自の印刷技術でプラチナカードに描かれる。
価格は15,000円。

この豪華なラインナップは7月18日から9月27日まで開催される
「機動戦士ガンダム展」で限定販売される。
さらに2000万円の純金製ガンダムは展覧会終了後も
GINZA TANAKAで販売予定だ。35年を迎え、
長い間愛され続ける「ガンダム」だからこそ誕生する商品だろう。
今後もどのような展開が行われるのか、引き続き注目したい。

【機動戦士ガンダム展」】
 http://www.gundam-ten.jp/

【田中貴金属ジュエリー】 
 http://www.ginzatanaka.co.jp

『機動戦士ガンダム』
(C)創通・サンライズ



アニメ!アニメ!
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