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1:まとめらいぶ 2019/09/28(土) 00:32:17.31 ID:CAP_USER
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『ドラえもん』のひみつ道具「バイバイン」をご存知だろうか。神奈川県川崎市にある
「藤子・F・不二雄ミュージアム」のカフェで、この「バイバイン」をモチーフにした
珍メニューが登場することが分かり、大きな話題を呼んでいる。


 9月26日、同ミュージアムの公式サイトは、「10/1(火)より『バイバイン』の
おはなしをモチーフにしたメニューが登場!」と告知。

 この「バイバイン」というひみつ道具は、この液体を振りかけたモノを5分で2個、
10分で4個と、その名の通り5分ごとに倍に増やす効果を持つ。作中では、のび太が
“くりまんじゅう”にバイバインを使用。残さず完食することを約束したのび太だったが、
結局食べきることはできなかった。そのまま放置すると、いずれは地球の危機に……
ということで、ドラえもんが取り出したロケットにまんじゅうを乗せ、宇宙の彼方に
廃棄するというエピソードだった。

 それをモチーフにしたのが10月1日から販売が開始される、この「バイバインde無限
くりまんじゅう」という新メニュー。同サイトの説明によると、まんじゅうをおかわりを
するたびに、倍の個数になって出てくるという原作通りのアイデアを採用。「くりまん
じゅうを無限に食べられます」「みなさんは何個食べることができますか?」と
つづられていた。

 そんなドラえもんファンにはたまらない新メニューの登場に、SNSでは
「えらいことしてくれた!」「ロケット持って行かなくちゃ」「Fミュージアムの皆様の
決死の覚悟がうかがえます!」「バイバインの恐怖が現実で味わえるのか……」など、
さまざまな感想が寄せられていた。

 ちなみにこのメニュー、ほうじ茶とくりまんじゅう(1コからスタート)で1000円。
くりまんじゅうのおかわりは無料だが、ほうじ茶のおかわりは1杯150円となっている。

 絶対に残すことのできないくりまんじゅうを、あなたも味わってみては!?

※画像は「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」の公式サイトより

【日刊大衆】
 https://taishu.jp/articles/-/68847?page=1

引用元: 【カフェ】 『ドラえもん』恐怖の“ひみつ道具”がまさかの商品化! 「えらいことしてくれた」

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/12/24(日) 20:53:26.18ID:CAP_USER.net
「カフェ経営」に憧れる5つの理由

 長年、「人生80年時代」と言われてきたが、最近は「人生設計100年」と言われる。
会社員の定年が60歳から65歳に伸びても、いつのまにか、ゴールが20年遠ざかった。
年金も当てにできず、「悠々自適」は大半の人にとって無縁の世界だ。

そんな時代性を反映して、早めに人生のステージ(舞台)を移り、好きなことを仕事に
したい意識が高まっている。その代表例の1つが「カフェの起業」だ。拙著『20年
続く人気カフェづくりの本 茨城・勝田の名店「サザコーヒー」に学ぶ』でも詳しく
解説しているが、カフェ起業の動機は、次の5つに集約されるだろう。

(1)もともとコーヒーやドリンクが好きで、いろんな店に行っていた
(2)人と会うことも、話すことも好きなので、それらを生かせる仕事をしたい
(3)会社員として勤めるのではなく、自分の思いを反映した“城”を持ちたい
(4)店や仕事を通じて、何らかの形で自分を「表現」したい
(5)カフェやレストランに(社員やアルバイトで)勤めて、飲食の奥深さに目覚めた
 上記(4)以外の理由は、昔も今も変わらない。たとえば昭和時代には、男性経営者
(マスター)や、女性経営者(ママ)が切り盛りする個人経営の喫茶店(個人店)が人気
だった。男性は、コーヒー好きが高じて店を出した例や、“のれん分け”で独立した
例も多い。女性の場合は、夫や周囲の人に勧められて店を出した例が目立った。

 今より資金が少なくても開業できた時代だ。取材では、当時を知る業界関係者から
「昭和時代の2度にわたる“石油ショック”で、勤め先の経営が傾いたのを機に独立
した人も多かった」という話も聞いた。

 昭和時代の「喫茶店」が「カフェ」(※)となり、「マスター」や「ママ」が
「オーナー」や「バリスタ」や「パティシエ」に変わっても、起業の動機は
あまり変わらない。

 ※筆者はカフェ取材を始めた約10年前、「喫茶店」と「カフェ」の違いを調べ、
関係者に聞き続けた。結論は「ほぼ同じ」「店主の好み」「カフェのほうが
現代的なイメージ」だった。これは今も変わらない。

昔と今とで違うのは、修業年数だろう。前述した“のれん分け”は、オーナーの店で
15年や20年働いた従業員が認められて、同じ店名や別の店名の店を出すという例だ。
それが「徒弟制度」がほぼ崩壊した現在は、数年程度で独立する例も多い。インター
ネットの浸透で、世界中の情報が安く手に入るようになったのも、それに拍車をかけた。

 ただし飲食店は開業も多いが廃業も多く、“多産多死の業態”だ。カフェに関しては
裏づけとなる調査データがないが、業界では「3年持つ店は半数」ともいわれる。

 「新規開業パネル調査」(2011~2015年。日本政策金融公庫調べ)によれば、
飲食店・宿泊業の廃業率は18.9%となっており、全業種平均(10.2%)に比べて
倍近い。同調査は、ホテルや旅館など宿泊業(調査時期的に“民泊”例は少ない)
を含む数字だが、実質は数の多い飲食業を反映した数字といえそうだ。

■早期「閉店」に追い込まれる共通項

 開業して数年で廃業に追い込まれる理由を2つ挙げてみたい。

 (1)「自分の城」の理想形にこだわりすぎる

 (2)「収支計画」や「採算管理」が甘い

 (1)は「ロマン」、(2)は「ソロバン」の話だ。具体的に考えてみよう。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171224-00200982-toyo-bus_all
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1まとめらいぶ2017/06/25(日) 18:29:35.45ID:CAP_USER9.net
日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は6月20日、2017年度「JCSI(日本版顧客
満足度指数)」の調査結果を発表した。カフェ部門は、ドトールコーヒーが3年連続の
顧客満足1位に。スターバックスは、顧客期待、知覚品質、推奨意向の3指標では首位
だったが、顧客満足では上位4社から外れる結果となった。

JCSIは、6つの指標で会社・ブランドの満足度構造や業界内でのポジショニングを調査
するもの。顧客期待(利用前の期待・予想)、知覚品質(利用した際の品質評価)、知
覚価値(価格への納得感)、顧客満足、推奨意向(口コミ)、ロイヤルティ(継続的な
利用意向)というそれぞれの項目で評価する。

カフェ部門は、カフェ・ベローチェ、コメダ珈琲店、サンマルクカフェ、スターバック
ス、タリーズコーヒー、ドトールコーヒー、ミスタードーナツの計7社・ブランドが対象。

 スターバックスは14年度に初めて顧客満足で1位を獲得。その他の4指標でも首位とな
り、消費者から圧倒的な高い評価を得ていた。しかし、15年度には3位、16年度には4位
に後退。17年度調査では上位企業のスコアが伸びたことも影響し、上位4社から外れた。
顧客期待、知覚品質、推奨意向の指標では16年度と変わらず1位だが、いずれのスコア
も微減している。

その他の業種の顧客満足1位は、セイコーマート(コンビニ)、
帝国ホテル(シティーホテル)、リッチモンドホテル(ビジネスホテル)、
リンガーハット(飲食)、富士ゼロックス(事務機器)など。

【IT media ビジネス】
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/20/news106.html

ノマド女子

【イメージ画像】
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