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      カフェ

      1まとめらいぶ2017/02/15(水) 10:58:01.99ID:CAP_USER.net
      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASK2G55C9K2GOIPE012.html



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      スターバックスコーヒーは、名古屋駅前のJRゲートタワー15階に3月3日、
      新しい店を開くと発表した。地上からの高さは70メートルで、全国
      約1250のスタバ店で最も高い。街を見渡せる眺望が売りだ。

       国内最大級の162席をそろえ、うち62席は屋外のテラス席。カウンター席も用意し、
      ここでは、コーヒーに詳しいバリスタが一杯ずつコーヒーを出す。

       現在最も高い場所にある店は、すぐ隣のJRセントラルタワーズの13階
      レストラン街にあり、地上60メートルという。
      【【カフェ】日本一高いスタバ、名古屋でオープン。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/01(火) 18:08:24.25ID:CAP_USER.net
      IT media ビジネス

       いつの間にか全国各地で、
      「コメダ珈琲店」の看板をよく見かけるようになった。

      東京都内も例外ではない。

      例えば2014年6月にはJRや地下鉄が乗り入れる中野駅近くの「丸井中野店」に
      出店し、2015年1月には池袋駅前の「池袋西武前店」にも出店した。

       丸井中野店がオープンする前のエピソードを紹介しよう。

      実は、同ビル近くには老舗競合チェーンの本社があるが、その競合には
      テナントビル会社からの出店オファーが一切なく、名古屋市に
      本社があるコメダにオファーがきたのだ。

       大手出版社の編集者からはこんな声も聞いた。

      「コメダは名古屋で利用経験があったが、西武百貨店池袋店の前に
      出店したのを見たとき、『とうとう池袋にも来たか』と思いました」
       誰かと雑談していても、少し前は「コメダって知っている?」
      だったのが、最近は「コメダに行ったことある?」
      に変わってきたのだ。その人気を分析してみよう。

      (中略)

      10~15年で潮流が変わった、日本のカフェの歴史。

       筆者は日本のカフェ・喫茶店を生活文化の視点から分析しており、
      テレビやラジオの放送メディアでも解説を行う。

      「カフェと日本人」(講談社現代新書)や「日本カフェ興亡記」
      (日本経済新聞出版社)といったカフェ関連の著書も上梓してきた。

       筆者がコメダ珈琲店を最初に紹介した7年前、
      2009年3月末の店舗数は335店だった。

      それが2016年1月末には667店とほぼ倍増した。

      現在、国内で最も店舗数が多いカフェチェーンは、スターバックスの1152店
      (2015年11月末現在、業界関係者の取材をもとに筆者が算出)で、
      次いでドトールコーヒーショップの1104店(同)だが、コメダは
      それに続く「国内3強」となった。

      上位2店とはまだ差があるが、
      近年の出店ペースはスターバックスコーヒーを上回る。

       ところで日本のカフェ・喫茶店は、昭和30年代以降は10~15年で人気
      業態の潮流が変わってきた(下記参照)。その潮流で考えると、
      新たな変化が始まっている。

       業界の話を紹介しつつ補足説明すると、セルフカフェを日本で最初に
      始めたのは「ミカド珈琲」(本店は東京・日本橋)だが、80年代後半から
      伸長した「ドトールコーヒーショップ」(1号店は80年)が全国に浸透させた。

      シアトル系は現在も大人気の「スターバックスコーヒー」(同96年)や
      「タリーズコーヒー」(同97年)のことだ。

       セルフカフェとは、お客が接客カウンターで注文し、飲食も自分で運ぶ形式だ。

      一方、店員が注文を取りにきて飲食を運んでくれる形式を、業界では
      「フルサービス」と呼ぶ。ちなみに庶民的な外食チェーン店や
      カラオケ店などにある自動抽出器の「ドリンクバー」は、
      カフェ専業ではないためセルフカフェとは呼ばれない。

      国内店舗数が1位のスターバックス、2位のドトールはセルフカフェで、
      3位のコメダ珈琲店はフルサービスだ。

       ドトールが店舗拡大を続けた80年代後半から、
      昔ながらの街の喫茶店(フルサービス)が各地で姿を消していった。

      それを懐かしく思う人はいまだに多く、
      若い世代で「喫茶店好き」という人も目立つ。

      その代表的存在がコメダ珈琲店なのだろう。

      眼鏡娘と珈琲

      【イメージ画像】
      【【カフェ】何故今“昭和型”の喫茶店『コメダ珈琲店』が人気】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/25(木) 13:17:46.61ID:k8pRc/UT0.net BE:723460949-PLT(13000)
      @takuyama_3 
       https://twitter.com/takuyama_3/status/702390635706380288 

      【画像】

      【【画報】 『すげぇ~』意識の高いカフェが、六本木ヒルズに爆誕していた。】の続きを読む

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