アメリカ : まとめらいぶ

タグ:アメリカ

1まとめらいぶ2016/10/03(月) 17:36:26.22ID:CAP_USER.net
iPhone Mania



前略

現地時間10月1日の午前9時半頃、ニュージャージー州にあるローワン大学
(Rowan College)に通うダリン・フラバティさんが、ジーンズの後ろポケットに
iPhone6 Plusを入れた状態で椅子に座り、授業を受けていたところ、
突然太もものあたりが熱くなるのを感じました。

弾けるような音とともに、フラバティさんのポケットから煙が発生。クラスメイトたちが
「何?どうしたの?」と騒ぎ始めたそうです。フラバティさんが慌ててポケットに手を
伸ばすと、iPhone6 Plusは異常に熱くなっていました。なんとかポケットから取り出し、
燃え始めたiPhoneを急いで遠くへ蹴りました。ジーンズのポケットには大きな穴が
空いたものの、幸いフラバティさんは火傷を負うこともありませんでした。

フラバティさんのiPhone6 Plusにはヒビが入っていたようで、PhoneArenaはすでに
ダメージのあったiPhoneの上に腰掛けていたことが、爆発につながった可能性は
あると指摘しています。iPhoneの爆発といえば、つい最近も注文したiPhone7が
焼け焦げた状態で届いたという報告がありました。
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2まとめらいぶ2016/08/14(日) 11:35:55.39ID:aB8bi+BN0
From the Lucky Strike billboards to the Chicago railway track which opened up
travel to all, these tourist souvenirs which were printed in their millions each year
and offer a detailed journey into the past. Pictured is Wabash Avenue,
Chicago in 1900

The juxtaposition and tension between the old and new is evident in many of
the postcards in an era where lightbulbs and skyscrapers were first introduced

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1まとめらいぶ2016/03/31(木) 14:44:59.44ID:6pofEAfE0.net BE:284465795-PLT(12000)
サンフランシスコの異常に高い家賃に苦しむイラストレーターの
ピーター・バーコウィッツは、文字通り「箱」の中に住むことにしました。











25歳のピーターはサンフランシスコのあまりの家賃の高さに
苦しんでいたとき、日本のカプセルホテルからインスピレー
ションを受けて、箱の中に暮らすことにしました。

折りたたみデスク、傾斜をつけてクッションを置いたバックボード、
読書のためのLEDライト、服や荷物を入れる収納など、快適な箱
部屋にするために15万円かかりました。

ピーターは、「みんな僕が箱の中に住んでると言うと驚くけど、
きちんとデザインすればとても快適なんだよ」と語ります。

ピーターはこの箱部屋に月6万円払っていますが、これは
サンフランシスコの家賃相場では微々たる金額です。

ピーターは4人と家をシェアしていて、
キッチンやリビングルームを使うことができます。

「言ってみれば、アパートにもう一つ
ベッドルームをつけたみたいなもんだよ」

世界病気通信
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