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1まとめらいぶ2016/10/28(金) 19:56:22.58ID:CAP_USER.net
pc watch





 シチズン時計株式会社は、厚さ1mmのムーブメントを内包した世界最薄の
エコ・ドライブ腕時計「Eco-Drive One」を10月28日より順次発売する。

 シチズンは世界初のアナログ式光発電時計を発売してから
40年という節目を迎えるが、“腕時計の本質的な価値

「研ぎ澄まされた薄さ。腕に纏ったときの美しさと心地よさ」を追求した”という。
この時計だけのために厚さが1mmのムーブメント「Cal.8826」を設計し、
85個の部品をほとんど新たに開発した。

 ラインナップは4モデル。世界800本限定モデルの「AR5014-04E」は
10月28日発売で、税別価格は70万円。通常モデルは本体色がブラックの
「AR500-50E」、シルバーの「AR500-68A」、チャコールグレーの
「AR5004-59H」の3モデルは11月下旬発売で、税別30万円。
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1まとめらいぶ2016/05/11(水) 12:24:27.70ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2016/05/10/m-d/





ライカが背面液晶を省いたデジタルレンジファインダーカメラ
『ライカM-D(Typ262)』を5月に発売します。

予想実売価格は87万4800円前後。

最大の特徴である背面液晶の非搭載ですが、これは写真を撮ってからの仕上がりを
毎度確認することに気を奪われなくなることで、常に被写体と構図に集中できる
ようにと採用されたとのこと。

背面はボタン類もなく、ISO感度(200~6400)の
設定ダイヤルのみが大きく目立っています。

天面部分もシャッターのドライブモードを兼任した電源レバーと、
シャッタースピード用ダイヤルのみと実にシンプルな仕様。

写真はRAW(DNG形式)でのみ撮影できるという潔さが、
ある種フィルムカメラファンにはたまらないのではないでしょうか。

ホットシューもしっかり備わっているので、ストロボなどアクセサリーも装着できます。

撮像素子は他ライカMシリーズと同様に2400万画素のフルサイズセンサーを採用。

レンズもライカMバヨネットマウントなので、Mレンズを持っている
従来機ユーザーなら画角に困ることなく使いこなせそうですね。

まさに趣味性を極めた1台と言える本機。

かなり高価なカメラではありますが、
憧れのライカをアナログライクで使いたい人は是非!
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