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1:まとめらいぶ 2018/01/15(月) 23:16:55.37 ID:k7wXbcFkM
なお

旧王者パズドラはアップルの軍門に下った模様

パズドラ、「レアガチャ」的中確率を表示へ 

Apple審査基準改訂を受け改定

【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1801/15/news117.html

さらにモンストはアップルの脅しで一次ランキングから削除された模様

ソシャゲバブルももう終わりやなw

運営

【イメージ画像】

引用元: 【悪徳】アップル確率表記問題に最後まで楯突くFGOとモンスト【アプリ全滅】

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/11/24(金) 09:13:29.37ID:CAP_USER.net
iPhone 7/7 Plusからイヤホン端子がなくなり、アップルが「AirPods」(1万6800円)を
発売して、注目されるようになった完全ワイヤレスイヤホン。そこにソニーが、業界初の
ノイズキャンセル対応モデルである「WF-1000X」(2万4880円)を発売した。2機種を
使い比べて、WF-1000Xを選ぶ価値があるかを検証してみよう。

■ずれる心配がないWF-1000X

 まず、ソニーのWF-1000Xの外見からチェックしていこう。WF-1000Xを箱から取り出し
AirPodsと並べてみると、サイズはWF-1000Xのほうが大柄で6.8gと重め。ただし、Air
Podsは完全ワイヤレスイヤホンのなかでも超小型かつ軽量なので、WF-1000Xは中程度
のサイズともいえる。

 WF-1000Xはカナル型(耳栓型)タイプで、耳穴へのフィット感を決めるイヤーピースも
素材別に2種類、サイズ含め合計7個が付属する。完全ワイヤレスイヤホンで心配な、耳から
の落下を防ぐフィッティングサポーターも装着済み。実際に耳に付けてみると、首を振って
もズレる気配がない。

AirPodsも装着時に落下することはあまりないが、冬場はコートの襟に当たってズレる心配
がある。より安心して使えるモデルはWF-1000Xだろう。

■音質はWF-1000Xの圧勝

 気になるWF-1000XとAirPodsの音質の違いをテストしていこう。

 まずは静かな室内で音楽を聴き込んでみた。AirPodsもナチュラルで聴き心地のよいサウ
ンドだが、ソニーのWF-1000Xに付け替えてみると、曲冒頭のエレキギターの音の刻みの
解像感などで圧勝。高域までダイナミックに響くし、ベースの低音の質感もタイトで歯切
れよい。ボーカルの歌声もバンド演奏のなかで立体的に浮かび上がる。

ジャズの音源でも楽器の質感が表れ、音の情報量が多いソニーのWF-1000Xが優れていた。
AirPodsは聞き疲れしないよさはあるが、改めて比較すると音の情報量を出し切れていない
ようだ。

 騒音の響く電車や駅構内へ持ち出してみると、ノイズキャンセリングが働くWF-1000Xは
なおさら有利だ。

 まず、AirPodsは遮音性の低いイヤホンで外音が耳に届くが、WF-1000Xは元の遮音性の
高さに加えてノイズキャンセルで電車の走行音の重低音をほぼカット。ほぼ無音の状態から
音楽を鳴らせるので、元の音質差以上に音情報、低音の量感に差が出た。

また遮音性が低いAirPodsはボリュームを上げないと音楽を聞きづらいし、電車の車内で
音量を上げるとシャカシャカ音が漏れる。一方、WF-1000Xはノイズキャンセルでボリュ
ームを上げる必要がなく、しかもカナル型なので音漏れもしない。

 遮音性の低いAirPodsは周囲の音が聞こえるから安全という面もあったが、ノイズキャン
セリングのWF-1000Xは、本体ボタン一つで外音を取り込む機能も備えている。

【nikkei style】
 https://style.nikkei.com/article/DGXMZO23355190Q7A111C1000000
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1まとめらいぶ2017/05/20(土) 10:05:33.58ID:CAP_USER.net
MMD研究所は2017年5月19日、「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」の結果を
公表した。SIMフリースマホ利用者が現在使っている端末のメーカーシェア1位は米アップ
ルで25.1%だった。2位は台湾エイスーステック・コンピューターで13.0%で、3位は中国
ファーウェイで12.5%。国内メーカーでは富士通が4位に食い込み、シェアは8.9%だった。



機種シリーズ別では上位3機種をiPhoneが占めた。シェア1位は「iPhone SE」で8.1%で、
2位は「iPhone 5s/5c」で5.3%、3位は「iPhone 7/7 Plus」で5.2%だった。以下、「arro
ws M02」が4.7%、「HUAWEI P9 lite」と「arrows M03」がそれぞれ4.2%と続いた。



【IT pro】
 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/051901457/
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1まとめらいぶ2017/03/24(金) 11:41:14.49ID:CAP_USER.net
【huffingtonpost】
 http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/23/iphone-apple-patent_n_15571568.html



アメリカ特許商標庁(USPTO)は3月23日、Appleが新たに申請した特許を公開した。
iPhoneやiPadのようなモバイル端末をはめ込むと、MacBookのようなノートブックの
ようになるというアクセサリ端末だ。



この拡張アクセサリにはCPUなどは付いておらず、「電子ホスト端末」と呼ばれるiPho
neやiPadのような機器をセットしなければ動かない。アクセサリ側には追加バッテリー
やキーボード、スピーカー、電子ホスト端末を冷やす装置などが搭載される。はめ込む電
子ホスト端末に応じて、グラフィックチップを搭載したものや、タッチパッドが付いてい
るものなど、複数の種類が用意される格好だ。

USPTOはまだ、この特許を認めていない。
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1まとめらいぶ2017/03/21(火) 22:55:24.84ID:CAP_USER.net
【iPhone Mania】
 http://iphone-mania.jp/news-162184/



Appleが3月21日夜、9.7インチの新型iPadを発表しました。最大の特徴は
最安値モデルが4万円を下回るという、その価格の安さです。

容量は32GBと128GB、カラーは3色
9.7インチiPadは、カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色展開、
ストレージ容量は32GBと128GBの2種類です。

搭載しているのは2,048 × 1,536ピクセル解像度の9.7インチRetinaディスプレイで、
9.7インチiPad Proと同じです。ただし安価版だけあって、フルラミネーション
ディスプレイではなく、反射防止コーティングは施されていません。

プロセッサはA9、コプロセッサはM9を搭載しています。カメラはiPad mini4と同じ
8メガピクセル、スピーカーも2スピーカーオーディオとなっています。各iPadの
スペックの比較については、Appleの「iPadのモデルを比較する」ページを
参照してください。

最大の魅力は価格
最大の魅力は何といっても37,800円からという手頃な価格設定です。
32GB版のWi-Fiモデルは37,800円、
Wi-Fi + Cellularモデルは52,800円。
128GB版のWi-Fiモデルは48,800円、
Wi-Fi + Cellularモデルは63,800円となっています。

なお注文の受付は3月25日午前0時01(日本時間)からとなっています。
結局10.5インチ版と12.9インチ版はリリースされず3月には例年Appleの
スプリングイベントが開催されており、今年はベゼルレスの10.5インチ
iPad Pro、12.9インチiPad Pro、そして9.7インチiPadが発表される
のではないかと噂されていました。

しかし実際にはDigiTimesなどが報じていたように、10.5インチ版と12.9インチ版は
リリースされないという結果になりました。イベントが開催されず、Webサイトで
の発表のみになったのも、目玉商品のリリースがなかったためと見てよさそうです。
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1まとめらいぶ2016/10/28(金) 09:15:46.09ID:CAP_USER.net
it media ニュース





米Appleは10月27日(現地時間)、新型「MacBook Pro」を発表した。2015年3月に
発表した前モデル以来、1年7カ月ぶりの新型。ファンクションキーに代わって
「タッチバー」を搭載する。価格は14万8800円(税別)から。

 米カリフォルニア州クパチーノで開いた新製品
発表イベントで、ティム・クックCEOが披露した。

 新たに、キーボードのファンクションキーが並んでいた部分に「タッチバー」を搭載。
指紋認証「Touch ID」によって端末のロック解除が行えるほか、Webブラウザの
進む/戻る、音量や明るさ調整、絵文字や予測入力など、ソフトウェアに
合わせてさまざまな機能を割り当てられる。 

ボディーはアルミ製。サイズは13インチと15インチで、色はシルバーとスペース
グレイとなる。13インチモデルは厚さ14.9ミリ、従来より17%薄くなった。重さは
約1.3キロ。15インチモデルは厚さ15.5ミリ、重さは約1.8キロ。

 13インチモデルは、従来と同じようにファンクションキーを備えるモデルが
14万8800円、タッチバーとTouch IDを搭載するモデルが17万8800円から。
15インチモデルは、タッチバーとTouch ID搭載モデルのみで、23万8800円から。

 発送は13インチモデルが28日からで、タッチバーと
Touch ID搭載モデルは2~3週間後を予定している。
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1まとめらいぶ2016/03/23(水) 19:55:06.91ID:CAP_USER.net
ガジェット速報

ETNewsは21日(現地時間)、米アップルと韓国サムスンが、将来のフレキシブル
有機ELディスプレイの供給に関する契約を締結し、本年における供給量を決定
した模様と報じています

ETNewsによると、アップルはフレキシブル有機ELディスプレイの供給において
サムスンを第1のパートナーとした一方で、韓国LGや中国Foxconn、ジャパン
ディスプレイ(JDI)の中から第2のパートナーを選定中であるとのことです。

また、2016年において毎月6万枚のパネルがサムスンから供給されることになる
見込みとされていますが、実際に有機ELパネルを採用したiPhoneの登場時期
については未だに確かなことはほとんど判明していません。

なお先日には、サムスンとLGが有機ELディスプレイを搭載するiPhoneへの最大
のパネル供給元となる可能性が指摘されたほか、JDIが2018年内のスマートフォン
向け有機ELパネルの量産開始を計画しているとみられています。

そのほか、今年1月下旬には台湾AU Optronics(AUO)もパートナー候補として
名前が挙げられており、アップルの相棒の座を巡る “争奪戦” の決着はまだ
しばらく先のこととなりそうです。

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1まとめらいぶ2015/12/29(火) 10:15:56.84ID:CAP_USER*.net
Appleとサムスンの長期にわたる知的財産訴訟で、
Appleが1億8000万ドルの追加賠償金を求めた。

 サムスンが「iPhone」の特許と意匠の侵害により、Appleに5億4800万ドルを支払う
ことで合意したわずか数週間後にあたる米国時間12月23日、Appleは裁判所に書面
を提出し、追加の賠償金および利息として1億8000万ドルを
サムスンに支払わせるよう求めた。

 2012年に結審したこの裁判で、陪審は最終的にサムスンがAppleの主要な知的
財産を侵害したと判断し、賠償額を10億ドル超と決定したが、
のちにほぼ半分に減額している。

 サムスンは米最高裁判所に上訴し、この判断は技術革新を阻害しかねない前例
を作ることになると主張。企業が訴訟をますます恐れるようになるためだとした。
最高裁はこの訴えを受理するかどうかをまだ決定していない。

 Appleとサムスンは2014年、米国外の知的財産訴訟を終了
させることで合意したが、米国での訴訟は続いている。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を
朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

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