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1:まとめらいぶ 2018/06/21(木) 17:34:05.21 ID:FYdo8H0r0● BE:324064431-2BP(2000)
no title

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スーパーから笑顔で走り出る男の子。勢い余って、手にしたアイスクリームをこわもての
ヤンキーにぶつけてしまい…。そんな筋書きの漫画が、ツイッター上で人気です。理由は、
ヤンキーの「神対応」にありました。「優しい世界を表現したかった」と語る、作者の思
いをお伝えします。(withnews編集部・神戸郁人)


おびえる男の子に「大丈夫」
 「通りがかりにワンポイントアドバイスしていくタイプのヤンキー」。6月9日、そんな
文言とともに、4ページの短編がツイッターで公開されました。

 最初のコマには、電話をしながらスーパーから出てくる女性の姿。「夫とから揚げの味
でもめた」と愚痴っているようです。その前を幼い息子が、アイスを片手に駆けていきま
す。

 直後、運悪くヤンキーの青年に激突し、ズボンにアイスをべったりとつけてしまいます。
母親の顔は真っ青です。

 「ご…ごめんなさ…」。恐怖のあまり、消え入りそうな声で謝る息子。青年はその頭に
手を伸ばし、意外な行動に出ます。

 「ちゃんと謝れるの偉いね……大丈夫」
 「犬の柄が入ってかっこ良くなった」
 「白の無地でさびしかったから丁度いい」

 そう語りかけながら、息子の頭をなでたのです。さらに、「肉をもみこむ時にわさびを
足すといい」と、母親にから揚げの作り方をアドバイスし、去っていきます。

 漫画は「本当にかっこいいやつってこういうのだ」「4ページじゃ足りない」などと
評判に。6万7千回以上リツイートされ、「いいね」も20万件を超えました。

アイスぶつけられたヤンキーが「神対応」 優しい世界、漫画で表現

【withnews】
 https://withnews.jp/article/f0180621002qq000000000000000W08u10101qq000017548A

引用元: 【画像】子供にアイスをぶつけられたヤンキーさん、かっこよすぎる対応をしてしまう

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶNG NG BE:323057825-PLT(12000).net

今海外のファッショニスタ達の間で大流行しているネットバッグ。

日本でも500円~購入が可能なネットバッグに注目!

 さまざまなトレンドが飛び交うバッグだけれど、そのなかでもオシャレに敏感な
海外のファッショニスタ達の間で人気すぎて被りまくっているアイテムがある。

2017年夏、注目のバッグ

 それは、ネット状に編まれた「ネットバッグ」。メッシュのようになっており、
涼しげで夏にはぴったりのネットバッグは、ファッショニスタたちのインスタ
グラムにあふれている。

このネットバッグは、日本でも安く手に入れられる。ネットで500~1,500円ほどの
値段で簡単にゲットできるので、この夏、ネットバッグを取り入れたスタイルで周
りと差をつけてみては?

【frontrow】
 http://front-row.jp/_ct/17108069















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1まとめらいぶ2017/07/28(金) 20:21:26.96ID:CAP_USER9.net
森永乳業のロングセラーアイス商品「ダブルソーダ」の販売が終了した。
1983年の発売以来、手頃な価格と変わらぬ味で幅広い世代から人気を集めてきた
アイスバーが、34年の歴史に幕を閉じた。
ネット上では、惜しむ声があがっている。

なぜ、販売を終えたのか。森永乳業広報部の担当者は2017年7月28日、J-CASTニュース
の取材に対し、「販売量の減少により、終売の判断をいたしました」と説明した。

前身含めると半世紀以上のロングセラー

ダブルソーダは1983年3月、森永乳業がユニリーバと提携して立ち上げた「エスキモー」
ブランド(2010年に終了、以降は「森永乳業」ブランドに統一)から発売された。

最大の特徴は、一つのアイスに木の棒が2本付いている点だ。
幅広の形をしたアイス部分は縦に「パキッ」と2つに割ることができ、家族や友達、恋人
などと半分ずつシェアして食べることができた。2017年の販売終了時のメーカー希望
小売価格は60円(税別)だった。

今回、ダブルソーダの販売終了をツイッターで報告して注目を集めたのは、
一般社団法人「日本アイスマニア協会」(東京都港区)の代表理事を務める
「アイスマン福留」さんだ。7月28日朝の更新で、

「棒が2本『半分個』にして食べられる、あの思い出のアイス『ダブルソーダ』が
今年の春で販売終了となったそうです」

と伝えたのだ。

このツイートは投稿から半日で1万2000回以上リツイート(28日18時時点)されるなど
大きな反響を呼び、投稿のリプライ(返信)欄などには、

「子供の頃はソーダ味と言ったらダブルソーダでした」
「ダブルソーダなくなるのかよ!大好きだったのに...」
「最近見かけないなぁと思ったら販売終了になっていたんですね...。
小さい頃よく食べた思い出があります。寂しいなぁ」
「俺の青春を彩ってくれたアイスが...」

といった悲しみの声が相次いで寄せられている。

森永乳業の広報担当者によると、販売の終了は2017年3月末。
また、ダブルソーダの前身商品として「ソーダアイス」(1965年発売)があるという。
こちらも含めると、今回の販売終了によって、半世紀以上にもわたって販売が続いた
超ロングセラー商品の販売が終了したことになる。

【J-CASTニュース】
 https://www.j-cast.com/2017/07/28304499.html

30年以上の歴史に幕を閉じた森永乳業の「ダブルソーダ」

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1まとめらいぶ2017/06/03(土) 17:59:08.05ID:.net
友達と大須のかわいいアイス食べたんだけど
みんなインスタ写真撮る目的だからかほとんど捨てられててインスタの闇を感じた

( ˙-˙ )






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1まとめらいぶ2017/04/05(水) 07:17:38.29ID:CAP_USER.net


森永製菓は4月10日、ポンジュースとコラボレーションしたアイスバー
「ポンジュースアイスバー」をコンビニエンスストア限定で発売する。

フルーツジュースの代表的なPONブランドとコラボした「ポンジュースアイスバー」は、
ポンジュース果汁100%(生換算)を使い、ポンジュースの酸味と甘みをバランスよく再
現してセンターをなめらかなジェラートのような食感に仕上げた。

主要ターゲットは、20~40代男女。

内容量は85ml、参考小売価格が130円(税別)。

【メーカーニュース】
 http://makernews.biz/201704047314-4/
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1まとめらいぶ2016/04/02(土) 19:24:48.84ID:CAP_USER.net
j cast news

「値上げはぜんぜん考えぬ」
往年のフォークシンガー・高田渡さんの歌とともに大写しに
なるのは、苦渋の面持ちでレンズを見据える、スーツ姿の男性だ。

アイスキャンディー「ガリガリ君」で知られる
赤城乳業(埼玉県深谷市)代表取締役会長、
井上秀樹さんである。

カメラはゆっくりと引いていく。そこには井上さんを先頭に、
赤城乳業の社員たち100人超が並んでいる。

その表情は一様に深刻だ。

やがて、「25年間踏んばりましたが、」のテロップが、その姿に重なる。

「値上げにふみきろう」という歌声に合わせ、
社員たちがいっせいに、深々と頭を下げた。

25年ぶり10円値上げの日にオンエア

2016年4月1日公開されたこのCMは、この日の出荷分から「ガリガリ君」が、
これまでの「1本60円」から、70円」(いずれも希望小売価格、税抜)へと
値上げすることを受けて制作されたものだ。

1991年以来25年ぶりとあって、値上げは3月の発表時、大きな話題を呼んだ。

といっても、その反応は、

「いや~このご時世で100円以下で頑張ってきた赤城さんはえらいですよ。
味も開発努力が見られますし、キャラクターも面白いですよね。
苦渋の決断だったと思いますが、このくらいならファンは離れていきませんよ。
今年の新しい味に期待しております」

「赤城乳業さん今後も頑張ってください」
(いずれも、J-CASTニュース記事のコメント欄より)

など、これまでの企業努力を称賛し、応援するものが多数を占めた。

今回のCMについて赤城乳業は、こうした反響に応え、
「赤城乳業の気持ちを真っ直ぐに表現」したものだとしている。

テレビでは4月1日・2日の2日間オンエアされ、またYouTubeでも公開、
その再生回数は2日14時時点で10万回を超える。

また、日本経済新聞の1日付朝刊にも、同内容の全面広告が掲載された。

バックに流れるのは高田渡45年前のフォークソング『値上げ』

値上げというネガティブな話題は、企業としてはできるだけ静かに済ませたいところだ。

しかし、それを、あえてテレビ・新聞を使って告知し、
また社員一同が深々と頭を下げる、という形を取ったことに、
ツイッターなどでは今回も、好意的な声が目立つ。

「ここまでされると、逆に『今まで頑張ったね』と応援したくなる」

「新聞の広告でこんなに心を打たれたのは初めてかも。
歌詞と写真から伝わる誠意にぐっときた。むしろ今まで60円で
販売してくれてありがとうございます。今年の夏もガリガリ君買います」

「ガリガリ君のCM見て、25年間ありがとう
って気持ちになった。これからも頑張って貰わねば」

なお使用されている楽曲『値上げ』は、高田渡さんが1971年に発表したもので、
値上げを否定する歌詞が、次第にトーンダウンして、最終的には
値上げに踏み切ってしまう、というアイロニカルな内容だ。



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