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1:まとめらいぶ 2018/12/13(木) 19:59:28.035 ID:JwgNiASk0
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カモフラージュなし!新型トヨタ「スープラ」市販モデルを撮影した写真が流出

【autoblog】
 https://jp.autoblog.com/2018/12/12/2020-toyota-supra-spy-photos-no-camouflage/

引用元: 【画像】新型スープラをご覧下さい

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1:まとめらいぶ 2018/07/31(火) 13:22:59.912 ID:neD7AupV0
左から

2100万円

252万円

126万円

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引用元: フランス製のハイエンドスピーカーをご覧下さい

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1まとめらいぶ2017/07/13(木) 19:03:29.13ID:0Nebw3Mq0 BE:886559449-PLT(22000)
11歳女子レーサーが「F1優勝」目指す…父の影響「怖いと言っていたらなれない」

 元F1ドライバーの野田英樹さんの次女、Juju(本名樹潤)が大舞台を目指して、
着実に歩みを進めている。「夢は日本人初の女性F1レーサーになって、優勝すること」
と愛くるしい笑顔を見せた。

 岡山国際サーキットがある岡山県美作市在住で、小学6年生の11歳。父の影響で、
3歳でレーシングカートを始めた。「抜いたり、抜かれたりが楽しかった」。昨年、
F4にデビューした。小学生がF4を走らせるのは、世界で初めてだったという。
ことし4月には同サーキットのコースレコードをマークした。

 速度200キロを優に超えるF4。重力加速度(G)による負荷もかかる。事故で
入院したこともあるそうで、周囲からは危険との声もあるが、「怖いと言っていたら
F1レーサーになれない」。

 タイムを縮めるためにコーナリングなどを磨き「苦手なところを直そうと頑張って
いる」と、1日に4時間もマシンを走らせることも。父の英樹さんは「とんでもない
レーサーになる可能性を秘めている。自分と比べても、よっぽど才能がある」と目を
細める。

 NODAレーシングジャパンに所属し、ミキハウスとも契約しているプロドライバー。
F1までの道は、長く険しい。だが、厳しいコーチでもある父と、「負けても、負けても
諦めない」と約束した。小さな体で大きな夢へ疾走する。

【産経 WEST】
 http://www.sankei.com/west/news/170713/wst1707130028-n1.html



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1まとめらいぶ2015/08/06(木) 18:25:24.57ID:E0MV9Ig/0.net BE:711292139-PLT(13121)
伊勢志摩サミットの会場に決まった三重県志摩市で、
海女をモチーフにした市公認の萌えキャラの賛否を巡り、
波紋が広がっている。

 「女性を蔑視するデザインだ」と主張する市民らは、
市公認の撤回などを求めて署名運動を展開。
13日には、現役海女ら約170人分の署名を
市長と市議会議長に提出する予定になっている。

 萌えキャラは、クール・ジャパン戦略として
注目されている“萌え文化”を背景に、同市の観光や海女文化を国内外へ
PRしようと、四日市市のイベント企画会社「マウスビーチ」が制作。
昨年11月に名前を公募し、約2000通の中から「碧志摩メグ」に決まった。

 しかし、キャラクターの磯着姿は「前裾がはだけ、
胸の形もわかる」と、市民の一部から批判する声が上がった。

 反対署名の発起人になった、現役海女で志摩市志摩町の女性(65)と、
娘の同市阿児町、主婦(39)は「初めて見た時はびっくりした。
若い女性の体だけをアピールしているポスターで不快だった」と話す。

 2人は、市に公認の撤回とメグ企画の停止などを求める意見書を提出したが、
認められなかったため、「伊勢志摩サミットで訪れる外国人に海女がこんな風
だとは思ってほしくない」と、署名運動を始めたという。

 一方、碧志摩メグのフェイスブックやツイッターには、
それぞれ900人を超すフォローなどがあり、
今年5月上旬に販売した無料通話アプリ「LINE」のスタンプは、
2週間で10か国計約1万5000人が購入。ポスターを配布した際の市民
アンケートでは「かわいい」「コスプレイベントを開いてほしい」
という若者からの反応があった。







【三重県 志摩市公認 海女萌えキャラクター 】
 http://ama-megu.com/

YOMIURI ONLINE
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1まとめらいぶ2015/06/23(火) 13:58:42.65ID:???.net
宮崎県川南町の畑に突然、巨大なシメジが現れ、
近所の住民を驚かせている。畑を所有する末永文二さん(83)も
「生まれて初めて見た」とびっくり。あまりの大きさに気味が
悪かったが、思い切ってみそ汁に入れて食べてみると
「エリンギやマツタケに似た味でさっぱりしていた」という。

ニオウシメジと呼ばれる種類で、末永さんが草刈り中に4株見つけた。
一番大きな株は幅約120センチ、高さ60センチ。かさの部分は
大人の手のひらより大きい。4年前に伐採した植木を捨てた場
所のため、末永さんは土の中に豊富な栄養があったと推測する。

日本きのこ研究所(群馬県桐生市)によると、ニオウシメジは
もともと大きくなりやすく、仁王のように雄大なことから名が付いた
との説も。担当者は、今回は栄養や温度などの条件がそろった
ところへ胞子が飛んできて成長したとみている。

毎日畑に通って様子を見る末永さん。 最初は全部
食べてしまおうと考えたが「だんだん愛着が湧いてきた」。
多くの人に見てもらうため、枯らさないよう頑張っている。



産経WEST
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