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1まとめらいぶ2016/11/30(水) 22:18:54.26ID:CAP_USER.net
【おたくま】
 http://otakei.otakuma.net/archives/2016113002.html




テレビ東京のワールドビジネスサテライトで11月29日にその様子が紹介され現在SNSを中心に
ネットを賑わせていますが、番組では「メルセデス・ベンツが本気で作ったと」と紹介。さらに、
ベンツの担当者が「ラーメンだけ食べに来てもいい?」という質問に「それでもいい」と語って
いる様子が放送されました。

メルセデス・ベンツ公式サイトにも掲載されておりラーメンは2種類。

 『「海」の流星麺~西洋魚介スープと焼きおにぎり』はNEXTDOORのメインシェフである
SHINYAさんが創った1杯で、フレンチの技法が取り入れられているそうです。ドーンとのった
ホタテにはベンツのエンブレムでもお馴染みのスターマークが刻印されているこだわりよう。
麺を食べ終わった後のスープにおにぎりを投入すると贅沢なシメも楽しめちゃうそうです。

 そして『「陸」の流星麺~鴨の生ハムスープとフォアグラバケット』は、既に名前から高級感が
溢れていますが、こちらは2階にあるレストランUPSTAIRSのメインシェフであるKENJIさんが
創った至高の1杯。鴨の生ハムだけで仕上げた黄金色のスープの特製太縮れ麺を絡ませて
いただくと極上の味なんだとか。さらに麺を食べ終わった後はスープにフォアグラバターと
カシスコンポートのバケットを沈めていただくなんていう贅沢も!

 どちらも1200円(税込)ですが、この他にもヨダレが止まらないようなメニューが満載なので、
ベンツを購入する予定はちょっと遠い未来かな……なんていう人も、とりあえずはラーメンを
堪能しに行ってみてはいかがでしょうか?
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1まとめらいぶ2015/08/28(金) 18:27:22.20ID:???*.net
通例、我々週刊誌は、
1メーカーの1商品だけを特別に取り上げ、称揚することはない。
ジャーナリズムとしては特定の企業を利することは避けねばならないし、
逆に、いわゆるステマ(ステルス・マーケティング)として、
広告料をもらって作成している記事と見られたくないからだ。

しかし今回、その慣例を破って、あえて紹介したい商品がある。
本誌編集者がプライベートで購入し、その性能に驚き、
別の編集部員に教えた。そんな話を雑談でしているうち、
どうやらこれは画期的商品ではないかという結論に至った。
これはステマではありません。
パン好きの読者に実感をもってお勧めする話です。

近年、海外の人気ベーカリーが続々と日本上陸を果たし、
学校給食で毎日のようにパンを食べていたシニア世代の間で
“オヤジのパンブーム”が広がっている。

こうして広がるパン食志向の中で
異例のベストセラーとなっているトースターがある。
「世界一おいしいパンが焼ける」という触れ込みで、
7月にバルミューダが発売した「BALMUDA The Toaster」が大人気なのだ。
値段は、2万2900円(税抜き)と、トースターとしてはかなり
高額にもかかわらず、売り切れる店も出ている。

「一般的なトースターは大手メーカー製品で2000~3000円、
メーカーにこだわらなければ1000円以下です。しかし、
バルミューダは『美味しさという価値で勝負する』という大手とは
違う角度から参入した。大手なら市場価格を大幅に上回る
製品を作るのはリスクが高いので、そういった発想は生まれ難い」

(家電アドバイザー・鴻池賢三氏)

バルミューダ広報はいう。

「製品が提供する価値が市場に見合うはずと、
  最終的には社長が決定しました」

では、バルミューダのトースターは他社のトースターと何が違うのか?
このトースターでパンを焼く際は給水口に5ccの水を注ぐ。
すると庫内にスチームが充満して、
パンの表面は水分の膜でコーティングされる。
これによってパンの内側に水分を閉じ込めながら、
表面をサクッと焼き上げることができる。

コンピューターによる温度制御もポイントで、
風味が出る60℃、表面がきつね色になる160℃、
そして焦げ目がつく220℃の3つの温度帯に制御されているため、
パンの耳だけが焦げてしまう心配もなく、冷凍したパンも通常の焼き
時間に1分加えただけで、焼きたて同然になる。
また普通の「トースト」モード以外に
「チーズトースト」、「フランスパン」、「クロワッサン」と、
パンの種類や乗せる具によって
最適な焼き方を選べるのも魅力のひとつだ。

(以下省略)



【NEWS ポスト セブン】
 http://www.news-postseven.com/archives/20150828_344893.html
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