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      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2016/02/18(木) 13:40:39.20ID:CAP_USER.net
      IT media】 








       三菱電機の先端技術総合研究所は2月17日、何もない場所に対角約
      56インチの映像が現れる「空中ディスプレイ」技術を発表した。

      デジタルサイネージやアミューズメント用途、案内標識など公共サイン
      の分野に向けて開発を進め、2020年度以降の実用化を目指す。

       空中に映像を表示する仕組みは、入ってきた光を反射光と透過光に分離する
      光学素子“ビームスプリッター”と、入ってきた光を同じ方向に反射する
      “再帰性反射シート”を組み合わせたこと。スクリーンの映像(光)を
      ビームスプリッターで分離し、再帰性反射シートで複数の光を反射、
      離れた場所に結像させると空中に映像が現れる。

       ビームスプリッターから空中映像中心部の距離を1m以上とすれば、
      「人が通り抜けられる空中映像」になる。

       試作機では、空中映像の両サイドにある壁面にプロジェクターでガイド
      映像を表示することで、見る人の目の焦点を空中映像に自然に誘導。

      ガイド映像と空中映像をシームレスに表示することで、対角約90インチ
      (幅1992×高さ1120mm)のワイドな映像となり、
      エンターテイメント性も高まるとしている。
      【【技術】三菱電機、何もない場所に映像を表示できる『空中ディスプレイ』技術を発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/05(金) 14:34:59.14ID:CAP_USER.net
      FUTURUS

      私たちは普段、蛇口を捻るだけで簡単に安全な水を手に入れる事ができる。

      また、自動販売機やコンビニエンスストアがあれば、
      美味しい飲料水を手軽に購入する事もできる。なんと便利なことだろう。

      しかし、災害などで水道が使えなくなったり、登山中などに
      遭難するなどして安全な水を使い尽くしたりすれば、途端に私たちは非力になる。

      安全な水が無ければ生きていけないからだ。サバイバルものの映画などでも、
      序盤で必ずと言ってほど水源確保の描写がなされる。

      一方、この世から水が消えることはない。河や池などには水がある。
      あるいはトイレのタンクや風呂に残った水があるかもしれない。

      近くにプールがあれば、大量の水が目に入ることになるだろう。

      ところが、それらの水をそのまま飲むことは非常に危険だ。
      最悪命に関わる事態になる。

      前述の様な事態に直面し、安全な水源の確保が困難になったとき、
      簡単に飲み水を確保できる道具がある。

      『ライフストロー(LifeStraw)』だ。『ライフストロー』は携帯できる浄水器のことで、
      スイスを拠点にするVestergaard社の製品だ。

      今回取り上げるのは『ライフストロー』シリーズの中の
      『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』
      という製品。

      そのため、アウトドア愛好家達が携帯するだけでなく、
      災害時のために家庭に備えている人たちもいるだろう。

      細菌汚染されている水でも濾過して飲むことができるが、
      どんなに汚い水でも飲める訳ではないので注意は必要だ。

      ライフストローでは基本的に、地下水や井戸水、
      魚が生息できている河や湖の水は浄化して飲むことができる。

      また、ポリタンクなどに保存していた水や入浴剤が入っていない風呂水、
      そしてトイレタンクに溜まった水も浄化して飲める。

      他にも、プールの水や雨水を溜めたもの、雪を集めて溶かした水にも使える。

      しかし、魚が生息していないような河川や湖沼の水は避けるべきだ。
      また、生活排水や工場排水、農薬などが流れ込んだ河川や湖沼の水も危険だ。

      その他にも、言うまでもないかも知れないが、
      様々な化学物質や有機金属が溶け込んでいる水も浄化できない。

      また、案外できそうでできないのが海水なので、そこは注意されたい。







      最大1,000リットルの水を浄化

      最後に、
      『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』
      の仕様を確認しておこう。

      まず、水生細菌の99.9999%を除去でき、
      米EPA(環境保護庁)の基準を上回る数値をたたき出している。

      また、0.2ミクロンの水系原虫寄生虫も99.9%除去できる。

      交換式のカーボンカプセルは、塩素、有機化学品、
      臭いやまずさを低減する第2段階目の濾過機能を持っている。

      その他、ステンレス製で丈夫であるなどの特徴もあるが、もっとも重要な事は、
      電源などを一切必要としないことだ。したがって、どのような環境でも使う事ができる。

      これひとつあれば、最大1,000リットルの水を浄化する能力があるという。
      安全な水源の確保がサバイバルの要である以上、
      ライフストローはますます注目されることだろう。
      【【アウトドア】最大1000リットルの水を浄化できる、ストロー型の携帯浄水器が発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/20(水) 13:06:52.54ID:CAP_USER.net
      【日本経済新聞】
       http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H4L_Y6A110C1EA2000/

       国土交通省は道路運送車両法の保安基準を6月にも改正し、
      サイドミラーやバックミラーをすべてカメラとモニターで代替した
      「ミラーレス車」が公道を走れるようにする。

      モニター映像がミラーと同等の画質で同じ範囲以上を映せることを
      条件にすることで、安全を確保できると判断した。

       ミラーレスを認めるのは乗用車やトラック、
      バスなど四輪車で二輪車は対象外。
      【【行政】『ミラーレス車』公道走行、6月にも解禁】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/20(水) 19:41:50.47ID:CAP_USER.net
      【IT media ニュース】

      ソニーは、有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げるスピーカー

      「グラスサウンドスピーカー LSPX-S1」

      を2月13日に発売する。オープン価格で、実売予想価格は7万4000円前後。

       空間を活用して新しい体験を創出する「Life Space UX」の商品群として、
      家庭用のポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」とともに発表した。






      有機ガラス管の下に3つの加振器を置き、ガラス管全体を振動させて音を鳴らす。
      ガラス全体が円筒状の音源となり、本体を中心に360度均一に音を届けるという。
       ガラス管はツイーターとして働き、天頂部に低域を再生するパッシブラジエーターを、
      加振器の下部に50ミリのウーファーを搭載した。ガラス管内部にはフィラメント型
      LEDを搭載しており、Bluetoothの接続状態などを光で確認できる。


       2008年に発売したガラス管スピーカー
      「Sountina」(サウンティーナ)の技術を進化させ、音質を向上させながら大幅に
      小型化した。低歪み、高応答性を実現し、「まるで誰かが目の前で歌い演奏して
      いるような新しい体験を生み出す」という。

       Bluetooth接続に対応。新開発の高音質コーデック「LDAC」に対応し、
      高速伝送が可能だ。スピーカー単体ではモノラルだが、2台をBluetooth接続
      すればステレオ再生や2台から同じ音を再生することも可能だ。

      バッテリーを内蔵し、ケーブルレスで利用できる。
       NFCのワンタッチリスニング機能に対応し、対応端末を
      底面にかざすと手軽にBluetooth接続できる。

      スマートフォンアプリ「SongPal」(ソングパル)からサウンド設定や楽曲再生操作、
      明るさの調整、スリープタイマーなどの操作が可能だ。

       サイズは82ミリ(直径)×303(高さ)ミリ、重さは約920グラム。
      【【音響】ソニー『グラスサウンドスピーカー』を発売!有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げる】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/19(火) 18:38:55.39ID:CAP_USER.net
      マイナビ ニュース



      かつてのビジネススタイルと言えば、スーツにネクタイが定番。しかし現在、
      業種によっては私服で出勤できる会社も珍しくありません。ということは、
      おのずとバッグの選択幅も増えていきます。

      スーツに合うビジネスバッグばかりを選ぶ必要はなく、
      カジュアルなトートバッグやショルダーバッグを
      片手に出勤する人も少なくないです。

      そんななか、筆者が密かに注目しているのは「ランドセル」。

      「海外で日本のランドセルが人気」という評判は以前から耳にしていましたが、
      その影響なのか、国内でも状況が変わりつつあります。

      というのも、今年11月には土屋鞄製造所が大人の仕事鞄
      「OTONA RANDSEL」の生産受注を開始しており、
      既に定員数に到達済み。

      これは、小学校の時と同じように、
      大人たちの間でも仕事鞄としてランドセルを
      使うことが広まっているということ……?

      その真相を探るべく、約15年前から"大人用ランドセル"を
      製造・販売している「手作り鞄工房HERZ(ヘルツ)」を直撃しました。

      そもそも、"大人用"と"子供用"のランドセルに違いはあるのでしょうか?
      「基本的に違いはありません。本体の大きさは同じですし、
      ストラップの長さが異なるくらいです」

      (HERZ・根本裕之さん 以下同)

      ちなみに、HERZが扱うランドセルは「横広タル型」「横型」「縦型」の3種。

      一番人気を誇るのは、多くの人がイメージする縦型ランドセルです。

      また、定番の赤と黒以外にもHERZではキャメルやチョコグリーンといった
      色をラインナップし、既存のランドセルよりかなり落ち着いた雰囲気で
      上品な印象となりました。

      子供以外が背負っても違和感はなく、デザイン性に引かれ
      ランドセルを購入する大人も少なくないのだとか。

      「可愛らしいという理由から、特に30~40代の
      女性に購入していただけることが多いです。
      A4ファイルがそのまま収まりますので、
      その容量も魅力ではないかと思います」



      やっぱり、大人もランドセルを使っていた! と思いきや……。

      「購入されたお客さまのお声を聞いている限り、ランドセルを
      ビジネスシーンで使う人はそこまで多くありません。

      カジュアルな雰囲気があるので、普段使いされる方が多い印象です」

      ありゃ、そうなんですか……。

      とはいえ、ランドセルは既存のビジネスバッグと比較しても見劣りしません。

      「最低でも6年は壊れないよう考慮して
      製作されているので、頑丈さは折り紙付きです。

      また、荷物がたくさん入るのはもちろんですが、
      軽量化にも配慮しているので身動きが取りやすい。

      最近増えている自転車通勤にもぴったりだと思いますよ」ランドセルは、
      利便性とデザイン性の両方を高いレベルで兼ね備えた"仕事鞄"に成り得そう。
      よりその良さに対する認知が進めば、ランドセルを背負い
      通勤するビジネスパーソンが増えても不思議じゃないのかも?

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      即日完売

      「大人用ランドセル」を再販売 

      10万円でも売れる理由

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      【【鞄】ビジネスパーソンの間で大人用ランドセルが流行の兆候】の続きを読む

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