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      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2016/03/10(木) 19:37:46.68ID:CAP_USER.net
      【IRORIO】
       http://irorio.jp/sophokles/20160310/307353/



      ほうれん草入りのパスタならわかるが、
      「虫」の粉末が練り込んであるというのはどうなのか。

      ところが、フランスの零細パスタメーカー
      「ステファニー・リシャール」が売り出した虫入りパスタが、
      オーナーの予想に反してバカ売れしているという。

      「虫」は良質なタンパク源
      オーナーのリシャールさんは、2012年、運動選手のためのタンパク質
      豊富なパスタとして、この虫入りパスタを販売し始めた。

      虫は、リヨンにある虫専門の販売業者から買い付けている。

      なかば思いつきで作ってみた商品だったので、彼女、
      ステファニーさんはたいして売れるとは思っていなかった。

      だが、発売開始後数日で500袋も売れてしまったという。

      コオロギとバッタの粉末を使用
      パスタの中に練り込まれているのは、コオロギやバッタの粉末だ。

      コオロギのみのものやバッタのみのものの他、
      2つを混ぜ合わせ、さらに高級キノコの「セップ茸」
      (イタリアのポルチーニと同じもの)を加えた特製バージョンもある。

      「(特製バージョンは)セップ茸のせいでナッツのような風味があり、
      全粒粉パスタのような味です」とステファニーさんは言う。

      オーナーとスタッフ1名だけで
      「ステファニー・リシャール」には、オーナーのリシャールさんと
      たった1名のショップスタッフ、アランさんだけしかいない。

      「原料の名前を聞くと引いてしまうかもしれないけど、
      食べると本当に旨いんだ。

      特に野鳥や野ウサギや鹿といった野獣の肉とよく合うよ」

      こう言うアランさんも、虫入りパスタのファンだ。

      売り上げ増で店舗拡大
      この虫入りパスタ、現在は1週間に400kgのペースで売れ続けており、
      販売店舗「Pasta Delices」は人手不足の状態。

      近々スタッフを増やし、売り場も拡大する予定だ。

      国連食糧農業機関のレポートは、虫が人や家畜の将来の重要な
      タンパク源になると予想している。

      となれば、虫入りパスタの需要は、将来ますます高まりそうだ。
      【【昆虫食】フランスで『コオロギ』入りパスタがバカ売れ】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/10(木) 14:02:26.76ID:CAP_USER.net
      PC Watch】 

      株式会社キングジムは、液晶ディスプレイの上にものを置くスペースを作る
      「ディスプレイボード」を24日に発売する。税別価格は3,500円。

       液晶ディスプレイの上のデッドスペースに幅500mmのボードを設置することで、
      筆記用具や名刺、スマートフォンを置くことが可能。

      ボード手前にはペンをはめたり、名刺を立てかけることができる溝が設けてある。

       設置方法は、ディスプレイの上部ベゼルにボードを引っかけて、
      そこからボードに取り付けられた2本のアームでディスプレイの背面から
      支えるというシンプルなもの。アームの幅や角度を調整してディスプレイ
      形状に合わせた設置ができ、作業に工具などは不要となっている。

       本体サイズは500×168×H38mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約400g。

      耐荷重は1kg(等分布)。

       幅が500mmということなので、おおよそ21~23型クラスの液晶
      ディスプレイであれば、長さ的にちょうど良いサイズで設置できそうだが、
      公式サイトには設置に適切なディスプレイのサイズなどは書かれていなかった。

      ディスプレイの上部および背面の形状によっては設置できない可能性があるので、
      購入するなら事前の下調べが必要だろう。



      【【商品】『キングジム』液晶ディスプレイ上に物が置けるボードを発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/09(水) 11:50:26.15ID:CAP_USER.net
      【carview】
       http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20160307-20102777-carview/



      3月9日、スズキの新型コンパクトハッチ「バレーノ」が発売された。

      昨年の東京モーターショーで披露された同モデルは、インドを起点とした
      グローバルコンパクト。Bセグメントながらも軽自動車並みの超軽量ボディを実現し、
      エンジンは1.0L直3・直噴ターボと1.2L直4・自然吸気(NA)の2種類を設定している。

      価格はターボ車の「XT」が161万7840円、NA車の「XG」が141万4800万円。

      なお、NA車は本日から、ターボ車は5月13日の発売が予定されている。

      軽さと高剛性を両立した新開発プラットフォームを採用
      イタリア語で「閃光」を意味する「バレーノ」は、コンパクトカー市場において
      キラリと光る存在になってほしいというスズキの願いが込められたモデルだ。

      バレーノから採用されたBセグメント用の新開発プラットフォームは、
      ボディ全体の約46%に高張力鋼板を採用したほか、部品レイアウトの最適化や
      アンダーボディを連続化して滑らかな形状とするなどの工夫によって、より少ない
      部品で高剛性を実現。さらにフロントシートフレームにも超高張力鋼板(980Mpa)
      を活用するなど軽量化を徹底し、車重を軽自動車並みに抑えている点が
      特徴となる(XT=950kg、XG=910kg)。

      足回りは、スポーティさを感じさせつつもロングドライブや後席の乗り心地に配慮した、
      しなやかでゆったりとした味付けとされているようだ。

      新開発の“ブースタージェット”エンジンに注目
      エンジンは2種類。1.2L直4・自然吸気のデュアルジェット・エンジンは、
      「ソリオ」や「イグニス」と同じ。副変速機構付CVTと組み合わせることで、
      低速域での加速と高速域での燃費向上を狙い、最高出力は91ps、
      最大トルクは118Nm、JC08モード燃費は24.6km/Lをマークしている。

      注目は“ブースタージェット”と呼ばれる新開発の1.0L直3・直噴ターボだ。

      ターボ過給と直噴化によって、1.0Lながらも1.6L自然吸気並みの
      パワー&トルク(最高出力111ps/最大トルク160Nm)を発生。

      JC08モード燃費は20.0km/Lで、3気筒と感じさせない
      静粛性の高さも実現しているという。

      ターボ過給圧の制御には、ウエストゲートバルブ式を採用。

      トランスミッションにはよりダイレクトなレスポンスを味わえる
      6速ATが組み合わされ、パドルシフトも標準装備される。

      アルトやイグニスとは別路線のデザイン
      内外装のデザイン路線は、好評の「アルト」や「イグニス」とは大きく異なる。

      バレーノではデザインテーマを「Liquid Flow(リキッドフロー)」とし、
      液体の流れや凝縮したエネルギーを前へ解き放つイメージを表現することで、
      流麗かつエレガントなスタイルを追求したという。

      ボディサイズは、全長3995×全幅1745×全高1470mm、
      ホイールベース2520mm。新開発プラットフォームの採用によって、
      コンパクトなボディサイズながら、ゆとりの室内長(1975mm)を確保している。

      今や必須の安全装備については、イグニスが採用するステレオカメラ方式ではなく、
      「エスクード」と同じミリ波レーダー方式の「RBSII(レーダーブレーキサポートII)」を
      採用。同じくミリ波レーダーを使った「ACC(アダプティブ・クルーズコントロール)」と
      ともに標準装備される。
      【【クルマ】『スズキ』新型コンパクトカー『バレーノ』を発売!新開発のブースタージェットエンジン搭載】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/09(水) 18:59:55.13ID:CAP_USER.net
      【日経 テクノロジー】
       http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030901000/

      シャープは、同社の扇風機に搭載する機能について、
      長時間使用時に感じる“だるさ感”を抑える効果が
      あることを実証したと発表した(プレスリリース)。

      同社では、この機能を改良したものを2016年モデルに搭載しており、
      「PJ-F3DG(プラズマクラスター扇風機 ハイポジション・リビングファン)」
      として2016年4月15日に発売する。

      価格はオープンだが、市場想定価格は3万1000円前後(税別)。

      月産3000台を予定する。

       扇風機の風を長時間浴びると、体から熱が奪われるとともに肌表面の
      水分が蒸発して体表面の温度が下がり、血流が悪くなりやすい。

      これが“だるさ感”の原因と考えられるという。

      解決の方向性は2つ。1つは、ムラの少ない風を作り出すこと。

      これは、数千キロ飛ぶことができるアサギマダラ蝶の
      羽根のうねりやくびれを羽根の形状に応用することで実現した。

      もう1つは、扇風機からの風に保湿機能を持たせることだ。

      こちらは、同社のプラズマクラスター技術を用いた。

      水分子で囲まれたプラズマクラスターイオンがあることで、
      肌表面の水分蒸発を抑えられるとする。

       これら2つの機能を搭載した製品「PJ-E3DG」と、こうした機能を搭載しない
      従来羽根扇風機「PJ-E3AS」を用いた実証実験を、総合医科学研究所にて行った。

      被験者は20~60代の女性24人で、被験者の自覚症しらべによる評価
      (主観評価)を、同一被験者による比較テスト(クロスオーバーテスト)を行った。

      機能搭載製品では、従来羽根扇風機に比べて、
      試験開始120分後に、効果が認められたとする。

       今回発売する新製品「PJ-F3DG」では、アサギマダラ蝶の特徴に加えて、
      アゲハ蝶の尾状突起を組み合わせた羽根形状を採用する。回転時に
      3重の軌跡を描くようになり、7枚羽根でありながら21枚羽根相当と、
      風の滑らかさが向上したとする。PJ-E3DGは14枚羽根相当だった。



      【【家電】シャープ『プラズマクラスター扇風機』を発売!使用時の“だるさ感”抑える効果を実証】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/17(木) 14:24:57.01ID:CAP_USER.net
      the bridge】 

      メルカリのグループ子会社のソウゾウは3月17日、
      個人間の”売ります・買います”アプリ「アッテ」を公開した。

      iOSに対応しており利用は無料。アッテは狭小の地域で
      利用可能な売ります・買いますサービス。

      自分の今いる場所をスマートフォンの位置情報で特定し、
      モノやサービスを提供してくれる個人と直接やりとりができる。

      メルカリやオークションタイプのサービスと違い、実際に会ってやりとりをするため
      、クレジットカードや住所などの情報を公開することはなく、そこでの取引に関する
      手数料なども発生しない。

      こういったサービスはクラシファイドサービスと言われ、
      米クレイグスリストを始めとする掲示板タイプのサービスは古くから存在している。

      日本でもジモティーがそのポジションに存在しており、
      ビジネスモデルは掲載時の情報を目立たせる広告掲載などが一般的だ。

      アッテもほぼ同様のサービスだが、よりスマートフォン、
      特にチャットUIを採用してより個人間のコミュニケーションを
      押し出しているのが特徴になる。出品する内容もクラシファイドならではで、
      不用品だけでなく、例えば英会話や求人など、サービス関連のものも対象となる。

      「仲間集めやイベントも可能です。自分を中心とした徒歩や
      バスなどの移動圏内で情報をソートできるようになっています。

      地図が表示されていて、例えば関係ない場所の情報は表示されません。

      LINEのようなUIを採用していて、欲しいものに応募をして承諾されると
      一対一のチャットが始まる仕組みになっています」
      (ソウゾウ代表取締役の松本龍祐氏)。

      ところで直接会って取引することになるので、少し心配になるのが安全性だ。

      この点について聞いたところ、メルカリIDを
      うまく活用することである程度の問題を解消するということだった。

      「メルカリと共通のIDを使うので、あちらで利用されている方は信用
      情報が引き継がれることになります。

      また、このC2Cというのは過去に大手SNSがいろいろ
      乗り越えてきた道のりもあるので、トラブルも発生するかもしれませんが、
      メルカリの豊富なリソースを活かして対応していきたいと思います」(松本氏)。

      因みにメルカリには小泉文明氏がいるが、彼は元ミクシィであり、
      松本氏の言う「大手SNS」の本丸で長らく経営陣を務めてきた。

      現在、メルカリには元ミクシィの人材も多く在籍しているという話も聞くので、
      そういう業界内の経験値が活用される可能性は大いに考えられる。

      国内C2Cで「スマホ・クラシファイド」タイプのサービスはドリコムも
      参入するなど「2匹目のドジョウ」よろしく各社が
      虎視眈々と狙っているカテゴリになる。

      メルカリの大成功がこのカテゴリでも成立するのか、注目が集まる。

      待ち合わせ散歩

      【イメージ画像】
      【【フリーマーケット】メルカリ、直接『会って』売り買いできるアプリ『アッテ』を公開。】の続きを読む

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