『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2017/09/19(火) 17:06:21.00ID:CAP_USER.net


      トヨタは19日、モータースポーツ直系ブランド「GRシリーズ」を立ち上げると発表した。
      “究極のスポーツモデル”を追求した「GRMN」を頂点として、量産型スポーツモデルの
      「GR」、多彩なカテゴリーのモデルに展開する「GRスポーツ」の3つのシリーズから
      なる。また、ノーマル車ユーザー向けのアフターパーツ「GRパーツ」も順次投入
      するという。

      GRといえば、これまで『86』や『マークX』、『ヤリス(日本名:ヴィッツ)』に設定
      された台数限定のスポーツモデル「GRMN」を思い浮かべる人も居るだろう。これらの
      モデルは「マイスター・オブ・ニュルブルクリンク(MN)」の名を冠する通り、エン
      ジン、シャシー、ボディをはじめあらゆる部分を戦闘用にフルチューンしたスペシャル
      モデルで、その価格も「マークX GRMN」が540万円、「86 GRMN」が648万円と、
      広く一般に走りの楽しさをうたうには極めて高価、かつ限定的なモデルだった。

      今回新たに発表された「GR」「GRスポーツ」は、モータースポーツやGRMNで
      培われた走る楽しさの要素を、価格面、性能面においてより手軽に味わえるブラ
      ンドとして誕生した。GRスポーツは従来の「G’s」を受け継ぐブランドで、走り
      よりもスタイル重視、というライトユーザーも取り込むグレード、GRはより走り
      に特化したグレードと考えれば良いだろう。

      GRブランドとして共通するチューニングのポイントは3つ。1つ目は、運転本来の
      喜びを伝える「インターフェイス」だ。スポーツ走行時だけでなく、長距離走行にも
      適したホールド性の高いスポーツシート、そして小径ステアリングは、機能性だけで
      なく乗り込んだ瞬間に“走り”を感じさせるものとした。この小径ステアリングは86に
      採用されているものと同径で、ミニバン系にも装着されるのがポイントだ。

      2つ目が「パフォーマンス」。ボディについては溶接を追加(車種により異なる)、
      アンダーフロアに補強ブレースを追加することで剛性を強化。さらに、しなやかで
      的確な操縦性を生むチューニングサスペンション、ブレーキ、外観と機能性を両立
      させた大径アルミホイールが、「意のままに操れる」操縦安定性をもたらす。安心
      ・安全に運転できるということは、走りの楽しさを実現する上では最重要だ。

      そして3つ目が「デザイン」だ。GRシリーズのフロントにはすべて「“ファンクショ
      ナル・マトリックス”グリル」が装着される。垂直に切り立った大開口のアンダーグ
      リルは冷却機能を最優先、ラジエーター形状に合わせたスクエアデザインを採用し
      ている。また大型のアンダースポイラーは、空気の下面流をコントロールするセン
      ター部と、コーナリング時のダウンフォースを発生させるコーナーリップからなる。
      このインパクトある外観は、ストイックに戦闘力にこだわった賜物と言えそうだ。

      今回のブランド発表に合わせて、商品の投入計画も明らかにされた。この9月発表
      ・発売となるのが、GRからは『ヴィッツGR』、GRスポーツからは『ヴィッツGR
      スポーツ』『ハリアーGRスポーツ』『ノアGRスポーツ』『ヴォクシーGRスポーツ』
      『プリウスPHV GRスポーツ』『マークX GRスポーツ』の全7車種。ヴィッツGRには
      5速マニュアルが設定されるのも注目だ。以降は、GRから『86GR』、GRスポーツ
      から『プリウスα GRスポーツ』『アクアGRスポーツ』が今冬発売予定、さらに
      2018年春頃にはGRの頂点に立つ『ヴィッツGRMN』が発売となる予定だ。

      【レスポンス】
       https://response.jp/article/2017/09/19/299921.html
      【【自動車】トヨタ新ブランド『GR』『GRスポーツ』発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 17:36:24.08ID:CAP_USER.net
      ソフトバンクは9月13日、料金プラン「スマ放題」「スマ放題ライト」で選べるデータ
      定額サービスとして「データ定額 50GB」(月額7000円)の「ウルトラギガモンスター」
      を、「iPhone 8/8 Plus」が発売される9月22日から提供することを発表した。同日の記者
      発表会で登壇したソフトバンク代表取締役副社長 兼 COOの榛葉淳氏は、
      「実質的に無制限のプラン」とアピールした。

       また、加入した家族の人数に応じて、ウルトラギガモンスターの月額料金を割引する
      「みんな家族割」を併せて提供する。4人以上の加入で1人あたり2000円割引となり、
      「データ定額 5GB」(月額5000円)と同じ月額料金で、10倍のデータ容量を利用
      できるようになるとしている。



       このほか、iPhone 8以降のiPhoneの機種代金が最大半額になるプログラム
      「半額サポート for iPhone」を9月22日に開始する。新スーパーボーナスを利用して
      最新のiPhoneを48カ月の分割払いで購入し、25カ月目以降に機種変更すると、その
      時点で残っている分割支払金の支払いが不要になるとしている。また、10月2日から
      ソフトバンクショップでiPhone/iPadのアップルへの修理取次をすることも明らかに
      した。全国180店舗から開始する予定。

       同社では、ソフトバンクのスマートフォンユーザー向けに毎週金曜日に特典を提供
      するキャンペーン「SUPER FRIDAY」を2016年10月に開始。これまで、2016年10月、
      11月、12月、2017年3月、4月、6月、8月に実施し、約1年間で累計4100万以上の
      クーポンを提供してきたという。そして、2017年10月には再び、サーティワン
      アイスクリームのクーポンを配信することを発表した。

       同日には、ネットワークの新たな取り組みも紹介。同社では、2016年9月より大容量
      通信を実現する「MIMO(Multi-Input Multi-Output)」の商用サービスを開始している
      が、この技術を進化させた新たな技術「Massive MIMO 2.0」「Distributed MIMO」
      「MultiUser MIMO」「UL MultiUser MIMO」を9月22日より導入する。これにより、
      混雑エリアや時間帯でも低速化を防げるとしている。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107209/
      【【通信】『ソフトバンク』50Gバイト使い放題の『ウルトラギガモンスター』発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/13(水) 22:54:51.74ID:CAP_USER.net
      Appleは米国時間9月12日、同社が設計した無線充電アクセサリ「AirPower」を
      発表した。無線充電機能を搭載する新型「iPhone」3機種に対応する。
      2018年に発売予定だ。

       AirPowerは充電に対応するエリアが広く、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」
      「iPhone X」のユーザーは、「Apple Watch Series 3」やワイヤレスヘッドホン
      「AirPods」用の新しい無線充電ケースなど、最大3台の機器を同時に充電できる
      ようになるという。Qi規格に準拠している。



      2018年発売時の価格は不明だ。

       Appleは12日のイベントで、AirPowerの短いデモを参加者らに披露した。
      AirPowerによる機器の具体的な充電時間について、詳細は語られなかった。

       iPhone Xの予約受付開始は10月27日、発売は11月3日の予定だ。iPhone 8と
      iPhone 8 Plusの予約受付開始は9月15日、発売は9月22日。AppleがAirPower
      の販売を開始する前でも、サードパーティー製のQi対応無線充電器が使用できる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35107168/
      【【製品】iPhoneやApple Watchを同時にワイヤレス充電できる『AirPower』発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/14(木) 18:45:32.26ID:CAP_USER.net
      【神戸新聞NEXT】
       https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201709/0010550637.shtml

       家電量販店大手ヨドバシカメラの持ち株会社は13日、JR大阪駅の北側で計画して
      いる大型ビル「ヨドバシ梅田タワー(仮称)」の建設に着工した。ホテルや商業施設が
      入居予定で、2019年冬の開業を目指す。

       旗艦店の「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」の隣接地に地上35階、地下4階の
      ビルを建設する。観光バスが発着するバスターミナルを設けるほか、ビルの外周には回
      遊デッキを整備し、JR大阪駅や大型複合施設「グランフロント大阪」と空中通路で結
      ぶ。

       大型ビル「ヨドバシ梅田タワー(仮称)」のイメージ

      【【大阪】ヨドバシの大型ビル着工『ヨドバシカメラマルチメディア梅田』の隣接地に地上35階、地下4階。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/14(木) 13:08:02.09ID:CAP_USER.net
      ハムスターは、Nintendo Switchやニンテンドー3DSの最新情報を届ける番組
      「Nintendo Direct 2017.9.14」において、任天堂の過去のアーケードタイトルを
      復刻したタイトルを「アーケードアーカイブス」として発売する。第1弾は
      「マリオブラザース」で、9月27日から762円(税別)で配信が開始される。

       「マリオブラザース」では、Joy-Conのおすそわけプレイで2人でプレイも可能。
      「VSマリオブラザース」、「VSバルーンファイト」、「VSアイスクライマー」、
      「VSピンボール」、「VSクルクルランド」など配信が予定されている。

      【GAME Watch】
       http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1080806.html

      【【ゲーム】往年の任天堂アーケードゲームが蘇る!『アーケードアーカイブス』発売決定】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/12(火) 15:43:32.47ID:CAP_USER.net
      ドコモのモバイルWi-Fiルーターがマルウェア感染か? 

      「Wi-Fi STATION L-02F」を踏み台にしたとみられる攻撃を観測

      【INTERNET Watch】
       http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1080354.html



       NTTドコモより2014年2月に発売されたLG Electronics開発のモバイルWi-Fiルーター
      「Wi-Fi STATION L-02F」の脆弱性を悪用した通信が観測されているという。独立行政
      法人情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターと一般社団法人JPCERTコーディ
      ネーションセンター(JPCERT/CC)が注意を喚起するとともに、修正ファームウェア
      への更新を推奨している。

       脆弱性「CVE-2017-10845」は、バックドアの問題により、攻撃者がリモートから
      管理者権限で端末にアクセスし、任意のコードが実行できる可能性のあるもの。
      共通脆弱性評価システム「CVSS v3」のスコアは9.8。影響を受けるのは、
      ファームウェアバージョン「V10g」以前。

       この脆弱性が悪用されてマルウェアに感染し、踏み台にされたWi-Fi STATION L-02F
      から第三者への攻撃が行われていると推測される通信が、JPCERT/CCの定点観測
      システム「TSUBAME」で観測されている。

       脆弱性「CVE-2017-10846」は、アクセス制限不備により、リモートからウェブ管理
      画面にアクセスされ、機器に保存されている設定情報を取得される可能性があるもの。
      共通脆弱性評価システム「CVSS v3」のスコアは7.5。影響を受けるのは、ファーム
      ウェアバージョン「V10b」以前。

       NTTドコモでは、最新版ファームウェア
      「L02F-MDM9625-V10h-JUN-23-2017-DCM-JP」
      を6月28日より提供している。
      【【脆弱性】ドコモのLG製Wi-Fiルータ『L-02F』にマルウェア感染!踏み台にしたとみられる攻撃を観測】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/11(月) 17:27:58.97ID:CAP_USER.net


      テクノロジーサイトStrange Partsを運営し、過去に「iPhone 6を1から自作した」
      エンジニアのScotty Allen氏が、今度はiPhone 7にヘッドフォン端子を内蔵する
      ことに成功するまでの道のりを記録した動画をYouTubeにアップしている。
      多くの試行錯誤や、挫折を乗り越えて成功に辿り着いた
      一大ドキュメンタリーとなっている。

       iPhoneは7でヘッドフォン端子が廃止された。Lightningからヘッドフォン端子への
      変換ケーブルはあるものの、接続に一手間かかるので、有線ヘッドフォン/イヤフォン
      を使いたいユーザーはヘッドフォン端子の復活を望んでいるだろう。

       Allen氏もそんな一人で、「ないのなら作ってしまえ」と、iPhone 7を改造し、
      ヘッドフォン端子を内蔵するプロジェクトを実行した。言葉で書くと簡単そうだが、
      一連の作業には中国のシンセンに滞在し、4カ月以上を費やしており、
      壮大なプロジェクトとなっている。

       まずは中古のiPhone 7を分解し、ヘッドフォンジャックを内蔵できるかを確認する
      ところから始まる。iPhone 6までヘッドフォンジャックがあった場所には、
      気圧ベントと呼ばれる部品が搭載されている。まずはそれを取り外す。
      だが、市販のヘッドフォンジャックを収める広さはなかった。

       そこで、バッテリ、タプティックエンジン
      (ホームボタンのクリック感再現に使われている)の場所を少しずらし、筐体やヘッド
      フォンジャック、シールドまでも削り取るが、まだ部品同士が干渉してしまう。
      そこで、純正のLightning-ヘッドフォン変換アダプタを分解し、iPhone内部で接続、
      分岐させる作戦に出た。これも1つ目は早々に壊してしまったので、さらに3つ購入。

       顕微鏡を使いながら、手作業でリード線をLightning端子内部にはんだ付けするが、
      顕微鏡の使い勝手が悪いので、これも新しいものを購入。Lightningからブレイク
      アウト基板経由でヘッドフォン変換アダプタにつないだところ、うまくいった。
      ただし、これではLightningとヘッドフォンの切り替えができないので、
      切り替えチップを搭載した独自基板を起こす。



      この試作がうまくいったので、その回路をもとにPCBの設計に入る。PCBへの
      チップ載せなども手作業だ。最初はうまく機能しないが、なんとか修正。
      だが、これでもiPhone内部には入らない大きさだ。そこで、その回路を応用した
      フレキシブル基板を作成する。フレキシブル基板が本当に中に入るかを確認するため、
      設計図をプリントアウトし、紙でフレキシブル基板の型を作り、内蔵させて確認する。

       これにも成功したので、筐体にきれいにヘッドフォン端子を内蔵させるため、
      CNCを所有している知人を訪れ、筐体に穴を空ける。

       だが、最後に完成した部品をすべて入れ込んで元に戻したところ、まだ何かの部品が
      干渉していたようで、液晶が破壊されてしまった。再挑戦するも、2台目も破壊。
      意気消沈する氏だが、慎重に慎重を重ねて再挑戦したところ三度目の正直で、
      無事稼働できた。

       完成した回路は30ドルで販売されており(ただし今は完売)、Githubでオープンソース
      としても公開されている。ヘッドフォンジャック内蔵のiPhone 7が欲しい人は、
      挑戦してみるといいかもしれない。

       ただし、Allen氏がこのプロジェクトを完遂できたのは、
      さまざまな電子機器・部品が手軽に入手できるシンセンに
      いたからこそと言える部分もあるだろう。

      【PC Watch】
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1080112.html
      【【スマホ】『情熱のハッカー』フレキ基板まで自作し、数カ月をかけiPhone7へのヘッドフォン端子内蔵に成功。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/11(月) 20:08:53.29ID:CAP_USER.net


       ソニーは、ネイティブ解像度の4K SXRDパネルを搭載し、レーザー光源により
      コントラストを高めたホームシアタープロジェクタ「VPL-VW745」を12月9日
      より発売する。価格は170万円。

      0.74型/4,096×2,160ドットの4K SXRDパネルを搭載したプロジェクタで、レーザー
      光源を採用。レーザー光源では、大幅なコントラストや画質向上が期待される一方で、
      従来の4K/HDR対応プロジェクタ「VPL-VW5000」('16年発売)は800万円と高価で、
      さらにサイズも大きかった。レーザーとネイティブ4Kによる高画質性能を持ちながら、
      映像にこだわる人が家庭に導入できる価格帯を目指したのがVPL-VW745となる。

       ソニー独自のZ-Phosophorレーザーダイオード光源を採用し、輝度は2,000ルーメン。
      HDR映像をハイコントラストに再現可能で、ダイナミックコントラストは∞:1。HDR
      信号は、Ultra HD Blu-rayなどで採用されている「HDR10」と、放送で採用される
      「Hybrid Log Gamma(HLG)」に対応する。

       4K映画やスポーツなどの動きの速い映像をくっきり、なめらかに表現する
      「4Kモーションフロー」や、HD信号など4K未満の映像信号に対し、データベースから
      最適なパターンを照合・分類し、4K映像を生成する「リアリティークリエーション」
      も搭載している。3D立体視にも対応し、「フルHD 3Dグラス・イニシアチブ」
      準拠の無線方式3Dを採用する(メガネは別売)。

       レーザー光源の採用による、高速起動も特徴。また、ランプ寿命も2万時間と長いため、
      運用コストも軽減できるとする。ユーザーによるランプ交換には対応しない。

       レンズは電動ズーム/フォーカス対応。レンズシフトは、上+85%、下-80%、
      左右±31%の投写画面移動に対応する。レンズシフト位置はリモコンから調整できる。
      また、アナモフィックレンズ対応の4K信号処理(Vストレッチ)にも対応する。

       また、レーザー光源を搭載すると冷却機構などの関係で、サイズが大きくなって
      しまうが、VW745では特に奥行きの短さに配慮して設計。外形寸法を560×495×223mm
      (幅×奥行き×高さ)に抑えた。'16年モデルの4Kネイティブプロジェクタ「VPL-VW535」
      の496×464×195mmより一回り大きくなってはいるものの、レーザー光源対応の
      ネイティブプロジェクタとしては最小サイズとしている。

       加えて前面吸気、背面排気の採用により、排気による陽炎(かげろう)現象の影響に
      よる画質劣化を抑制している。排気のため後方のクリアランスは50mm以上
      空けるよう推奨している。

      【AV Watch】
       http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1079531.html
      【【製品】『ソニー』4Kネイティブレーザープロジェクタ『VP-VW745』170万円wwwww】の続きを読む

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