『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      ビジネスnews+板


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      まとめらいぶ2017/03/08(水) 17:23:07.31ID:CAP_USER9.net
      猫のパーシーさんは、トレーラードライバーのポール・ロバートソンさんの相棒だ。
      いつも仕事中のポールさんとトレーラーで旅をしている。

       仕事中、ポールさんがオハイオ州で休憩したとき、パーシーさんの姿が見えなくなった。
      ポールさんは大切な相棒失ったと思い、悲しい思いでトレーラーを走らせた。その後、
      400マイル(約640キロメートル)程走行し、インディアナ州でトレーラーを
      停車すると、パーシーさんが這い出してきた。なんと、400マイル走行する間、
      トレーラーの下部構造にしがみついていたらしい。何はともあれ、
      相棒が見つかってめでたしめでたし!

      猫のパーシーさん



      猫のパーシーさんと飼い主のトレーラドライバーのポール・ロバートソンさん



      【産経フォト】
       http://www.sankei.com/photo/story/news/170308/sty1703080006-n1.html
      【【国際】“猫さん危機一髪”車体につかまり400マイルwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/08(水) 20:16:20.38ID:CAP_USER9.net
      英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を
      発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、
      最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。車体に軽量で
      剛性が高い炭素繊維を採用し、車重は1283キログラムに抑えた。

       希望小売価格は3338万3千円。国内では7月から納入を始める。アジア太平洋
      地域の責任者を務めるジョージ・ビッグス氏は同日の発表会で、「スーパーカーを
      理解する成熟した日本の顧客に適したモデルだ」と話した。

      【産経ニュース】
       http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html

      【画像】 
       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p1.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p2.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p3.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p4.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p5.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p6.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p7.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p8.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p9.html
      【【経済】英マクラーレンが3千万円超のスーパーカー『720S』発表!720馬力の新型エンジン搭載】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/06(月) 22:30:10.19ID:CAP_USER.net
      【日経ビジネスオンライン】
       http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/030300120/030300002/




       圧倒的な情報の非対称性を利用した「おとり商法」が世の中に蔓延している。
      特集の第1弾として、ネット上の一部で最近話題になっているサッカーくじ
      「BIG」を取り上げる。

       2月15日、ツイッターにある画像がアップされ、大きな波紋を呼んだ。
      つぶやきの主は2月12日、ネット上で5口分のBIGを購入。翌13日、新たに
      10口分を購入したところ、この10口分のうち最初の5口分が、
      前日に購入した5口分と完全に一致したのだ。

       BIGの当選確率は約480万分の1。それに対し、別々に購入した5口分が
      完全に一致する確率は約25「溝」分の1だ。「溝(こう)」とは

      兆(ちょう)、京(けい)、垓(がい)、杼(じょ)、穣(じょう)

      の次の単位で、10の32乗を示す単位。25の後ろに0が32個並ぶ
      天文学的な確率と言える。読みにくいのを承知の上で表示すると、

      「2,500,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000分の1」

      となる。

       ちなみに宇宙誕生の初期プロセスであるビッグバンが起こる確率は、
      0が24個並ぶ約1杼分の1と言われており、理論上、宇宙誕生よりも
      稀な現象が我が国ニッポンで起きたことになる。

      世の中にはサッカーに詳しくない人もいる。それでもサッカーくじを気軽に
      楽しみたいという人向けに、機械がランダムに選んだ毎節14試合分の組み
      合わせを購入する。それがBIGだ。厳密に言うと、購入後に組み合わせが
      決まるため、内容が気に入らないからといってキャンセルはできない。

      では、なぜランダムに組み合わせを抽出しているはずのBIGで、
      宇宙誕生よりも稀な現象が起きたのか。

      BIGを運営する日本スポーツ振興センターに聞いてみた。

      ツイッターで話題になっているくじは画像の加工とかではなく、
      実際に発売されたもので間違いないのでしょうか。

       「はい。実際に発売されたものだということで間違いありません。事実関係を
      確認しました」ランダム出現で別々に購入した5口分が完全に一致するのは到底
      ありえない現象です。

       「かなり出るのが珍しいケースだとは認識しています。ですが、ランダムに
      発現する仕組みでも14試合分の組み合わせが重複することはありえること。
      ありえなくはない、可能性はゼロではないということです」理論上、
      ビッグバンが起こるよりも低い現象です。何らかの不正やシステム
      の不具合があったと考える方が自然ではないでしょうか。

       「システムにいつもと違う、変わった動きがあったわけではありません。それも
      こちらで確認しました。外部からシステムに侵入した形跡、不正な操作の形跡も
      見つかりませんでした。発番の仕組みを調整している中で
      こうした出目になる可能性はあります」

      システム不具合の可能性は検証しましたか。

       「開催回ごとに1と2と0の出現率に偏りがあるかどうかは常にチェックしています。
      全体の中での偏りという意味ですが、今回も特段の問題は見つかりませんでした。
      だから不具合はなかったと考えています」

      現状のシステムを全く変えずに今後もくじの発行を続けるということですか。

       「はい、そのつもりです。システムを変える必要はないと考えています」

      「日本ユニシスとアビームは取材を拒否
      あくまで偶然起きた現象で、システムを変える必要はないと主張する日本スポーツ
      振興センター。ただ、振興センターはBIGの運営元に過ぎない。

       そこで、2006年のBIG発売開始以降、実際にランダムにくじを選ぶシステムを
      開発・運用してきた日本ユニシスにも取材を申し込んだ。システム担当者への
      取材を依頼したが、結果は「NG」だった。

       日本ユニシス広報担当者から返ってきたのは「委託元である日本スポーツ
      振興センターとの間に秘密保持契約があるため、こちらからはシステムに
      ついては一切話せない」という回答だった。
      【【くじ】『宝くじはランダム』は本当か?ビッグバンより稀な現象が起きても『偶然』と言い切る運営者wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/06(月) 16:28:55.98ID:CAP_USER.net
      【日経スタイル】
       http://style.nikkei.com/article/DGXMZO13595780S7A300C1000000?channel=DF260120166491



      ヌメ革を使ったハードタイプの「OTONA RANDSEL 001」(税込み各10万円)

      ビジネスウエアのカジュアル化が進み、多くの人が仕事かばんにリュックを選ぶように
      なってきた。手提げのブリーフよりも荷物の重さを感じにくく、両手が空くために自転車
      通勤も快適そのもの。PC収納付きモデルが多数発売され、いまやビジネスバッグの
      定番のひとつになっている。

       しかしビジネスユースである以上、そこにはマナーが存在する。スーツやジャケット
      でも違和感がなく、また相手先に不快感を与えない配慮が必要なため、売れ筋は「スク
      エア型」だという。リュックにもなる3WAYブリーフも人気だが、現在はリュックとして
      使うことを前提に選ぶ人が増えたため、スクエア型の純然たるリュックが
      売れているそうだ。

       さらに条件を付け加えるなら、「レザー製」に注目が集まっているとか。高級感のある
      レザー製であれば上品に見えるため、ビジネスにもしっかり対応できる。このレザー製の
      スクエア型リュックを突き詰めたのが「ランドセル型」。立体的なフォルムで品があり、
      書類を縦向きに整然と収納できるのが特徴で、その筆頭は土屋鞄製造所の
      「大人ランドセル」にほかならない。

      土屋鞄製造所は1965年創業、子ども用ランドセルづくりからスタートした革かばん
      ブランド。自社工房を構え、現在は紳士・婦人用の各種バッグから財布や名刺入れ
      などの小物まで、数多くのレザーアイテムを展開している。この土屋鞄から2015年
      11月に発売されたのが大人ランドセルで、「創業50周年の節目に新しい取り組み
      として企画した」と、土屋鞄製造所のかばんデザイナー、舟山真利子氏は話す。

      土屋鞄の子ども用ランドセルは広く認知されていたため、“大人用”のリクエストは
      以前からあったそうだ。ユーザーの後押しもあり、また「純粋にランドセルのすば
      らしさを大人にも伝えたい」(舟山氏)との思いから、開発に着手したという。
      ランドセル職人や紳士かばん職人など、社内のさまざまな職人の意見を取り入れ
      ながら、大人向けのシャープさを出すために試行錯誤。「革選びや色出し、
      フォルムや仕様など、子ども用ランドセルの良さを生かし、大人が使える
      ように設計するのに苦労した」(舟山氏)という大人ランドセルは、
      約2年をかけて完成した。

      この大人用に作られた斬新なかばんはSNSやメディアで大きな話題となり、発売当日
      には数時間で完売したという。その後も2016年1月から約2カ月おきに再販売されたが、
      いずれも即日完売という人気ぶり。ハンドメイドで生産数が限られるため、現在は
      受注をストップしている状態だ。次回の受付は2017年4月中に始まる見込みである。
      【【ビジネス】大人も『ランドセル』高級感でビジネスに大人気】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/06(月) 19:26:10.97ID:CAP_USER.net
      【ねとらぼ】
       http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/06/news092.html





      最高16.7メートルの津波が銀座の真ん中に来ていたら、ちょうどこの高さ
      ヤフー・ジャパンが、銀座ソニービルの壁面に掲出した広告がネット上で
      注目を集めています。

      2011年3月11日に発生した東日本大震災では、最大16.7メートルの津波が
      東北地方の太平洋沿岸を襲い、甚大な被害をもたらしました。この広告が
      掲出されている銀座ソニービルの高さは地上31メートルなので、津波は
      そのちょうど真ん中あたりまで届くことになります。数字ではイメージ
      が難しいものの、ビルを利用し津波の高さを分かりやすく示すことで
      3.11の津波の様子を伝えています。

       ヤフー・ジャパンのサービス内容には全く触れておらず、「災害はいつかまた、
      たぶん、いや確実に起きてしまうだろう」「この高さを知っているだけで、とれる
      行動は変わる」「あの日を忘れない。それが、一番の防災」と、あくまでも防災
      意識に対して呼びかける内容。Twitterでは「どれだけ高かったかはっきりした」
      「数字で知るより何倍もの情報がある」といった声が上がっています。

       ヤフー・ジャパンの広報はこの広告について「防災速報など防災につながる
      情報は以前から意識していました。防災意識を高めてもらうために行ったもので、
      サービスの訴求につながらない広告は今回が初になります」と語っています。

       この広告は今日3月6日から12日まで掲載されるもの。ヤフー・ジャパンの担当者は
      今後こういった広告を出す可能性について「災害情報は今後も力を入れていくので、
      検討したいです」としていました。
      【【震災】16.7メートルの津波は、ちょうどこの高さ…ヤフーがだした防災広告が話題。】の続きを読む

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