『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2017/07/20(木) 11:51:33.93ID:CAP_USER.net


      Appleが8月末に開催するイベントで新型iPhone SEを発表し、iPhone8の発表イベントは
      10月になる、と仏メディアiGenerationが報じています。ただし、過去の発表パターンや
      iPhone SEの位置づけを考慮すると疑問も残ります。

      iGenerationは、8月のイベントで発表される新型iPhone SEの価格が、現在の32GBで489
      ユーロ(日本では44,800円)から、90ユーロ(約11,500円)安い399ユーロに引き下げら
      れる、と報じています。

      しかし、新型iPhone SE が8月発売なら、サプライチェーンからのリーク情報が報じられて
      も良さそうですが、これまで、新型iPhone SEについては情報が流れていません。

      なお、中国のアナリストが「iPhone SEはアップデートされない」との予測を発表したばか
      りです。

      AppleはインドでiPhone SEの製造を5月に開始し、6月に発売したばかりです。

      iPhoneSEがインドなど価格に敏感な市場を攻略する戦略モデルと位置付けられていること
      を考慮すると、今年、iPhone SEについて何らかの発表があるとすれば、モデルチェンジで
      はなく、仕様変更と価格の引き下げにとどまると考えられます。

      また、iPhone SEは、2016年3月に発売され、2017年3月にストレージ容量の変更が行われ
      ています。

      iGenerationは、iPhone8の発表イベントは10月に開催されると報じていますが、この情報
      についても疑問が残ります。

      iPhone8については、生産・発売の遅れが噂されていますが、2012年のiPhone5以降、9月
      前半に発表、後半に発売という日程が踏襲されています。仮に発売が遅れても、イベント
      は今年も9月に開催されると考えて良さそうです。

      iPhoneではありませんが、6月のWWDC 17でAppleは2017年12月に発売予定のHomePod
      を発表しているほか、2016年9月のイベントではAirPodsを10月下旬発売予定と発表してい
      ます。

      【iPhone Mania】
       http://iphone-mania.jp/news-175759/
      【【製品】新型『iPhone SE』8月発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/21(金) 19:39:53.68ID:CAP_USER.net
      パナホームは20日、都市部の狭い土地でも空間を有効利用して二世帯が暮らせる3階建て
      住宅の新商品を発表した。地価の上昇が続く東京や大阪などでも眺望や日当たりといった快
      適さを追求するとともに、小さな屋根では難しかった太陽光発電の性能も高めた。

       郊外に比べて土地の限られた都市部では住宅の高さや形状に関する規制が厳しく、これま
      で3階部分を十分に活用できないケースもあった。新たな住宅では、手狭な土地でも屋根の
      形状を工夫することで3階部分に高い天井のリビングを実現。屋根の面積も広くし、太陽光
      パネルを設置できる枚数も増やした。

       国土交通省によると全国の3階建て以上の住宅のうち、2016年度の着工棟数の8割超
      が東京と大阪、神奈川、埼玉、愛知、兵庫、千葉、京都の8都府県に集中。パナホームはこ
      うした世帯の建て替え需要を取り込みたい考えで、3階建て以上の住宅の年間売上高を16
      年度の約800億円から18年度までに1000億円に引き上げることを目指す。



      【SB】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170721/bsc1707210500005-n1.htm
      【【不動産】『パナホーム』新型3階建て住宅!狭い土地でも二世帯快適www】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/18(火) 09:02:00.10ID:CAP_USER.net


      いつも我々を驚かせるダイソンから、また素晴らしい製品が昨年から発売されている。
      CSYS(シーシス)と名付けられた、このタスクライトのシリーズは、デザインに優れ
      るだけではなくLEDを新しいステージへと昇華させたと言っても良いだろう。

      これまでのLEDライトの類は、その発する僅かな熱からLEDのリンメッキが少しずつ
      劣化、明るさも徐々に落ちてくる可能性が高かったという。そこでメーカー各社はL
      EDの冷却をいろいろと試みてきたのだが、どこも十分な成果が得られなかったのだ。

      これを可能にしたのがヒートパイプテクノロジーという、ダイソンの創設者である
      ジェームズ・ダイソンの長男ジェイクとそのティームの開発した新しい技術。

      ライトのアーム内に真空の銅管を置き、中の1滴の水の蒸気化を利用して熱を逃がす
      というもの。

      LEDの照明に画期的な新時代をもたらしたこのテクノロジーは、実に最大144,000時間
      も明るさを維持する。しかもこのLEDは円錐形リフレクター内にオフセットして収容
      されているために、直接光源が視界に入らず、眩しさを抑えるように設計されている。

      シンプルなデザインのライト本体にも多くのダイソンらしい技術が満載だ。アームの
      水平、垂直方向の移動、ベースの回転も、指先だけで好きな位置で固定。調光もタッ
      チセンサーで細かな機能を持ち、その設定した明るさが内蔵メモリーに記憶される。

      LEDの色温度は2種が用意され、電球色のCSYSが2700K、白色のCSYS 4Kは4000K。
      8mmおきに8つ配置されたLEDの明るさは、前者が1㎡(1平米)当たり648ルクス、
      後者は何と同808ルクスという高い照度を持ち、趣味の作業などに威力を発揮するに
      違いない。

      CSYSには、卓上型とクランプ型のデスク・タイプ2種とフロア型があり、CSYS 4K
      はデスク・タイプ2種となる。

      価格は¥64,000~。

      この優れたライトはダイソンの他の製品同様、あらゆる面でスマートに生活を演出
      することは言うまでもないだろう。



      【DIAMOND online】
       http://diamond.jp/articles/-/135093
      【【製品】『ダイソン』斬新な照明器具登場】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/13(木) 09:56:26.90ID:CAP_USER.net
      現代自動車が1回の充填で580キロ走行する次世代水素燃料電池自動車(FCV)を
      来月公開する。2018年平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)開催に合わ
      せて来年2月ごろ公開するとしていた当初の計画を修正し、6カ月以上も操り上げた。
      鄭義宣(チョン・ウィソン)現代自動車副会長がトヨタやホンダなどライバル企業を抑
      えて世界水素自動車市場で主導権を握るために動き出したという評価が出ている。エコ
      カー普及拡大に取り組む新政権の政策に応じるための側面もある。

      現代車の関係者は12日、「2013年に世界で初めて商用化した『ツーソン』水素自
      動車より走行距離など性能を大幅に向上させた次世代水素自動車を8月に公開すること
      にした」とし「現代車の優れた水素自動車技術力を示し、世界市場の主導権を確保する
      計画も発表する予定」と明らかにした。

      現代車は来年2月ごろこの水素自動車を発売する予定だったが、未来の自動車をめぐる
      グローバル企業の主導権争いが激化している状況を考慮し、公開日程を操り上げたと説
      明した。早ければ年末から本格的に量産に入ると予想され、価格は6000万ウォン台
      (約600万円台、補助金による実際の購買価格は3000万ウォン台)という。

      現代車は今回の次世代水素自動車公開のためにソウル市と手を握った。8月末に汝矣島
      (ヨイド)漢江(ハンガン)付近に水素コンセプトハウスを設置し、ここで次世代水素
      自動車を公開することで合意した。未来の「水素社会」を紹介する水素コンセプトハウ
      スのすべての設備と機器は、展示される水素自動車が生産する電気で稼働するという。

      【中央日報】
       http://japanese.joins.com/article/210/231210.html

      フロアシフト

      【イメージ画像】
      【【自動車】『現代自動車』580キロ走行の水素自動車を8月公開】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/13(木) 14:47:20.84ID:CAP_USER.net
      家庭内でゲームOKの子どものほうが、ゲーム機を持っているが禁止されている子より
      勉強への集中力が高く、宿題も自主的に取り組む――朝日学生新聞社は7月12日、こん
      なアンケート結果を発表した。家庭での親との会話時間も、ゲームOKの子の方がNG
      の子より長いという結果だ。

       「朝日小学生新聞」読者を対象に6月、ネットでアンケートを行い、
      小学1年生~6年生の男女457人から回答を得た。



      ゲーム機を持っている子ども(370人・全体の81.0%)に、ゲームで遊んでいいか聞くと、
      「遊んでいいが、ルールがある」が91.9%、「遊んでいいし、ルールもない」は3.5%、
      「遊んではいけない」は4.1%だった。

       ゲームをする時のルールの内容は、「ゲームをする前に、宿題や勉強をすませないと
      いけない」(67.9%)、「1カ月/1週間/1日に何時間までゲームをしてもいいか決め
      られている」(56.8%)、「夜遅くにゲームをしてはいけない」(49.1%)などだった。



      学校の成績の自己評価をゲームに関するルール別で見ると、「成績がいいと思う」「まあ
      まあいいと思う」と答えた割合は、ゲームOK(94.9%)でもゲームNG(93.3%)でもほ
      とんど差がなかった。親にも同じ質問をしたが、回答はほぼ同じだった。

       1日の勉強時間をゲームのルール別で見ると、ゲームOKの子は82.3分、ゲームNGの子は
      89.0分と、NGの子の方がやや長かった。「ゲームOKの子どものほうが効率よく勉強が
      できているとも言える」と同社は指摘する。

       勉強への集中力について子どもに聞くと、ゲームOKの子どもの「集中してできる」の
      回答は81.0%、ゲームNGは73.3%と、OKの子どもの方が集中力は高いようだ。

       勉強と遊びの切り替えが得意か聞いたところ、「得意」と答えたのはゲームOK・NG
      とも約60%とほとんど同じ割合。ゲームOKの子のうち、ルールがない子は、84.6%が
      「切り替えが得意」と回答した。同社は「勉強と遊びの切り替えにゲームは悪影響を
      もたらさないことは確かなようだ」としている。



      【IT media NEWS】
       http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/12/news100.html

      【朝日小学生新聞】
       http://www.asagaku.com/osirase/press/img/20170712.pdf
      【【教育】『ゲームOK』の子の方が勉強に集中し、親との会話も長い!朝日小学生新聞調査。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 19:46:54.34ID:CAP_USER.net
      ソニーは7月11日、有機ELパネルを採用した「ブラビア A1」シリーズの77V型モデル
      「KJ-77A1」を8月5日に発売すると発表した。ソニーストアでの税別価格は250万円
      になる。



      ブラビア A1は、ソニー初の有機ELテレビ。5月に発表しており、65V型の「KJ-65A1」
      (ソニーストア税別価格:79万9880円) と、55V型の「KJ-55A1」(同:49万9880円)
      は6月10日に発売済み。77V型のみ発売時期を秋以降としていた。

       3840×2160ピクセルの4K有機ELパネルを搭載し、従来の「X1」に比べ、約1.4倍の処理
      速度を持つX1 Extremeにより、各高画質機能に最適な信号処理をすることで、高画質再生
      を実現。SDR映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」も備える。
      スピーカ部はなく、有機ELパネル背面の左右にアクチュエータを配し、画面を振動する
      ことで音を出すアコースティック サーフェスを搭載。画面から音が出るため、画面と
      音が一体となった映像再生体験ができる。

       77V型のサイズは、高さ99.7cm×幅172.1cm×奥行き9.9cmで、重量約37.8kg。
      消費電力は757Wになる。





      【c net japan】
       https://japan.cnet.com/article/35104105/
      【【製品】『ソニー』有機ELテレビ『ブラビア A1』に77V型モデル!実勢250万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 21:02:43.39ID:CAP_USER.net




      アウディは、スペイン・バルセロナで現地時間7月11日に開催した「アウディサミット」
      の中で、市販車として世界初となる「レベル3」自動運転を採用した高級セダン、新型
      アウディ『A8』を初公開した。さらにアウディは、2018年以降段階的に「パーキング
      パイロット」「ガレージパイロット」「トラフィックジャムパイロット」などの自律
      運転機能を市販車に採用していくことを明らかにした。

      アウディサミットは今回が初の開催。アウディが「プレミアムな自動車会社」から
      「プレミアムなデジタルカーカンパニー」へと、自動車を超えたサービス・ソリュ
      ーションを提供していくというメッセージを全面に押し出し、人工知能「アウディ
      AI」、モビリティの電動化「e-tron」、そしてコネクテッドソリューション「My
      Audi」、この3つの柱を中心にモノづくりをおこなっていくことを宣言。そして
      これらを統合し、これからのアウディを象徴するモデルとして、
      新型A8が紹介された。

      ◆フラッグシップとしての高性能化
      アウディA8は、アウディブランドのフラッグシップを担う高級セダン。今回発表
      された新型は、第4世代目にあたる。全長は従来型と比べ+37mm大きくなり5172mm
      (ロングタイプの「A8L」は5302mm)と堂々たるサイズとなった。室内長も32mm
      拡大され後席の快適性が向上したほか、電動ドアオープナーやマッサージ機能の付いた
      最新のリラクゼーションシート(A8Lに設定)など、ショーファーカーに求められる
      ラグジュアリー性を高めている。

      またコンセプトカー「アウディ プロローグ」で見せた新世代のアウディデザインを
      初採用。アウディの“顔”であるシングルフレームグリルはより大きく、ワイドになった。
      また全高は+13mm(A8Lは+18mm)高くなっているが、キャラクターラインの意匠
      などの効果で、他プレミアムセダンとは一線を画す伸びやかなシルエットを実現。
      内外装ともに、さらにスポーティさ、洗練さを強調したものとなった。

      走行面では、『Q7』に採用された「オールホイールステアリング」をさらに最適化し
      ハンドリング性能を向上。さらに設定や運転状況に応じて個々のホイールを上下させる
      ことができる「アウディAI アクティブサスペンション」を採用。ラグジュアリーセダン
      ならではのスムーズな乗り心地からスポーツカーのダイナミックなハンドリングまで、
      幅広い走行特性が得られるようになったとしている。

      パワートレインは、ガソリン/ディーゼルそれぞれに3.0リットルV6ターボエンジンと、
      4.0リットルV8エンジンを用意するほか、頂点には6.0リットルW12エンジンも設定する。
      これらすべてに48ボルト電源を活用したマイルドハイブリッドシステムを採用。エンジン
      休止状態でのスムーズなコースティング走行や、最大12kWの回生エネルギーを得ること
      が可能となり、燃費性能を高めている。また遅れてプラグインハイブリッド車の「A8L
      e-tron クワトロ」も導入されることがわかった。3.0リットルターボエンジンにモーター
      を組み合わせ、449馬力/700Nmとスーパーカー並みのパワーを実現する。EVモード
      だけで約50kmを走行することも可能だ。

      ◆「レベル3」自動運転を実現
      そして新型A8の最大の目玉は、独自のAI技術に基づいた、市販車として世界初となる
      「レベル3」自動運転機能だろう。「トラフィックジャムパイロット」と呼ばれるこの
      機能は、「中央分離帯のある比較的混雑した高速道路を60km/h以下で走行しているとき、
      ドライバーに代わって運転操作を引き受ける」もの。条件は限定的だが、これを満たす
      場合はクルマ側に操縦を任せた自動運転状態となる。

      発進、加速、減速はもちろん、ハンドル操作もおこなう上、ハンドルから手を離した
      状態で走り続けることが可能だ。アウディは「その国の法律で許されていれば、車載
      のテレビを視聴するなど、運転以外の行為を行うことも可能」と説明する。また、
      システム側の機能が限界に達した場合は、ドライバーに運転操作をおこなうよう
      通知される。

      中略

      新型A8は2017年晩秋からドイツ市場で販売を開始。A8は9万0600ユーロ(約1178万円)
      から、A8Lは9万4100ユーロ(約1223万円)から。日本への導入時期は未定だが、
      「レベル3」の日本導入が実現するか、注目度は高い。

      【Response】
       https://response.jp/article/2017/07/11/297307.html
      【【自動車】新型『アウディ』A8、バルセロナで初公開。市販車で世界初の自動運転『レベル3』実現!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/04(火) 13:01:54.66ID:CAP_USER.net
      トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」を
      マイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、
      室内装備の充実などを図った。







       2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出し
      の強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエス
      クァイアの個性を強調している。

      ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光の
      LEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープ
      な印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)
      な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の
      字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを
      強化している。

       インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらう
      などして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅
      を細くすることでシャープな印象にしている。

      エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプ
      の採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「
      堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium
      Package”」を新設定する。

       各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)
      とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロ
      ール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

       価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万
      5160円~335万8800円。

       ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペッ
      ト店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが
      2300台。

      【IT media ビジネス】
       http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html
      【【自動車】トヨタ、新『ヴォクシー』『ノア』『エスクァイア』発売。】の続きを読む

        このページのトップヘ