『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2017/03/11(土) 14:28:46.07ID:CAP_USER.net
      【j-cast ニュース】
       http://www.j-cast.com/2017/03/11292871.html?p=all

      妊婦が普段使っているものには、女性が妊娠しやすくなる「菌」が付いている。
      そんな迷信のもと、普通の米が「妊娠米」と名付けられて高値で売買される
      ケースが続出している。

      医学的な根拠が認められているものではないが、妊娠米を買い求める女性は意外にも
      後を絶たない。さらには、不妊に悩む女性の切実な思いを利用し、妊娠米を
      「小遣い稼ぎ」に利用するような動きもある。

      「お腹を撫でて妊娠菌をたっぷりつけて...」

      「お米と共に妊娠菌をお届けいたします」。大手フリマアプリ「メルカリ」では、
      こんな売り文句で数多くの妊娠米が販売されている。いずれも、妊婦の「菌」が
      付いているという迷信を除けば、どこにでもある普通の米だ。

      値段は、おおよそ1合あたり500円ほど。なかには、6人の子持ちだという点をアピールし、
      「強烈菌付妊娠米」とうたって出品するケースもあった。実際に出品された妊娠米の販売
      ページをみると、

      「私の周りの友達が妊娠米をもらって8人妊婦なうです」
      「ご購入頂いてから私が一合ずつ密封袋に入れて、お腹を撫でて妊娠菌をたっぷりつけて
      から発送させて頂きます」といった文章が並んでいる。そのほか、出品者が妊婦である
      ことを証明するためか、母子手帳や膨らんだお腹の写真を掲載しているケースもあった。

      当然ながら、妊娠米は迷信に基づいたもので、医学的な効果が認められているもの
      ではない。だが、これが意外にも不妊に悩む女性の間で売れているのだ。

      実際、「メルカリ」で過去の出品履歴を見ると、少なくとも数百件単位で
      妊娠米の売り買いが成立した例が見つかる。販売ページのコメント欄や
      ツイッターには、

      「妊婦さんからお米貰った。妊婦から米を貰うと妊娠するジンクスがあるらしい」
      「妊娠米を始めてよかったと思います」
      「一度試してみたいです よろしくお願い致します」
      といった声が相次いで出ている。
      「不妊に悩む人の中には、本当に思いつめて...」

      いったい、妊娠米を出品しているのはどんな層なのだろうか。
      「メルカリ」で確認した限りでは、一人のユーザーが大量に出品していることが多い。
      なかには、一人で20合以上の妊娠米を売り捌いたユーザーも。どうやら、不妊に悩む
      女性が切実に求める妊娠米を「小遣い稼ぎ」に利用する人が出ているようだ。
      妊娠にまつわる「迷信」を利用したビジネスは米だけではない。妊婦が
      富士山と太陽の絵を赤いペンで描くと「子宝に恵まれるジンクス」が
      あるとして、ただの絵を400~500円程度で販売する例も目立つ。
      また、使用済みのマタニティマークや基礎体温計なども人気商品の一つだ。

      こうした現象について、不妊治療を専門とする「こまえクリニック」(東京都狛江市)の
      放生勲(ほうじょう・いさお)院長は2017年3月10日のJ-CASTニュースの取材に対し、
      「もちろん、妊娠しやすくなる菌などというものに科学的根拠は一切ありません」
      と断言。その上で、こうした商品を購入してしまう女性の心理について、
      「不妊に悩む人の中には、本当に思いつめて袋小路に陥ってしまうケースもあります。
      例えば、両親から『孫はまだか』と執拗に急かされたりする場合です。そうした時に、
      何の根拠もないと分かりつつも、妊娠米や富士山の絵を『わらにもすがる思い』で
      購入してしまうのでしょう」と分析していた。

      妊婦

      【イメージ画像】
      【【国内】『お腹を撫でて妊娠菌をたっぷりつけて...』”妊娠米”がフリマで大ブームに、医学的根拠ゼロでも売れるワケ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/10(金) 21:46:43.85ID:CAP_USER.net
      【ニュースウォーカー】
       http://news.walkerplus.com/article/103264/





      キムチ牛丼がハタチを迎えてリニューアル。

      牛丼チェーン「すき家」は、「ねぎキムチ牛丼」(並盛470円、ミニ410円、中盛590円、
      大盛590円、特盛700円、メガ850円)を3月15日(水)から全1964店舗で販売する。

      トッピング牛丼の元祖である「キムチ牛丼」は、1997年に発売。ロングセラー商品として
      人気で、今年で20歳となった。節目の年を迎え、「キムチ牛丼」は「ねぎキムチ牛丼」
      となり、新たなレギュラー商品として仲間入りする。「ねぎキムチ牛丼」は、ねぎキムチの
      酸味と唐辛子を効かせたピリっとした辛味が、甘辛く煮た牛肉と相性抜群。白菜や長ねぎの
      シャキシャキとした歯ごたえも楽しむことができる。また、ねぎキムチは仕上げにゴマ油と
      和えることで、口に入れた瞬間にゴマ油の芳ばしい香りが広がる。辛いのは苦手という場合
      も、「たまごセット」(追加100円)や「とん汁たまごセット」(追加140円) で、マイルドな辛
      さにすることができる。20歳を迎えてさらにパワーアップした一杯を、是非味わってみて。
      【【食料】『すき家』キムチ牛丼が20歳を迎えてリニューアル、『ねぎキムチ牛丼』を販売開始。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/08(水) 11:06:59.46ID:CAP_USER.net
      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20170306-apis-cor/





      建築物を3Dプリンターで出力する試みが世界中で行われていますが、
      ロシアの建設用3Dプリンター開発企業「Apis Cor」は、建設現場に
      3Dプリンターを持ち込んで、無人の全自動で1日とかからず建物を
      3Dプリントすることに成功しました。

      これが、3Dプリンターを使ってわずか1日で建てられたコンクリート住宅です。
      これまでにも3Dプリンターを使って建物を作る試みは行われてきました。
      しかし、ほとんどの場合で住宅の一部をプリントアウトして組み立てる
      という方式が採用されていました。また、組み立て式の住宅の一部を
      作るために、屋内に設置された巨大な3Dプリンターが使われるのが
      一般的で……

      出力した「箱」は現地に運び、あらためて組み立てる必要がありました。
      しかし、Apis Corの3Dプリントハウスは現地でプリントアウトするため
      組み立ての手間が不要という大きな利点があります。建物の建築場所での
      3Dプリントを可能にしたのが、Apis Corが開発した特殊な3Dプリンター。
      建築材を出力するプリントヘッドが回転するようなデザインです。

      Apis Corの3Dプリンターはアーム部の全長が4メートルで高さは1.5メートル。
      重さは2トンと非常にコンパクトです。必要に応じて脚とアームが伸び縮みし、
      プリンター自体の高さは最高で3.1メートル、アームの長さは8.5メートルまで
      伸ばすことが可能で、最大で高さ3.3メートルの建物を「プリント」することが
      可能です。また、建築用のコンクリートをまぜるミキサーを筒の中に内蔵して
      います。コンパクトなマシンですが、1日に最大100平方メートルの建物を出力
      することができます。Apis Corが建物を作っている様子。アームが回転するため、
      一般的な住宅では難しい曲面の壁を出力することも簡単です。

      コンパクトな3Dプリンターはトラックで運搬することが可能。
      わずか1時間で組み立てて、建築作業を始められます。
      Apis Corの3Dプリンターは現地で建物全体を出力できるため、躯体を作る作業は
      人手は不要で完全に自動化できます。建築作業員のチームワークが必要とされる
      従来の製法に比べるとスピード、工期が早く、コスト面でも大きなメリットが
      あります。もちろん強度においても問題なし。わずか1日で住宅を建てる
      Apis Corの実験は、一面が雪に覆われたロシア・モスクワで行われました。

      気温はなんとマイナス35度。
      コンクリート材料を出力できるのは5度が限界なので、テントを使って解決した
      とのこと。なお、Apis Corによると現在開発中の複合樹脂材料が完成すれば、
      冬でも夏でも1年中いつでも住宅を3Dプリントできるように
      なる見込みだとのこと。

      外壁や内装には漆喰(しっくい)が用いられており、簡単に塗装できるようになっています。
      鉱物漆喰は断熱材としても機能します。KOROED製の内装材は高い密着性と透湿性があり、
      仕上げ作業に最適だとのこと。フラットな屋根ですが、耐雪性も十分。フラットなので
      シート加工が可能で、LOGICROOFのポリマーで覆われた屋根を覆うことで、耐久性も
      保てるとのこと。

      壁面には硬質ポリスチレンをベースにした断熱板が張られ隙間もロックウール粉末で
      埋められます。また、ポリウレタンの発泡断熱材で覆うことで、高い断熱性と気密性を
      実現しています。Fabrika Okon製の二重窓を設置。

      室内環境は一般的なコンクリート住宅と変わることはないとのこと。
      Apis Corがテストで建てた建物は床面積38平方メートルの平屋。
      建築コストは1万134ドル(約115万円)と激安。
      平米単価では275ドル(約3万1000円)この建築費用には基礎、屋根、内外装仕上げ、
      壁、窓、床、天井という建物の基本部分が全て含まれており、既存の工法で作られる
      一般的な箱形の住宅に比べて平米単価で223ドル(約2万5000円)も安く、
      45%も建築コストを抑えられるとのこと。
      【【建築】3Dプリンターを使ってわずか1日でコンクリートの住宅を建造することに成功!コストはわずか1万ドル】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/09(木) 18:28:08.62ID:CAP_USER.net
      【bloomberg】
       https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMHCXU6S972801









      イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリは7日、量産車としては同社史上
      最も速いモデルを公開した。販売台数増加を目指しつつもフェラーリとしての魅力を
      失わないよう、車の性能で妥協を許さない同社の評判に見合う新モデルとなった。

        ジュネーブ国際自動車ショーで初披露された「812スーパーファスト」は12気筒、
      800馬力のエンジンを搭載。わずか2.9秒で時速100キロメートルに加速、走行時に時速
      340キロを超えることも可能で、フェラーリ史上最強の量産モデルだ。

      セルジオ・マルキオンネ最高経営責任者(CEO)はブルームバーグテレビジョンの
      インタビューで、イタリアでの価格が29万2000ユーロ(約3500万円)の同モデルは
      2017年分が既に売り切れたと話した。


       マルキオンネCEOは、「われわれは常に需要を下回る供給にとどめる必要がある」
      と説明。15年の新規株式公開(IPO)後、株主に売上高と利益を増やすことを約束
      しているフェラーリは、独自性を失わずに販売を拡大するという課題に直面している。

      同CEOはラインアップを拡充しながら、812スーパーファストのような高性能車を
      前面に押し出し利益の勢いを保とうとしており、19年までに年間9000台を販売する
      との目標を達成する公算だ。

        各モデルで供給を絞ることはフェラーリの評判を守る上で鍵となる。販売台数を
      年9000台を上回る水準に増やすには、「今よりもっと幅広い商品が必要だ」と
      マルキオンネ氏は話す。同氏は新たな技術やプラットフォームへの大型投資を
      しなくても、フェラーリの商品レンジを広げる「驚くべき余地」が残っている
      とこれまでに語ったことがある。こうした低リスクでの拡大は、ブティック型
      メーカーのフェラーリにとって極めて重要だ。

       IHSオートモーティブのアナリスト、イアン・フレッチャー氏(ロンドン在勤)は、
      より実用性や快適さを求める購入者を呼び込むため、フェラーリが昨年「ファミリーカー」
      として公開したGTC4ルッソの5ドア・バージョンを検討する可能性があると指摘する。

       フェラーリは5ドアモデルを加えるかどうかをまだ決めていないが、マルキオンネ
      CEOはジュネーブで記者団に対し、従来のスポーツカーの顧客以外にも手を伸ばして
      いきたいと述べた。その一方で、ベントレーやメルセデス・ベンツの「マイバッハ」など
      超高級オールテレイン(全地形万能)車に対する需要が拡大しているが、フェラーリは
      スポーツタイプ多目的車(SUV)の生産はしないとあらためて表明した。

        フェラーリは過去に独自の魅力を守るため、年間生産台数を7000台に限定していた。
      16年の販売台数は8014台に達し、今年は約8400台を見込んでいる。過去最高益を昨年
      達成し、今年は少なくとも8%の増益を計画している。
      【【クルマ】フェラーリ史上最強モデル初披露、3500万円でも2017年分は既に売り切れ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/09(木) 19:03:53.98ID:CAP_USER.net
      【日経テクノロジー】
       http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030906662/




      スタートアップ企業のBoCoは、“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン
      「EarsOpen」について、先行販売の受付を開始した(製品紹介ページ)。耳穴を
      ふさがない骨伝導タイプのため、外部音は通常通り聞くことができるが、従来の
      一般的な骨伝導イヤホンに比べて音質が高いという特徴を持つとする。同社では、
      元ソニー オーディオ事業部の設計・開発者らが中心となり製品開発を進めている。

      今回の製品では、骨伝導製品を手掛けるメーカー、ゴールデンダンスの持つ
      「ダイナミック振動子」技術を採用している。振動子が円柱状であるため、
      振動方向が一定となり、磁力の放射を振動子内に取り込むことができて
      振動のムダを抑えられるという特徴があるという。今回の製品は、直径
      10mmの小型素子の開発と量産体制の確立により実現できたとする。
      加えてアンプ回路設計やデバイスから筐体まで含めた音響特性の
      最適化などにより、聞きやすい再生帯域4Hz~40kHzのハイレゾ級
      音質を実現したという。

       鼓膜ではなく骨を使うため、難聴者の聴覚補助に役立つケースもあるとして
      「聴覚補助用earsopen」も用意している。2つの無指向性ステレオMEMSマイクを
      採用しており、前後左右といった音の方向と距離感を表現することができるとする。
      スマートフォンとBluetoothで接続する。

       クラウドファンディングは、CCCグループのクラウドファンディングサイト
      「GREEN FUNDING by T-SITE」で、2017年3月7日に開始した。48時間で550万円
      以上の支援を集めたとする。一般販売は2017年5月中旬を予定する。

      一般販売時の販売価格は、音楽用の有線タイプ「WR-3CL-1001」が9800円、
      無線タイプ(ネックバンド型)「BT-3CL-1001」が2万5800円。
      聴覚補助用「HA-3CL-1001」も無線タイプになっており、
      価格は9万8000円としている。
      【【オーディオ】“ハイレゾ級”骨伝導イヤホン、ソニー出身者らが開発。】の続きを読む

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