『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2017/03/30(木) 07:28:08.62ID:CAP_USER.net
      【engadget】
       http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8/






      ニューヨークで開催中のイベント Galaxy Unpacked 2017 より。サムスンがフラッグ
      シップ スマートフォンの新製品 Galaxy S8 を正式に発表しました。事前のうわさどお
      り、ほぼ全部画面の「インフィニティ・ディスプレイ」が強烈な印象を与える製品です。
      ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左
      右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象
      よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。

      ・左右が曲面で上下の余白も細い、Galaxy 史上最大の「Infinity Display」。Galaxy S8
      は対角5.8インチ、Galaxy S8+ は6.2インチ(角の丸みを無視した数字)。画素数はどちらも
      2960 x 1440の Quad HD+。ピクセルの細かさはS8が570ppi、S8+は529ppi。

      (従来機種の Galaxy S7 edge は 2560 x 1440 の 16:9。横をそのまま縦を伸ばして、
      2:1よりもさらに縦長)

      ・10nmプロセスのSnapdragon 835 (2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コアのクアッドコア)、
      または地域によりExynosプロセッサ。
      ・4GB RAM、64GB内蔵ストレージ(UFS 2.1)。microSDXC対応(256GBまで)。
      ・LTE Cat. 16対応。下り最大1Gbps。
      ・背面カメラはデュアルピクセル 12MP F1.7。S7から大きな変更なし。前面カメラは8MP、
      AF対応、F1.7。広角撮影にも対応。最近の自撮り強化に追従。
      ・本体サイズと重量は、
      Galaxy S8: 148.9 x 68.1 x 8mm、155g
      Galaxy S8+: 159.5 x 73.4 8.1mm、173g
      ・上下のベゼルも左右のエッジもシンメトリな曲面デザイン。2.5Dガラスと金属フレームの
      滑らかな融合。
      ・OSはAndroid 7.0 + サムスンTouchWizカスタマイズ。
      ・マルチ画面。アプリの特定部分を切り取って別アプリの使用中にも常時表示できる
      ・Note7 譲りの虹彩認証対応。背面のカメラレンズ横のセンサで指紋認証にも対応。
      ・IP68防水防塵
      ・3.5mmヘッドホンジャックも搭載。AKGチューニングのカナル型デュアルドライバ
      イヤホンを同梱。(同ランクのAKG製品は100ドル程度)。
      ・サムスンの新しいデジタルアシスタント Bixby 対応。側面に専用ボタン。対応アプ
      リならばほとんどの操作が音声だけでできるほか、複数アプリをまたいだ操作、会話
      とタッチ操作のシームレスな組合せ、IoT家電との連携、ユーザーの生活習慣やこれま
      での操作といった状況
      ・文脈の理解、カメラでランドマークや商品、ワインのラベル、外国語、バーコード
      などを認識する視覚、などが売り。
      ・バッテリーはS8が3000mAh、S8+ は3500mAh。Note7炎上後の報告によれば、発
      火の原因はすでに特定し対処済み。
      ・モニタやマウス・キーボードに接続してデスクトップPCのように使うドック DeXを
      別売りで用意。フルサイズHDMIやUSB、有線LAN端子を拡張できる小型のドック製品。

      Galaxy Sシリーズはもともと画面が大きく占有率が高い(余白が細い)スマホでしたが、
      インフィニティ・ディスプレイでさらに進化しました。先代の Galaxy S7 edge が縦
      横比16:9の5.5インチ画面で幅72.6mmだったのに対して、Galaxy S8 は4mm細く持ち
      やすい幅68.1mmで5.8インチ画面を採用します。

      上下の余白が細くなった分、縦横比は超縦長の18.5:9。従来の16:9画面とは縦横の比率
      が違い、対角のインチ数をそのまま比較はできないものの、Galaxy S7 edgeと比較して、
      S8は本体が細く小さくなったのに画面は約9%広くなっています。S8+ では+18%広く。
      【【サムスン】新型スマホ『Galaxy S8』を発表!ホームボタン廃止、外部モニター接続でデスクトップPCとしても利用可能。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/28(火) 16:44:17.82ID:wMURmE8E0.net BE:837857943-PLT(16930) 
      カシオ計算機が作った超高級電卓「S100」が再びインターネット上で話題になっている。
      3万円(税込)という販売価格に加え、アルミ切り出しの筐体(きょうたい)などの特徴も
      関心を集めているようすだ。

      S100は2015年に発売した製品。カシオが最初の電卓「001」を出してから50周年を迎えた
      ことを記念するモデルだった。

      カシオの電卓には、普段の事務作業で四則演算などをすばやくこなすための一般向けと、技
      術者や研究者がサイン、コサイン、タンジェントなどの関数を駆使して複雑な演算をこなす
      専門家向けがある。

      S100は一般向けとしては断トツの「フラッグシップ」機として、徹底して妥協を排してパー
      ツを選び、設計、開発しており、発売から2年を経た今も頂点に立ち続けている。

      【インターネットコム】
       https://internetcom.jp/202420/casio-s100-again



      【【計算機】欲しい!カシオが作った3万円の超高級電卓『S100』が話題!アルミ削り出しボディがクール】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/25(土) 11:59:10.98ID:CAP_USER.net
      【東洋経済】
       http://toyokeizai.net/articles/-/162859



      「米国人は毎年何百万台も日本車を買っているのに、
      日本人がほとんどアメリカ車を買わないのは不公平だ」

      ドナルド・トランプ米大統領は、選挙戦中から日米自動車貿易の不均衡を批判し続けて
      いる。日本の自動車市場は「先進国で最も閉鎖的」と言ってはばからない。実際2016年
      の新車販売全体のうち、輸入車(外国メーカー車)の割合は7.1%にとどまった。アメ車
      人気は低迷、フォードが撤退トランプ氏の不満は「アメ車」の低いシェアにも起因する
      といえる。日本の輸入車市場はドイツ系が圧倒的で、米国系ブランドの販売台数は2016
      年で1万台強。新車全体のわずか0.32%、輸入車の中でも4.5%を占めるのみだ。かつて
      7万台以上を販売していた頃の面影はもうない。こうした苦戦を受け、米大手のフォー
      ド・モーターは昨年末に日本から撤退した。一方、アメ車で唯一気を吐いているのが、
      フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のブランドの一角を成す「ジー
      プ」だ。軍用車が発祥の4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)で、7つのスロットグリルに
      象徴される独特の個性を持つブランドである。2016年の国内販売台数は過去最多の9392
      台(前年比31.6%増)を記録した。この5年では3倍の数になった。FCA日本法人は今年、
      この勢いを継続してジープの国内販売で初の1万台超えを狙う。従来は2019年までに1万
      台を達成する計画だったが、2年前倒しでの大台突破を目指す。

      フォードが日本から撤退したのは「投資に見合うリターンが見込めない」という理由だ
      った。それとは対照的にジープの場合、FCA日本法人とディーラーが連携して積極的に
      店舗への投資を進めている。2014年には66店だったジープの販売店数は着実に増え、20
      17年3月9日時点で74店となった。今年中には80店に達する計画だ。

      (中略)

      積極的な投資策に打って出ることができる背景には、ジープが高いブランド力を築きつつ
      あるという要因がある。それを象徴するのが、ジープの中でも往年のベストセラーである
      「ラングラー」だ。昨年は約3500台を販売し、ジープ全体の4割弱を占めているが、実は
      2007年以降にフルモデルチェンジが行われていない。

      1941年の本国での発売以来、60年以上ラングラーは2ドアのみだったが、2007年の刷新で
      初めて4ドアが設定され、日本でも顧客層を広げることができた。モデルチェンジから年数
      が経つと販売が落ち込むのが自動車販売の通例だが、ラングラーは10年経っても人気が衰え
      ていない。2016年度に全国で最も販売台数の多かった「ジープ世田谷」の桑原秀晴セールス
      マネージャーは、「ラングラー独特のデザインで、競合する車種が他ブランドにない」と人
      気の理由について分析する。独BMWの「X3」や独ポルシェの「マカン」などが同一車格の
      SUVだが、顧客がそれらの車種と比較検討してラングラーを選んでいるわけではなく、「指
      名買い」に近い感覚で選ばれる傾向がある。ちなみにラングラーの価格は396万円からで、
      X3やマカンよりも200万円以上安い。

      根強いブランド力を背景に、「ラングラーは下取り価格も高い」(前出の桑原マネージャ
      ー)。結果的に、使い古したラングラーから新品のラングラーへ乗り換える顧客層を厚く
      することになり、販売店が固定客を囲い込めるという好循環を生むに至っている。さらに
      ジープは2015年秋、顧客層の拡大を狙い都市向けの小型SUV「レネゲード」を新たに投入。
      価格は297万円からと、ラングラーよりも100万円ほど廉価だ。2016年には約3000台が販
      売され、ラングラーに次ぐ人気車種となった。米国で6モデルが展開されているジープは、
      日本では5モデルが導入されており本国と車種数に大差はない。このように品ぞろえが充
      実しているのは、FCAがグローバルで販売を強化するブランドにジープを位置づけている
      からだ。同じFCA傘下のブランドでも、「ローカルブランド」に区分されるクライスラー
      やフィアットは日本に導入される車種が絞り込まれる。たとえばフィアットの場合、本国
      では19モデルもあるのに対して、日本での販売は4モデルと少ないという違いがある。大
      小に広がるラインナップの強みを基盤に、着々と日本市場を開拓するジープ。さらに数年
      以内にはラングラーをフルモデルチェンジするとうわさされており、日本でファンを獲得
      する余地はまだまだありそうだ。
      【【クルマ】なぜ『ジープ』はアメ車で唯一売れているのか】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/26(日) 20:32:02.12ID:CAP_USER.net
      【zuuonline】
       https://zuuonline.com/archives/144257



      BMWが初の電動スクーター「BMW C evolution(シー・エヴォリューション)」を
      2017年5月12日に発売する。最大の特徴は走行距離160km、最高速度129km/hという
      スペック。国内メーカーの電動バイクが走行距離50km未満、最高速度50km前後のも
      のが多く差は歴然だ。


      大容量バッテリーと独自のテクノロジーで走行距離を160kmに「BMW C evolution」
      は欧米では2014年に発売された。販売台数は1500台ほどだがスペインでは警察のバイ
      クにも採用されている。日本上陸のバージョンは、旧型を大幅に進化させたものだ。電
      動スクーターなどの最大の課題は走行距離をいかに伸ばすかだ。そのためには、バッテ
      リー容量を大きくする必要がある。「BMW C evolution」に搭載されている大容量空冷
      リチウムイオン高電圧バッテリーは94アンペア(Ah)あり、電気自動車の「BMW i3」で
      採用されたテクノロジーにより160kmまでの走行を可能にした。

      充電はEV充電スタンドまたは普通充電用200Vコンセントを使用し、3.5時間で80%まで
      できるようになった。国産スクーターのバッテリー容量は20Ah以下のものが多く、「B
      MW C evolution」に搭載されているバッテリーがいかに大容量か分かる。

      最高速度128kmは高速道路でも余裕の走りを実現

      最大出力、最大トルクはBMWの最新スクーター「C650スポーツ」(最大出力44kW、最
      大トルク63Nm、無鉛プレミアムガソリン使用)に比べて最大出力で少し劣り、最大トル
      クでは勝っている。数値的にはほぼ同様の走行性能があり、軽快な走りが期待できそうだ。
      外観は「C650スポーツ」などのBMWマキシスクーターを踏襲したものだが、重心を低く
      設定してあり、ハンドル操作は快適そうだ。
      ブレーキシステムにはABSを標準装備している。

      希望小売価格は消費税税込み148万7500円。ちなみにガソリン使用のBMWスクーター「C
      650スポーツ」が114万5000円(消費税税込)、700ccのBMWバイク「F700GS」(ガソリ
      ン仕様)が125万000円(消費税税込)だ。国内メーカーの電動スクーターは、電動自転車
      の延長線上にあるような小型町乗りタイプがほとんどだ。大型のタイプはサイズ的には「B
      MW C evolution」よりひとまわり小さいが、アクセス(山梨県甲府市)が受注生産する
      「ラング EX」と「AC-Cruise(エーシークルーズ)」がある。「ラング EX」最高速度は
      85km/h、走行距離は90km、価格55万9400円(税込)。「AC-Cruise」は最高速度85km/h、
      走行距離120km、価格53万7800円。

      日本の大手メーカーは、大型電動スクーターにあまり興味を示していないようだ。しかし、
      バッテリーで走行しCO2の排出がない電動スクーターは、今後大きく普及する可能性のある
      乗り物だ。走行距離をいかに伸ばしていくかという大きな課題はあるが、BMWの日本上陸
      を契機に注目度が高まるかもしれない。

      (ZUU online 編集部)
      【【バイク】『BMW』時速130キロ出せる大型電動スクーターを日本導入】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/24(金) 11:41:14.49ID:CAP_USER.net
      【huffingtonpost】
       http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/23/iphone-apple-patent_n_15571568.html



      アメリカ特許商標庁(USPTO)は3月23日、Appleが新たに申請した特許を公開した。
      iPhoneやiPadのようなモバイル端末をはめ込むと、MacBookのようなノートブックの
      ようになるというアクセサリ端末だ。



      この拡張アクセサリにはCPUなどは付いておらず、「電子ホスト端末」と呼ばれるiPho
      neやiPadのような機器をセットしなければ動かない。アクセサリ側には追加バッテリー
      やキーボード、スピーカー、電子ホスト端末を冷やす装置などが搭載される。はめ込む電
      子ホスト端末に応じて、グラフィックチップを搭載したものや、タッチパッドが付いてい
      るものなど、複数の種類が用意される格好だ。

      USPTOはまだ、この特許を認めていない。
      【【PC】iPhoneはめればMacBookに?アップルが特許出願!】の続きを読む

        このページのトップヘ