『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      ビジネスnews+板

      1まとめらいぶ2017/08/11(金) 11:33:54.92ID:CAP_USER.net


      LGの次のスマートフォンはレンズがすごい。

      LGはVシリーズの次期フラグシップ端末「V30」を
      8月31日に発表することを明らかにしました。

      V30には、スマートフォン史上最も明るいF1.6の明るいレンズを搭載します。
      デジタル一眼レフカメラのレンズでも中々見ないF1.6という大口径レンズ。
      それがポケットサイズのスマートフォンで実現できるまでに技術は進化して
      いるようです。ちなみに、現時点で一番明るいレンズを搭載するスマート
      フォンは、サムスンのGalaxy S8のF1.7です。



      LGの発表によると、V30に「クリスタルクリアレンズ」を採用したことにより
      従来のプラスチックレンズよりも高い集光能力と色再現性を実現したとのこと。
      前機種のV20と比べて、V30のリアカメラモジュールは広角撮影時のエッジの
      歪みを3倍カットしながら、レンズのサイズは30%小さくなり、さらにレーザ
      ー検出AF、光学手ブレ補正と電子式手ブレ補正を搭載し、より高精細な写真
      が撮影できるようになりました。

      SlashGearが報じるところによると、LG V30には、P-OLEDスクリーン、チップ
      はクアルコムのSnapdragon 835、メモリは4GB(もしくは6GB)、Quad DAC
      のオーディオシステム、ワイヤレス充電機能が搭載されるとのことです。

      同じ韓国勢、サムスンのフラッグシップ機Galaxy Note 8は、8月23日に発表、
      9月15日から発売すると報じられています。iPhone 8の噂も続々と。2017年
      の最新スマートフォンはどこまで限界に挑むことができたのか。
      その答えが楽しみです。

      【gizmodo】
       http://www.gizmodo.jp/2017/08/lg-v3-16-lens.html
      【【スマホ】スマートフォン史上最も明るいF1.6レンズがLG V30に搭載、8月31日に発表。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
      ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
      新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

      「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
      当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
      2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
      『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

      そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
      今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
      リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

      予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
      プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

      予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
      おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
      ショーが舞台となる可能性が高いです。

      写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















      【ZAKZAK】
       http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
      【【自動車】ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ、4年振り復活でプリウスを超える?】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/10(木) 10:53:07.86ID:CAP_USER.net
      夏本番。建設現場で働く作業員にとって、熱中症対策は不可欠です。
      そんな中、ある建設現場の自動販売機の写真がツイッターで話題となっています。
      「熱中症対策自動販売機」と題したその自販機では、ポカリスエットをなんと50円で販売。
      作業員からも「助かる」と評判の取り組み、事業主として設置した大和ハウス工業によると、
      炎天下の中で働く作業員をサポートしようと、今夏から関東の約20現場に配置。
      現場事務所の所長は「口頭で注意喚起するよりも効果がある」と手応えを感じています。

      ■ 「真夏の建築現場の自販機はこうあるべき」 ツイッターで拡散

      「真夏の建築現場の自販機はみんなこうであるべき!!」
      この文章ともに投稿された自販機には、ポカリスエットと同じ種類の「ポカリスエット 
      イオンウォーター」が500mlと250ml合わせてずらり30本。
      そのどれもが50円です。
      「労働災害予防の正しい金の使い方w」
      「本当に真夏の現場仕事の自販機はこうあって欲しい」などのコメントが寄せられ、
      約1万5千リツイートがされています。

      ■ 作業員「すごい助かる」

      この50円自販機が設置されているのは、多摩川を挟んで羽田空港に面している
      川崎市のホテル建設現場。
      約100人の作業員が詰める事務所前にあります。
      ほかの自販機には別の商品もありますが、90円で売られているオロナミンCより40円安く、
      やはり破格です。

      事務所を訪れた9日は、横浜の最高気温が35.1度。
      昼前でしたが、立っているだけで汗が噴き出す気温で、
      500mlはすべて売り切れていました。
      休憩のために戻ってきた作業員の男性に話を聞くと、
      「他の現場では見たことがない。すごい助かる」
      「すべて500mlで売って欲しい」。
      最初の休憩がある午前10時には売り切れ、
      1日に1~2回は補充が必要なほどの人気ぶりだということです。

      ■ 熱中症対策として独自に設置

      事務所の所長で、大和ハウス工業東京本店建築事業部の権藤繁雄さんによると、
      夏の現場は熱中症の危険性が高いことから「作業員が効果的に水分補給ができる
      ようにサポートしたい」と建築事業部独自の取り組みで設置を決めたとのこと。
      差額分は熱中症対策の費用として会社が負担しているそうです。
      「水を飲むよう口頭で注意喚起をすることも大切ですが、
      低価格の商品があれば実際に飲んでもらえる。やってよかったです」
      と話しています。

      ■ 意識高まり、導入する企業も増加

      自販機を手がける大塚ウエルネスベンディングによると、「熱中症対策自販機」とする
      には、一定量のナトリウムを含んでなければいけないので、水やお茶は販売できない
      そうですが、建設現場などへの導入が増えてきているといいます。
      「自販機だと冷やす手間がかからない。熱中症への企業の意識が高まり、
      作業員への福利厚生という点から注目されている」と話しています。

      写真:建設現場に設置されたポカリスエットを50円で販売する自動販売機=川崎市



      【WithNEWS】
       『Yahoo! ニュース』 
           https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000002-withnews-sci
      【【企業】炎天下『ポカリ50円』大和ハウス工業の『熱中症対策自動販売機』設置の英断】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/08(火) 20:13:02.21ID:CAP_USER.net
      「ゼリア新薬」新入社員が研修帰宅中に自殺

      【日テレNEWS24】
       http://www.news24.jp/articles/2017/08/08/07369336.html

       大手製薬会社「ゼリア新薬」の新入社員の男性が、新入社員研修中のパワハラなどが
      原因で自殺したとして、遺族が、ゼリア新薬などを相手取り、損害賠償を求める裁判を
      起こした。

       自殺したのは、当時22歳だったゼリア新薬の新入社員の男性で、2013年5月、
      新入社員研修中に精神疾患になり、帰宅途中に自殺し、労災認定を受けた。

       研修で男性は、講師から同期の前で過去のいじめについて告白するよう強要されたり、
      「吃音(きつおん)」を指摘されたりしたことが心理的負担となり自殺したということ
      で、遺族は8日、「ゼリア新薬」と、研修を実施した「ビジネスグランドワークス」や
      講師を相手取り、約1億510万円の損害賠償を求める裁判を東京地裁に起こした。

       研修を実施した「ビジネスグランドワークス」は、「全く弊社に落ち度はない」と
      コメントしている。

      帰宅

      【イメージ画像】
      【【経済】『ゼリア新薬』がパワハラ、新入社員が研修帰宅中に自殺!約1億510万円の損害賠償を求め裁判。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/09(水) 11:36:05.75ID:CAP_USER.net
      国から国民全員がただでお金をもらえるとしたら、どうなるでしょうか。一体何のこと
      なのかといぶかしく思う方もいるかもしれません。こんな突拍子もないアイデアが最近、
      まじめに議論され、実証実験も始まっています。ベーシックインカムという、れっきと
      した社会保障政策です。格差拡大や貧困という世界共通の課題を解決するための手段と
      して注目されるベーシックインカムの実態に迫ります。

      フェイスブックの創業者、マーク・ザッカーバーグ氏がことし5月、母校のハーバード
      大学の卒業式に招かれた際の講演で、こう語りました。

      「ベーシックインカムを導入し、みんなが新しいことに挑戦できるようにすべきです」

      1月に開かれた世界各国の政治や経済界のリーダーが一堂に会する世界経済フォーラム
      の年次総会、いわゆる「ダボス会議」でもベーシックインカムが議論されました。格差
      拡大や貧困、国民の分断や内向き指向。世界に垂れこめる暗雲はしばしば資本主義のゆ
      がみや限界とも指摘され、どうしたら問題を解消できるかとリーダーたちは真剣になっ
      ているのです。

      注目を集めているベーシックインカムとはどのような制度なのでしょうか。



      日本語では「基本所得」と訳されますが、「すべての人」に「無条件」で「毎月、一定
      額」を支給するというのが特徴の社会保障政策です。生活保護や失業手当などとの最大
      の違いは「無条件」ということです。生活保護や失業手当を受給するためには所得や仕
      事の有る無しなどが問われ、行政に書類申請することが必要です。しかしベーシックイ
      ンカムは、何の制限もなく、自動的に国からお金が振り込まれる仕組みとなっています。
      お金はすべての人が対象ですから、生活に困っている人だけでなく、収入の安定した人
      も、子どもにも全員に給付されるというのが本来の仕組みです。これが「“ただ”でお金
      をもらえるとしたら」というタイトルの意味です。

      日本も深刻 貧困問題
      日本も格差や貧困はひと事ではない深刻な問題です。ことし3月時点で生活保護を受け
      ている世帯は1人暮らしの高齢者の増加を背景に164万世帯余りとなり、過去最多。
      しかも、日本には生活保護を受け取らず、それ以下の水準で暮らしている人の数が80
      0万人とも1000万人とも言われており、行政の支援が届いていない、統計には表れ
      ない貧困の問題が深刻だとされています。

      【NHK NEWS WEB】 
       http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0807.html
      【【経済】“ただ”でお金をもらえるとしたら?】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/29(土) 10:38:23.34ID:CAP_USER.net


      中国lekaicnの超小型7インチノートPC「GPD Pocket」が店頭に登場、イオシス アキバ
      中央通店にWindows搭載モデル(Windows 10 Home 64bit)の中古品が入荷した。
      ただし、27日(木)時点ですでに売り切れ。店頭価格は税込69,800円。

      「ポケットに入るノートPC」を目標にデザイン、重量は480g
       GPD Pocketは、本体のサイズが幅180×奥行き106×高さ18.5mm、重量が480gの
      ノートPC。「ポケットに入るノートPC」を目標にデザインしたという製品で、
      その高い携帯性が特徴だ。

       なお、クラウドファンディングの「Indiegogo」で4月から資金を募集し、最終的に
      目標金額の1,516%となる約350万ドルを集めたという。Indiegogoでの価格は399ドル、
      一般販売価格は599ドル。

       ディスプレイサイズは7インチで、解像度は1,920×1,200ドット。キーボードは英語
      配列。トラックポイントも装備する。電源はリチウムポリマーバッテリー(7,000mAh)
      で、動作時間は最長12時間。USB Power Delivery 2.0に対応し、
      1.5時間でフル充電できるという。

       主なスペック・搭載機能は、Atom x7-Z8750、メモリ8GB(LPDDR3)、ストレージ128GB(eMMC 5.1)、Micro HDMI、無線LAN(IEEE 802.11a/ac/b/g/n)、
      Bluetooth 4.1、USB 3.0(Type-A/C各1基)。





      【AKIBA PC Hotline!】
       http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1072921.html
      【【PC】ポケットサイズの超小型ノートPC『GPD Pocket』が店頭入荷、重さはわずか480g。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/29(土) 04:17:25.91ID:CAP_USER.net
      デルの8K液晶がついに本日発売

      【PC Watch】 
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073066.html







       デル株式会社は、31.5型8K解像度の液晶ディスプレイ「デジタルハイエンドシリーズ UP
      3218K 31.5インチ 8Kモニタ」を発売した。税別価格は498,800円。米国では3月に4,999.99
      ドルで発売され、日本でも今夏投入が予定されていた。

       主な仕様は、解像度が7,680×4,320ドット(8K)、表示色数が10億7千万色、
      輝度が400cd/平方m、中間色応答速度が6ms(中間色)、コントラスト比が
      1,300:1、視野角は上下/左右とも178度。駆動方式はIPS、色域カバー率は
      Adobe RGB 100%、sRGB 100%、Rec709 100%、DCI-P3 98%。また、
      X-Rite測色計によるキャリブレーションに対応する。

       インターフェイスは、DisplayPort 1.4×2で、8K60pの表示にはビデオカードからDisplay
      Port 1.4×2に同時に接続する必要がある。このほか、USB 3.0×4のHubも搭載する。

       本体サイズは720.5×222×498.4~618mm(幅×奥行き×高さ)、重量は6.52kg。

       PC Watchでは6月にレビュー(第12話。8K修行僧見参!)を掲載しているので、
      そちらも参照されたい。
      【【PC】デルの8K液晶がついに発売!税別価格は498,800円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/21(金) 14:45:21.93.net
      総務省は今年1月、2018年12月1日から4K/8Kの実用放送を開始することを明らかにした。
      それにともない、各メーカーは対応チューナーの開発を始めなければならないタイミング
      に差し掛かっている。

      ところが、この次世代放送に際し、消費者の目線からは看過できない運用ルールの変更が、
      NHK主導で進められようとしていることが筆者の取材で明らかになった。

      その実態を端的に説明すると、「消費者の負担増」である。

      これまで消費者は放送の暗号化および契約者識別に用いるICチップ(現行方式ではB-CAS
      カード、新方式ではACASチップ)のコストを負担してこなかった。ところが、4K/8K放送
      に対応するすべてのテレビや外部チューナー、あるいはレコーダーなどの価格に、ACASの
      コストが上乗せされる可能性が高くなっているのだ。

      2018年12月まで1年半を切った今、ACAS規格を策定している一般社団法人「新CAS協議会
      (NHKおよび有料放送事業者による業界団体)」は、万一、加入者識別の仕組みが破られた
      ことを懸念し、ACASの機能をカードではなくチューナー搭載機器に埋め込む方向で押し切
      ろうとしている。

      これが大きな問題だ。従来のB-CASカードは1枚当たり300円のコストがかかっていたが、
      このコストのうち210円は放送事業者が、残り90円は受信機メーカーが負担してきた。消
      費者はカードが故障したときのみ2050円を負担する必要があるが、テレビやレコーダーの
      販売価格に上乗せされるものではなかった。

      ところが新CAS協議会が主張する方式では、中間業者である半導体商社がチップを各メー
      カーにACASチップを販売したうえで、チューナー部に直接搭載することが求められる。
      すでに新CAS協議会はチップの販売業者の公募を開始した。

      すなわち、ACASチップを搭載するコストは製品の販売価格に上乗せされることになる。
      メインボード上にACASチップが直接搭載されるため、修理もカード交換だけでは済まず
      メーカー対応となり修理代が大幅に上昇(数万円)するほか、商社とメーカーがそれぞれ
      適正利潤を乗せようとすれば、B-CASカードのコスト300円を超えることは必至だ。そし
      て、その金額は製品価格に加えねばならなくなる。

      金額は小さいかもしれない。しかし、問題はこのような議論が密室で行われてしまってい
      ることだ。

      2つのスクランブル解除機能
      そもそもB-CASカードおよびACASチップには主に2つの機能がある。ひとつは暗号化さ
      れた映像を復元するスクランブル解除機能。もうひとつは有料放送局が加入者を識別し
      たり、NHKがカード番号登録を依頼するようメッセージ表示する際に用いる契約者識別
      機能だ。

      なお、この2つの機能のうちスクランブル解除に関してはICを用いる必要はなくソフトウ
      エアでも実現できる。つまり、CASを導入することによる受益者は、契約者識別によっ
      てスムーズな課金をできるようになるNHKと有料放送事業者ということだ。

      実はこのB-CASカードも、サービス開始直前まではチューナー搭載製品への同梱が必須
      となる予定ではなかった。上記のように受益者となる事業者(NHKと有料放送事業者)
      が少数派だったためだ。

      多数派である無料放送局はスクランブル解除機能以外は不要であり、ソフトウエアでも
      対応できる。そのため、費用負担が発生するB-CASカードには反対の立場だった。有料
      放送局は加入者識別機能がなければ、そもそもの事業が成立しないが、有料放送局なら
      ば新規加入者向けに個別にカードを発行すればいいだけだ。

      しかし、民放でデジタル放送開始の準備をしていた当時の担当者の証言によると、NHK
      の担当者がB-CASカードをデジタル放送の必須アイテムにするように強く主張したとい
      う。これはカード登録をうながすことにより、受信料未払いの視聴者をあぶり出すメッ
      セージを表示するためだ。

      この目的のために全デジタル放送チューナーにB-CASカードが添付されることになって
      現在に至っている。これだけでも利便性の点では大問題といえるが、費用負担という点
      では消費者が一方的に不利益を強いられることはなかった。

      ところがB-CASカードの後継であるACASの枠組みが現行案のまま進められると、加入
      者識別機能にかかるコストは確実に4K/8Kチューナーを搭載する全製品の価格を押し上
      げ、消費者側の負担になる。

      元々はB-CASカードと同じようなカード形式も検討されていたが、有料放送を無料のま
      ま視聴可能になる「ブラックB-CASカード」が出回ったこともあるため、安全性のため
      にチップレベルで組み込む方向へと議論が動いてきたという。

      【東洋経済 ONLINE】
       http://toyokeizai.net/articles/-/181314

      利権・天下りの産物

      【イメージ画像】
      【【家電】B-CASカードは 4K / 8K になると"悪質化"する】の続きを読む

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