『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2018.1.8

      ニュース速報+板

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 16:48:47.29ID:CAP_USER9.net
      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASKB04T8MKB0PTIL00X.html

       インターネットで海賊版漫画をタダ読みできるリーチサイト(誘導サイト)
      「はるか夢の址(あと)」をめぐる著作権法違反事件で、サイトの閲覧者数は
      月約1400万人にも及んでいたことが、大阪府警などの合同捜査本部の調べで
      わかった。出版社などの被害額は約4142億円と算定され、著作権保護団体が
      把握する過去最大規模。専門家は利用者が安易に海賊版を手にしてしまう
      問題も指摘する。

       府警によると、2008年に開設された「はるか夢の址」は会員約3200人が
      毎月約1万9500件の海賊版リンクを投稿する巨大サイト。ここを通じてダウン
      ロードされた海賊版は今年7月に強制捜査を受けて閉鎖するまでに毎月300万点に
      及んだとみられる。海賊版には「NARUTO―ナルト―」「ワンピース」や
      「ドラゴンボール」「名探偵コナン」など多数の漫画が含まれていた。

       海賊版の投稿数に応じた「ゴールド」「シルバー」といった会員ランクの付与や、
      海賊版を保存する「サイバーロッカー」から報酬を得られる仕組みを組み合わせ、
      「会員の投稿意欲をあおっていた」(捜査関係者)という。

      はるか夢の址

      【画像引用元】『YouTube』より
       https://youtu.be/CgWwWFsMCNM?t=21
      【【著作権法違反】タダ読み誘導サイト『はるか夢の址』、月1400万人閲覧!被害4千億円 過去最大。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 18:45:46.91ID:CAP_USER9.net
      【NHK NEWS WEB】
       http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171101/k10011207171000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

      白石容疑者が住んでいたアパートの管理会社の男性は、ことし8月21日に会社の
      事務所で賃貸契約を結んだ際の白石容疑者の印象について、「『白石です。よろしく
      お願いします』としっかりあいさつされ、好青年だという印象だった」と
      振り返りました。

      このアパートでは、賃貸契約を結んだ月の家賃を無料にするキャンペーンを行って
      いたため、別の社員が、翌月に入ってから契約したほうが負担が少なくなると説明
      しましたが、白石容疑者は「すぐに入居したい」と答えたということで、男性は
      「入居を急いでいるように感じました」と話しました。

      また、最近の白石容疑者については「先月上旬に、別の社員がアパートの1階部分を
      清掃していたところ、白石容疑者が2階から突然『どうかしたんですか』と尋ねて
      きました。掃除していることを伝えると、『ご苦労さまです』と言い返してきた
      ので、礼儀正しい人だと思っていました。今考えると、2階からわざわざ声を
      かけてきていて、物音に敏感になっていたかもしれません」と話しました。

      また、この男性自身も、月に2回ほど白石容疑者が住むアパートを訪れていて、
      「2階の廊下を通ると白石容疑者の部屋の排気口から常に異臭がしていました。
      自分が管理するアパートで事件が起きてしまい、ショックが大きいです」
      と話しました。

      【【座間】9人遺体!アパート管理会社『容疑者は入居急いでいた』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/31(火) 19:18:34.23ID:CAP_USER9.net
      タコは単独で行動すると考えられてきたが、貝殻を集めて山を築き、それを数世代続く
      「アパート」にしていることがオーストラリア沖で確認された。しかもそのアパートが
      集まって、小さな村のようなコミュニティをつくっていたのだ。

      オーストラリア沖で「タコの街」が初めて発見されたとき、それは偶然だと考えられて
      いた。タコは単独行動する生物だと考えられていたからだ。

      タコたちの小さな集団が、海底にあった金属ゴミの周囲にそれぞれが穴を掘って一緒に
      生活しているのを、ダイヴァーたちが2009年に見つけた。これを「オクトポリス
      (Octopolis)」と名づけたが、この「タコの街」は、人間が捨てた金属ゴミがあった
      ための特別なケースだと考えられていた。

      ところが16年、人間の関与が考えられない別のタコのコミュニティが見つかった。タコ
      たちは貝殻を集めて山をつくり、その「アパート」のなかのそれぞれの巣に住んでいた。
      科学者たちは、タコはこれまでもずっと群生してきたのかもしれないと考え始めている。

      アラスカパシフィック大学で海洋生物学を研究するデイヴィッド・シェール教授の研究
      チームは、この新しい発見を『Marine and Freshwater Behavior and Physiology』
      誌で発表した。「オクトランティス(Octlantis)」と呼ばれるようになったこの
      コミュニティを数カ月にわたって観察した結果、オクトランティスは10~15匹
      ほどのコモンシドニーオクトパス(学名Octopus tetricus)で構成された
      「アパート」が、いくつか集まったものであることが確認された。

      このコミュニティは都市というより、岩場の周囲に巣が集まってできた、数世代続いた
      小さな村という感じだ。餌としてきた貝の殻が山積みされているうえ、タコたちが
      集めてきたビールの瓶や釣り用の鉛ルアーなどのゴミも蓄積されている。タコ
      たちは何世代にもわたって(といっても、タコの寿命は3年ほどとされているが)、
      岩場のなかでこうした山をつくりあげ、内部に穴を掘り、
      隣り合うように巣をつくってきた。

      「このようなコミュニティは、食料が豊富にあっても隠れ家となる場所が限られている
      ようなところなら、どこでも発生する可能性があります」とシェール教授は「Quartz」
      の記事で説明している。海底は全体的に平坦だが、オクトランティスやオクトポリスの
      核になった露出した岩や金属ゴミは、そうした海底において隠れ家を提供してくれる
      領域として貴重なのだ。

      ダイヴァーが撮影したものと、自動撮影カメラによる動画を使って、研究チームは
      「都会慣れした」タコたちの社会的行動を観察することができた。少なくとも
      3組のカップル同士が交接したほか、あと一歩というところで交接「未遂」に
      終わったケースも数回あった。新参タコとの諍いや
      近所のタコ同士の紛争も観察された。

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010000-wired-sctch
      1匹のタコが、自分の巣に入り込んだ別のタコを追い出している。こういう光景は、
      オクトランティスでは頻繁に見かけられるもので、追い出されたタコは近くに
      別の家をもつことが多い。

      【【いきもの】『タコ』も街を作ることが判明…『オクトランティス』の秘密 】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/29(日) 11:57:10.61ID:CAP_USER9.net
      トレビの泉が真っ赤に



      イタリア・ローマの観光名所「トレビの泉」が真っ赤に染まりました。26日、
      イタリア人の活動家の男が「トレビの泉」に赤い染料をまき、その場で警察に
      取り押さえられました。

      男は「ローマ市の腐敗に抗議するために行った」と主張していて、
      「染料が噴水を傷付けることはない」と話しています。
      この男は10年前にも同じ行動を起こしていて拘束されています。

      【テレ朝ニュース】 
       http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000113292.html
      【【イタリア】『トレビの泉』が真っ赤に染まる『ローマ市の腐敗に抗議』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/26(木) 23:41:59.72ID:CAP_USER9.net
      59歳の誕生日までに彼女が欲しい。

      そんな思いで登録した出会い系サイトに約5千万円もの大金をつぎ込んだのに、
      相手の女性はサクラだったとして、関西地方に住む60代の男性がサイト運営
      会社に対し、支払った金額分の賠償などを求める訴訟を裁判所に起こした。

      男性はサイトを通じて「女性」と連絡を取り合ったが、会う約束をしてもドタ
      キャンされるばかり。さらに「悪者から女性を助けるために必要」などとポイ
      ント購入を要求されるなどしていた。「女性はサクラに違いない」という男性
      の訴えに対し、サイト側は「実在の女性だ」などと反論。果たして裁判所はど
      ちらの言い分に軍配を上げたのだろうか。

      約5年前、男性は59歳の誕生日を前に、ある出会い系サイトに登録した。サ
      イトに登録すれば会員のプロフィルを見たり、会員同士でメールをやりとりし
      たりするのが可能になるが、それをするには有料のポイントが必要。1ポイン
      ト10円で、メールの送信は22ポイント、受信は24ポイント。会員のプロ
      フィル写真を見るだけでも30ポイントを消費してしまう。

      男性はやがて、サイトを通じて「あやか」(仮名)と名乗る人物と知り合った。
      メールのやりとりをするうち、次第にあやかに好意を持つように。2回会う約
      束をとりつけたが、いずれも直前でキャンセルされてしまう。うち1回の理由
      は「急用」というありがちなものだったが、2回目の理由は「悪者に追いかけ
      られているため、身動きがとれない」。

      なにやら雲行きがあやしくなっていた。
      あやかは会う約束をキャンセルしただけでなく、男性に「『大丈夫!』『守る
      !』『安心して!』って10回送って」とメールの送信を要求してきた。もち
      ろん、メールを送ればその分、有料ポイントを消費してしまう。ただ、男性は
      これに応じてしまった。振り込み詐欺では、さまざまな人物が代わる代わる登
      場して会話のペースを握り、相手の判断能力を奪う。

      男性の場合、あやかに加え、「佑美」(仮名)と名乗る人物が登場する。同じ
      くサイトで知り合った女性なのだが、佑美は自らを超能力者だとして、「あや
      かを悪者から助けるために必要」と訴え、こんなメールを送ってきた。

      「『ズーロア・ドッテイナユ』これを10回伝えて!」意味不明。文言はグー
      グルで検索しても出てこない。この文言を10回メールせよ、というのだ。だ
      が男性は要求に従いメールを送信した。そしてポイントがなくなると、佑美は
      「ポイントなければどうするの?それくらい自分でわかるでしょ?」とポイン
      ト購入を催促してくることもあった。

      さらにこの2人に加えて第三の人物も登場。悪者に捕らわれたあやかの居場所
      を特定するためや、男性自身にも危険が及んでいるのを回避するためとして、
      『解読』『PASS』などの言葉をメール送信するよう要求した。

      ほかにも「大金をあげるから」と特定の数字や記号をメールで送るよう指示さ
      れたこともあった。気づけば男性は、サイトを利用し始めてから約3年間で計
      約5千万円もの大金をサイトにつぎ込んでいた。男性はサイトの運営会社を相
      手取り、これまでに支払った全額の返還を求める訴訟を起こしたのだった。「
      女性はサクラ」という男性の訴えに対し、サイト側は「あやかと電話で実際に
      話したこともある」などとした上で、「あやかは実在の人物であってサクラで
      はない」と真っ向から反論した。

      あやかは実在するか否か-。裁判所が下した結論はサクラだった。

      裁判所は判決理由の中で、サイトに登録されている女性のプロフィル写真の一
      部が、香港や台湾の女性モデルだったと認定。その上で、サクラと認められる
      要因の1つとしてドタキャンの言い訳を挙げた。あやかは「悪者に追いかけら
      れている」と言い訳メールを送っていたが、裁判所は「明らかに不自然な理由
      で会うのを拒否している。サイトの会員ならこのような無意味なやりとりを行
      う合理的な理由はない」と指摘。あやかについて「実際に会えると誤信させて
      ポイントを消費させるよう指示されていたサクラだった」と判断した。

      さらに「仮に実在の人物でも、サイト側から指示を受けてメールのやりとりを
      していた」と述べ、女性が実在しようがしまいがサクラには代わりがないとし
      て、サイト側に支払い分の賠償などを命じた。

      【産経WEST】
       http://www.sankei.com/west/news/171024/wst1710240001-n1.html

      出会い系

      【イメージ画像】
      【【社会】出会い系サイトに5000万円を支払った60代男性、怒りの提訴・・・59歳の誕生日までに彼女が欲しい、そんな思いで登録wwwww。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/22(日) 13:56:27.15ID:CAP_USER9.net
      ローソンは12月5日から、
      「からあげクン ブラックホール味(ブラックペッパー)」
      を発売する。210万食限定で、価格は216円(税込み)。

      「からあげクン ブラックホール味(ブラックペッパー)」は、今年5月から6月に
      かけて、人気マンガ「宇宙兄弟」連載10周年を記念して行われた企画“みんなで
      つくる「からあげクン宇宙で食べたい味」”から誕生した味。多くのアイデアが
      寄せられた中で、「ブラックホール味」がグランプリに輝いた。

      ブラックホールをイメージして、竹炭パウダーとイカ墨を使用した黒色の
      からあげクンで、ブラックペッパーがしっかり効いたピリ辛味だ。

      なお、ローソンは現在、「からあげクン」を2020年に「宇宙日本食」
      (※食品メーカーが提案する食品をJAXAが評価し、宇宙食としての基準を
      満足している場合に宇宙日本食として認証するもの)として認証を
      得るための申請を進めている。

      【livedoor NEWS】
       http://news.livedoor.com/article/detail/13780902/

      ナリナリドットコム


      【【コンビニ】ローソン210万食限定!竹炭パウダーとイカ墨を使用した黒色のからあげクン、ブラックホール味を発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/22(日) 15:20:52.55ID:CAP_USER9.net
      体育館に併設された教員室の床下で見つかったタイムカプセル



      謎のタイムカプセルを発見 本別勇足中の校長が体育館床下で

      本別町立勇足中学校の阿部立校長が今年の夏、ある発見をした。学校金庫にあった
      工作器具(はんだごて)に違和感を覚え、よく見ると袋のビニールに「タイム
      カプセル開封用 20年後に使用」の文字。調べるうちに体育館床下に
      埋められていることが分かり、22日、日の目をみることになった。

      「書類が多い金庫の中になぜか工作器具があり-」と阿部校長。
      そして「20年後」とはいつを指すのか、資料を探すうち、
      1996年度発行の勇足中開校50周年記念誌にぶつかった。

      だが、タイムカプセルに関する記述はあるものの、埋設場所が書かれていない。
      50周年記念の期成会は既に解散していたが、阿部校長は関係者に聞いて回り、
      ついに当時の公務補の男性から「体育館の床下」の証言を得た。

      “お宝”は直径70センチ程度の球状で、樹脂でできている。
      同校体育館に併設された教員室の床下に眠っていた。

      タイムカプセルについて、96年度の卒業生は記憶が定かではなく、一方で埋めた
      思い出のある下級生もいるという。阿部校長は「どの年代の卒業生が何を埋めた
      のか、開けてみてのお楽しみ」と話す。

      97年3月に埋めたのであれば今年の3月で丸20年。偶然、阿部校長が工作器具に
      気を留めなければ、まだ埋もれていた可能性がある。22日はかつての卒業生らが
      集まる予定で、いくつかの謎が解ける日になりそうだ。(木村仁根)

      【十勝毎日新聞】 
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00010001-kachimai-hok
      【【北海道】中学校金庫に『20年後に使用』の工作器具!校長が調べると体育館床下に謎のタイムカプセルを発見】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/18(水) 20:50:50.96ID:CAP_USER9.net
      毎日の暮らしに欠かせない睡眠。1日の疲れをとる大切な時間ですが、
      寝ている間にからだが凝ってしまう「寝コリ」に悩んでいる人、
      意外と多いのでは?朝起きたら体がバキバキ...これだと目覚めも
      スッキリしませんよね。

      そんな人におすすめなのが、ニトリで販売されている枕「あたまも支える抱きまくら
      ポリヌード(P型タイプ)」です。お値段は1690円とリーズナブルですが、SNS上では
      「中毒性が高すぎる...」「愛おしすぎる」とハマる人が続出しているんです。

      「これ人をダメにするわ...笑」
      ニトリの「あたまも支える抱きまくら」はアルファベット「P」のような形をした、
      少し変わった見た目の抱き枕。通常の抱き枕は腕や脚を絡めるだけのものがほとんど
      ですが、「あたまも支える抱きまくら」はその名の通り、出っ張った部分に
      頭をのせることができるので、首や肩への負担が軽減されるそう。

      以前からSNS上でもじわじわと話題になっており、

      「Pの頭の部分が頭を肩の高さで支えてくれるから、
      肩も首もバキバキにならない!最高!」
      「お値段以上すぎる件」
      「ニトリであたまも支える抱きまくら買ってきたんだけど尋常じゃなく良い。
      愛おしすぎるんだが」
      「ヤバい 『ニトリのあたまも支える抱きまくら』を
      買ってもらえたのだがそれの中毒性が高すぎる...」
      「これ人をダメにするわ...笑」
      などと高く評価する声がいくつも投稿されています。

      また、抱いて眠るだけでなく、筒状のところに背中を預け、
      出っ張り部分に肘をのせるという使い方をしている人も。

      枕カバーは別売りで、肌触りの良さが特徴の「ダークターコイズブルー」
      「ネイビー」「ローズ」と、吸湿発熱効果がある「ブラウン」のカバーが
      販売されています。季節や部屋の雰囲気に合わせて変えるのも◎。

      1690円で夢心地が手に入るニトリの「抱き枕」。試してみる価値はありそうです。

      ちなみにニトリでは他にも"人をダメにするクッション"(※)や
      "起きるのがつらくなる枕"(※)など、自宅の快適度を高める
      アイテムがSNSで話題になっているので、合わせてチェックを!

      【livedoor NEWS】
       http://news.livedoor.com/article/detail/13764479/

      東京バーゲンマニア













      【【生活】1690円のニトリ抱き枕、中毒者が後を絶たないワケ。】の続きを読む

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