カテゴリ:2chまとめ > ニュース速報+板

1:まとめらいぶ 2019/09/18(水) 21:28:04.66 ID:X6ICJY6w9
静岡市清水区の海岸にクジラが打ち上げられているのが見つかりました。

海に戻そうと懸命の作業が続けられましたが、約4時間後に息絶えてしまいました。

入口鎌伍記者「こちらがクジラが打ちあがった海岸です。まだ息があり、消防や海保が
救出活動をしています」

18日午前9時半頃、清水区三保の海岸にクジラが打ちあがっているのを近くに住む人が
見つけました。

東海大学などによりますと、見つかったのはアカボウクジラのメス。

消防や海上保安部の隊員がスコップで穴を掘って傾斜をつくり、体を転がすなど
海に戻すための必死の救出劇が繰り広げられました。

作業にあたった男性「さっき涙流してましたからねクジラ。早く海に戻れるといいですね。
ただそれだけです」

駆けつけた住民も力を貸し、懸命の作業が続けられます。

しかし午後2時すぎ、目の反応がなくなったため死んだと判断されました。

見守った人「残念だね、ほんとうに可哀想だけどね」

見守った人「波打ち際が近かったので帰れるかなと。
「頑張れ」と応援していたがだんだん動かなくなってきて悲しい」

東海大学・大泉宏教授「もちろん原因はすぐにはわからないが、実はここ以外でもう一頭
近くで打ちあがっている。群れで暮らす習性があり、おそらくこの個体に何かあった
というより群れ全体に何かあった」

大泉教授によりますと、アカボウクジラはなかなか標本がとれる種類ではないということで、
一部を生体の研究に生かし、残りは土に埋めることになりました。

テレビ静岡NEWS

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000004-sut-l22

no title

引用元: 【静岡】「クジラ、涙を流してた...」懸命な救出作業も海に帰れず・・・三保海岸に打ち上げられたクジラ、息絶える ※動画

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2019/09/14(土) 16:26:04.21 ID:WEyN2K269
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000020-jij_afp-sctch

 人の死体は死後1年以上たっても大きく動くという研究結果を、
オーストラリアの科学者がタイムラプス動画で撮影して証明した。
この研究は、世界中の捜査関係者や病理学者らに影響を与えるとみられている。

 科学者のアリソン・ウィルソン(Alyson Wilson)氏は、毎月オーストラリア北東部ケアンズ
(Cairns)から南東部シドニーに3時間かけて飛行機で通い、死体の腐敗の進行を確認した。
研究対象は、シドニー郊外の人目につかない森林地帯に位置する、南半球で唯一の「死体農場」に
保管されている70ある死体のうちの1体だ。正式名称「オーストラリア化石生成実験研究所
(Australian Facility for Taphonomic Experimental Research、AFTER)」として知られる
この施設では、死体の変化に関する先駆的な研究が行われている。

 ウィルソン氏は13日、AFPに対し、死体の動きを17か月にわたって研究、撮影したところ、
人は厳密には「安らかに眠っていなかった」と話した。

 ウィルソン氏は同僚の研究者らと、死亡推定時間を特定するのに通常使用されている方法を
改善するためにタイムラプス動画を使用していたところ、研究の過程で死体が大きく動いていた
ことが分かったという。1件の事例研究では、まず、死体の腕が体に近づき始め、その後、脇に
投げ出された。ウィルソン氏は、「こうした動きは、死体がミイラ化し、靭帯(じんたい)が
乾燥するなど、死体の腐敗の進行に関連しているとみている」と述べた。

 豪セントラルクイーンズランド大学(CQ University)で犯罪学を学んだウィルソン氏が
この異色な研究を始めたのは、メキシコ旅行に行った後、マヤ(Maya)文明時代の骸骨の
分析に協力するためだったという。ウィルソン氏は、「牧場で育ち、家畜が死んだ後の過程を
見てきたためか、子どもの頃から死体がどう分解されていくのか興味を持っていた」と語り、
「世界中のどこにも、死体の動きを明確に示した研究結果がなかったので、自分で解明する
ことに決めた」と明かした。

 ウィルソン氏は、今回新たに分かった知識を使えば、身元不明の死体に関連付けられる
行方不明者の数を絞り込むことができるとしている。死体の動きと分解率への理解を深める
ことで、警察の捜査において死亡推定時間をより正確に割り出せるようになり、誤った死因や、
犯罪現場での誤った解釈を減らす一助になるとみられる。

研究結果は、法医学専門誌「フォレンジック・サイエンス・インターナショナル:シナジー
(Forensic Science International: Synergy)」の最新号に掲載された。

N113_gaijinbochi_TP_V

【墓地】

引用元: 【研究】死体は1年以上たっても動く、豪研究者が「死体農場」で撮影し証明 「安らかに眠っていなかった」

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2019/09/14(土) 15:38:00.41 ID:xBB4K4Et9
【AFP=時事】「ウォンおじいさん」はつえを頭上にかざし、催涙弾の発射をやめるよう
機動隊に訴えた。85歳のウォンさんは、香港民主派デモの最前線でデモ隊を守っているのだ。

 高齢のウォンさんだが、定期的に香港デモの衝突現場に姿を現し、機動隊とデモ隊の間に
率先して身を置く。今や日常となった衝突を鎮めたいとの思いからの行動だ。

「若者が殺されるぐらいなら、年寄りが死んだ方がいい」と、繁華街の銅鑼湾(Causeway Bay)で
起きた一連の衝突の合間にAFPの取材に答えたウォンさん。頭からガスマスクをぶら下げながら、
「私はもう年だが、子どもたちは香港の未来だ」と語った。

 ここ3か月にわたって行われている大規模デモは、時に暴力的な様相も呈してきた。参加するのは
若者が圧倒的に多く、一部調査によると、参加者の半数は20~30代で、77パーセントが大卒だという。

 ウォンさんと仲間の「チャンおじいさん」(73)はデモに参加する高齢者の中でも特に積極的だ。
2人が所属しているのは、「守護孩子(Protect the Children)」と呼ばれるグループで、そのメンバー
の大部分を高齢者とボランティアが占めている。ほぼ毎週末、警察とデモ隊の間に入り仲裁を試みるが、
警察が突撃すると分かれば、デモ隊のために時間稼ぎをすることもある。

■平和的な方法

 銅鑼湾で催涙弾が再び飛び交い始めると、チャンさんはウォンさんの手をぎゅっと握った。
「死ぬなら一緒だ」と叫びながら、衝突の最中に戻らないようウォンさんを引き留めたのだ。
チェンさんはいつも、ヘルメットの代わりにスローガンが書かれた目を引く赤い帽子をかぶっている。

 守護孩子の主な目的は若者の保護だ。しかしウォンさんらは、デモ隊に対しても警察を挑発
しないよう強く求めている。「香港の本質的価値は平和的な方法で守るべきだ」

 一連のデモで、これまでに12歳の子どもから70代の男性まで1100人以上が逮捕されている。
多くは暴動の罪に問われており、10年の禁錮刑が科される可能性もあるという。

■「年寄りが面倒を見よう」

 ウォンさんは、抗議活動しかないと意気込む若者らの気持ちを理解できると話す。これまで何十年に
もわたって、中国が公然と独裁主義を維持しながら、豊かになり、そして力をつけていく様子を
見てきたからだ。

 守護孩子を主催するロイ・チャン(Roy Chan)さんは、高齢の参加者を尊敬しているとしながら、
その一方で高齢者たちがこのような場に出てこなければならない現状を残念に思うと述べる。

「人生の最後の数年間は家で快適な生活を送るべきだ」

「だが、彼らは戦いに加わり、若者を守っている」

 ウォンさんは銅鑼湾に現れた翌日、今度は空港近くで行われていた抗議デモの現場に登場した。
そして、「ほら、子どもたちは家に帰るんだ」「年寄りに面倒を見させてくれ」と声を上げた。

【ライブドア ニュース】
 https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17081303/

no title

引用元: 【国際】つえを手にデモ隊を守る、香港のおじいさんたち「若者が殺されるぐらいなら、年寄りが死んだ方がいい」

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2019/09/14(土) 17:53:27.86 ID:dufbVJHk9
愛知県の東名高速で、ワゴン車であおり運転をしたうえエアガンを発射した事件で、
器物損壊の疑いで逮捕された佐藤竜彦容疑者は容疑を認めていて、動機を次のように
警察に話したということです。

佐藤容疑者の供述
「私がやったことに間違いありません。追いついたにもかかわらず、前の車がどいてくれず、
最初はパッシングで気づいてもらおうと思ったのですが、気づいてもらえず、次にハイビームを
しましたが気づいてもらえず、さらにクラクションを鳴らしてもどいてくれませんでした。

どいてくれないどころか、ブレーキを踏まれてぶつかりそうになったので腹が立ち、
車の中にあったエアガンで車に当てるつもりで打ちました」※画像は視聴者撮影

東海テレビ

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00024326-tokaiv-soci

no title

引用元: 【東名あおり】エアガン男逮捕…「最初はパッシング、次にハイビーム、さらにクラクション鳴らしてもどいてくれませんでした」と供述★8

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2019/09/14(土) 18:43:10.10 ID:+awEh0wD9
ハゲは地球上のなによりも深く男性の心に恐怖を投げかけます。
しかし、ウィスコンシン大学マディソン校のエンジニアが開発した非侵襲的で低コストの発毛
刺激技術のおかげで、いつかは帽子をかぶるのと同じくらい簡単に発毛させることができます。

「これは、髪の再生に対する非常に実用的なソリューションになると思います」と、
UW-Madisonの材料科学および工学の教授であるズドーン博士は言います。

ズドーン博士と同僚は、この技術の説明をACS Nanoジャーナルに掲載しました。

体の日々の動きからエネルギーを収集するデバイスに基づいて、育毛技術は、
穏やかな低周波電気パルスで皮膚を刺激し、休止状態の卵胞を癒して毛の生産を
再活性化します。

デバイスは、残念ながらツルった部分の毛包を新たに発芽させません。
代わりに、休眠状態になった髪を作る構造を再活性化します。
つまり、パターン脱毛の初期段階の人々への介入として使用できますが、数年にわたって
ビリヤードボールのようにハゲたお前らにカスケード状の房を与えることはできません。

デバイスは装着者の動きによって駆動されるため、大型のバッテリーパックや複雑な電子機器は
必要ありません。 実際、このマシンは目立たないので、日常の野球帽の下に慎重に着用する
ことができました。

ズドーン博士は、環境発電デバイスの設計と作成の世界的な専門家です。
彼は傷の治癒を刺激する電気包帯の先駆者であり、やさしい電気を使って脳に満腹感を送り込む
ダイエットインプラントの発明者です。

髪の成長技術は、同様の前提に基づいています。ナノ発電機と呼ばれる小さなデバイスは、日々の
動きから受動的にエネルギーを収集し、低周波の電気パルスを皮膚に送信します。 その穏やかな
電気刺激により、休眠中の卵胞が「目覚めます」。

「電気刺激は、さまざまな身体機能に役立ちます」とズドーン博士は言います。
「しかし、私たちの仕事の前には、穏やかではあるが効果的な刺激を提供する薄型デバイス
のための本当に良い解決策はありませんでした。」

電気パルスは非常に穏やかで、頭皮の最も外側の層より深く浸透しないため、不快な副作用を
引き起こすことはありません。これは、性機能障害、うつ病、不安のリスクを抱える
プロペシアという薬のような他のハゲ治療に比べて非常に有利です。

さらに、ヘアレスマウスのサイドバイサイドテストでは、ハゲ薬に含まれる2つの異なる化合物と
同じくらい効果的にデバイスが発毛を刺激しました。

「それは自己活性化システムであり、非常にシンプルで使いやすいです」とズドーン博士は言います。
「エネルギーが非常に低いため、副作用が最小限に抑えられます。」

研究者はウィスコンシン同窓会研究基金でこのコンセプトの特許を取得しており、
近いうちに人体実験を進めたいと考えています。

解説:ハゲかけには効果があるが、お前らのようなハゲには無駄のようです。

gooqle翻訳一部割愛

【UW-マディソン】
 https://news.wisc.edu/electric-tech-could-help-reverse-baldness/

no title

no title

引用元: 【ハゲ】頭皮に電気パルスを浴びせまくれば髪が生えると発表される 米国

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

↑このページのトップヘ