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      ニュース速報+板

      1まとめらいぶ2017/05/27(土) 18:18:49.06ID:CAP_USER9.net
      イカの「活け締め」にまさかの虐待批判

      (画像は@FishHirotoさんの投稿動画より)
       https://twitter.com/qp444111/status/866946214222118913



      「イカがかわいそう」「なんか拷問みたい」。海洋系の学校に在学しているというある
      男子高校生が、釣ったイカを「締める」様子をおさめた動画をツイッターで公開したと
      ころ、一部から「動物虐待」との批判を浴びる騒動が起きた。

      【閲覧注意】イカの「活け締め」動画



      動画を投稿した男子生徒はJ-CASTニュースの取材に対し、虐待との批判が寄せられた
      ことについて「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わ
      ないで欲しい」と話した。

      ■「拷問」「かわいそう」...

      この男子生徒は2017年5月20日、「イカを締める時の動画です!ご参考までに」として、
      1本の動画をツイッターにアップロードした。動画の内容は、漁師や釣り人の間ではごく
      一般的に行われる「活け締め」という処理の様子を撮影したもの。これは、釣った魚介
      類の鮮度を保ち、食べる際の味を良くするために行う処理だ。

      男子生徒は「それでは、締めますよ」と説明した上で、釣り上げたアオリイカの胴体に
      ピックを勢いよく突き刺していく。すると、赤茶色だったイカの胴体が、スーッと白色
      に変わる。今回の動画は、イカの胴体から足まで全てが白く変色したのを確認した男子
      生徒が、

      「オッケー、締まった」 とつぶやいたところで終わる。

      胴体部分にピックを突き刺すこの方法は、イカの「活け締め」では一般的。釣り情報
      サイトなどでも同じ方法が紹介されているほか、イカの活け締め専用のピックも市販
      されている。だが、こうした魚介類の処理に慣れていない動画視聴者の中には、今回
      の動画にショックを受けた人もいたようだ。動画を紹介した男子生徒のツイートに、

      「動物虐待だ かわいそう...」
      「なんか、イカの拷問みたいだ」
      「イカの気持ちになってください」

      といった批判的なリプライ(返信)が、一部ユーザーから寄せられたのだ。
      この「イカ締め」動画を批判したのは一般のユーザーだけではない。評論家・著述家の
      古谷経衡さん(34)も、「イカさんが可哀想でしょ」といった批判的なリプライを男子
      生徒へ送っている。


      ■男子生徒「悲しいです」

      ただ、こうした「虐待批判」の声を他のユーザーが諌めるという動きも目立っている。
      実際、ツイッター上には、

      「これが動物虐待なわけがない。ちゃんと、
       新鮮で美味しく食べれるように締めているのに」

      「(批判しているユーザーは)魚介や肉を食った事ないのか?殺さないで
       どうやって食べるの?」

      「かわいそうっていうならもう二度とイカを食べるな」

      といった「反論意見」が相次いで上がっている。
      また、男子生徒本人も21日のツイートで、一部で批判が出ていることに言及した上で、

      「みんな自分が食べてるものの出所?を知らなさすぎる! 牛、豚、魚、にしろ
      ああやって殺してから出荷する人がいる。そのことを知ってほしい!! 」

      と訴えていた。

      今回の騒動について、発端となった動画を投稿した男子生徒はどう受け止めているのか。
      5月25日のJ-CASTニュースの取材に応じた男子生徒は、「僕たち釣り人や漁業関係者や
      海のことを知っている専門家の方などの間では普通のことが、一部の人にとっては『お
      かしい、かわいそう』などという感想になってしまうのが悲しいです」

      「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しい
      ですね。食卓に並ぶ前にどんな人がどんなことをしているか、など知って欲しいです」
      と答えた。

      【J-CASTニュース】
       https://www.j-cast.com/2017/05/27298935.html
      【【話題】『イカさんが可哀想でしょ』イカ『活け締め』動画に『虐待』指摘www『食ったことないのか?』と諭す声】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/24(水) 19:27:53.33ID:CAP_USER9.net
      米軍横田基地(東京都福生市など)で24日、大型無人偵察機「グローバルホーク」が
      報道陣に公開された。

      首都圏への配備は初めて。

      グローバルホークは遠隔操縦で高度約1万5000メートル以上を飛行し、情報収集な
      どを行う。グアムを拠点に運用される機体が2014年から日本に一時配備されている。

      公開されたのは横田基地に配備される5機のうち画像や電子情報の収集を主任務とする
      「ブロック30型」。大きく膨らんだ丸い機首や、約40メートルの巨大な主翼などが
      特徴だ。離着陸時は横田基地から操縦し、一定の高度に達すると、米本土からの遠隔操
      縦に切り替わる。

      グローバルホーク運用責任者のジェレミー・A・フィールズ中佐は「同盟国と協力し、
      情報収集、監視、偵察の任務を遂行していく」と話した。



      【読売オンライン】
       http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170524-OYT1T50092.html
      【【画像】米軍横田基地の大型無人偵察機『グローバルホーク』公開! 米本土で遠隔操縦】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/20(土) 12:21:23.34ID:CAP_USER.net


      ランサムウエア「ワナクライ」に乗っ取られたパソコンの画面
      (トレンドマイクロ提供)

      世界各地で発生した大規模サイバー攻撃で、身代金を要求するウイルスに乗っ取られ
      たパソコンのロックを解除し、暗号化されたファイルを復旧するツールが開発された
      と欧米メディアが相次ぎ伝えた。このツールをテストした欧州刑事警察機構(ユーロ
      ポール)欧州サイバー犯罪センターも、「ある条件下でデータを復旧できることがわ
      かった」とツイッターに書き込んだ。

      「ワナキウィ(wanakiwi)」と名付けられた復旧ツールを開発したのはフランスの
      ハッカーチーム。ソフトウエア共有サイトのギットハブで無料公開された。ただし、
      効果が確認されたパソコンはOSがウィンドウズXP、同7、同2003などで、ワ
      ナクライに感染してから再起動をかけていない機種に限られるという。

      12日に発覚した大規模サイバー攻撃は、日本を含め、これまでに150カ国・地域
      で30万台以上のパソコンが感染したとされる。

      身代金(ランサム)を要求するランサムウエアの「ワナクライ(WannaCry)」がパ
      ソコンを乗っ取り、内部のファイルを暗号化。その上で、仮想通貨ビットコインで3
      00ドルから600ドルの支払いを求め、1週間以内に支払わないとパソコン内のフ
      ァイルが永久に暗号化されたままになるという内容が画面に表示される。今回の復旧
      ツールは、その支払い期限が迫るギリギリのタイミングで公開された。

      【日刊工業新聞】
       http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00428945
      【【IT】大規模サイバー攻撃、仏チームが『ワナクライ』復旧ツール公開。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/17(水) 21:55:39.36ID:CAP_USER9.net
      富裕層の象徴のようなタワーマンション。絶景が望める上層階は憧れの住まいだろう。
      ところがこの上層階居住者に「高層階症候群」といわれる、さまざまな健康障害が起き
      ることがあるという。

      まだタワーマンションが珍しかった1994年に発表された驚愕データがある。当時の厚生
      省や労働省などからの依頼を受け調査した東海大学医学部の逢坂文夫講師の論文による
      と、流産・死産の割合は、1~2階で6.0%、3~5階で8.8%、6階以上で20.88%、と高く
      なるにしがたい増加するというのだ。逢坂氏はその後も継続的に調査研究を続け、高層
      階に住む健康リスクを訴えている。逢坂氏はこうも述べている。

      「低体温は万病の元だが、低体温の幼稚園児の割合が1~2階居住児では全体の2割強なの
      に対し、10階以上では3割強となっている」

      さらに、50階以上のタワーマンション居住者には、耳鳴り、めまい、不眠の症状が出やす
      く、関節痛、腰痛を訴える人が多くなっているという。この、タワーマンションにおける
      高層階症候群の原因の1つは建物の構造にあるそうだ。日本のタワーマンション特有の免震
      構造は、地震の力を分散するため、あえて揺れやすく造るので、高層階になればなるほど
      常時わずかに揺れているという。

      そして気圧の問題。地上から100メートル上にいくごとに気圧は約10ヘクトパスカル低下
      するのだ。身体的なトラブルのほか、鳥や虫の鳴き声、雨の音などの自然の音から遮断さ
      れることによる情緒障害になるケースも少なくないという。

      逢坂氏によれば、イギリスやフランス、アメリカなどでは法律で高層マンションに対して
      何らかの規制が設けられているといい、例えばイギリスでは、育児世帯は4階以上に住ま
      ないように規制されるなど、「高層階病」の認識も普及しているという。小さな子供を
      持つ家族は一考が必要かも。

      【アサ芸プラス】
       http://www.asagei.com/excerpt/81021

      高層マンション

      【イメージ画像】
      【【生活の知恵】本当は怖いタワーマンション!絶景眺望の落とし穴『高層階症候群』とは】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/10(水) 22:27:16.78ID:CAP_USER9.net
      【AFP】
       http://www.afpbb.com/articles/-/3127368?cx_part=sp_latest

      【5月10日 AFP】ライムひとしぼりと塩ひとつまみを振りかけると、
      オーストラリア・シドニー(Sydney)のメキシコ料理店のシェフ、
      ノーシャド・アラム・ラセル(Nowshad Alam Rasel)さんは、
      コオロギがいっぱい入った鍋をコンロの上で振った。

       メキシコの酒場やタイ・バンコク(Bangkok)の屋台では珍しくないこの一品は、
      近ごろオーストラリアの小さな飲食店のメニューにも徐々に上り始め、あらがう客の
      心理に挑んでいる。ラセルさんの働く「エルトポ(El Topo)」もその一つだ。

       今ならローストゴキブリ、ハチミツ風味のアリ、ミールワームにチョコレートでコ
      ーティングしたポップコーンなども食べられる。こういった料理はまだ珍しいかもし
      れないが、人気上昇の兆しがある。

      (c)AFP

      オーストラリアのシドニーの屋台で、さまざまな昆虫を見る客たち。

      (c)AFP/ANDREW MURRAY



      コオロギ料理。オーストラリアのシドニーの飲食店で。

      (c)AFP/SAEED KHAN



      オーストラリアのシドニーの職場で、コオロギ料理の下ごしらえをする昆虫学者で同国
      最大の昆虫供給業者「エディブル・バグ・ショップ」の所有者でもあるスカイ・ブラッ
      クバーンさん。

      (c)AFP/SAEED KHAN



      オーストラリアのシドニーで、さまざまな昆虫を味うために
      市場につめかけた来場者たち。

      (c)AFP/ANDREW MURRAY



      オーストラリアのシドニーの市場で、虫を食べる来場者。

      (c)AFP/ANDREW MURRAY

      【【食べ物】コオロギにゴキブリ、オーストラリアの新流行『昆虫食』。】の続きを読む

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