『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      ニュース速報+板

      1まとめらいぶ2017/11/05(日) 12:26:12.56ID:CAP_USER9.net
      テクノロジーはソロ社会を変えるのか。「超ソロ社会を救う『つながるぼっち』」を
      テーマに2035年に訪れる「超ソロ社会」などについて博報堂ソロ活動系男子研究プロ
      ジェクトリーダー 荒川和久氏と慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネージメント
      研究科教授 前野隆司氏に聞く。(聞き手:佐々木紀彦NewsPicks編集長)

      ■日本は「独身社会」

      佐々木:
      2035年に訪れる「超ソロ社会」を一言でいうと?

      荒川:
      18年後には人口の半分が独身者、ということです。

      佐々木:
      このグラフを見ると衝撃的です。



      荒川:
      ここの独身者は未婚者だけではなく、1回結婚して離婚された方も含まれています。
      あとは、高齢者の方でパートナーが死別された方も独身になり、そういった方も
      含めてだいたい5対5。配偶者有がこれだけ下がるのもすごいことです。



      佐々木:
      高齢者の男性が亡くなり、女性が残る可能性が多いということですよね。
      独身者の中の内訳は…高齢の女性(ソロ婆)の方がすごい数。

      荒川:
      ソロ男・ソロ女は未婚の方です。

      佐々木:
      これを見るとわかるように、独身は人口の半分。
      高齢者がいかに多いかというのもわかります。

      荒川:
      日本は高齢化社会と言われていますが、高齢者の人口よりも独身の人口の方が多い。
      2035年は、独身の方は4800万人ですが、高齢者は4000万人に達していません。

      佐々木:
      ここまで独身が多いなんで意識していないですよね。

      荒川:
      「高齢化社会日本」ではなくて、「独身社会日本」なんです。

      佐々木:
      若い人たちも婚姻率が低くなっている状況はありますよね

      荒川:
      2035年には男は3割、女性も2割が生涯未婚。なぜ、男女差があるのかというと、
      男性が余るんです。都道府県別に出すと男性が余ってしまうのは、主に赤い部分
      (男性が余る)の茨城・栃木・福島です。



      【ホウドウキョク】 
       https://www.houdoukyoku.jp/posts/20860
      【【超ソロ社会】2035年、日本人の半分が独身に『独身社会』をどう生きる。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/05(日) 10:07:18.01ID:CAP_USER9.net
      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000022-asahi-soci

      小学6年の女児(12)を車で約10分間連れ回したとして、愛知県警は5日、
      愛知県北名古屋市沖村西ノ郷、会社員柴山歩容疑者(33)を未成年者誘拐の疑いで
      緊急逮捕し、発表した。「女の子を家に送っていこうとしただけ」と容疑を否認している。
      女児は保護され、けがはないという。

      西署によると、柴山容疑者は5日午前0時10分ごろ、名古屋市西区の歩道で、
      歩いていた面識のない愛知県清須市の女児に「家に送ってあげようか」などと誘い出し、
      約10分間、乗用車に乗せて区内を連れ回した疑いがある。

      4日午後11時55分ごろ、通行人から
      「白い車に乗っている男が少女の後を付きまとっている」
      と署に通報があった。署員が捜索したところ、通報内容と似た車を発見し、
      後部座席に座っていた女児を保護した。女児は1人で
      コンビニなどに寄っていたという。

      深夜徘徊

      【イメージ画像】
      【【社会】『名古屋市』小6女児を10分間連れ回した男を逮捕。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 21:56:41.90ID:CAP_USER9.net
      冬の地球温暖化対策として、家庭や職場で過度な暖房使用を控える「ウォームビズ」が
      1日、始まった。来年3月末まで。環境省は重ね着や体を温める食事など衣食住での
      工夫によって、暖房時の室温を20度に設定しても肌寒さを感じず、快適に過ごせる
      生活スタイルの普及を目指す。

      環境省国民生活対策室ではこの日、職員がセーターやベストなどを身に着けて勤務。
      竹田智宏室長補佐は「適正に暖房を使用すれば省エネ効果があり、電気代も節約
      できる。多くの人にウォームビズを実践してほしい」と話した。

      ウォームビズは環境省が2005年に提唱。保温効果の高い下着の着用などが
      有効としている。(共同)

      【毎日新聞】 
       https://mainichi.jp/articles/20171102/k00/00m/040/065000c

      ブランケット(♀)

      【イメージ画像】
      【【地球温暖化対策】『ウォームビズ』始まる、室温20度、重ね着や食事工夫wwwww。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 16:48:47.29ID:CAP_USER9.net
      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASKB04T8MKB0PTIL00X.html

       インターネットで海賊版漫画をタダ読みできるリーチサイト(誘導サイト)
      「はるか夢の址(あと)」をめぐる著作権法違反事件で、サイトの閲覧者数は
      月約1400万人にも及んでいたことが、大阪府警などの合同捜査本部の調べで
      わかった。出版社などの被害額は約4142億円と算定され、著作権保護団体が
      把握する過去最大規模。専門家は利用者が安易に海賊版を手にしてしまう
      問題も指摘する。

       府警によると、2008年に開設された「はるか夢の址」は会員約3200人が
      毎月約1万9500件の海賊版リンクを投稿する巨大サイト。ここを通じてダウン
      ロードされた海賊版は今年7月に強制捜査を受けて閉鎖するまでに毎月300万点に
      及んだとみられる。海賊版には「NARUTO―ナルト―」「ワンピース」や
      「ドラゴンボール」「名探偵コナン」など多数の漫画が含まれていた。

       海賊版の投稿数に応じた「ゴールド」「シルバー」といった会員ランクの付与や、
      海賊版を保存する「サイバーロッカー」から報酬を得られる仕組みを組み合わせ、
      「会員の投稿意欲をあおっていた」(捜査関係者)という。

      はるか夢の址

      【画像引用元】『YouTube』より
       https://youtu.be/CgWwWFsMCNM?t=21
      【【著作権法違反】タダ読み誘導サイト『はるか夢の址』、月1400万人閲覧!被害4千億円 過去最大。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 18:45:46.91ID:CAP_USER9.net
      【NHK NEWS WEB】
       http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171101/k10011207171000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

      白石容疑者が住んでいたアパートの管理会社の男性は、ことし8月21日に会社の
      事務所で賃貸契約を結んだ際の白石容疑者の印象について、「『白石です。よろしく
      お願いします』としっかりあいさつされ、好青年だという印象だった」と
      振り返りました。

      このアパートでは、賃貸契約を結んだ月の家賃を無料にするキャンペーンを行って
      いたため、別の社員が、翌月に入ってから契約したほうが負担が少なくなると説明
      しましたが、白石容疑者は「すぐに入居したい」と答えたということで、男性は
      「入居を急いでいるように感じました」と話しました。

      また、最近の白石容疑者については「先月上旬に、別の社員がアパートの1階部分を
      清掃していたところ、白石容疑者が2階から突然『どうかしたんですか』と尋ねて
      きました。掃除していることを伝えると、『ご苦労さまです』と言い返してきた
      ので、礼儀正しい人だと思っていました。今考えると、2階からわざわざ声を
      かけてきていて、物音に敏感になっていたかもしれません」と話しました。

      また、この男性自身も、月に2回ほど白石容疑者が住むアパートを訪れていて、
      「2階の廊下を通ると白石容疑者の部屋の排気口から常に異臭がしていました。
      自分が管理するアパートで事件が起きてしまい、ショックが大きいです」
      と話しました。

      【【座間】9人遺体!アパート管理会社『容疑者は入居急いでいた』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/31(火) 19:18:34.23ID:CAP_USER9.net
      タコは単独で行動すると考えられてきたが、貝殻を集めて山を築き、それを数世代続く
      「アパート」にしていることがオーストラリア沖で確認された。しかもそのアパートが
      集まって、小さな村のようなコミュニティをつくっていたのだ。

      オーストラリア沖で「タコの街」が初めて発見されたとき、それは偶然だと考えられて
      いた。タコは単独行動する生物だと考えられていたからだ。

      タコたちの小さな集団が、海底にあった金属ゴミの周囲にそれぞれが穴を掘って一緒に
      生活しているのを、ダイヴァーたちが2009年に見つけた。これを「オクトポリス
      (Octopolis)」と名づけたが、この「タコの街」は、人間が捨てた金属ゴミがあった
      ための特別なケースだと考えられていた。

      ところが16年、人間の関与が考えられない別のタコのコミュニティが見つかった。タコ
      たちは貝殻を集めて山をつくり、その「アパート」のなかのそれぞれの巣に住んでいた。
      科学者たちは、タコはこれまでもずっと群生してきたのかもしれないと考え始めている。

      アラスカパシフィック大学で海洋生物学を研究するデイヴィッド・シェール教授の研究
      チームは、この新しい発見を『Marine and Freshwater Behavior and Physiology』
      誌で発表した。「オクトランティス(Octlantis)」と呼ばれるようになったこの
      コミュニティを数カ月にわたって観察した結果、オクトランティスは10~15匹
      ほどのコモンシドニーオクトパス(学名Octopus tetricus)で構成された
      「アパート」が、いくつか集まったものであることが確認された。

      このコミュニティは都市というより、岩場の周囲に巣が集まってできた、数世代続いた
      小さな村という感じだ。餌としてきた貝の殻が山積みされているうえ、タコたちが
      集めてきたビールの瓶や釣り用の鉛ルアーなどのゴミも蓄積されている。タコ
      たちは何世代にもわたって(といっても、タコの寿命は3年ほどとされているが)、
      岩場のなかでこうした山をつくりあげ、内部に穴を掘り、
      隣り合うように巣をつくってきた。

      「このようなコミュニティは、食料が豊富にあっても隠れ家となる場所が限られている
      ようなところなら、どこでも発生する可能性があります」とシェール教授は「Quartz」
      の記事で説明している。海底は全体的に平坦だが、オクトランティスやオクトポリスの
      核になった露出した岩や金属ゴミは、そうした海底において隠れ家を提供してくれる
      領域として貴重なのだ。

      ダイヴァーが撮影したものと、自動撮影カメラによる動画を使って、研究チームは
      「都会慣れした」タコたちの社会的行動を観察することができた。少なくとも
      3組のカップル同士が交接したほか、あと一歩というところで交接「未遂」に
      終わったケースも数回あった。新参タコとの諍いや
      近所のタコ同士の紛争も観察された。

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010000-wired-sctch
      1匹のタコが、自分の巣に入り込んだ別のタコを追い出している。こういう光景は、
      オクトランティスでは頻繁に見かけられるもので、追い出されたタコは近くに
      別の家をもつことが多い。

      【【いきもの】『タコ』も街を作ることが判明…『オクトランティス』の秘密 】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/29(日) 11:57:10.61ID:CAP_USER9.net
      トレビの泉が真っ赤に



      イタリア・ローマの観光名所「トレビの泉」が真っ赤に染まりました。26日、
      イタリア人の活動家の男が「トレビの泉」に赤い染料をまき、その場で警察に
      取り押さえられました。

      男は「ローマ市の腐敗に抗議するために行った」と主張していて、
      「染料が噴水を傷付けることはない」と話しています。
      この男は10年前にも同じ行動を起こしていて拘束されています。

      【テレ朝ニュース】 
       http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000113292.html
      【【イタリア】『トレビの泉』が真っ赤に染まる『ローマ市の腐敗に抗議』】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/26(木) 23:41:59.72ID:CAP_USER9.net
      59歳の誕生日までに彼女が欲しい。

      そんな思いで登録した出会い系サイトに約5千万円もの大金をつぎ込んだのに、
      相手の女性はサクラだったとして、関西地方に住む60代の男性がサイト運営
      会社に対し、支払った金額分の賠償などを求める訴訟を裁判所に起こした。

      男性はサイトを通じて「女性」と連絡を取り合ったが、会う約束をしてもドタ
      キャンされるばかり。さらに「悪者から女性を助けるために必要」などとポイ
      ント購入を要求されるなどしていた。「女性はサクラに違いない」という男性
      の訴えに対し、サイト側は「実在の女性だ」などと反論。果たして裁判所はど
      ちらの言い分に軍配を上げたのだろうか。

      約5年前、男性は59歳の誕生日を前に、ある出会い系サイトに登録した。サ
      イトに登録すれば会員のプロフィルを見たり、会員同士でメールをやりとりし
      たりするのが可能になるが、それをするには有料のポイントが必要。1ポイン
      ト10円で、メールの送信は22ポイント、受信は24ポイント。会員のプロ
      フィル写真を見るだけでも30ポイントを消費してしまう。

      男性はやがて、サイトを通じて「あやか」(仮名)と名乗る人物と知り合った。
      メールのやりとりをするうち、次第にあやかに好意を持つように。2回会う約
      束をとりつけたが、いずれも直前でキャンセルされてしまう。うち1回の理由
      は「急用」というありがちなものだったが、2回目の理由は「悪者に追いかけ
      られているため、身動きがとれない」。

      なにやら雲行きがあやしくなっていた。
      あやかは会う約束をキャンセルしただけでなく、男性に「『大丈夫!』『守る
      !』『安心して!』って10回送って」とメールの送信を要求してきた。もち
      ろん、メールを送ればその分、有料ポイントを消費してしまう。ただ、男性は
      これに応じてしまった。振り込み詐欺では、さまざまな人物が代わる代わる登
      場して会話のペースを握り、相手の判断能力を奪う。

      男性の場合、あやかに加え、「佑美」(仮名)と名乗る人物が登場する。同じ
      くサイトで知り合った女性なのだが、佑美は自らを超能力者だとして、「あや
      かを悪者から助けるために必要」と訴え、こんなメールを送ってきた。

      「『ズーロア・ドッテイナユ』これを10回伝えて!」意味不明。文言はグー
      グルで検索しても出てこない。この文言を10回メールせよ、というのだ。だ
      が男性は要求に従いメールを送信した。そしてポイントがなくなると、佑美は
      「ポイントなければどうするの?それくらい自分でわかるでしょ?」とポイン
      ト購入を催促してくることもあった。

      さらにこの2人に加えて第三の人物も登場。悪者に捕らわれたあやかの居場所
      を特定するためや、男性自身にも危険が及んでいるのを回避するためとして、
      『解読』『PASS』などの言葉をメール送信するよう要求した。

      ほかにも「大金をあげるから」と特定の数字や記号をメールで送るよう指示さ
      れたこともあった。気づけば男性は、サイトを利用し始めてから約3年間で計
      約5千万円もの大金をサイトにつぎ込んでいた。男性はサイトの運営会社を相
      手取り、これまでに支払った全額の返還を求める訴訟を起こしたのだった。「
      女性はサクラ」という男性の訴えに対し、サイト側は「あやかと電話で実際に
      話したこともある」などとした上で、「あやかは実在の人物であってサクラで
      はない」と真っ向から反論した。

      あやかは実在するか否か-。裁判所が下した結論はサクラだった。

      裁判所は判決理由の中で、サイトに登録されている女性のプロフィル写真の一
      部が、香港や台湾の女性モデルだったと認定。その上で、サクラと認められる
      要因の1つとしてドタキャンの言い訳を挙げた。あやかは「悪者に追いかけら
      れている」と言い訳メールを送っていたが、裁判所は「明らかに不自然な理由
      で会うのを拒否している。サイトの会員ならこのような無意味なやりとりを行
      う合理的な理由はない」と指摘。あやかについて「実際に会えると誤信させて
      ポイントを消費させるよう指示されていたサクラだった」と判断した。

      さらに「仮に実在の人物でも、サイト側から指示を受けてメールのやりとりを
      していた」と述べ、女性が実在しようがしまいがサクラには代わりがないとし
      て、サイト側に支払い分の賠償などを命じた。

      【産経WEST】
       http://www.sankei.com/west/news/171024/wst1710240001-n1.html

      出会い系

      【イメージ画像】
      【【社会】出会い系サイトに5000万円を支払った60代男性、怒りの提訴・・・59歳の誕生日までに彼女が欲しい、そんな思いで登録wwwww。】の続きを読む

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