『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      ニュース速報+板

      1まとめらいぶ2017/07/14(金) 22:11:05.70ID:CAP_USER9.net
      まるで、ガンダムに登場するロボット「ハロ」。
      国際宇宙ステーション(ISS)の中を飛び回り、宇宙飛行士の代わりに画像を撮影する
      ボール形ロボットの試験を始めたと、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が14日、発表
      した。

      ロボットは「Int―Ball(イントボール)」と名付けられ、直径約15センチ、重
      さ約1キロの球形。筑波宇宙センター(茨城県つくば市)から遠隔で操作し、機体表面に
      ある12個の穴から空気を噴出してISSの日本実験棟「きぼう」内を移動する。二つの
      目のような部分の間にあるカメラを使い、実験や機器の点検用の画像を撮影する。

      開発費は約2千万円で、東京大などと協力し、3Dプリンターで製作した。
      今年6月、米国のドラゴン補給船で、2機がISSに運ばれた。

      写真:国際宇宙ステーションで試験を始めた
        「イントボール」(JAXA・NASA提供)







      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000096-asahi-soci
      【【JAXA】まるでガンダムの『ハロ』国際宇宙ステーションの中を飛び回り画像を撮影するボール形ロボットの試験開始www】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/12(水) 18:25:42.03ID:CAP_USER9.net
      ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(44)が12日、NHK情報番組「ごごナマ」に
      生出演。ヒトラーを想起させるTシャツを着て出演したことから、視聴者から苦情が寄
      せられ、同局の阿部渉アナウンサー(49)が番組内で「不快な思いを抱かれた方には
      お詫び申し上げます」と謝罪する場面があった。

      阿部アナは番組の終盤で「きょうこの番組にご出演いただきました堀江貴文さんのTシ
      ャツにつきまして、視聴者の方から問い合わせをいただいております」と切り出し「T
      シャツはご本人が持参されたもので、戦争反対を示す『NO WAR』という文字や反
      戦のマークが入っていました」と説明。「しかし、ヒトラーを想起させるというご意見
      をいただきました。不快な思いを抱かれた方にはお詫び申し上げます」と謝罪した。

      堀江氏はヒトラーを風刺したような柄の黒のTシャツを着て同番組の前半にゲスト出演。
      5月末に発売した新著「多動力」についてやプライベートについて語った。出演中に番
      組内でTシャツについての話題はなかったが、ネット上では「ホリエモンのTシャツ、
      ヒトラーに似てない? NO WARかな」「NHKよく許したな」「ヒトラーのTシャ
      ツ着てるけど、風刺画みたいな意味合いで着てるように見える」などの声が挙がっていた。

      【スポニチ】
      http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/12/kiji/20170712s00041000170000c.html

      参考画像


      【【ホリエモン】『堀江貴文氏』ヒトラーTシャツを着て『ごごナマ』出演!NHKが謝罪wwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/12(水) 19:21:39.56ID:CAP_USER9.net
      スズキは2017年7月12日、コンパクトカー「スイフト」に電動走行も可能なフル
      ハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加し、販売を開始した。

      ■ スズキ独自の軽量・小型・高効率なハイブリッド機構

      今回スイフトに採用されたハイブリッドシステムは、「オートギヤシフト(AGS)」と
      呼ばれるシングルクラッチ式ATに、発電も可能な駆動用モーターを組み合わせたスズキ
      独自のもので、2016年11月に登場した「ソリオ」のフルハイブリッドモデルから導入が
      進められている。これまでにも、スイフトにはマイルドハイブリッド機構が搭載される
      グレードは設定されていたが、フルハイブリッドシステムの採用については今回が初と
      なる。

      組み合わされるエンジンは1.2リッターのガソリン自然吸気で、状況に応じて駆動用モー
      ターが走行をアシスト。クリープ状態や約60km/h以下での一定速走行時には、エンジン
      を止めての電動走行も可能となっており、1tを切る車重とも相まって、JC08モード計測
      で32.0km/リッターという燃費を実現している。また、100Vの高電圧リチウムイオンバ
      ッテリーについては荷室床下に搭載。スイフトのボディーサイズや室内空間はそのまま
      にフルハイブリッド化をかなえているという。

      また、搭載に際してはスイフトの持つスポーティーなキャラクターに合わせ、クラッチの
      切り離し時間を短縮するようAGSの変速制御をチューニング。シフトパドル操作時にはさ
      らに切り離し時間を短くし、スピーディーな変速とスポーティーなシフトフィールを実現
      している。

      走行モードは「標準モード」と「エコモード」の2種類で、後者では停車からの発進時な
      どでより頻繁にEV走行を行い、燃料消費を抑制するという。

      内外装の違いによる差別化も図っており、クロームメッキの加飾付きフロントグリルや、
      ブルーの加飾を施したシフトノブ、ブルーイルミネーションのメーターを採用。エンジン
      回転計の内側には、モーターの作動状態を表示するモーターパワーメーターが搭載される。

      グレードは「ハイブリッドSL」と「ハイブリッドSG」の2種類。前者には自動緊急ブレー
      キや誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、
      ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能、
      シフトパドルなどが搭載される。

      価格は以下の通り。

      ・ハイブリッドSL:194万9400円
      ・ハイブリッドSG:166万8600円

      【web CG】
       http://www.webcg.net/articles/-/36735

      画像













      【【自動車】『スズキ・スイフト』に燃費32.0km/リッターのハイブリッドモデルが登場】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/26(月) 20:09:50.44ID:CAP_USER9.net
      新型レクサスLSを日本初公開 = 安全装備を充実 - トヨタ

      トヨタ自動車は26日、高級車ブランド「レクサス」の最高級セダン「LS」の全面
      改良車を日本で初披露した。今秋に発売する。5代目となる新型LSは、自動運転に
      つながる最新の技術を搭載するなど安全装備を大幅に充実させた。
       
      自動ブレーキだけでは衝突回避が難しい場合、ハンドルを自動操作して衝突防止を支援
      する機能を世界で初めて搭載した。日本仕様車には、海外に先駆け、高速道路などで
      車線変更時に方向指示装置を操作すると、車がハンドルや安全確認の動作を支援して
      くれる自動運転につながる技術も備えた。
       
      ゆとりある車内空間を確保しながら、2人乗りクーペのような
      スポーティーな外観デザイン。価格は未定。 

      【時事ドットコム】
       http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062600854&g=eco

      トヨタ自動車が日本で初披露した、今秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の最高級
      セダン「LS」の新型モデル=26日午後、東京都千代田区の東京国際フォーラム

      【【自動車】新型レクサスLSを日本初公開!安全装備を充実】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/06/25(日) 18:29:35.45ID:CAP_USER9.net
      日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は6月20日、2017年度「JCSI(日本版顧客
      満足度指数)」の調査結果を発表した。カフェ部門は、ドトールコーヒーが3年連続の
      顧客満足1位に。スターバックスは、顧客期待、知覚品質、推奨意向の3指標では首位
      だったが、顧客満足では上位4社から外れる結果となった。

      JCSIは、6つの指標で会社・ブランドの満足度構造や業界内でのポジショニングを調査
      するもの。顧客期待(利用前の期待・予想)、知覚品質(利用した際の品質評価)、知
      覚価値(価格への納得感)、顧客満足、推奨意向(口コミ)、ロイヤルティ(継続的な
      利用意向)というそれぞれの項目で評価する。

      カフェ部門は、カフェ・ベローチェ、コメダ珈琲店、サンマルクカフェ、スターバック
      ス、タリーズコーヒー、ドトールコーヒー、ミスタードーナツの計7社・ブランドが対象。

       スターバックスは14年度に初めて顧客満足で1位を獲得。その他の4指標でも首位とな
      り、消費者から圧倒的な高い評価を得ていた。しかし、15年度には3位、16年度には4位
      に後退。17年度調査では上位企業のスコアが伸びたことも影響し、上位4社から外れた。
      顧客期待、知覚品質、推奨意向の指標では16年度と変わらず1位だが、いずれのスコア
      も微減している。

      その他の業種の顧客満足1位は、セイコーマート(コンビニ)、
      帝国ホテル(シティーホテル)、リッチモンドホテル(ビジネスホテル)、
      リンガーハット(飲食)、富士ゼロックス(事務機器)など。

      【IT media ビジネス】
       http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/20/news106.html

      ノマド女子

      【イメージ画像】
      【【カフェ】スターバックスの『顧客満足』ランク外!ドトールが3年連続の1位】の続きを読む

        このページのトップヘ