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      ニュース速報+板

      1まとめらいぶ2017/08/19(土) 11:25:28.73ID:CAP_USER9.net
       人気アニメシリーズ「機動戦士ガンダム」のプラモデル「ガンプラ」に特化した
      国内初の総合施設「ガンダムベース東京」が19日、東京・お台場にオープンした。
      約20種類の限定商品が用意され、整理券を求めて開店2時間前の午前8時には、
      312人が列を作っていた。

       同店が開業する商業施設「ダイバーシティ東京 プラザ」前の広場には、
      「実物大ユニコーンガンダム」立像も建設中で相乗効果が期待される。
      1980年の発売当時のモデルから最新作まで約2千種類の商品を
      取りそろえる。組み立てコーナーや、設計データやガンプラの元
      となるプラスチックに実際に触ることのできる体験コーナーもある。

      (西畑志朗)

      【朝日新聞】
       http://www.asahi.com/articles/ASK8M31JFK8MUQIP003.html

      【【お台場】ガンプラ専門店がオープン!開店2時間前に300人が列を作る】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/14(月) 14:35:58.20ID:CAP_USER9.net
      「スター・ウォーズ」などSFではおなじみのレーザー兵器。それがもう夢ではなくなって
      いる。音もなく、目にも見えないが、ドローンを正確に打ち落とす。そしてコストも低い。
      米海軍の新兵器は、これまでの兵器の概念を大きく変える「革命」を予感させるものだ。

      まるでテレビゲーム

       「LaWS」(レーザー兵器システム)と呼ばれる新兵器は、ペルシャ湾に展開する
      輸送揚陸艦ポンスに配備されている。見た目は望遠鏡のようで“武器らしい”威圧感はない。

       米海軍が行った試射の様子を独占取材した米CNNテレビ(電子版、7月18日)の
      映像では、海上に飛ばしたドローンにレーザーを照射がされると、翼から突如炎が
      上がって打ち落とされた。レーザーは目に見えず、音らしい音もない。担当者が
      モニターを見ながらコントローラーを操作する様子は、まるでテレビゲームのようだ。

       大量の陽子が光速で照射され、その速さは大陸間弾道ミサイル(ICBM)の
      5万倍になるという。射程5500キロ以上のICBMは再突入時の速度が
      マッハ24とされている。

      低コストで低リスク

       LaWSを担当するカール・ヒューズ大尉はCNNに、「風、射程などを気にする
      必要はない。オートフォーカスなので、目標を定めるだけでターゲットを無力化できる。
      ビームも見えないし、音もしない」などと説明。悪条件下でも極めて正確な攻撃が可能で、
      米海軍は、二次的な被害を抑えることができるとしている。

       経済性も驚きだ。システム全体は4000万ドル(約44億4000万円)だが、
      1発当たりの費用はわずか1ドル。必要なのは小さな発電機で供給される電気と、
      わずか3人の乗員だけだという。ちなみに、4月に米軍が実験したICBM
      「ミニットマン」は1発当たり約700万ドルとされている。

      2020年代初めまでに配備拡大

       現時点では、過激派組織など対テロリスト戦で、車や船で近づく敵をピンポイント
      攻撃することを想定しているとみられるが、その用途は拡大しそうだ。

      CNNの報道を元に同兵器について報じた米国政府系放送
      「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」(7月19日、電子版)によると、米海軍は
      2020年代初めまでに他の艦艇にも追加配備する計画で、さらにミサイルなどを
      標的とする技術を開発しているとしている。

      【産経ニュース】
       http://www.sankei.com/smp/world/news/170814/wor1708140001-s1.html






      【【米軍】見えず音もなし…正確無比で無限に撃てるレーザー!1発わずか1ドル脅威の経済性】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/15(火) 02:01:09.22ID:CAP_USER9.net
      宮城県登米市で牛を1頭丸ごと焼いて振る舞う「もっこり牛まつり」が開かれ、
      多くの人で賑わいました。

       この「もっこり牛まつり」は、特産の和牛のおいしさを知ってもらおうと、
      毎年開かれています。「もっこり」とは、「地域を盛り上げる」という
      地元のキャッチフレーズです。

       まつりの目玉は、一晩かけて焼き上げた黒毛和牛の丸焼きで、今年はおよそ
      200キロの牛肉が1000人に無料で振る舞われました。

       「おいしい~」(女の子)
       「肉が柔らかくて、味がすごくいい」(女の子)
       「丸焼きになっているのが、ワクワク感が増す」(女性)

       会場ではバーベキュー用の牛肉も格安で販売され、家族連れなどが炭火で焼き、
      美味しそうに味わっていました。(14日14:50)

      【TBS】

      【Yahoo! ニュース】 
       https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170814-00000020-jnn-soci

      Before

      After

      【イメージ画像】
      【【宮城】登米市『もっこり牛まつり』開催、牛を1頭丸焼きに!来場者1000人に無料で振る舞う。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/14(月) 18:07:15.69ID:CAP_USER9.net
      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000055-zdn_n-sci
       タイトーは8月14日、1986年にファミコン向けに発売したアクションアドベンチャー
      ゲーム「たけしの挑戦状」のスマートフォン版を、8月15日に配信すると発表した。
      価格は840円(税込)。ファミコン版をリメークし、
      新要素「あめりか」や「ひんたぼ語検定」を加えた。

       たけしの挑戦状は、ビートたけしさんが監修したアクションアドベンチャーゲーム。
      サラリーマンの主人公が宝探しに冒険するストーリーで、理不尽な内容と難易度の
      高さから“伝説のクソゲー”として知られる。

       リメーク版となるスマホアプリは、「たからのちず」「社長室」などファミコン版の
      ギミックを再現しつつ、スマホの画面比率(16:9)に対応したほか、本編と関係ない
      “寄り道”要素として、新成田空港から「あめりか」ステージに旅立てるようにした。

       あめりかでは、ブロードウェイや、多くのセレブや有名人が住む(?)タワーなどを
      訪問でき、タワー最上階に上ると「有名人に出会えるかもしれない」という。
      同ステージのBGMは、同社サウンドチーム「ZUNTATA」による新作で、
      ファミコン風の8bitサウンドだ。

       新たに「ひんたぼ語検定」も実装。ゲームに登場する南の島「ひんたぼ島」の言語
      「ひんたぼ語」の能力を測る検定で、「1級」~「10級」が認定され、
      結果をSNSでシェアできる。

       ファミコン版発売から31年目にして初となる公式グッズも発売。「社長室」や
      「スナックあぜみち」などをあしらったTシャツと、ゲームオーバー時のグラフィックスを
      採用したマイクロファイバータオルを発売予定だ。発売日や販路などは今後、
      Webサイトで発表する。

      【【伝説のクソゲー】スマホ版『たけしの挑戦状』15日配信スタート!840円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/02(水) 18:12:46.60ID:CAP_USER9.net
      「障がい者は目障りかつ邪魔」「精神障がい者は人を刺す」そんな意見が
      NHKの番組で読み上げられたと話題になっている。

      この放送について障がい者差別を助長するのではないか、と心配する人がいる一方で、
      差別する側のホンネを取り上げ議論したNHKのチャレンジ精神を評価するなど賛否
      両論が交わることになった。



      その番組はNHKの福祉情報番組「ハートネットTV」(2017年7月26日放送)。16年7月26日
      未明に相模原市の知的障害者福祉施設で起きた、元施設職員(当時26歳)による19人の刺殺
      事件から1年ということで特集が組まれた。

      番組ではこの事件に関する意見を募集していて、約1000件が集まった中から16歳の時に
      事故に遭い車椅子生活をしている詩人・作家の豆塚エリさんはこうしたコメントを読み
      上げた。

      「障がい者は私たちプロの社会人戦士から見たら、目障りかつ邪魔以外なにものでもあ
      りません。お願いですから障がい者はこの世から全て消えてください」

      そして、相模原の事件の容疑者の考えに賛成という意見として、

      「正直、今の日本に障がい者を保護する余裕はありません。普通の人でも生きるのが
      精いっぱいなのに、生産性のない障がい者を守ることはできません」

      この意見に対し豆塚さんは、

      「こんな事をどうして言えるのかな?という思いと、言わなくちゃいけないこの人は、
      かわいそうだ」

      とコメントした。

      この他の意見としては、相模原の事件で殺された人たちの親族は「ホッとしているの
      ではないか」や、30代の精神障害を持つ人が婚活パーティーに参加したところ、自分
      の事も満足にできない人が恋愛をしてもいいのか、イライラしたら人を刺すんじゃな
      いのか、と言われ号泣したという報告があった。

      この番組では冒頭に、障がい者の存在を否定する意見が寄せられているため、それに
      向き合い差別や偏見について本音で話し合いたい、としていた。討論に参加したのは
      障がいを持つ人とその保護者数人で、こうした視聴者の意見が紹介されると女装パフ
      ォーマーのブルボンヌさんは、「ここまで(意見の紹介を)やられるのか」「動揺して
      いる」などと感想を述べていた。

      【J-CAST ニュース】 
       http://www.j-cast.com/2017/07/31304691.html
      【【話題】『障がい者はこの世から全て消えて』NHKで紹介された意見に『辛辣すぎる』の声】の続きを読む

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