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      2chまとめ

      1まとめらいぶ2017/03/13(月) 18:10:39.96ID:B2grkW2y0.net BE:697145802-PLT(15610)
      日本の「猫よけトゲトゲシートで寝転ぶニャンコたち」が可愛すぎるwww

      【タイ人の反応】

       猫よけのトゲトゲしたシートの上でリラックスして寝転がる日本のニャンコの
      写真がタイでも紹介されていました。まったく効果のない猫よけシートの写真を
      見たタイ人の反応をまとめました。

      まったく効果なし!! 

      猫除けトゲトゲシートの上で悠々と寝転ぶ猫たち!!



       猫を飼っている人なら、机や食卓を猫に踏み荒らされ、
      めちゃくちゃになった経験があることでしょう。この問題を解決すべく、
      日本人は「猫除けトゲトゲシート」なるものを作り出しました。

       この商品「猫除けトゲトゲシート」は、立ち入って欲しくないところに
      敷いておくだけで、猫の侵入を防いでくれるという優れものです。
      (猫は人間が禁止することをしたがりますからね~)

       でも、猫がもう慣れてしまっているせいでしょうか…。
      はっきりとした理由は分かりませんが、この商品は全くその役目を
      果たせていないようです! 猫たちは、怖がらないどころか、
      その上で気持ちよさそうに寝転がる始末…なんとふてぶてしい!!
      【【小ネタ】『画像』NNN、猫よけシート無効化の特殊訓練法を編み出し無力な人類をあざ笑う。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/11(土) 17:46:46.36ID:CAP_USER.net
      【sankeibiz】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170307/bsd1703070500003-n2.htm

       ヤマトホールディングス(HD)でドライバーのサービス残業の常態化と、
      巨額の未払い賃金が発覚した。会社側は、外部への情報漏洩(ろうえい)を禁じる
      戒厳令」のメールをドライバーに連発し、混乱回避と実態解明に追われた。
      政府は働き方改革の旗を振るが、ヤマトHDの取り組みは緒に就いたばかりで、
      前途多難だ。

       「会社からは『顧客やマスコミに何も言わないように』というメールが連日届く。
      この先どうなるか不安だ」。ヤマトHD傘下のヤマト運輸のあるドライバーは打ち
      明けた。「特に地方では人手不足が深刻で、配達を外部の業者に委託することも
      難しく長時間労働になりやすい」という。

       配達現場の繁忙ぶりは、2013年にネット通販大手アマゾンの宅配業務を本格的に
      請け負ってから一段と悪化。昨年8月にはヤマト運輸の横浜市の支店が、一部社員に
      残業代を支払っていなかったとして横浜北労働基準監督署から是正勧告を受けた。
      残業代は100万円を超えるケースもあったといわれる。

       ヤマトHDの調査対象はドライバーを含め7万人以上。未払いの残業代は数百億円の
      可能性もある。物流業界の関係者は「(ヤマトHDのビジネスモデルは)限界に来ている」
      と語った。ヤマト運輸は個人向けの宅配が主力で、朝から荷物を持って配り終えるまで
      働くドライバーが大半。荷物を受け取れなかった顧客が、ドライバーに直接電話して
      再配達してもらえるサービスが強みだが、共働きの増加なども重なって再配達の機会が
      急増し、現場の長時間労働につながった。同社の幹部は「パートの活用などを進めては
      いるが、対応が追いついていない」と頭を抱える。

       ライバルの佐川急便は、企業間の荷物の配達に注力しており、個人間の宅配便は
      ほとんど取り扱いがない。アマゾンとの取引も打ち切ったといわれる。また、日本郵便は
      手紙やはがきと一緒に荷物を運べる。配達員の働く時間を決めて、終業時間になったら
      次の人に荷物を引き継いでおり、ヤマトのような問題は現時点では
      起きていないとしている。

       とはいえ、宅配最大手のヤマトでサービス残業が常態化していた事実は重い。広告業界
      首位の電通はネット広告の需要拡大への対応が後手に回り、担当の女性社員が過労自殺
      した。日本総合研究所の山田久チーフエコノミストは「サービス業では人件費を低く抑え、
      大量の仕事をさせる傾向が続いてきたが、もう成り立たない。このままでは
      人手不足で立ち行かなくなる企業も出てくる」と警鐘を鳴らした。

      ネコの宅急便

      【イメージ画像】
      【【宅配】ヤマト、ドライバーに『箝口令』連発!未払い賃金など情報漏洩禁止『何も言うな』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/12(日) 17:43:57.77ID:CAP_USER.net
      2月25日付日本経済新聞は「ダスキンは2020年度までに、『ミスタードーナツ』の
      約4割に相当する500店でドーナツの店内調理をやめる」と報じた。
       
      店内調理をやめて喫茶店形式への変更、持ち帰り専門店への切り替えを進める方針だ。
      こうすることで確かに人件費や設備費を抑えることができる。店内調理は人件費や
      技術習得の教育費がかかる。店内調理用の設備導入には費用がかかり、
      メンテナンスなどの維持費用もかかる。経費削減を進める狙いがあるといえる。

       ミスドを主力とするダスキンの外食事業は低迷している。本業の儲けを示す営業
      損益は、2014年3月期が4億円の赤字、15年3月期が2億円の赤字、
      16年3月期が14億円の赤字で、3期連続の赤字だ。

      (中略)

      15年10月31日付日本経済新聞は「『ミスタードーナツ』を運営するダスキンは30日、
      店舗の大規模改装に乗り出す考えを示した。店の外からドーナツを調理している様子を
      見えるようにして、店内への来店を促す。今後5年間で全国1300店のうち最大で
      1千店舗の改装を目指す」と報じていた。

       全1300店の8割近くになる1000店を、調理が見えるように改装する計画だった。
      しかし、500店で調理をやめるという発表からすると、大規模改装計画は中止または
      変更することになるわけで、大きな方針転換といえるだろう。店内調理による
      できたてというセールスポイントを強化することよりも、経費削減と
      業態転換を優先させることを意味している。

      ミスドがミスドではなくなる?

       外食産業の潮流として、調理の様子が見えるつくりの店舗は増えている。消費者の
      食の安全・安心に対する関心の高まりに加え、調理の様子を見て楽しむアミューズ
      メント性が支持されているのだ。ミスドで、ドーナツができる工程を見て楽しむ
      消費者は少なくなかったはず。

      しかし、500店で調理をやめるのであれば、多くの人が楽しみを奪われることになる。

       さらに、大きな問題となるのがミスドのブランドイメージの低下だろう。
      実質的においしさが低下すること以上に、「ミスドが手づくりをやめた」という
      マイナスイメージが消費者に根づいてしまうことの影響は大きい。店内調理を
      やめるのが500店という実態以上のイメージ毀損が懸念される。

       近年、セブン-イレブンやローソンなどのコンビニエンスストア各社がレジ横で
      ドーナツを本格的に販売していることも、ミスドの業績を悪化させる要因となって
      いた。ただ、ミスドはできたてを売りにすることで、コンビニドーナツにはない
      差別化されたドーナツを提供することができていた。「コンビニドーナツは
      おいしくないが、ミスドのドーナツはおいしいから、買うならミスド」と
      考える消費者は少なくなかった。

       そうしたなかで、店内調理を縮小してしまえば、「ミスドのドーナツはコンビニ
      ドーナツと変わらなくなった」と思う消費者が続出するだろう。そういった認識が
      広がってしまったら、ミスドがミスドではなくなってしまう。一度定着してしまった
      イメージは、簡単には払拭できない。取り返しのつかない事態に陥る恐れがある。

       一方、ドーナツ市場は厳しい環境下にある。かつて大行列ができる店として話題に
      なったクリスピー・クリーム・ドーナツは、販売の苦戦により多くの店舗の閉鎖を
      余儀なくされた。ミスドも例外ではなく、厳しい状況にある。売りがドーナツだけ
      では生き残れないともいえる。喫茶店形式への変更、持ち帰り専門店への切り替え
      は避けて通れないのかもしれない。

       ただ、ミスドはあくまでもドーナツ店だ。そのドーナツにブランド力がなければ、
      業態転換を推し進めても消費者には支持されないだろう。できたての代わりとなる
      ポジティブな特長がドーナツに付加されなければ、マイナスの印象だけしか残らない。

       つまり、ミスドは今までより付加価値のあるドーナツを提供する必要がある。
      たとえば、ファミリーマートとライザップが共同で糖質制限(低糖質)の商品を
      発売して話題になったが、似たような形で低糖質ドーナツやトランス脂肪酸が
      含まれないドーナツを開発するのもひとつの手だ。つまり、ドーナツそのものに、
      まだ改良の余地があるのではないだろうか。
       
      ミスドは業績が低迷し、迷走している。それでも筆者はミスドに、
      おいしいドーナツを提供してくれることを期待したい。

      (文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント)

      【BJ】
       http://biz-journal.jp/2017/03/post_18248.html

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      菓子パン

      【イメージ画像】
      【【外食】『ミスド』店内調理廃止の衝撃…コンビニドーナツとの違いが消滅、存在意義がなくなる。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/11(土) 12:25:55.89ID:CAP_USER.net
      【乗りものニュース】
       https://trafficnews.jp/post/65954/



      コインパーキングで近年、「ロック板」を廃止した方式が増えています。
      どのように不正利用を防止し、そしてなぜそれが広がりつつあるのでしょうか。

      不正の言い逃れはできない「ロック板なし」
       近年、ロック板(フラップ)を廃したコインパーキングが少しずつ増えています。
      もちろん、出入口のゲートもありません。

       無防備すぎるように思えますが、不正に利用されるおそれはないのでしょうか。
      駐車場のシステムを手掛けるアイテック(東京都文京区)に、誕生の背景を聞きました。

      コインパーキングのロック板は、そもそもどういうものなのでしょう。
       駐車するとそのロック板が跳ね上がり、料金を精算すると下がって
      出庫できるようになるというものです。それまでは駐車場の入口で
      駐車券が発券され、出口で精算する「ゲート式」が主流でしたが、
      処理に時間がかかりクルマが詰まりやすいことから、1台1台
      出入りを管理できる「ロック板式」が広まっていきました。

      ロック板をなくして、不正に利用されるおそれはないのでしょうか。
       確かに、料金を払わずに出庫することは容易です。しかし、駐車マスに埋設された
      センサーで車両を認識し、マスの奥に立つポールに取り付けられたカメラで
      車両のナンバーを記録することで、出入りを管理しています。
      また、場内全体を見渡す監視カメラで、全体の出入り状況も随時記録していますので、
      不正の証拠を把握して、あとから料金を請求します。言い逃れはできません。

      導入の背景に「ロック板式」の問題点

      仮に不正するとどうなるのでしょうか。
       不正に出庫したクルマを、すぐ捕まえて料金を請求するわけではありません。
      ナンバーや不正の証拠は把握しているので、そのクルマが全国にある同方式の駐車場に
      再び入庫した際に、警備員が未払いぶんの支払いを促す紙をクルマに貼ります。
      紙を貼られた人は、その場の精算機で支払うこともできますが、請求書の発行を
      申し出て後日、支払い手続きを行うことも可能で、実際には後者のケースが多いです。

      なぜこうしたシステムを開発したのでしょうか。
       最大の目的は、ロック板による事故やトラブルを避けることです。ロック板は、
      精算から一定の時間内に出庫しないと再び跳ね上がりますが、たとえば、料金の精算後に
      車内で電話していて、それに気づかず発車し、クルマが破損してトラブルになるケースが
      あります。また、乗降の際にロック板でケガをしたという人も多く、当社が実施した
      ロック板式駐車場に関するアンケート調査では、20パーセント以上の人が
      なんらかのトラブルを経験していました。

      「ロック板なし」は増えているのでしょうか。
       当社はこの方式を2009(平成21)年に業界で初めて開発し、現在、全国2300弱の
      駐車場に導入されています。お話しした通り、ロック板式はクルマが破損するような
      トラブルもあり、時に深刻なクレームが寄せられます。一方でほとんどの利用者は、
      料金をちゃんと支払いたいという意思を持っています。利用者の「事故」を
      避けたいと考えている駐車場運営者に選ばれているのだと思います。

      ※ ロック板のない駐車場には、不正利用を防止するよりも、まずトラブルを避ける
        という意図がありました。一面では、利用者との信頼関係で成立している
        方式ともいえそうです。
      【【駐車】コインパーキングから『ロック板』消える?不正防止よりも重要視すること】の続きを読む

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