カテゴリ: 2chまとめ

1:まとめらいぶ 2019/01/22(火) 14:48:23.820 ID:OI7lRvu1K
大分に移住した家族

集団無視
ごみ捨て禁止
水道止める
嫌がらせ村八分発動
田舎は自由の効かない監視社会だから逆らったら終わり

考えが甘いわ

田舎

【イメージ画像】

引用元: 【悲報】定年後は田舎でゆっくり暮らしたいな田舎暮らしの落とし穴

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1:まとめらいぶ 2019/02/08(金) 00:41:52.68 ID:CAP_USER
LED電球が世の中に登場した初期のころは、パッケージの箱に
「5万時間もの長寿命」「10万時間使用可能」などとうたわれていました。
しかし、記事作成時点では販売されているLEDの多くが7500~2万5000時間程度の寿命と
なっています。「なぜLED電球の寿命は当初よりも減っているのか?」という疑問について、
エンジニアのTed Yapo氏が解説しています。

What Happened to the 100,000-Hour LED Bulbs? | Hackaday

【ハッカデー】
 https://hackaday.com/2019/02/05/what-happened-to-the-100000-hour-led-bulbs/

Yapo氏によると、電球の寿命を語る際にはかつて白熱電球の生産と販売を支配するために結ばれた
国際的カルテル「ポイボス・カルテル」について避けて通れないとのこと。第1次世界大戦後の
1924年に結ばれたポイボス・カルテルは、アメリカ・フランス・ハンガリー・イギリス・ドイツと
いった複数の国の企業によって結ばれ、白熱電球の寿命が1000時間を超えないようにするという
規制を設けました。

ポイボス・カルテルが結ばれる以前は1500時間~2500時間以上の寿命を持つ白熱電球もありました
が、カルテルは「長寿命の白熱電球は効率を下げ、光量にも問題が出る」として、参加企業が1000
時間を超える寿命の電球を売らないように取り決めを結びました。カルテルは白熱電球の寿命を
およそ半分にし、11~16%程度明るさを増やすだけで、以前の倍の売り上げを達成することが
できたそうです。

メンバー企業が販売する電球は常時検査され、寿命が1000時間よりも著しく短かったり、著しく
長かったりすると罰金が科せられるシステムでした。この罰金契約については外部に公表されず、
電球の寿命が一律で1000時間程度であることには、効率性などの面での理論的根拠があると
見せかけられていたとのこと。カルテルは第二次世界大戦時に機能不全となりましたが、
20年近くにわたって白熱電球の発展を妨げ続けたとYapo氏は述べています。

電球のパッケージに「寿命は1000時間」と書かれている場合、この「寿命」とは平均定格寿命のこと
を指します。これは規定の条件下で試験した際の平均寿命値を示したものであり、「電球の初期
サンプルのうち50%が寿命を迎えた時点」が、平均定格寿命となるそうです。つまり、全電球の
うち半数程度しかパッケージに書かれた寿命を達成できず、残りの半数はパッケージの寿命を
超えて光り続けます。

LED電球の寿命について考えるために、実際のLED電球の仕組みについて考える必要があります。
Yapo氏は同じA19型のLED電球でありながら、寿命が「7500時間」「1万5000時間」「2万5000時間」
という3種類の電球を購入し、中身を確認してみたとのこと。

以下の画像にある3種類のLED電球は、左から「7500時間」「1万5000時間」「2万5000時間」の寿命
となっています。LED電球は光を発するLEDチップだけでなく、電源から送られる交流電流を直流
電流に変換するLEDドライバ、電解コンデンサなどの部品から構成されているとのこと。寿命が
7500時間のLED電球はLEDチップとLEDドライバが同じボード上に存在している一方、1万5000
時間や2万5000時間の寿命を持つLED電球はLEDチップとLEDドライバが熱的に切り離されている
ことがわかります。

LED電球がさまざまなが部品を備えている以上、故障する原因はLED電球にとって最も重要といえる
LEDチップだけでなく、他の部品にもあると考えられます。アメリカ合衆国エネルギー省(DOE)は
LED技術の研究開発を支援しており、LEDランプの寿命と故障原因に関するデータも収集している
とのこと。

以下の画像は、DOEが収集した5400個もの屋外に設置されたLEDランプの故障原因を円グラフにした
もの。興味深いことに、LEDチップ自体が原因となって故障した割合は全体の10%に過ぎず、59%は
LEDドライバの故障によってLEDランプが故障していることがわかりました。故障原因の31%を
占める住宅の問題は、屋内使用のLED電球を考える際には必要ありません。このデータは、
LED電球の寿命について重要なのはLEDチップではなく、LEDドライバであることを示しています。

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LED電球の寿命は、構成部品のうちどれか一つの寿命以上にはなりません。LED電球を構成する
部品の中で最も寿命を制限しているのが、半導体と電解コンデンサであるとYapo氏は主張して
います。この2つはいずれも高温によって故障する確率が上昇し、周囲の温度がおよそ10度
下がると寿命が2倍になるとのこと。

【ギガジン】
 https://gigazine.net/news/20190207-what-happened-lifetime-led-bulbs/

引用元: 【LED】初期「10万時間使用可能」➡現在「5000時間」なぜLED電球の寿命はだんだん短くなっているのか?

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1:まとめらいぶ 2019/02/23(土) 17:26:54.19
画像

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引用元: 【画像】帰宅したら妻がイライラしてた時の「3つ質問していい?」から始まる夫の神対応が話題にwwwww

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1:まとめらいぶ 2019/02/22(金) 19:49:01.02 0
ようやく新居に伝説の聖剣(表札)が届いたから記念写真。

ちなみに個人宅での設置は全国初らしくてカタログに載るぽいw

てか思ったよりでけぇw

no title

no title

no title

引用元: 【画像】ガチでカッコいい表札が見つかるwwwwwwww

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1:まとめらいぶ 2019/02/21(木) 20:34:22.05 ID:mC40qE5L9
14歳で覗いたスカート 性依存、休日は一日中盗撮した

 盗撮や痴漢をやめられない。福岡県議会では21日、性犯罪
の再犯防止をめざす条例案が可決したが、自制できない行動に悩む人も
多く、支援は簡単ではない。専門家は、性犯罪の繰り返しを
「性依存症」という病気として捉え、治療環境を整えるように訴える。

 福岡市の男性(38)は数年前、コンビニで商品を見ていた女性の
スカートにスマートフォンを差し入れ、盗撮した。酒に酔っていた。
巡回中の県警の警察官に見つかり、県迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕。
2度目の逮捕だった。「盗撮をやめたくても、やめられない。
生きていても人を傷つける道しかない」。留置場で絶望した。

 14歳の時、デパートで女性のスカートに手鏡をしのばせ、警備員に
注意された。福岡の大学を卒業後、東京で働き始めると、
駅のエスカレーターや店で、カメラ機能付き携帯電話で盗撮を繰り返した。
31歳の時、東京で自宅に入ろうとした女性の体を触り、初めて逮捕された。
長期休み中で、勤務先には気づかれなかった。

 その後も、平日は勤務後に終電…(以下有料会員限定記事)


【朝日新聞】伊藤繭莉 
 https://www.asahi.com/articles/ASM2N6581M2NTIPE02Y.html?iref=comtop_8_02

過去に痴漢や盗撮を繰り返し、治療を続ける男性。

カメラ機能がない携帯電話を持ち歩く=昨年11月、福岡市内で 

no title

引用元: 【性犯罪】14歳で覗いたスカート、休日は一日中盗撮した「性依存症」という病気として捉える 福岡(画像あり)

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