『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      2chまとめ

      1まとめらいぶNG NG BE:416336462-PLT(12000).net

      パリ12区のグラベ通りに、フランス初のヌーディストレストラン「O'Naturel」が
      オープンした。レストランを訪れた人は入口で服を全て脱ぎ、クロークに預ける必要
      がある。レストランでは裸で落ち着いて食事を取れる。建物には道路に面した窓が
      ないため、風紀を乱すことは一切ないという。レストランの座席数は40席で、
      予算は30ユーロ(約4000円)から。オープン記念に、パリヌーディスト
      協会の会員が招待された。

      【sputnik news】
       https://jp.sputniknews.com/entertainment/201711064250525/


      【【画像】全裸じゃないと入店お断りのレストラン、オープン。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/05(日) 10:07:18.01ID:CAP_USER9.net
      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000022-asahi-soci

      小学6年の女児(12)を車で約10分間連れ回したとして、愛知県警は5日、
      愛知県北名古屋市沖村西ノ郷、会社員柴山歩容疑者(33)を未成年者誘拐の疑いで
      緊急逮捕し、発表した。「女の子を家に送っていこうとしただけ」と容疑を否認している。
      女児は保護され、けがはないという。

      西署によると、柴山容疑者は5日午前0時10分ごろ、名古屋市西区の歩道で、
      歩いていた面識のない愛知県清須市の女児に「家に送ってあげようか」などと誘い出し、
      約10分間、乗用車に乗せて区内を連れ回した疑いがある。

      4日午後11時55分ごろ、通行人から
      「白い車に乗っている男が少女の後を付きまとっている」
      と署に通報があった。署員が捜索したところ、通報内容と似た車を発見し、
      後部座席に座っていた女児を保護した。女児は1人で
      コンビニなどに寄っていたという。

      深夜徘徊

      【イメージ画像】
      【【社会】『名古屋市』小6女児を10分間連れ回した男を逮捕。】の続きを読む

      1まとめらいぶNG NG BE:565421181-PLT(13000).net

      なお、画像のアイドルみたいにきれいな女性は、第10師団名物コーナー、
      「女性自衛官の1日」
      に登場する徳野陸士長だ。
      乃木坂46の生駒里奈にも似た、美しすぎる女性自衛官である。



      【日本国自衛隊データベース】
       https://japansdf.com/?p=3354
      【【画像】美人すぎる陸上自衛隊の女性隊員がヤバイ!AKB岡田奈々そっくり、部下になって罵られたい。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/28(土) 23:00:31.53ID:2UfPr05a.net
      iPhoneXをキャリア分割で買って電車でドヤ顔するやつおりゅ?

      そうです私です!

      いくら本体が高くても分割で買えるし審査もない

      貧乏人がドヤれるのは

      そう iPhoneだけ!

      iPhonex

      【イメージ画像】
      【【スマホ】iPhoneXをキャリア分割で買って電車でドヤ顔するwwwww 】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/04(土) 19:01:39.42ID:CAP_USER.net
      東北大学は11月1日、内閣府 総合科学技術・イノベーション会議が主導する革新的研究
      開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジの一環として開発した
      「犬の情動をリアルタイム推定するサイバースーツ」(以下、サイバースーツ)を公開した。



      タフ・ロボティクス・チャレンジは、「タフでへこたれないロボット」の開発を目的と
      したプロジェクト。技術的に高度であっても限られた条件下でしか作業できない
      "ひよわ"なロボットではなく、災害現場などの緊急性が高く、悪条件な環境での
      活用が行えるロボットを開発している。

      「サイバースーツ」は、災害救助犬向けに開発されたもの。心電計測装置、慣性センサ、
      カメラ、マイク、GPSなどのセンサ、そしてセンサデータを記録/解析するオンボード
      コンピュータ(Raspberry Pi)と、インターネットに情報を送信する通信装置を搭載した。
      重さは約1.5kgで、救助犬に多い中型~大型犬が長時間装着できるように作られている。

      救助犬は感知した異変を吠えて知らせるが、「何を見つけたか」はすぐに確かめられない
      こと、また遠方から吠えて知らせた際、検知した正確な地点が分からないことなどが問題
      となっていた。こうした問題を解消するため、位置情報やカメラの映像をリアルタイム
      共有可能な機能を搭載した「サイバースーツ」を開発した。

      このたび発表された新機能は、心電計測装置と慣性センサの搭載によって、
      「サイバースーツ」を用いた救助犬の活性度、平たく言えば探査行動に対する"やる気"を
      測定するというものだ。これまでは飼い主の感覚に依っていた犬のコンディションの判断
      を客観的に行えるようになることで、救助犬の効果的な運用が見込まれる。

      犬の「やる気」測定の実現はハード・ソフト面双方から開発
      犬の活性度の推定に用いるデータは、心電計から得た心拍変動指標(HRV)と、慣性センサ
      の情報を融合したものとなっている。人工知能アルゴリズムで運動中の快/不快の情動と
      その信頼性を判定し、タブレット端末などにリアルタイムに表示する。

      計測データはネットワーク経由でクラウドサーバに登録。PCでクラウドサーバに
      アクセスし、機械学習で犬の情動変化を判定する。快/不快のどちらに情動が触れて
      いるかをグラフでリアルタイムに示すもので、快=やる気がある状態、不快=やる気
      を失っている状態と判断する。

      これまで、犬の心電をとるにあたり、正確な位置に電極をとりつけるには専門技術が
      必要で、また活動中は電極がずれてしまい計測は困難だった。今回、技術者でなく
      ても、インナーウェアの装着のみで皮膚に密着して電極を非侵襲で設置する方法、
      および活動中に電極が浮かないように固定する方法を開発した。

      会見では、開発に携わった麻布大 菊水教授の愛犬によるデモンストレーションが
      行われた。報道陣など知らない人が大勢いる状況で緊張していたためか、散歩
      しながらエサをもらう段になると急激に「快」の方向へ触れたものの、そうで
      ない時は常時グラフは「不快」方向へ触れていた。犬の様子とグラフの上下が
      リンクしているように感じられた。今後、救助犬などでの検証を行い、
      約2年後の実用化を目標としている。

      今回は救助犬の活用目的での技術開発だったが、「犬の気持ちを知りたい」という
      ニーズは大きく、玩具メーカーなどからそうした目的の製品も発売されている。
      ImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ プログラム・マネージャーの田所諭
      教授は、「一般においても、ニーズがあれば展開していきたい」とコメントした。

      【マイナビニュース】
       http://news.mynavi.jp/articles/2017/11/02/impact_dog/
      【【技術】東北大、犬の"やる気"を測るサイバースーツ開発 】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/04(土) 17:43:13.74ID:CAP_USER.net


      2017年11月2日から2日間の日程で開催されるイベント「TREND EXPO TOKYO 2017」
      に合わせ、月刊情報誌「日経トレンディ」が「2017年ヒット商品ベスト30」と「2018年
      ヒット予測ベスト20」を発表した。ヒット商品ベスト30は「売れ行き」「新規性」
      「影響力」の3要素からヒットの度合いを評価し、独自にランク付けしたもの。
      同誌が1987年の創刊以来、毎年12月号で掲載してきた恒例企画だ。

      2018年、ヒット商品のトレンドはどうなる?
      日経トレンディが来年ブレイク間違いないと予想する「2018年の顔」として選出された
      のが、「おかあさんといっしょ」(Eテレ)で「うたのおにいさん」を9年間務めた俳優
      の横山だいすけさん。現在はミュージカルやテレビドラマ、テレビCMなどで
      幅広く活躍している。

       続いて「2018年ヒット予測ベスト20」が発表された。このランキングは、これから
      来年にかけて登場する商品やサービス、施設からベスト20を選んだもの。売り上げ
      だけでなく業界への影響度、消費者へのインパクトも考慮し、総合的に評価した。

       横山さんが気になったというのが、7位の「走って戦うジュニアシューズ」。見た目は
      普通のシューズと変わりないが、内部に加速度センサーが搭載されており、走った距離
      や速度などのデータがスマホに転送されるとゲームが進んでいく仕組み。走れば走る
      ほどゲームが進むので、自宅でゲームに没頭しがちな現代っ子を外遊びに駆り出せる。

       1位となったのが「マルチAIスピーカー」。「編集部では“2つのマルチ”という要素に
      着目した。1つは“マルチAI”で、1つの本体から複数のAIを呼び出せるようにすることで、
      あたかも専門家に尋ねたように料理や音楽などの事柄が検索できる。もう1つが“マルチ
      スピーカー”。スピーカーは一家に1台が当たり前になったが、これからは1人に1台に
      なる。子ども部屋で寝ている子どもを起こしたい際、スピーカーを指定すれば子ども
      部屋だけにアラーム音を鳴らせる」(佐藤編集長)。

      【日経トレンディネット】
       http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/110201008/?P=3
      【【家電】AIスピーカーは1人1台に!今年のヒット商品予測を発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/03(金) 17:20:32.54ID:0.net
      いつから日本はこんな貧相でバカげた連中だらけになったのか

      まるでおとぎ話の世界みたいだな

      行列

      【イメージ画像】
      【【悲報】iPhoneXに並んで3キャリアでローンで契約しようとして審査に落ちるバカが続出らしいwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/11/01(水) 13:04:23.60ID:CAP_USER.net


      ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」を発表した。
      11月1日午後11時1分より、ソニーストアオンラインで数量限定として予約受付を
      開始。発売およびサービス提供開始は2018年1月11日を予定する。価格はすべて税別。

      「家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して
      開発した」というロボット。くるくると動く瞳、個性的な鳴きごえ、耳や尻尾、
      体全体で表現するボディランゲージを組み合わせた愛くるしい「ふるまい」に
      よって、「オーナーの日々の暮らしに心和むひとときを与える」という。

      具体的には、「aibo」の気持ちを表出して、オーナーを魅了するふるまいを実現する
      ために、超小型1軸・2軸アクチュエーターを自社開発し、コンパクトなボディに計
      22軸の自由度を持たせることで、なめらかでやわらかな身体の駆動を可能にした。
      多彩な感情を繊細に表現する美麗な瞳には、2枚のOLEDを採用する。

      さらに、同社が培ってきたディープラーニング技術を活用し、内蔵センサーによって、
      画像、音声の認識・解析。魚眼カメラを用いた地図作成(SLAM)技術を採用して、
      オーナーに寄り添った生活を実現するという。

      これにより、呼びかけを待つだけではなく、オーナーに能動的に働きかけるほか、
      オーナーからのやさしい言葉や、笑顔、頭や背中をなでられたことなどを感じ取り、
      オーナーが喜んでくれることを健気に学ぶ。周囲の環境を徐々に把握し、
      慣れ親しんでいくことで、「aibo」は自分の歩く範囲を広げるとのことだ。

      また、人々とのふれあいを重ねていくことで、「aibo」のふるまいに徐々に変化が
      生まる点も特徴。やさしいオーナーには愛情を返すようになり、さらにオーナー
      からの愛情を感じると、より深い愛情を返すようになるなど絆を深めていく。
      これは、本体とクラウドが連携して実現するソニー独自のAI技術を活用し、
      本体のAIがオーナーとのやり取りを学び、「aibo」を個性的に
      成長させるしくみによるものだ。

      なお、「aibo」を使用するためには、「aiboベーシックプラン」の加入が必要。
      「aiboベーシックプラン」に加入すると、家庭でのWi-Fi接続やモバイル回線接続で、
      クラウドで解析された情報をもとにした「aibo」の成長や、専用アプリ「My aibo」
      との連携(aiboフォト、aiboストア)など、すべての機能を利用できるようになる。

      このほか主な仕様は、プロセッサーが64bitクアッドコアCPU、ディスプレイが
      OLED×2(瞳)、カメラ機能がカメラ×2(前方カメラ、SLAMカメラ)。
      充電時間が約3時間、連続稼働時間が約2時間。
      本体サイズは180(幅)×293(高さ)×305(奥行)mm(突起部を除く)、
      重量は約2.2kg。

      本体の直販価格は198,000円。「aiboベーシックプラン3年」の利用料金は一括払いが
      90,000円、分割払いが2,980円/36回。

      このほか同社は、「aibo」専用アクセサリーとして、骨型のおもちゃ「アイボーン」を
      2018年1月11日より発売する。価格は2,980円。

      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=toy/ctcd=7753/id=69014/
      【【製品】『ソニー』オーナーに寄り添うロボット犬『aibo(アイボ)』を198,000円で発売】の続きを読む

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