ほのぼのnews+板 : まとめらいぶ

カテゴリ:2chまとめ > ほのぼのnews+板

1まとめらいぶ2017/09/30(土) 10:03:40.46ID:CAP_USER.net
今年2月のさくら野百貨店仙台店(仙台市青葉区)の破綻に伴い、同店での営業休止を
余儀なくされた人気のナポリタン専門店が仙台三越(青葉区)に移転し、10月1日に
再オープンする。「日本一のナポリタン」の復活を待ち望んだ顧客の声に応えた。

店名は「日本一のナポリタン スパゲッチパーラーマルハチ」。
店舗は仙台三越定禅寺通り館地下1階で、面積は約25平方メートル。
座席は10席ある。具などが異なるナポリタンは5種類で、従来より2種類増えた。

さくら野仙台店地下1階にあった当時の店名は「東京ナポリタン(8)」。
2011年8月にオープンし、
13年にはナポリタンの日本一を決める大会で最高賞のグランプリに輝いた。

「日本一のナポリタン」として多くの人に親しまれたが、さくら野仙台店の破綻で
営業を休止。その後、市民から「必ず復活してほしい」との声が相次いだ。
仙台三越が「幅広い世代に来客してもらえる店舗」として誘致した。

店舗を運営するオールスパイス(仙台市)の角田秀晴社長は
「多くの人の励ましと仙台三越のありがたい誘いがあり、復活できた。
 日本一のナポリタンを多くの人に提供したい」と意気込む。

営業時間は午前10時~午後7時(ラストオーダー午後6時半)。
仙台三越の休館日は休み。

写真:営業再開の準備が進む「日本一のナポリタン スパゲッチパーラーマルハチ」



【河北新報】
 http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170930_12003.html
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

1まとめらいぶ2016/11/07(月) 12:59:42.37ID:CAP_USER.net
冬の味覚を代表する松葉ガニ(ズワイガニの雄)の初競りが7日朝、
鳥取市の県漁協賀露支所で行われ、過去最高の1匹130万円で競り落とされた。
鳥取県中部地震の影響で“カニのシーズン”に宿泊キャンセルが相次いだ中、
競り落とした地元の仲買人は「(鳥取のカニを)PRできれば」と話している。

ズワイガニ漁は6日解禁。
鳥取県では昨年から県内で水揚げされた松葉ガニのうち
甲幅が13・5センチ以上など5つの基準を満たしたものを
新ブランド「五輝星」(いつきぼし)として売り出している。
水揚げ全体の1%未満の最上級品で、130万円で
競り落とされた1匹も該当する。

昨年の初競りでは1匹70万円の最高値が付き、注目された。
この日も値が一気に上昇し、130万円で競り落とされると歓声が上がった。

写真:鳥取市の港で初競りにかけられ、130万円で競り落とされた松葉ガニ



産経west
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

1まとめらいぶ2016/06/07(火) 20:11:21.85ID:CAP_USER.net
京都市左京区で建築板金店を営む兄弟が、人気アニメ「機動戦士ガンダム」
に登場する「ザクⅡ」をモデルに、金属板で等身大の模型を作った。
板金技術を駆使した高い完成度で近所の評判を呼んでいる。

黒田信之さん(45)と弟の三郎さん(40)。
ペーパークラフトのような市販商品のガンダム作品が人気と知り、
「うちの技術で作れる。どうせなら人の身長でやろう」と制作を始めた。
仕事の合間を利用し、約1カ月半かけて完成した。

素材は屋根や外壁に用いる金属板「ガルバリウム鋼板」を使用。
塗装はせず、鋼板本来の色や光沢にこだわった。平らな鋼板を、
腕や脚となる部品の形に切り取り、ペーパークラフトのように組み立てた。

等身大の実物は、おもちゃと異なり、重くて下半身がぐらついたり、
大きな隙間ができて見栄えが悪くなったりした。
見えない箇所を補強し、何度も部品を作り直した。

三郎さんは「想像よりしっかりしたものができた」と目を細める。
信之さんは「一つの部品ができるたびに感動した。
後ろ姿も気に入っている」と笑顔で話す。

模型は左京区浄土寺上馬場町の建築板金店「黒田」の店先に置いている。

写真:ガルバリウム鋼板を素材に等身大の模型
「ザクⅡ」を作った黒田信之さん(左)と三郎さん



【京都新聞】
 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20160607000021
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ