2019年10月 : まとめらいぶ

2019年10月

1:まとめらいぶ 2019/10/29(火) 19:23:13.24 ID:kfcZElN+0NIKU
なんでや…

東大はかつてアジア一位だったのに…

1位精華大(中国)
8位東大
9位ソウル大
10位成均館大学(韓国)
11位京大

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イギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(THE)」はこのほど、アラブ
首長国連邦のカリファ大学で開催したアジアサミットで「THEアジア大学ランキング2019」
トップ400+を発表した。前年2位だった中国の清華大学が初めてトップになり、3年連続
トップだったシンガポール国立大学は2位に。上位大学でランクダウンが目立つ中、東京大学は8位、
京都大学は11位と、いずれも前年の順位をキープ。一方、中国・韓国は上位から下位まで
多くの大学で順位の維持・上昇が目立つ。

引用元: 【悲報】2019年アジア大学ランキング、韓国の大学が京大を抜く。東大を抜くのも時間の問題 ※画像あり

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1:まとめらいぶ 2019/10/29(火) 16:25:24.40 ID:KVcGY9Zg9
【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00000111-impress-sci

NTTドコモの第3世代(3G)通信方式の「FOMA」と、フィーチャーフォン向けの通信サービス
「iモード」が、2026年3月31日にサービスを終了する。

FOMAは2001年10月に、iモードは1999年2月にサービスを開始した。今回、第4世代(4G)
通信方式の普及による市場環境の変化に伴う契約数の減少や、第5世代(5G)通信方式に
経営資源を集中するためサービスを終了するとしている。

FOMA向けの音声プランおよびiモードは、既に新規受付を終了しており、
FOMA向けの各種データプランも2020年3月末をもって新規受付を終了する。

「FOMA」および「iモード」のサービス終了について
 https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2019/10/29_00.html

株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、第3世代移動通信方式の「FOMAR」および携帯電話
からインターネットやメールを利用できるサービス「iモードR」を、2026年3月31日(火曜)に
終了いたします。

「FOMA」は、2001年10月に世界に先駆けて第3世代移動通信サービスを開始し、384kbps
(2001年当時)の通信で、より大容量な動画やゲームなどをお楽しみいただくことが可能
となるなどご好評をいただき、2011年には約5700万契約を突破いたしました。

また、「iモード」は1999年2月にサービスを開始し、携帯電話から9600bps(1999年当時)の
通信速度でインターネットを楽しむことや、電子メールの送受信ができる機能がご好評を
いただき、2010年7月に約4900万契約を突破するなど、多くの方にご利用いただいてまいりました。

このたび、4G(第4世代通信方式)の普及による市場環境の変化に伴う契約数の減少や、
5G(第5世代移動通信方式)に経営資源を集中するためサービスを終了させていただく
ことといたしました。

既に発表している通り、「FOMA」音声プランおよび「iモード」は、2019年9月30日に新規
受付を終了しており、「FOMAデータプラン」・「ユビキタスプランR」は2020年3月31日
(火曜)をもって新規受付を終了いたします。なお、「FOMA」や「iモード」で提供している
「iチャネルR」「iコンシェルR」などの各サービスの終了時期については、
あらためてご案内いたします。

ドコモは今後も、お客さま一人ひとりのライフスタイルに寄り添い、
5G時代を見据えたさらなるサービスの充実をめざしてまいります。

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【ガラケー】

引用元: 【ケータイ】NTTドコモ、「FOMA」「iモード」を2026年3月末に終了

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1:まとめらいぶ 2019/10/29(火) 16:47:03.13 ID:mmT6HZg09
 生活保護を現物支給にして、専門の福祉施設を作れば良い、
と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。

生活保護には両サイドからの批判あり

生活保護の現物支給を考える
(VictorHuang/gettyimages)
 健康で文化的な最低限度の生活を送る権利は、すべての国民に憲法が保証しています。
したがって、生活保護の制度を政府が設けることは、当然の事です。しかし、この制度
には両サイドからの批判があります。

 一つは、受給者に甘すぎる、というものです。40年間国民年金保険料を払い続けて来た
高齢者が受け取る老齢年金よりも、年金保険料を一度も払わなかった高齢者が受け取る
生活保護の方が多いのは、明らかに不公平である、等々の批判です。

 最低賃金で毎日しっかり働いている人よりも、生活保護を受けている人の方が良い生活を
している、という批判もあるようです。

 一方で、申請者に対する認定が厳しすぎるため、本当に支援が必要なのに受けられて
いない人がいる、という批判もあるようです。

 これは制度への批判ではないのでしょうが、制度の存在を知らない「情報弱者」を
食い物にする「貧困ビジネス」の存在も問題とされています。ホームレスの生活保護
申請を手伝ってやり、ホームレスに法外な家賃でボロ家を貸して儲ける、といった
ビジネスのようです。

刑務所に入りたい人がいる

 ホームレスが、冬になるとわざと犯罪を犯して刑務所にはいり、冬の寒さを凌いでいる、
という話を耳にします。家族がいれば「彼らを犯罪者の家族にしたくない」、ということで
犯罪を自粛する人は多いでしょうが、身寄りのないホームレスにとっては、合理的な行動
なのかもしれませんね。

 しかし、これは政府にとってみれば大きなコストです。犯罪者を捕らえて裁判をし、
刑務所を建て、看守を雇い、といったコストがかかるわけです。

 それならばいっそのこと、刑務所の独房と同じ広さの公営住宅を建て、刑務所の食事と
同じものを無料で提供すれば良いのです。そうすれば、彼らが犯罪を犯す必要がなくなり、
冬の間はそこで暮らすようになるはずです。

 その方が、政府にとっては遥かに安上がりです。警察官も裁判官も関与せずに済み、
鉄格子も看守も不要なわけですから。

諸問題を一気に解決するのが「現物支給」

 こうした問題を一気に解決する妙案として、筆者は「生活保護の現物支給」を提唱して
います。「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するだけの狭い部屋と美味しくない
食事を用意し、希望者に無料で提供するのです。

 まず、不正受給がなくなります。金持ちにとっては、財産を隠して不正受給する
インセンティブがないからです。広い家で美味しい食事をする金があるなら、
わざわざ申し込まないでしょう。これは素晴らしいことです。

 一方で、厳しすぎる認定によって支援されるべき人に支援が行き届かない、
ということもなくなります。必要な人に必要な支援が行き渡るわけです。

 貧困ビジネスも、成立しにくくなります。ホームレスには、貧困ビジネスが声を
かけるより先に行政が声をかけて生活保護住宅に住まわせれば良いからです。

 最低賃金でしっかり働いている人でも、希望すれば住めるわけですから、
「働かずに生活保護を受けている人の方が良い生活をしている」ということにはなりません。

 年金生活者も希望すれば住めるわけですから、「若い時に年金保険料を払わなかった
人の方が良い生活をしている」ということにもなりません。

 働いて得た賃金や受け取った年金は、時々美味しいものを食べたりする「ささやかな贅沢」に
使えば良いのです。もちろん、孫への小遣いにしても良いでしょう。

 誰でも希望者が住めるようにすると、生活保護の受給者が今より増えてしまい、
財政が圧迫される可能性もあります。しかし、その多くは本来権利がある人が権利を
行使していなかった分でしょうから、問題視すべきではないのかもしれません。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00010001-wedge-soci

HI1891013_TP_V

【金欠】

引用元: 【ナマポ】生活保護の現物支給を考える

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