2018年12月 : まとめらいぶ

2018年12月

1:まとめらいぶ 2018/12/21(金) 20:36:07.87
離れワザ!

「カフェオレ天井落とし」 

名古屋の喫茶店

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「カフェオレ天井落とし」をする都築秀紀さん(左)と憲幸さん=名古屋市中村区

 「それではいきます。自称、世界一『高い』カフェオレです」。名古屋市中村区の「喫茶ツヅキ」。
客の前で脚立にまたがった店長の両手には二つのポット。
同時に注がれたコーヒーとミルクが、約3メートル下に置いたカップで混じり合う。
この光景を見ようと、各地から客が訪れるという。

 創業70年以上で、現在は3代目の都築秀紀さん(36)が店長を務める。
「世界一高いカフェオレ」は店では「カフェオレ天井落とし」と呼ばれ、
先代で父親の憲幸さん(68)が始めた。

 23歳のとき、東京・銀座の喫茶店でコーヒーとミルクを別々のポットから同時に入れているのを
見て、取り入れようと思った。パフォーマンスで高いところから注いだら客に喜ばれたという。
徐々に高さを上げ、5段の脚立を使うようになった。
「技」は3代目に継承された。秀紀さんは「お客さんが喜んでくれる。高いところから注ぐと
空気が入って味がまろやかになり、泡立ちが良い」と話す。

 流行の「インスタ映え」も意識して、注いでいる最中に脚立の間から撮影してもらったり、
店長が客を撮影したりするサービスもしている。
500円(税別)のカフェオレが、多いときで1日で50杯ほどの注文があるという。

 テレビ番組に取り上げられたこともあり、その後、北海道や九州からの客もいたという。
大阪から出張で来たという20代会社員の女性は「ネットで検索して来た。
一つのアミューズメントみたい」と話した。

 喫茶ツヅキは、各国から30種類以上のコーヒー豆を仕入れており、
「ユニーク珈琲(コーヒー)を日夜研究するコーヒー野郎の店」を掲げる。
新しい試みに取り組む一方で、初代から続く「抹茶コーヒー」など伝統メニューも大切にしている。

 コーヒーには普及の「波」があるといわれる。2010年代からは豆の種類や産地、焙煎
(ばいせん)方法などにこだわる「第3の波(サードウェーブ)」と呼ばれる。
秀紀さんは「第4の波(フォースウェーブ)」も近いといわれるが、どんな波が来ても
「おいしさの中に楽しさがあることを大切にしたい」と話している。

(竹之内直道)

【朝日新聞】
 https://www.asahi.com/articles/ASL2863J1L28OIPE04B.html

【喫茶ツヅキ】 
 https://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23016117/

愛知県名古屋市中村区太閤通6-1 ツヅキビル2F

カフェオレ天井落とし

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引用元: 【画像】名古屋名物「カフェオレ天井落とし」をご覧ください

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1:まとめらいぶ 2018/12/18(火) 22:35:20.91 ID:LjVRtCQN0
【イメピク】
 http://imepic.jp/20181218/812160

焼肉

【イメージ画像】

引用元: 【2000円で焼肉食べ放題】すたみな太郎うますぎワロタwww【画像あり】

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1:まとめらいぶ 2018/12/15(土) 22:47:47.36 0
27インチぐらいのを考えているが

yodobashi.com

4K モニター HDR

【イメージ画像】


引用元: PCのモニターは4KかフルHDどっちがいいんだよ

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