2017年08月 : まとめらいぶ

2017年08月

1まとめらいぶNG NG BE:723460949-PLT(13000).net 
シートベルトせずに事故った結果

【sakamobi.com】
 https://sakamobi.com/news/seatbelt-sezuni-jiko

こんなにぶっ飛んだのか…(;・∀・)
2まとめらいぶ2017/08/28(月) 11:43:47.20ID:IQSmld+/0.net BE:723460949-PLT(13000)



@sakamobi 
 https://twitter.com/sakamobi/status/901439224422977537
続きを読む

1まとめらいぶ2017/08/28(月) 11:18:23.81ID:CAP_USER9.net
三大鍾乳洞「秋芳洞」に新たな巨大洞穴 山口大の学生が発見!

【ハザードラボ】
 http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/1/21562.html



国の天然記念物で日本の三大鍾乳洞「秋芳洞」
(美祢市観光サイト「カルスト.ドットコム」より)

 日本三大鍾乳洞のひとつとして知られる山口県の「秋芳洞」で、洞窟内の2番目に
大きなホールの天井に、未知の空間があることがわかった!山口大学の学生が参加
した今回の調査によって、秋芳洞の総延長距離は10キロを超えたが、今なお未知の
空間が残されているという。

 山口県の中部に位置する美祢(みね)市に位置する秋芳洞は、石灰岩に雨水や地下
水が染み込んでできたカルスト地形にある日本屈指の鍾乳洞で、高さ20メートル、
幅8メートルの洞窟に入ると、観光客に公開されているコースと、先へ行くと水没
している二つのコースがある。

 山口大学の洞穴研究会の卒業生である秋吉台科学博物館の村上崇史専門員や現役
学生らが参加して昨年度からスタートした測量調査では、洞内の2番目に大きい
ホール「須弥山」の天井に未知の空間を発見。

 直径10メートルのチューブ状の空間が約300メートルにわたって延びているこの
空間は、観光ルートの「黒谷支洞」に匹敵する大きさで、80メートルほどの
高低差があるという。

 こんな高い位置に空間があるということは、地下の水面が現在よりももっと上に
あった数十万年以上前に、巨大な水中洞窟が形成され、これが秋芳洞の原型に
なったという学説を裏付ける可能性があるとして注目を集めている。

 調査隊は今後、新空間の内部調査や地表からアクセスできる新たな洞穴の探索を
進めるとともに、洞窟ガイドツアーなどの新しい観光の開発に結びつけていくこと
を目指していくと話している。



上:洞穴研究会が新たに見つけた洞穴は、天井部分から乗り込んでいく。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/08/27(日) 17:25:23.21ID:CAP_USER9.net
【京都新聞】
 http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170827000046

犬のふん害防止策として京都府宇治市が編み出した「イエローチョーク作戦」が、全国で
反響を呼んでいる。ふんの周りを黄色のチョークで囲み、日時を書くだけという手軽さな
がら劇的な効果を上げているからだ。各地から視察や問い合わせが相次いでおり、取り
組みは広がりつつある。

 7月31日、「宇治市五ケ庄で路上にふんが放置されている」との通報を受けた市職員
2人が現場に向かった。道路にチョークを走らせる姿を、同作戦の視察に来ていた大阪府
高槻市の職員2人が近くで見学した。

同市は「経費もかからず、方法も簡単だ」として、実施について検討している。6月には
同府箕面市からも職員が視察に訪れた。

 イエローチョーク作戦は、目立つ色でふんを囲い、日時を残すことで、放置した飼い主に
困っている人や迷惑を被っている人がいることを伝える方法。ふんは回収しない。誰でも
始めることができ、時間がたてば文字も自然に消える。

 宇治市環境企画課の柴田浩久主査(51)が駐車違反の取り締まりを参考に発案。ふん害
が多かった市道下居大久保線(通称カムループス通り)で16年1月から試してみたところ、
開始前は約30カ所で放置が確認されていたが、被害はほぼなくなっている。

 市が回覧板などで市民に方法を周知したところ、現在は市内約30カ所で作戦が展開され、
大半の地域でふん害の減少につながっているという。こうした効果が5月末に報道されると、
インターネット上でも話題となり、テレビやラジオの番組でも取り上げられた。

関東や東海、九州の自治体から電話やメールでの問い合わせも十数件に上っている。
 柴田主査は「取り組みが全国的に関心を集めて非常にうれしい」と話す。一方、
反響の大きさが、ふん害に悩んでいる人々や自治体が多く、対策が難しいことを
表していると見ている。「一人でも多くの人がふん害で困らないようになれば」
といい、今後も視察や問い合わせには積極的に応じるつもりだ。

 また、ふん害が多い場所は曲がり角など見通しが悪く、空き巣被害も多い傾向に
あるといい、イエローチョーク作戦を防犯にも生かせないか検討。道路に
「パトロール中」などと書くことで、犯人をけん制できるのではと思い描く。

 チョーク1本から広がる可能性に今後も注目が集まりそうだ。

続きを読む

↑このページのトップヘ