2017年01月 : まとめらいぶ

2017年01月

1まとめらいぶ2017/01/27(金) 09:37:26.68ID:CAP_USER9.net
27日午前1時半ごろ、兵庫県姫路市古二階町の市道の交差点で、いずれも市内に住む男子
高校生3人が乗ったミニバイクと、男性会社員(26)のワゴン車が衝突した。ミニバイクは転倒し、
高校生のうち16歳の生徒が死亡。ほかに16歳と15歳の生徒も病院へ搬送されたが、命に
別条はない。男性会社員にけがはなかった。

姫路署によると、現場の交差点は信号機があり、双方とも片側1車線の直線道路が交わる
十字路。西に向かっていたミニバイクと北へ走っていたワゴン車が出合い頭に衝突した。

ワゴン車はバイクを巻き込み、高校生1人を引きずった後、停止した。
同署が当時の信号機の状況や詳しい原因を調べている。

 帰宅途中だった男性会社員が「1台に3人乗っているバイクと接触した」と110番した。

【産経WEST】
 http://www.sankei.com/smp/west/news/170127/wst1701270029-s1.html

バイク事故

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/01/27(金) 10:11:45.84ID:CAP_USER9.net
太陽系の中で最も大きな惑星である木星は、地球の1400個分の質量といわれている。
もし木星サイズの物体に体当たりされたなら、地球などひとたまりもないのは火を見る
より明らかだ。衝突しなかったにせよ、接近してくるだけで強大な重力の影響を受けて
地球上は大混乱に陥るだろう。そして今、不吉なことに、まさに木星サイズの物体が
時速3000万km以上のスピードで地球に向けて移動中であるという。

■木星サイズの物体が地球に近づいている

近づいたものはたとえ光でさえも勢いよく飲み込んで消し去る、まさに宇宙の死を象徴
するブラックホール。とはいえ近づいてしまったら一巻の終りとなるかといえば、
必ずしもそうではないことが最近の研究で指摘されている。

これ以上奥へ進むと戻れなくなるブラックホールの境界は事象の地平面(event horizon)と
呼ばれている。銀河系の中心に鎮座するような大質量ブラックホールなどの場合は特に、
周囲の大量のチリやガスが引き寄せられてこの事象の地平面で渦を巻いている。そして
渦巻のスピードが上がるとそこで周回しながらとどまる物体も多くなるのだ。

スピードが上がるほどに物体同士の摩擦によって付近が高温になり、熱によってガスが
爆発を起こし「ジェット」(Relativistic jet)と呼ばれるガスの噴射が起きていると考えられ
ている。このジェットはなんと光速に近いスピードで激しく噴き出すともいわれているのだ。

そして最近の研究によれば、噴出してくるのはガスばかりではないという。事象の地平面で
ガスと一緒に渦巻いているチリや岩石などがぶつかり合っているうちに組み合わさって
大きな物体になり、中には木星クラスのサイズになって、なんらかのタイミングでガス
爆発に後押しされてジェットと共に勢いよく放り出されるのだ。そのスピードたるや
なんと時速3000万km以上というからとてつもない速度だ。

「バラバラになった星屑が(事象の地平面の外周で)組み合わさって何百もの惑星サイズの
物体になります。それらの物体は最終的にどうなるのか? どうやって我々に近づいてくる
のか? 我々はこの問いに答えるためのコンピュータプログラムを開発しました」と語るのは
研究を主導するエデン・ギアマ氏だ。そしてこの新たに開発したプログラムが算出したところ
では、天の川銀河の中心にある大質量ブラックホールから放たれた木星よりも大きな物体が
現在、太陽系の地球に向かって時速3218万6880kmの速度で近づいているというのだ。

【トカナ】
 http://tocana.jp/2017/01/post_12088_entry.html




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1まとめらいぶ2017/01/26(木) 18:54:53.14ID:CAP_USER9.net
東京都内でインフルエンザが急速に流行している。

都内の医療機関からのインフルエンザ患者の報告数は先週、
急速に増加し、基準に達したことから、東京都は26日、
インフルエンザの流行警報を出した。

学級閉鎖の報告も大幅に増加し、今シーズンの累計は昨シーズンの同じ時期に
比べ、約3.6倍となる610校となっている。年齢別で見ると、患者の約半数が
15歳未満の子どもとなっていて、都では引き続き、こまめな
手洗いやうがいなど注意を呼びかけている。

【livedoor news】
 http://news.livedoor.com/article/detail/12592718/

インフル

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2017/01/23(月) 20:48:08.62ID:CAP_USER.net
【インターネットコム】
 https://internetcom.jp/202059/wooden-desktop-pc-volta-v

部屋にデスクトップPCを置きたくない理由を尋ねたら、
多くの人は“スマートフォンで十分だから”と答えるだろう
だがデスクトップPCのデザインが部屋にそぐわないからと
答える人も、それなりにいるはずだ。

Volta V」は、そんな人でも部屋に置きたくなるデスクトップPC。
一般的なデスクトップPCとは異なり、筐体はプラスチックではなく、
木材でハンドメイドされている。

ジュエリーボックス?と思えるシンプルで美しいデザインが特徴。これならホワイトウッドや
ナチュラルウッドのインテリアで統一された部屋に設置しても、それほど違和感はない。

利用者がスマートフォンでもなく、タブレットでもなく、ノートPCでもなく、デスクトップPCを
選択する理由には、ハイスペックのマシンが構築しやすく、購入後のアップデートも比較的
容易であることが挙げられる。「Volta V」はその期待にたがわず、Core i7プロセッサーと
32GBのRAMが搭載されたモデルなどが用意されている。これならゲームプレイヤーを
満足させられるだけでなく、デザイナーやイラストレーター、映像編集者などが仕事用に
使うマシンとして購入しても、後悔しないのではないか。

オフィスではなく、自分の部屋にPCを設置する場合、意外と気になるのがファンの音。
デスクトップPCのスイッチを切ったあと、部屋がびっくりするくらい静かになり、改めて
ファンの音がうるさかったことに気づくことも多いはずだ。「Volta V」は水冷システムを
採用しており、CPUクーラーなどの騒音を低く抑えている。

価格はCore i5 3.2GHzクアッドコアプロセッサと8GBのRAM、250GB SSDを搭載した
「1080p Gaming & Streaming」が1,999ドルから。現在、同社のオンラインショップで
予約を受け付けており、2017年3月から発送が開始される予定。





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1まとめらいぶ2017/01/25(水) 10:06:04.92ID:CAP_USER.net
なぜパイオニアがUSB型の音質向上製品を開発?

Bonnes NotesシリーズのDRESSINGという製品、プレスリリースを見ると3機種が発表
されていますが、まずはこれが開発された背景を教えてください。野尻(以下敬称略):音楽
メディアもCDからダウンロードして再生するという時代に変化してきています。SACD
プレーヤーを持っているような方でも、再生にはPCを使うというケースが増えてきて
いると思います。オーディオ機器ではなく、IT機器で音楽を楽しむという現象は一過性
のものではなく、今後これが定着し、ますます一般化していくと考えています。オーディオ
メーカーがもっと強く、ITのノウハウを十分備えていれば、それに対応した機材が多く
存在していたかもしれませんが、残念ながらそうはなっていません。一方でIT機器
メーカーは音質への対応は不十分であり、結果として、いい音で音楽を楽しむ
というのが難しくなってきているというのが現状です。そうした状況に
何か手を打てないだろうか、と考えていたのです。

実際いつごろから製品化を考えていたのですか?

野尻:「こうした状況は問題あるよね」と話をしていたのは5年以上前ですね。実際、社内では、
みんな個人のPC環境にさまざまな工夫を凝らして音への対策をしていました。もちろん、
趣味の範疇での話ではありますが。PCの中にはオーディオを意識した製品というのも
いくつかはありましたが、専用のオーディオアンプの世界から見ると、まだまだだと思って
はいました。もう一段上げられるはずだ、と。私自身はもともとA-717(1987年発売された
プリメインアンプ)などのアンプの開発などに携わってきたので、そこで培ってきたノウハウが
活用できると思っていたのです。ただ、パソコンそのものを改良するというのでは、
商品化しにくいため、手軽に実現するための手段としてUSB端子を活用できるだろう、と。

星野:USBを利用すれば、パソコンへ対応できるだけでなく、USB端子を持ったテレビなども
増えてきているからそうしたものにも使えるし、スマートフォンへ対応させることも可能なため、
活用範囲も広くなるのも製品化へ向けてのポイントではありました。1、2年前から商品化への
道筋は見えていたのですが、社内でなかなか企画が通らなかったんですよ。

社内で企画が通らないとは、どういう意味ですか?

野尻:「これで音が変わるわけがないだろう」と(笑)。やはりデジタル専門でやってきた人たち
だと、音を聴かずにダメ出ししてくるわけです。その人たちを納得させるのに時間がかかって
しまいました。でも、最終的にはみんな納得いくところまで持っていくことができ、製品化を
実現することができたのです。やや極端なまでに音を変える設定のものを用意して、
分かってもらったわけなんですよ。そうした経緯もあって、製品としては
4つのラインナップを用意しました。

プレスリリースでは3製品となっていましたが…?

野尻:そうですね。パイオニアから発売されるのは3製品です。具体的にはオーディオファンを
ターゲットとしたAPS-DR001(6,000円)というUSB端子に挿すだけで使えるタイプ、ハイエンド
ファンを対象としたAPS-DR002(2万円)、さらに上の超ハイエンドファンを対象にした
APS-DR003(10万円)のそれぞれ。このうちAPS-DR002とAPS-D003はUSB端子の
出力口を設けており、ケーブルが挿せるタイプになっています。

試聴してみた

(中略)

が、こちらも正直なところ、違いが分からなかったのは残念だった。ただ、多くの人たちが
絶賛しているのだから、環境によってはもっと大きな変化をもたらすケースがあるはずだと
思うが、効果があるかどうかは、PC環境やオーディオ環境、また聴く音楽や聴く人の
リスニング能力によって違いはありそうだ。

【AV Watch】
 http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1040282.html





音楽之友社によるムックの
「オーディオ音質改善の極意」(価格2,700円)
の付録にも簡易版が採用された
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