2016年09月 : まとめらいぶ

2016年09月

1まとめらいぶ2016/09/25(日) 17:57:16.97ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2016/09/25/google-google/


 
Googleがテスト中の自動運転車が、信号のある交差点で事故を起こしました。
自動運転車が青信号で交差点に新入したとき、そのレクサス RC 450hの右側面に、
信号無視のバンが突っ込んだ模様で、写真からはレクサスのドアが大きく破損した
状況が確認できます。幸いにも双方の搭乗者には怪我はなかったとのこと。

この事故は、過去にGoogleの自動運転車が経験した事故の中では、もっとも大きな
事例のひとつと言えそうです。これまではだいたい赤信号で停車したところに追突
される例が多く、破損もほとんどが軽微なものでした。

Googleによると、自動運転車"自動運転モード"になっており、信号が青に変わって
から6秒後に交差点に進入したとのこと。つまり、過失の大半は信号を無視
(または見落と)したバンの側にあることは明白と言えそうです。

Googleは「都心における交差点での交通事故は94%がヒューマンエラーによるものだ。
我々が自動運転車を開発するのはそのような道路をより安全にするためだ」と、
お決まりのコメントを発表しました。
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1まとめらいぶ2016/09/25(日) 18:18:40.26ID:VfuiUJEL0 BE:601381941-PLT(13121)
黒柳徹子がInstagramを開始 

きっかけは「徹子の部屋」にゲスト出演した福山雅治の言葉

日本のテレビ草創期から現在まで第一線で活躍し続ける女優・タレントの黒柳徹子さん
が9月23日、自身の公式Instagramを開設しました。なんとアクティブ……!



付けまつげが取れてしまったようです(画像は黒柳徹子さんのInstagramより)

開設のきっかけは、9月22日放送の「徹子の部屋」にゲストで初出演した福山雅治さんから、
普段の写真を「インスタグラムにアップしてみたら……?」と勧められたこと。最初の投稿は
付けまつげが取れてしまったというおちゃめな写真で、10月1日に公開される福山さんの
出演映画「SCOOP!」になぞらえて、タイトルを「scoop」としています。

有言実行した黒柳さんに、コメント欄では「本当にインスタグラム始めたんですね!」
「徹子の部屋から即行動すごいです」「徹子さんの行動力に感服です!」といった
称賛の言葉が寄せられています。また、提案した福山さんも、自身の公式ファン
クラブ「BROS. 」のTwitterで「徹子さん本当にインスタ始めました。
その行動力に感動」とツイートしています。

24日の投稿では、芝居稽古前の食事の様子も公開。写真には、黒柳さんが以前から
2台使いしていると話していたスマートフォンとガラケーも写っています。自身の
「好奇心に年齢制限はありますか?」という言葉を身をもって体現する黒柳さん。
これから一体どんなものを見せてくれるのか楽しみですね。



「セリフで、頭パンパン」といいながら笑顔で食事する黒柳さん

(画像は黒柳徹子さんのInstagramより)

よくみるとスマホとガラケーの2台使いです

ねとらぼ

【黒柳徹子さんのInstagram】
 https://www.instagram.com/tetsukokuroyanagi/
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1まとめらいぶ2016/09/23(金) 20:38:09.07ID:GqTfZ2qT0.net BE:284465795-PLT(12000)


DailyMail電子版によるとアフリカでスパイダーマンのようなトカゲが発見されたと話題を
呼んでいます。このトカゲを発見したのは、地理と生物の教師を退職してアフリカを旅行
していたジェニファー・ゴールドさん(64歳)。

ナイロビを車で出発し、国立公園の門に入ろうとして停車していた際に、このトカゲを
発見したとのことです。オスのトカゲはメスの気を引くために、このような体色になる
こともあるそうです。体色だけではなく、姿勢もスパイダーマンに似ていることも
話題を呼んでおり、これは交尾を求めるときの独特のポーズだそうです。

jpn post
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1まとめらいぶ2016/09/23(金) 19:11:03.77ID:CAP_USER9.net
「家の下に住んでるおじさんが、うちの自転車、舐めまわしてた」。
ある女子高生が、自転車のサドルに顔を寄せる中年男性の画像を
ツイッターで公開し、ネットで「妖怪サドル舐め」と話題になっている。

ツイートによると、男性は以前からこの女子高生の自転車に「何か」を
していたようだ。ある日、怪しんだ女子高生が母親とともに監視していたところ、
男性が自転車のサドルを舐めていたところに遭遇したという。女子高生によると
「ちなみにハンドルもしゃぶり回されてたよ」とのこと。

ネットでは「このチャリ捨てるしかないな」「これはかなり気持ち悪いな」などの声が
あがっている。もし事実であるとするならば、自転車のサドルを舐める行為は、
法的にどんな問題があるのだろうか。寺林智栄弁護士に聞いた。

● 器物損壊罪の可能性

   男性の行為は犯罪?

サドルを舐め回す行為は、器物損壊罪に該当し得ます。
「おじさん」は3年以下の懲役又は30万円以下の罰金もしくは科料に処される可能性が
あります。女子高生はおじさんに対して、自転車の代金や慰謝料を請求することも
できるでしょう。

「舐めるのも損壊なのか」と疑問に思われるかもしれませんが、判例は損壊について、
物理的に壊すことに限らず、心理的に使用できなくなる行為も含まれるとしています。
かつて料理店の食器に放尿した行為が、器物損壊と判断されたことがありました。
今回のケースは、心理的な抵抗感が放尿よりは弱いように思えますが、
該当する可能性は否定できないでしょう。

弁護士ドットコム  

Yahoo! ニュース

画像


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1まとめらいぶ2016/09/21(水) 16:10:48.95ID:CAP_USER.net
【Car Watch】
 http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1021169.html






三菱自動車工業は9月21日、フランス パリで開催される「2016年パリモーターショー」
(プレスデー:9月29日~30日、一般公開:10月1日~16日)で、独自のトリプルモーター
方式のPHEVシステムを搭載した次世代クロスオーバーSUVのコンセプトカー
「MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)」
を世界初公開すると発表した。

「大地を疾走するグラウンドツアラー」というコンセプトから命名されたGT-PHEV Conceptは、
次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという位置づけのコンセプトカー。
 デザインは「Functional Beauty(機能に基づく美しさ)」「Augmented Possibility
(可能性を拡張するデザイン)」
「Sculptured Dynamism(ダイナミズムを刻むデザイン)」「Japanese Craftsmanship
(日本の匠の美しさ)」を追求したもので、フロントマスクには現在同社が推し進めている
フロントデザインのコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、
存在感のある押し出しの強いデザインとした。

 また、サイドビューでは最上級クロスオーバーSUVにふさわしい上質感と走りの安定感を
表現するとともに、金属の塊から削り出したような重厚感のあるボディにより凝縮された
力強さを表現しながら、細部を精巧に造り込むことによって
上質なスタイリングに仕上げたという。

 インテリアはインストルメントパネルを水平基調のデザインとすることで広々とした空間
としたほか、インストルメントパネルおよびこれに繋がる高いコンソールにより包まれ感の
ある形状とした。また、エクステリアのルーフとカラーコーディネートを図ったバーガンディ
色(ワインのような深く濃い赤紫色)の本革を張り込むことで、上質で居心地のよい室内
空間を目指した。

 一方、独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムは次世代の大容量駆動用
バッテリー、高出力・高効率のトリプルモーター、発電・動力性能を向上させた
PHEV専用エンジンなどで構成され、力強い走りを実現するとともにEV航続
距離を120km、総航続距離を1200km以上としてロングドライブを
可能にしていることが特長になっている。

 また、フロントに1基、リアに2基で構成するトリプルモーター方式のフルタイム
4WDと車両運動統合制御システム「S-AWC(Super All Wheel Control)」に
よって高次元の操縦安定性を提供するほか、通信と車載カメラやセンサーで
事前に得たルート・天候・路面などの情報をもとに、きめ細かい電費・燃費
といった消費エネルギーマネージメントやさまざまな状況に適した4輪統合
制御を行なうことが可能という。

 なお、会場では2015年の東京モーターショーで世界初公開したコンパクトSUV
「MITSUBISHI eX Concept(ミツビシ・イーエックス・コンセプト)」を展示するとともに、
「アウトランダー」「アウトランダーPHEV」の2017年モデル(欧州仕様)も初披露。

 アウトランダーでは、フロアコンソールのデザインを一新して内装の質感を高めた
ほか、歩行者検知機能を加えた衝突被害軽減ブレーキシステムやドライバーの
死角をサポートする後側方車両検知警告システムなどの先進安全技術を新採用。
アウトランダーPHEVでは、EV走行を優先させるEVプライオリティモードを採用した
ほか、アウトランダーと同様の先進安全技術を採用したとしている。
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