2016年03月

1まとめらいぶ2016/03/17(木) 17:58:07.17ID:1/L+I8AL0 BE:342992884-PLT(13931)
すべての足を失ったわんこ、黒いゴミ袋に詰められて捨てられる。

“チチ”という名のゴールデンレトリバーの血が入ったわんこは、
韓国の犬肉市場で生まれ育った。

お客に買ってもらうため、足を縛られて吊り下げられる日々。

結果、足が4本とも腐ってしまい、黒いゴミ袋に詰められて
捨てられるところを、米国の動物保護団体ARMEが救出した。



米放送局CBSなどによると、わんこはほとんど瀕死の状態だったが、
獣医の外科的手術によって一命を取り留めることに。

足を4本とも失ってしまったが、
米アリゾナ州フェニックス在住のハウエルさんの家族が里親になろうと申し出た。



保護団体ARMEのトップであるキースさんは、次のように語っている。

「韓国では肉の味が良くなると言って、肉として売る直前に、
生きている犬をひどく虐待することで値をつり上げたりするのです。

チチもまた同じようにひどい目に遭ったはずですが、彼女は生き残った。

そしてしっぽを振って笑ってくれるんです。

とても人なつっこくて、手術をして足を失ったにもかかわらず、
すぐに歩き始めていました」







手術から2か月後、チチはアメリカのハウエルさんの家にやって来た。

階段は上れないが、裏庭の芝生を楽しそうに駆け回るなど、
穏やかな生活を始めたという。ハウエルさんは「チチは特別な犬です。

恐ろしい目に遭ったというのに人間のことをとても愛してくれる。

いつか、身体を切断しなければならなくなった軍人や子どもを力づけてくれる、
セラピードッグとして働くことができると考えています」とコメントしている。



ナリナリ ドットコム
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1まとめらいぶ2016/03/18(金) 17:51:16.45ID:5JyEHVcP0.net BE:284465795-PLT(12000)
イギリスでは大学を卒業してもそれに見合った職が見つからず、
自分の学歴よりも低い学歴でも良い仕事についているということが、
国家統計局の統計データで明らかになりました。

この統計データによると、6人中1人は自分の学歴に見合った職が得られず、
コールセンターやコーヒーショップの仕事についているとのことです。

スキルと職業にミスマッチについて調査した24カ国中イギリスは上から5番目でした。

専門家は、企業が職を作り出すより早いスピードでイギリスの大学が
卒業生を送り出していると警告しています。

この問題は労働党が1999年に打ち出した、子どもたちの半分を
大学に入学させるという公約に一部起因しています。

当時批評家たちはこの公約は間違いであると指摘していました。

CIPD
(The Chartered Institute of Personnel and Development:英国人材開発協会)
の公共政策担当部長のベン・ウィルモット氏は昨日
この政策には誤りがあったと発言しました。

「卒業生の増加と高いスキルが必要な職業の増加がマッチしていないという
現象はOECD加盟国全般に広く見られる現象ですが、イギリスにおいては
特に顕著です。50パーセントを目標としたかつての政策の名残です。
カギとなるポイントは、徒弟制度といった、大学に替わる
高品質の他の進路の選択肢があることを保証することです。」

雇用者側はますます学位を持つ応募者を求めるようになってきているのは、
そういった資格が仕事に必要だからというよりは、応募者のスクリーニングを
するためであるということが、これまでの研究で明らかになっています。

"The Jobs Economist" のディレクターであるジョン・フィルポット博士は
「これらの概算から、イギリスは多くの才能を有効に
使いきれていないということが明らかです。

経済不況の間そういった価値のあるスキルが無駄になってしまった
ことは理解できますが、2012年以降仕事に対して教育を
受けすぎている人が増えてきている傾向は心配です。」
と述べています。



lifeaction
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1まとめらいぶ2016/03/17(木) 18:05:07.37ID:CAP_USER*.net
カシオ計算機(以下、カシオ)の「Gショック」は、
言わずと知れた定番の人気時計だ。

日本中がブームに沸いた1990年代を懐かしく
思い出す読者も多いのではないだろうか。

当時のブームのピークは、年間600万個を出荷した1997年だが、
なんと今、Gショックは当時を越える勢いで売れている。

2013年度の出荷数は650万個、
2014年度は730万個と2年連続で過去最高を記録。

そして今年度も800万個と3年連続更新を見込んでいるという。

これはもう、ブーム再来と言っていい。

■「陸・海・空」のプロも納得の本格仕様
まず、昔と比べ興味深いのは、人気価格帯の変化だ。

1983年の発売当時は約1万円、1990年代ブームの時期でも
1万5000円くらいが売れ筋だったが、最近では5万円前後という
“大人価格”のものが好調だという。

中でも今、人気なのが、「MASTER OF G」シリーズだ。

5万~10万円のアナログタイプのラインナップ強化が奏功し、
2014年の年末商戦では昨年比2倍の売り上げになったという。

Gショックのウリである「タフネス」をさらに追求し、
陸・海・空、それぞれの過酷な環境下でも耐えうる
プロ仕様の時計をコンセプトとしている。

デジタル時計においては、1990年代から潜水用防水機能がついた
「FROG MAN」など「~MAN」と名付けたプロ仕様の
人気モデルは既に存在していた。

このアナログ版を作り、
改めて「陸・空・海」という切り口でまとめて
訴求し始めたのが同シリーズだという。

アナログタイプには
「陸の覇者(MUD MASTER)」、「空の王者(GRAVITY MASTER)」、
「海の強者(GULF MASTER)」と、3つのラインがある。

新規開発にあたっては、レスキュー隊や船乗り、
イギリス空軍といった現場のプロに、彼らが求める
スペックをヒアリングしたというだけあり、特殊機能がスゴイ。

例えば、「陸」は、ジャングルや砂漠、
あるいは災害救助など土砂や瓦礫が積もる場所での
使用も想定し、砂・埃・泥の侵入を徹底的に防ぐ構造を開発。

さらに方位・気温・気圧・高度などが確認できるセンサーも搭載した。

このセンサーは「海」にもついており、
「海」はさらに潮の満ち引きがわかる機能などを備え、
環境変化の激しい海上任務も遂行できる工夫を施している。

そして「空」は、航空機内での使用を想定し、
遠心力・衝撃力・振動力に耐えうる構造を実現。

2都市の時刻を同時表示する機能の他、
世界6局の標準電波とGPS衛星電波を両方受信し、
どこにいても正確な時刻表示を叶えるという
世界初の機能も搭載した。

infoseek

mt-g

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/03/17(木) 16:57:39.80ID:CAP_USER*.net
現代から約5億4200万~2億5100万年前にあたる
古生代の海に生息していた謎の生物が「トゥリモンストゥルム」です。

これは現在のアメリカ・イリノイ州あたりに存在した内海を泳いでいたと
されているのですが、あまりに奇怪な特徴を持っており、化石が発見
されてから半世紀もの間、誰も詳細がつかめずにいた謎の生物でした。

そんなトゥリモンストゥルムの詳細がついに明らかになりました。

【nature】
 http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature16992.html

画像:



【arstechnica】
 http://arstechnica.com/science/2016/03/307-million-year-old-monster-fossil-identified-at-last/

トゥリモンストゥルムの化石を最初に発見したのはフランスのフランシス・タリー氏。

彼はイリノイ州で1958年に発見されたわずか10cmの小さな動物の化石の中に、
トゥリモンストゥルムの化石のカケラを見つけます。

そして、タリー氏はこの謎の生物に「Tullimonstrum(タリーの怪物)」という
学名をつけたのですが、これは「タリー・モンスター(Tully monster)」
という愛称でも知られています。

画像:



化石の分析から明らかになった
トゥリモンストゥルムの全体像は以下の画像のとおり。

体から長く伸びる柄のような部位の先っぽは二股に開いており、
歯のような尖った物体が見られることから、これが口であると考えられます。

また、体にはえらがあり、後部の尾ひれを使って海の中を泳ぐ模様。

目も非常に特徴的で、
体から左右に伸びており広い視野角を保っているものと推測できます。

画像:



トゥリモンストゥルムは古生代の後期(約3億5920万~2億9900万年前)
石炭紀に生息していた生物です。

当時、グレートベースンは巨大な内海であったと考えられており、
ここにトゥリモンストゥルムが生息していたと考えられています。

この時代の木々は群生していたため高レベルの酸素が大気に充満しており、
8フィートもある巨大な節足動物など、多くの不可思議な
生物が生息していたと考えられています。

Natureでトゥリモンストゥルムに関する論文を公開した研究チームは、
走査電子顕微鏡を使って化石の内外を徹底的に分析しており、
その結果、驚くべきことに無脊椎動物であると考えられてきた
トゥリモンストゥルムには背骨らしきものが存在することが
明らかになっています。

これまで、考古学者たちは「トゥリモンストゥルムは無脊椎動物で、
現在のカタツムリなどの祖先かもしれない」と考えていましたが、
口と腸が結合した構造が骨格を想像するヒントとなり、
現代のメクラウナギやヤツメウナギのような
生物であったことが明らかになった模様。

画像:



メクラウナギとヤツメウナギは口に鋭い歯を持っていますが、
「トゥリモンストゥルムの口の構造は、分岐する口先で食べ物をつかみ、
舌器官でこするようにしていたであろうことを連想させます」
と論文の著者は記しています。

画像:



Gigazine
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1まとめらいぶ2016/03/26(土) 17:47:45.41ID:Wd3j3U4r0.net BE:723460949-PLT(13000)
なごちんはAJ1日目に出動です!

Anime Japan2016 

@nastyan_cos

①おっカチューシャ + 戦車や → ②ちっさ!? → ③立てるんかい!!

ありがとうございました!

(タグ略)


@nago_ching
 https://twitter.com/nago_ching/status/713606108984684545

【画像】


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