『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.20

      1まとめらいぶ2017/03/09(木) 19:03:53.98ID:CAP_USER.net
      【日経テクノロジー】
       http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030906662/




      スタートアップ企業のBoCoは、“ハイレゾ級”をうたう骨伝導クリップ型イヤホン
      「EarsOpen」について、先行販売の受付を開始した(製品紹介ページ)。耳穴を
      ふさがない骨伝導タイプのため、外部音は通常通り聞くことができるが、従来の
      一般的な骨伝導イヤホンに比べて音質が高いという特徴を持つとする。同社では、
      元ソニー オーディオ事業部の設計・開発者らが中心となり製品開発を進めている。

      今回の製品では、骨伝導製品を手掛けるメーカー、ゴールデンダンスの持つ
      「ダイナミック振動子」技術を採用している。振動子が円柱状であるため、
      振動方向が一定となり、磁力の放射を振動子内に取り込むことができて
      振動のムダを抑えられるという特徴があるという。今回の製品は、直径
      10mmの小型素子の開発と量産体制の確立により実現できたとする。
      加えてアンプ回路設計やデバイスから筐体まで含めた音響特性の
      最適化などにより、聞きやすい再生帯域4Hz~40kHzのハイレゾ級
      音質を実現したという。

       鼓膜ではなく骨を使うため、難聴者の聴覚補助に役立つケースもあるとして
      「聴覚補助用earsopen」も用意している。2つの無指向性ステレオMEMSマイクを
      採用しており、前後左右といった音の方向と距離感を表現することができるとする。
      スマートフォンとBluetoothで接続する。

       クラウドファンディングは、CCCグループのクラウドファンディングサイト
      「GREEN FUNDING by T-SITE」で、2017年3月7日に開始した。48時間で550万円
      以上の支援を集めたとする。一般販売は2017年5月中旬を予定する。

      一般販売時の販売価格は、音楽用の有線タイプ「WR-3CL-1001」が9800円、
      無線タイプ(ネックバンド型)「BT-3CL-1001」が2万5800円。
      聴覚補助用「HA-3CL-1001」も無線タイプになっており、
      価格は9万8000円としている。
      【【オーディオ】“ハイレゾ級”骨伝導イヤホン、ソニー出身者らが開発。】の続きを読む


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      まとめらいぶ2017/03/08(水) 17:23:07.31ID:CAP_USER9.net
      猫のパーシーさんは、トレーラードライバーのポール・ロバートソンさんの相棒だ。
      いつも仕事中のポールさんとトレーラーで旅をしている。

       仕事中、ポールさんがオハイオ州で休憩したとき、パーシーさんの姿が見えなくなった。
      ポールさんは大切な相棒失ったと思い、悲しい思いでトレーラーを走らせた。その後、
      400マイル(約640キロメートル)程走行し、インディアナ州でトレーラーを
      停車すると、パーシーさんが這い出してきた。なんと、400マイル走行する間、
      トレーラーの下部構造にしがみついていたらしい。何はともあれ、
      相棒が見つかってめでたしめでたし!

      猫のパーシーさん



      猫のパーシーさんと飼い主のトレーラドライバーのポール・ロバートソンさん



      【産経フォト】
       http://www.sankei.com/photo/story/news/170308/sty1703080006-n1.html
      【【国際】“猫さん危機一髪”車体につかまり400マイルwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/08(水) 20:16:20.38ID:CAP_USER9.net
      英高級車マクラーレン・オートモーティブは8日、新型スポーツ車「720S」を
      発表した。新開発の排気量4.0リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載し、
      最高出力は720馬力。停止状態から100キロまで2.9秒で加速する。車体に軽量で
      剛性が高い炭素繊維を採用し、車重は1283キログラムに抑えた。

       希望小売価格は3338万3千円。国内では7月から納入を始める。アジア太平洋
      地域の責任者を務めるジョージ・ビッグス氏は同日の発表会で、「スーパーカーを
      理解する成熟した日本の顧客に適したモデルだ」と話した。

      【産経ニュース】
       http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080020-n1.html

      【画像】 
       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p1.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p2.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p3.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p4.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p5.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p6.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p7.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p8.html

       http://www.sankei.com/economy/photos/170308/ecn1703080020-p9.html
      【【経済】英マクラーレンが3千万円超のスーパーカー『720S』発表!720馬力の新型エンジン搭載】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/06(月) 22:30:10.19ID:CAP_USER.net
      【日経ビジネスオンライン】
       http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/030300120/030300002/




       圧倒的な情報の非対称性を利用した「おとり商法」が世の中に蔓延している。
      特集の第1弾として、ネット上の一部で最近話題になっているサッカーくじ
      「BIG」を取り上げる。

       2月15日、ツイッターにある画像がアップされ、大きな波紋を呼んだ。
      つぶやきの主は2月12日、ネット上で5口分のBIGを購入。翌13日、新たに
      10口分を購入したところ、この10口分のうち最初の5口分が、
      前日に購入した5口分と完全に一致したのだ。

       BIGの当選確率は約480万分の1。それに対し、別々に購入した5口分が
      完全に一致する確率は約25「溝」分の1だ。「溝(こう)」とは

      兆(ちょう)、京(けい)、垓(がい)、杼(じょ)、穣(じょう)

      の次の単位で、10の32乗を示す単位。25の後ろに0が32個並ぶ
      天文学的な確率と言える。読みにくいのを承知の上で表示すると、

      「2,500,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000分の1」

      となる。

       ちなみに宇宙誕生の初期プロセスであるビッグバンが起こる確率は、
      0が24個並ぶ約1杼分の1と言われており、理論上、宇宙誕生よりも
      稀な現象が我が国ニッポンで起きたことになる。

      世の中にはサッカーに詳しくない人もいる。それでもサッカーくじを気軽に
      楽しみたいという人向けに、機械がランダムに選んだ毎節14試合分の組み
      合わせを購入する。それがBIGだ。厳密に言うと、購入後に組み合わせが
      決まるため、内容が気に入らないからといってキャンセルはできない。

      では、なぜランダムに組み合わせを抽出しているはずのBIGで、
      宇宙誕生よりも稀な現象が起きたのか。

      BIGを運営する日本スポーツ振興センターに聞いてみた。

      ツイッターで話題になっているくじは画像の加工とかではなく、
      実際に発売されたもので間違いないのでしょうか。

       「はい。実際に発売されたものだということで間違いありません。事実関係を
      確認しました」ランダム出現で別々に購入した5口分が完全に一致するのは到底
      ありえない現象です。

       「かなり出るのが珍しいケースだとは認識しています。ですが、ランダムに
      発現する仕組みでも14試合分の組み合わせが重複することはありえること。
      ありえなくはない、可能性はゼロではないということです」理論上、
      ビッグバンが起こるよりも低い現象です。何らかの不正やシステム
      の不具合があったと考える方が自然ではないでしょうか。

       「システムにいつもと違う、変わった動きがあったわけではありません。それも
      こちらで確認しました。外部からシステムに侵入した形跡、不正な操作の形跡も
      見つかりませんでした。発番の仕組みを調整している中で
      こうした出目になる可能性はあります」

      システム不具合の可能性は検証しましたか。

       「開催回ごとに1と2と0の出現率に偏りがあるかどうかは常にチェックしています。
      全体の中での偏りという意味ですが、今回も特段の問題は見つかりませんでした。
      だから不具合はなかったと考えています」

      現状のシステムを全く変えずに今後もくじの発行を続けるということですか。

       「はい、そのつもりです。システムを変える必要はないと考えています」

      「日本ユニシスとアビームは取材を拒否
      あくまで偶然起きた現象で、システムを変える必要はないと主張する日本スポーツ
      振興センター。ただ、振興センターはBIGの運営元に過ぎない。

       そこで、2006年のBIG発売開始以降、実際にランダムにくじを選ぶシステムを
      開発・運用してきた日本ユニシスにも取材を申し込んだ。システム担当者への
      取材を依頼したが、結果は「NG」だった。

       日本ユニシス広報担当者から返ってきたのは「委託元である日本スポーツ
      振興センターとの間に秘密保持契約があるため、こちらからはシステムに
      ついては一切話せない」という回答だった。
      【【くじ】『宝くじはランダム』は本当か?ビッグバンより稀な現象が起きても『偶然』と言い切る運営者wwwww】の続きを読む

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