『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2018.4.1 読み速様掲載開始

      1:まとめらいぶ 2018/03/30(金) 21:48:57.43 ID:CAP_USER9
      ◆伝説の「ふともも展」が再び!4月27日(金)から5月6日(日)、原宿に1000脚が集結

      ふともも写真の世界展実行委員会は、“ふともも”をモチーフに作品を撮り続ける
      写真家・ゆりあ氏とのコラボレート写真展&物販展「ふともも写真の世界展
      2018 in 原宿」を4月27日(金)~5月6日(日)に開催する。

      ふともも展といえば、先日賛否両論が渦巻いた末に開催が中止された話題の写真展。
      ファンの間で中止を惜しむ声が続出した伝説の企画が、内容をグレードアップ
      させてGWに原宿に帰ってくる。

      写真:GWに開催される「ふともも写真の世界展示2018 in 原宿」

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      同イベントは2015年7月に「曖昧☆ふともも写真展」というタイトルで初開催されて
      以来、地方巡回展を含めておよそ3万5,000人を動員している人気展。フェティシズム
      の追求からアートへと昇華した内容で、女性客の数も回を追うごとに増加している。

      今回の展示作品数は500点以上。
      1,000脚以上のふとももアートで埋め尽くされた会場内は、まさに圧巻の光景だ。

      写真:アーティスティックな写真が勢ぞろい!

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      写真の構図や背景、光の取り込み方なども楽しみたい

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      屋外で撮影された季節感あふれる一枚も人気

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      そのほか、一緒に写真が撮れるだけにとどまらない体験型のフォトスポットや、
      集中してふとももアートと向き合える“孤高のふともも”スペースなども登場。
      SNSの投票で豪華景品がもらえる「ふともも総選挙」も実施予定だ。さらに、
      来場者先着2,000名にオリジナルのポストカードセットがプレゼントされる。

      開催中止の発表を受け、様々な意見が寄せられているふともも展。
      アートか否か、まずは会場に足を運んで判断してみてはいかかだろうか。

      ■「ふともも写真の世界展 2018 in 原宿」
      会場:Chromatric Gallery(東京都渋谷区神宮前2-33-5 パークノヴァ神宮前1F)
      期間:4月27日(金)から5月6日(日)
      時間:10:30?18:30(入場は18:00まで、最終日は17:00まで)
      休館日:なし
      入場料:700円
      主催 : ふともも写真の世界展実行委員会

      【ウォーカープラス】
       https://www.walkerplus.com/article/142004/

      引用元: 【写真展】伝説の「ふともも展」が再び!4月27日(金)から5月6日(日) 原宿に1000脚が集結

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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      1:まとめらいぶ 2018/04/19(木) 23:35:22.16 ID:OcCA0VQnM
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      ラーメンの後の〆や(^.^)

      引用元: 【画像】ワイデブニート、松屋に到着!!!!!!!!!!!!!!

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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      1:まとめらいぶ 2018/04/18(水) 23:21:55.299 ID:OJCXA0+Zd
      no title

      引用元: 【画像】渋谷の10代100人に聞いたら正解率1%だった物がこちらwwwwwwww

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【【画像】渋谷の10代100人に聞いたら正解率1%だった物がこちらwwwww】の続きを読む

      1:まとめらいぶ 2018/04/02(月) 14:41:16.46 ID:9e/YV+WB0 BE:878978753-PLT(12121)
      違和感に気が付いた入社式の言葉

      【文集オンライン】
       http://bunshun.jp/articles/-/6796

       私は5年ほど前に就職活動を経験し、大学を卒業したのちに、とある商社に入社
      しました。リーマンショック後の「氷河期」だったこともあり、就職活動は非常に
      厳しく、面接を何十社も受けてようやく手にした内定でした。しかし入社してみる
      と、その会社はいわゆる「ブラック企業」と呼ばれるものだったのです。

      労働時間は長時間に及び、休日も関係なく出社することを強要されたにもかかわらず、
      残業代も手当も出ませんでした。もちろん、「有給」取得も許されません。どうしても
      有給を消化するのであれば、給与から1日あたり5000円を差し引かれます。「あれ、
      有給ってなんだろう」って感じじゃないですか。「これは何の5000円ですか」と
      経理の人間に尋ねても、明確な答えは返ってきませんでした。

      「ブラック企業に入社してしまった」。入社して1週間も経つ頃には、先輩社員との
      会話や社内に漂う空気感から、そう確信しました。今思えば、入社式の日に初めて会長と
      顔を合わせた時には、すでに違和感に気が付いていたかもしれません。「今の社長が
      辞めることが決まって、退職金を払わないといけなくなった。だから、お前らのために
      お金を使うわけに行かねえんだよ」入社初日に会長が発した衝撃的な言葉によって、
      「ここは普通の会社ではない」と凍りついたのです。

      2:まとめらいぶ 2018/04/02(月) 14:41:35.54 ID:9e/YV+WB0
      「吉川には徹底して負荷をかけるように」「Aさんの言いつけだから、ごめんね」
       私を呼び出した所属部の部署長から、こう切り出されました。Aからの指示で、
      今後、私の業務量を他の社員よりも大幅に増やすこと。定時の退社を絶対に許さない
      こと。とにかく、「吉川には徹底して負荷をかけるように」と
      言われたことを伝えられたのです。

       この扱いには怒りを覚えましたが、勝気だった私は、同時に「なんとかこなして
      やろう」と思いました。ここで弱音を吐くのは、パワハラに屈したようで嫌だった
      ためです。朝、部署の誰よりも早く出社して仕事に取り掛かり、お昼休憩も取らず、
      夜遅くまで働く毎日が続きました。そこまでやってようやく、なんとか与えられた
      仕事をこなしていたのです。しかし、それを面白く思わなかったAは、さらに業務量を
      上乗せすることを部署長に命じました。この瞬間、私の心は折れてしまいました。

       今振り返れば、「もっと早く辞めていればよかった」と思うこともあります。
      5ヶ月間しかいなかった会社ですが、「なんて変な会社だ」という体験が書ききれない
      ほどにあるのです。勇気ある新入社員が「どうしてこの会社は残業代が出ないのですか」
      と会長に直接質問をしたことがありました。これすごくないですか。新入社員の勇気
      ある行動に、その場にいた誰もが息を呑みました。そして恐る恐る様子を見守って
      いると、会長はおもむろに財布から1万円札を1枚取り出し、「今までの分だよ!!!」
      と怒鳴りながら、新入社員の頬に叩きつけました。いや、絶対足りねえからな、
      1万円じゃ。どうして1万円で済むと思ったんだよ。1万円札ビンタを食らった
      新入社員は当然、間も無く会社を退職しました。彼は賢明な判断をしたと思います。

      疲労困憊

      【イメージ画像】

      引用元: 初出社して、就職先が「ブラック企業」だと気付いた

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      1:まとめらいぶ 2018/04/11(水) 13:08:36.19 ID:Y1biUKsk0● BE:844481327-PLT(13345)
      日本旅行業協会(JATA)は4日、旅行会社を対象とした、ゴールデンウイークの旅行
      動向調査の結果を発表した。連休中の人気旅行先として沖縄が昨年に引き続き1位となった。
      2位は東京、3位は北海道と続いた。

      同調査は協会に加盟する旅行会社など588社を対象に2月、インターネットで実施した。

      同協会によると沖縄旅行の需要はオフシーズンの昨年10月から12月にかけて下降傾向
      だったが、今年1月から3月にかけて回復。夏場に向けて上昇傾向になる見通しで、ゴー
      ルデンウイークも需要が見込めるのではないかと分析した。

      この結果に旅行会社のANAセールス(東京都、宮川純一郎社長)は、5月3日以降に、
      個人客の予約が多く集まっていることから、日並びが良く沖縄へ遠出をしやすいためでは
      ないかと要因を挙げた。

      県文化観光スポーツ部の嘉手苅孝夫部長は「昨年に引き続き、国内旅行の人気ランキング
      1位に沖縄が選ばれたことは、官民が連携したプロモーションの結果と考えている」と
      話した。

      【沖縄タイムス+】
       http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/235681

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      引用元: GWに行きたい旅行先、1位に沖縄 2位東京 3位北海道

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      【GWに行きたい旅行先、1位に沖縄 2位東京 3位北海道。】の続きを読む

      1:まとめらいぶ 2018/04/15(日) 00:46:54.33 ID:+xgfEIAC0
      タイヤみたいな味なんやけどこれ好きなやつおるの?

      ウィスキー

      【イメージ画像】

      引用元: 初めてウィスキー飲んだワイ、味に驚愕する

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