『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : 相互RSS募集(。・ω・。)更新 9/1

1まとめらいぶ2016/11/20(日) 09:28:50.51ID:CAP_USER.net
今、若い世代に共通する感覚として、「職住一致」志向があります。ご存じのように、
戦後には職場と住まいを分ける「職住分離」が進み、首都圏郊外には、都心へ通勤
する人の住宅地を中心に発達したベッドタウンが広がっていきました。それ以前は、
サラリーマンはもちろん、商店や工場で働く人も、自宅が店を兼ねていたり、住み
込みで働いていたのですが、次第に職場と離れたところに住むようになったのです。

しかし、その結果として働くお父さんたちが直面することになったのは、職場までの長距離
通勤です。そして、毎日長い時間をかけて自宅と会社を行き来し、疲れ果てる親の姿を見て
きた今の若い世代の中には、「自分はそういう生き方はイヤだ」と、できるだけ会社の近くに
住みたがる人が増えたのです。そんな若者たちからの人気を集めている、面白い不動産
会社があります。「EARLY AGE(アールエイジ)」という会社です。扱っているのは、狭いと
7平米、いわゆる四畳半程度の小さな部屋。早稲田や蔵前、門前仲町など、大都心近くの、
駅から近い立地を中心に展開しています。そこには、トイレとシャワー、洗面所と流し台を
兼ねたシンクがあり下に洗濯機がはめ込まれています。部屋によっては、トイレの仕切り
がない場合もある。一見、びっくりする間取りですが、空室が出ると
すぐに埋まってしまうそうです。

こんな狭い部屋に暮らせるのかって?それが、暮らせるのです。この部屋に住みたいと
思う人たちは、スマホさえあれば生きていけるからです。冷蔵庫が置けなくても、コンビニが
その役割を果たしてくれます。それよりも、とにかく会社から家に帰るまでの時間が惜しい
ということのようです。通勤時間を極力短くして、早く寝たい、と。

大きな会社があるような都心の近くで住もうとすると、当然ながら家賃の相場は高い。
もちろん、おカネがある人はそれでもある程度の広さの家に住むのでしょうが、そうで
なければ、住居の広さよりは会社からの近さを選ぶというわけです。とはいえ、この
不動産会社が扱っている物件の場合は、狭くてもデザイナーズマンションなので、
そこまで安くはありませんが…。これは、昔の苦学生たちがしていた四畳半暮らし
とはまた異なる形態です。私はこれを、「新・四畳半暮らし」と呼んでいます。
1970年代の四畳半暮らしは、地方から都会に出てきた若者たちが、
おカネのない学生時代などを過ごす場所でした。

しかし、生活が豊かになるにつれて、テレビを買い、ステレオを買い…と
だんだんモノが増えていき、いずれ広い部屋に引っ越していきました。
そして、家庭を持つと、郊外に出て家を買ったのです。

【東洋経済】
 http://toyokeizai.net/articles/-/141803





早稲田駅徒歩7分・4.2畳で家賃58000円。

一人暮らしの男性中心に人気が高く、
空室は2016年10月下旬現在でゼロだ。
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1まとめらいぶ2016/11/19(土) 15:45:48.23ID:CAP_USER9.net
【J CAST ニュース】
 http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all



インターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、
デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、
65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。
インターネットで話題になっている。

本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

フルハイビジョン以上の829万画素

DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ
「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、
同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。
蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応
しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。
4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、
一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、
導入の障壁になっている」と指摘する。

家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査している
ジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の
4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」
(アナリストの中里見慎一氏)という。

さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで
下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は
「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comの
ディスプレイは安いです」と話す。

「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の
2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した
写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に
高精細な画面で楽しむことができる。

ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。
そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%
以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」
と説明する。

4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、
「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、
衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。
大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、
ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は
広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...

そんなDMM.comの4Kディスプレイの発売に、インターネットでは、

「DMMってなんでもつくってんだな。すげ~わ」
「なんだか強気やな」
「安っ!! 俺が初めて買った液晶テレビはソニーの19インチで9万円だったわw」
「チューナーはレコーダとかに頼ってもいいし、これはアリかも」

などと、「歓迎」する声がある。

その半面、

「安いもんには裏があるってかwww」
「値段とかはいいけどでかくね。大きすぎるのも使いづらい気がする」
「HDR搭載してないだろ? なら、買わんよ」
「48型のテレビ4万円で売ってるから別にいいや... 4Kじゃないけど」
「4Kってそんなに必要なんか? 庶民が見れるのはまだまだ先の話じゃん」
と、冷ややかな声がないわけではない。

4K放送がはじまっていないにもかかわらず、ここ数年で「4Kテレビ」は新商品が
相次いで登場。それにつれて価格も下落している。
「値崩れ」といってもいいかもしれない状況だ。

前出のGfKジャパンによると、4Kテレビの販売価格は下落基調で、2016年5月の平均
価格は17万9000円と前年同月を11%下回った。テレビの平均使用年数は8年と
いわれるが、8年前(2008年)の平均価格は46~50インチのフルハイビジョンで
29万円だったのに対して、5月では同じサイズの4Kテレビが15万7000円だった。
この8年で、画質などのスペックが向上したにもかかわらず、
価格は半分近くまで下がっている。
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1まとめらいぶ2016/11/18(金) 11:31:43.83ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3006473/







ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾースト
パイプフィニッシャーが特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを
装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、より一層際立たせる仕様になっている。


デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを
組み合わせたほか、アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、
LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
スポーティな運動性能をさらに強化している。

ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、
そして今年9月にパリモーターショーで公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」
プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。
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1まとめらいぶ2016/11/16(水) 20:17:30.06ID:CAP_USER.net
【gigazine】
 http://gigazine.net/news/20161116-backblaze-hdd-stats-q3-2016/



低コストで使えるクラウドストレージ「B2 Cloud Storage」の運用を行っている
Backblazeが、ストレージで利用しているHDDの故障率をメーカー別・モデル別に
出したデータの2016年第3四半期版を公開しました。

Backblazeでは2016年第2四半期から第3四半期にかけて、HGST製・WDC製2TB
HDD合わせて3500台を、Seagate製8TB HDD2400台に交換しました。そのため、
運用しているHDD台数で見ると6万8813台から6万7642台へと1000台以上減少
していますが、データ容量自体は増加したとのこと。

45台以上運用しているHDDのモデルは4メーカー・17種類。故障率でみると「WD60EFRX」
が11.31%(451台中13台)でトップ、次いで「ST4000DX000」が10.20%(192台中5台)。
運用台数が3万4744台と圧倒的に多い「ST4000DM000」の故障は278台で、
故障率は第3位の3.18%でした。

ちなみに「ST4000DX000」は前四半期の故障率が19.81%と高く、それと比べると9.61
ポイント減となり安定稼働したといえるのですが、「ST4000DM000」は0.52ポイント増、
「WF60EFRX」に至っては10.43ポイント増とかなり数字が悪化しました。

なお、Backblazeではゼタバイト級のクラウドストレージを運用するにあたって、低価格で
安全にデータを格納するためにBackblazeストレージポッドを使用しています。 ポッドには
45台か60台のHDDがセットされていて、20基のポッドで1つの「Backblazeヴォールト」
システムを形成します。HDDは8TBのものが使われているので、45台なら1つの
ヴォールトで7.2PB(ペタバイト)、60台なら9.6PBの容量があります。

今後、ストレージポッドはすべて60台1セットに切り替えられる予定で、さらに、
3TB・4TBのHDDについてももっと大容量のものへ切り替える計画だとのことなので、
またこの数字は大きく入れ替わる可能性があります。
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1まとめらいぶ2016/11/18(金) 18:02:54.15ID:CAP_USER.net
IT media ニュース
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1611/17/news148.html

 「メイクの常識を覆すのでは?」「まるでSF世界の技術だ」
今年10月に「CEATEC JAPAN 2016」(千葉・幕張メッセ)にパナソニックが出展した
新技術がネット上で話題となった。“印刷して貼るメイク”こと「メイクアップシート」だ。

 ユーザーの肌の状態を分析した結果をもとに、化粧顔料が付着したシートを専用
プリンタで印刷。そのまま肌に貼るだけでシミを隠せるというものだ。シートは非常に薄く、
一目見ただけでは貼っていることに気付かないほど。市販の化粧品と比べて、
化粧に時間がかからなくなる上に、肌への悪影響もないという。

 だが、気になるのは“貼り心地”。
「違和感はないのか」「どれくらい長持ちするのか」……
記者(20代男性)が実際にメイクアップシートを試すとともに、
どのように製品化につなげる予定なのか、
開発の経緯と今後の展開も聞いてきた。



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