『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      1まとめらいぶ2017/07/16(日) 16:47:15.92ID:CAP_USER9.net
      モスクワ中心部のゴーリキー公園で15日、日本文化の紹介イベント「J-FEST」
      が開催され、多くの市民が盆踊りや日本食、勇壮な和太鼓演奏などを楽しんだ。

      イベントでは浴衣の愛好家らが出場する「浴衣コンテスト」も行われ、会場を盛り上げた。

       出場者のエカテリーナさん(20)は「原宿ファッションが大好き。この浴衣も
      “キラキラ”しているので好き」と語り、東京・原宿を訪れた際に購入したという
      浴衣を着て笑顔を見せた。

      日本語を6年間学んでいるというアンナさん(19)も、
      母親とともに購入した青色の浴衣が自身の金髪に似合っていると感じており、
      気に入っていると語った。

      来年は両国政府が相互の交流強化で合意していることから、
      「何かの役に立ちたい」とも述べた。

       モスクワは今年、異常な冷夏に見舞われ、強い雨や雷の日が続いているが、
      この日は夏らしい天候に恵まれ気温も上昇。来場者らは、珍しい日本の夏祭り
      の雰囲気を楽しんでいた。

      【産経 ニュース】
       http://www.sankei.com/world/news/170716/wor1707160025-n1.html

      15日、モスクワ市内で開催された日本文化イベント「J-FEST」では、
      華やかな浴衣コンテストも行われた







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      1まとめらいぶ2017/07/16(日) 19:19:04.68ID:CAP_USER9.net
      兵庫県洲本市で16日、人気ゲームシリーズ「ドラゴンクエスト」の特別展が始まった。
      展示会場のそばには、モンスター「スライム」の銅像が現れた。

      ドラクエの生みの親、堀井雄二さんの故郷のPRに、と市民広場に建立。
      勇者が装備する武器「ロトの剣」と盾に、愛らしい表情のスライムが寄り添う。

      15日に除幕した堀井さんは、
      スライムに幸福、盾に厄よけ、剣に悪縁を切る願いを込めたパワースポットと説明。

      「どれを触ってお祈りするか、楽しんで」

      写真:スライムやロトの剣をかたどった銅像と堀井雄二さん





      【朝日新聞】 
       http://www.asahi.com/articles/ASK7G02F4K7FPIHB03Y.html
      【【兵庫】『洲本市』淡路島にスライム出現!ドラクエ生みの親の故郷に銅像】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/13(木) 19:03:29.13ID:0Nebw3Mq0 BE:886559449-PLT(22000)
      11歳女子レーサーが「F1優勝」目指す…父の影響「怖いと言っていたらなれない」

       元F1ドライバーの野田英樹さんの次女、Juju(本名樹潤)が大舞台を目指して、
      着実に歩みを進めている。「夢は日本人初の女性F1レーサーになって、優勝すること」
      と愛くるしい笑顔を見せた。

       岡山国際サーキットがある岡山県美作市在住で、小学6年生の11歳。父の影響で、
      3歳でレーシングカートを始めた。「抜いたり、抜かれたりが楽しかった」。昨年、
      F4にデビューした。小学生がF4を走らせるのは、世界で初めてだったという。
      ことし4月には同サーキットのコースレコードをマークした。

       速度200キロを優に超えるF4。重力加速度(G)による負荷もかかる。事故で
      入院したこともあるそうで、周囲からは危険との声もあるが、「怖いと言っていたら
      F1レーサーになれない」。

       タイムを縮めるためにコーナリングなどを磨き「苦手なところを直そうと頑張って
      いる」と、1日に4時間もマシンを走らせることも。父の英樹さんは「とんでもない
      レーサーになる可能性を秘めている。自分と比べても、よっぽど才能がある」と目を
      細める。

       NODAレーシングジャパンに所属し、ミキハウスとも契約しているプロドライバー。
      F1までの道は、長く険しい。だが、厳しいコーチでもある父と、「負けても、負けても
      諦めない」と約束した。小さな体で大きな夢へ疾走する。

      【産経 WEST】
       http://www.sankei.com/west/news/170713/wst1707130028-n1.html



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      1まとめらいぶ2017/07/17(月) 15:33:51.23ID:70qLSPB60 BE:601381941-PLT(13121)
      サイバー防犯ボランティアの大学生 北河佑樹さん(19)

      昨年7月に愛知県警から「サイバー防犯ボランティア」に委託され、SNS
      (ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上にあふれる有害な書き込みに目を光らせ
      てきた。援助交際の募集や、児童ポルノ画像などの投稿を見つけ、関係機関に通報。書き
      込みの削除やアカウントの凍結につなげた。女子中学生や女子高校生による書き込みも目
      立ち、「すごく危険。一時の感情に流されないでほしい」と訴える。

      ボランティアには県内7大学の148人が参加し、通報件数は今年3月末までで
      計8841件に上った。北河さんはこのうち、メンバーの中で最多となる
      1249件を通報し、県警から感謝状も贈呈された。

      なんとなく始めたサイバーパトロールだが、不適切な書き込みの多さに驚いた。
      「こうした書き込みで被害に遭う人がいるなら、きちんとパトロールしないといけない」。
      毎日、寝る前に最低10件の通報を自分に課したという。

      有害な書き込みには隠語が使われることが多い。援助交際の募集の書き込みには
      「円光」「援」などの単語が使われるパターンに気付いた。さまざまなパターンで検索し、
      危険な書き込みを幅広く見つけ出した。

      少女らの書き込みを見ていると「どんな相手が来るかも分からないのに、簡単に会う約束を
      してしまって大丈夫なのだろうか」と心配になる。通報したアカウントが凍結されていると、
      ほっとした。海外で働く父に県警から贈られた感謝状を見せると、「よく頑張ったな」と
      褒められた。

      普段からボランティアに積極的だ。毎週、大学の近くの小学校に出向き、下校時の
      パトロールに参加している。大学のゼミのメンバーと一緒に、不審者に襲われた時
      の対処法を子供たちに伝える取り組みも行った。最近は、コンビニエンスストアに
      振り込め詐欺の被害防止ポスターを配り始めた。

      そうした活動の原動力を尋ねると、恥ずかしそうに「ただなんとなく続けているだけ」
      と話す。しかし、将来の夢は小さいころから変わらない。「警察官になりたいんです」。
      強くてかっこいいところが魅力という。「周囲の人のために自分自身をこき使って、
      一生懸命働きたい」【斎川瞳】

      きたがわ・ゆうき

      東海学園大経営学部2年。大学では警察官や消防士を目指す学生が多いゼミで学ぶ。
      ラグビー部に所属し、ポジションはロック。応急手当て普及員の資格を持つ。
      名古屋市名東区在住。

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      『モザイク無し画像』
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      【毎日新聞】
       https://mainichi.jp/articles/20170717/k00/00e/040/146000 
      【【画像】児童ポルノを毎夜探し、警察に通報!大学生に感謝状。昨年7月~今年3月で1200件超wwwww】の続きを読む

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